第2話 水瀬さんちの千花ちゃん 後編への応援コメント
千花にとって真尋は、千花の話をきちんと聞いてくれる貴重な存在なのかもしれないですね。
第9話 まだ何も起きていない 後編への応援コメント
普段はあまりコメントを残さないのですが、とある事情でコメントすることにしました。
誤字報告に関しましては敢えてそう表記されてたのなら、そのまま読み進めますので、もし気分を悪くされたなら申し訳ないです。
たまたまこの作品を拝読し、すごく面白いと思ってフォローしています。
好きな作品ですので、これからも頑張ってください。
応援しています。
作品の感想ですが、千花のこれまでのどこか空想めいた雰囲気から現実的な嫌な直感を感じている描写が上手いなと思いました。
正直なところ、これまでの千花に対してはあまり好感を持てなかったのですが、この話の千花を見て評価が変わりました。
千花に対する引き込み方が上手いなぁと。
これからまーくんがどのような動きをするのか楽しみにしています。
作者からの返信
smokyquartz_tourmaline様
ご感想、そして温かいお言葉をいただきまして、本当にありがとうございますm(__)m
この言葉だけで、この作品を書いて本当に良かったなと泣きそうになっています(´;ω;`)
物語を通して、ミステリー好きの千花という少女が、現実と向き合ってどう成長していくか、本物の事件に遭遇してどのように感じていくのか、作者としてはその点を重視して書いておりますので、その変化を感じていただけたのでしたら、これ以上の喜びはございません。
そして二人の関係性が読み進めるうちに変わっていく点もお楽しみいただければと思います(*´ω`*)
もしかすると、期待されるようなラストにはならないかもしれません。
なにせ、作者はひっくり返すことが大好きなもので……
第2話 水瀬さんちの千花ちゃん 前編への応援コメント
なるほど、確かに観察眼は非常に優れている印象がありますね。別に探偵がすべてを暴く必要はありません、それこそ千花ちゃんが指摘したことを他の人が組み立ててもいいわけですし、これは新しい形の名探偵かもですね。これから読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます!!m(__)m
幼き日の迷探偵千花、月日が過ぎた時に名探偵となるのか、それとも更に迷探偵に磨きがかかるのかw
最終的に新しい形の名探偵になればと思っております(⌒∇⌒)
第2話 水瀬さんちの千花ちゃん 前編への応援コメント
初めまして。ひさめです。
千花が方言使っているの良いですよね。
これは新たな探偵の誕生ですね。
これからも応援致します。
作者からの返信
お越しいただきましてありがとうございます\(^o^)/
コメディちっくな話にしようとすると、すぐに関西弁に逃げてしまう作者です(;^ω^)
今後とも迷探偵(?)千花をよろしくお願いいたしますm(__)m
第1話 その恨みは本物ですか?への応援コメント
「三日で壊れる恨みなら、命を賭ける価値はありません。」
すごく突き刺さる言葉だと思いました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!!
実際に使う機会はないと思いますが、出来るだけ当人たちの気持ちになって考えております\(^o^)/
第1話 その恨みは本物ですか?への応援コメント
検索履歴だけでの精神状態を伝えるのがが上手いなぁって思いました!
作者からの返信
感想ありがとうございます\(^o^)/
プロローグは結構迷って決めたので、そう言っていただけると嬉しいです(n*´ω`*n)
そしてとても素敵なレビューをいただきまして、本当にありがとうございますぅぅぅぅ!!!!!!!
このレビューに沿えるような話に出来るか……頑張ります(;^ω^)
第3話 まーくん、密室は心理やで 後編への応援コメント
使う栞と飾る栞はたしかに違う。
使う栞はレシートでも良しとする。
作者からの返信
レシートwww
でも確かにそう!
記念に貰った栞は使わずに取っておく\(^o^)/
編集済
第16話 作家は過去を知っている 中編への応援コメント
今回の話、表現力がすごくいいと感じて感動しました。
前編の「舞台装置にされた場所にも、そこで生きている人がいる」という言葉で物語の深みを増した感じがしました。
あと千花の事故か事件かに対しての向き合い方がしっかりしたものになっていて、彼女の中で確実に変化がもたらされいるのも良いと感じました。
作者様は緩急のつけ方が上手いのですね。
私は読むばかりで小説を書こうなんて1ミリも思ったことがないので、ただただすごいなと思いました。
他の方が良作に出会った時にコメント欄でよく見かけるのですが、私もそう思いました。
「この作品がもっと色んな人の目について、もっと売れたらいいのに」
作者からの返信
温かいコメントありがとうございます\(^o^)/
嬉しいのと照れで何と返せばと迷っているうちに時間が経ってしまいましたm(__)m
名探偵に憧れるだけだった千花。
初めて本当の事件と遭遇したことで、リアルの生々しさをどう感じ、どう受け止めるか。
そして、それでも止まらない名探偵への憧れ。
2つの異なる感情をどう表現させるか、そしてどう成長していくのか。
正直、謎解きを考えるのは苦手なので、その部分を上手く書けないかと試行錯誤しながら書いております。
それだけに、千花の変化に気づいていただけたというのは、作者にとってはこれ以上ない喜びです。
最後まで千花と真尋の物語を見守っていただければと思います。
よろしくお願いいたします٩(๑´3`๑)۶