第1話 卒業の日にへの応援コメント
血の繋がりはないけれど、優しく接してくれる養父母やクリステラ様との関係性が素敵で、心が温まりました。離れ離れになってしまったアイアリスの不器用な言葉を今でも大切にしているところにも胸がキュンとします。
そして、ついにタイトルにある「氷の王子」ヴァルシオンが登場!圧倒的なカリスマ性と冷たいオーラがたまりません。異例の抜擢で軍のトップに立った彼が、なぜ(どちらかというと落ちこぼれだった)テオネッタをいきなり軍務庁の参謀本部に呼んだのか……?謎が深まります。
田舎で静かに暮らすはずが、いきなり軍の中枢に引きずり込まれるラストの「え?」は、まさに読者である私の心の声そのものでした(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
悲しい幼少時代を過ごしたテオネッタですが、その後は環境には恵まれたようですね。
本人はそれに罪悪感もあったようですが。
天才ヴァルシオンが軍権を握ることになるそうですが、なぜか目を付けられたみたいです。
その理由はいずれ明らかになりますが、本人はびっくりでしょうね。
第22話 戦士達の休息への応援コメント
決戦前の静かな休息の中で、スペラント様の接近に困るテオネッタさんを、キスマイル様が自然に助けてくれる流れが良かったです✨️
冷たい人かと思いきや、ちゃんと周りを見ている感じが素敵です(*´艸`*)
ヴァルシオン様との食事も穏やかで、嵐の前の一幕として印象的でぢた!
作者からの返信
ありがとうございます。
氷の将帥は、しっかり周りが見えて、配慮できるようですね。
テオネッタをヴァルシオンの元に送ったのも、王子に対する配慮なのでしょう。
明日には、こんな時間も終わってしまうのでしょうが。
第22話 戦士達の休息への応援コメント
ひょっとして助けてくれたのかな?それともまさか王子との……。
とりあえず、テオネッタは氷の参謀に気に入られているのは確かなようですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
キスマイルはこっそりと、テオネッタを助けましたね。
しかも王子陛下への配慮も欠かしません。
見た目ほど、実は氷ではないのかも。
プロローグへの応援コメント
序盤の貧民街での過酷な描写と、最愛の母リーシャとの別れのシーンには涙が止まりませんでした。絶望の中でアイアリスが誓った決意が、タイトルの「反逆の元帥」へと繋がっていくのだと思うと、すでに胸が熱くなります。
残酷な世界観の作り込みも丁寧で、キャラクターの感情に強く共感できました。重厚でドラマチックなファンタジーが好きな人にはたまらない作品です。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのように言っていただけて光栄です。
この話しの出発点は、まさにそこなのですね。
その後は穏やかに伯爵家で暮らしていたテオネッタですが、また激動の渦に巻き込まれていくことになります。
その行く着く先は…
第21話 一人の青年への応援コメント
裏通りの食堂で、ヴァルシオン様が王子ではなく一人の青年として語る場面が、とても印象的でした!
強く冷静に見える方が、国の未来やアイアリスさんとの戦いに悩んでいる姿にぐっときます! もっと好きになりました✨️
テオネッタさんとの距離も少しずつ近づいていて、二人の会話をもっと見ていたくなりましたし、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
きっとこれは、ヴァルシオンがテオネッタにだけ見せる顔なのでしょう。
相手は英雄、反逆の元帥アイアリス、武の戦いでも、それ以外でも、不安はあるのでしょう。
二人の距離は、思ったよりも近づいているようです。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
テオネッタちゃん、少し居心地が悪そうですね。
大学校のなかでも階級社会の壁がある。
社会として、しかたないのかもしれませんが、なんだかやるせないですね。
ダースくん、反乱軍の歌を?
単にその歌が好きだったのか。
それともなにかしら意味があるのか。
気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、大学校の中にも、階級の壁はあったようですね。
平民出のテオネッタには、辛い場面もあったでしょう。
ダースも少し様子がおかしいですね。
その理由は、後ほど明らかにはなりますが。
第21話 一人の青年への応援コメント
「余は、奴に勝てるのだろうか……」って、本当に戦争だけの話かなあ?^ ^
作者からの返信
ありがとうございます。
当然、もう一つの裏の意味もあるとは思います。
けど、ここでは口にしていないですね。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
なるほどチェスで連勝を…チェスは軍の作戦力に通ずるとも言いますからね、見込まれるのも納得ですm(_ _)m
ダーシリアスくんと共に王子と戦場へ。いきなりハードですな(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
チェスに似ているとはいえ、かなり戦術的なシミュレーションだったようですが、そこでテオネッタは才を示したのですね。
いきなりのハードモードです。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
御前会議でテオネッタさんの意見が正式に方針になって、少しずつ参謀として認められていく感じが嬉しかったです!
スペラント様の接近や、クリステラ様の表情も気になりますが、最後に裏通りでヴァルシオン様と出会う流れが素敵でした✨️
王子様の知らない一面がまた見られそうで楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
キスマイルに認められたということは、一人前の参謀といえるでしょうね。
スペラントはきっと、テオネッタの後ろにいる人物のことが気になっているのでしょう。
そんな人物と裏町で…運命ですね。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
むむむ、姉妹喧嘩にはならない……よね?
しかし、まさかヴァルシオン王子と一緒に食事をすることになるとは( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ありがとうございます。
公爵の息子さん、ここへきてテオネッタに興味が湧いたようです。
ヴァルシオン王子はお忍び、これもまた運命かもしれません。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
ううむ、お義姉さんのクリステラさんと不仲にならないことを祈るばかり。
作者からの返信
ありがとうございます。
公爵の息子さん、テオネッタに興味が湧いたようですね。
それはきっと、ヴァルシオンに見染められたからでしょう。
クリステラとしては、少々複雑かもですが。
編集済
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
お義父さんたちも知らないけれど祝ってくれるようですね…気になるところですなm(_ _)m
そして出会ったダースくん。記憶の中の彼と、迎えに行くと言ってくれた彼との繋がりやいかに?(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
青天の霹靂、伯爵家にとっても一大事のようですね。
驚きと共に、名誉なことでもあり。
ダースはどこか、昔の彼と似ているようです。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
やっと出会えたのにお互いに背負うものがあるからこそ相容れない状況……。
何とも悲しい状況なんでしょうね。
ヴァルシオン王子が権力を持てばテオネッタの仲介で和解できるかもしれませんが、そのためにはヴァルシオン王子が戦争で功績を立てないといけない……。
何とかならないんでしょうかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
感動の再会ではあるのですが、重たい現実も明らかになりました。
目指すのは同じでも、進む道が違ってしまったのですね。
今の王国は。ヴァルシオンの力だけでは変えられません。
革命で打倒しても、それは禍根を残しますしね。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
テオネッタさんとアイアリスさんがようやく再会できたのに、喜びだけでは終われない展開がとても切なかったです。
二人とも民衆を救いたい気持ちは同じなのに、王国と共和国、それぞれ守るものができてしまったんですね……。
昔の約束が真っ直ぐだった分、今の距離が胸に刺さります。
ヴァルシオン様も含め、この三人の道がどう交わるのか気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
甘く感動の再会、だけとはならなかったようですね。
仰る通り今の二人には、それぞれに背負っているものがあります。
アイアリスがテオネッタを大事に想う気持ちは変わっていないので、あえて彼女を拘束しようとは思わなかったのですね。
きっとまた、相まみえることになるかとは思いますが。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
なかなか難しいですね。お互いにもう背負っているものがありますからね。
ある程度以上に民衆が知恵や力をつけていれば立憲君主制への移行で王政と民主主義の両立も可能ですが、そのためにはまずヴァルシオンを王にして抵抗勢力の排除が必要でしょうし、いずれにしても血が流れますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタがヴァルシオンに見いだされていなければ、どうなっていたかは分かりませんが、今は捨てられないものもありますね。
目指すべきものは同じでも行く道が異なる、いずれ対決は避けられないように思います。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
新作を読みに伺いました。
庭園に流れた歌の場面で、物語の空気がふっと変わった気がしました。誰が正義なのかまだ何も分からないのに、あの旋律だけが印象に残ります。テオネッタは歌よりも、その奥にある「誰か」の面影に反応したのかな、と勝手に想像してしまいました。あの一瞬が後で大きな意味を持つ気がして、続きをまた読みに伺いたいと思いました。
作者からの返信
おこしいただき、誠にありがとうございます。
民衆だけでなく、貴族の中にも、同じような心情を抱いている者はいるのですね。
テオネッタは、その両方が分かる存在なのかもしれません。
その奥にいる誰か、彼女の脳裏には、きっとかつていた、赤毛の幼馴染が浮かんでいるように思います。
引きつづき、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第15話 閉ざされた道への応援コメント
上陸し、海王神ネプトの神殿や七つの海の鍵という手がかりが出てきてワクワクしました!
と思ったら武装集団、さらにダースさんの師でもある剣聖フレイライン師まで登場して、一気に緊張感が跳ね上がりました💦
頼もしかったダースさんが圧倒される展開に、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
やっと手がかりを掴んだと思いきや、突然の邪魔者ですね。
しかも相手は剣聖、ダースでも歯が絶ちません。
ここに来た目的は、どうやら同じ感じもします。
一体何者なのでしょうか!?
第15話 閉ざされた道への応援コメント
まさかの師弟対決><
偶然を装っているようですけどやはりどこかで監視されたのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと監視していたのではないと思いますが、偶然同じ海域にいたのですね。
そこで、運命の再開です。
第15話 閉ざされた道への応援コメント
敵もただの盗賊ではなさそうですが、果たしてどうなるか。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうみても、敵もただ者ではないのですよね。
狙っているものは、きっと同じかもです。
第13話 交渉への応援コメント
サルバーン島へ近づく方法が、女神のような女性と歌の伝説につながっていく展開にワクワクしました! 満月の夜という条件も神秘的です🌕️
家族を想う漁師さんの願いと、それに応えるキアスさん達の覚悟も印象的でした!
いよいよ島の謎へ踏み込んでいくのが楽しみです✨️
p.s.
ギフト、本当にありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
サルバーン島への手がかりが、ようやう手に入りました。
どれもまだ絵に書いたような話ですが、海王剣に繋がる神秘、といった予感を感じて頂ければ。
キアスもそれに賭けてみようと思ったみたいです。
こちらこそ、いつもありがとうございます!!
編集済
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
ダースさんの剣、エステリアさんの魔法、キアスさんの弓。どれも強く、活躍しましたね!
作者からの返信
ありがとうございます。
かなりバランスがとれたパーティなようですね、テオネッタは戦いは不向きですが、特殊な能力がありますし。
このくらいでなければ、潜入任務はできないのかもです。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
こんにちは。
ダースさん、惚れた女が、濡れ衣で今監獄の中にいるんですね。それは心配ですね……。いつか再会できるといいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのです、それでダースは、王国に反感を持っているようです。
けれど自分も貴族のはしくれ、風雑な立場にいるようです。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
サルバーン島……近付けない理由は何か理由があったのかな?
もしかしたら海王剣に何か関りが合ったりとか?
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタ達は、そこに何かがあるのではと考えているようです。
海王剣とも関係があるかもしれません。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
ガルーダですか。地球世界の伝説では神鳥の名前ですが、果たして何なのか。
そしてサルバーン島に近づけば生きて帰れないとは、近くに何かモンスターでも潜んでいるのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
ガルーダは意味ありなのですね、アイアリスもこれには絡んでいるようで。
サルバーン島は絶海の孤島、冒険者心は擽られますが、上陸は難しそうですね。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
「ガルーダ」やサルバーン島など、新しい手がかりが出てきてワクワクしました!
そして、旅の途中での魔物戦、偽パーティーとは思えないくらい皆が頼もしかったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
ダースさんの剣、エステリアさんの魔法、キアスさんの弓がそれぞれ格好よくて、テオネッタさんと一緒に冒険へ踏み出した気分になれました✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
偽パーティとは思えないほどのバランスの良さなようです。
前衛に補助に魔法、このままダンジョンアタックもできそうで。
ガルーダの正体には、まだ彼女達は気付いてはいないのですね。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
ミストラの街が思ったより明るくて穏やかで、テオネッタさんと一緒に新しい土地を歩いている気分になれました!
ダースさんの過去の話も切なくて、彼のことがまた少し好きになります🥲
さらに潜入工作員さんとの接触や、赤い月の名前まで出てきて、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ミストラの街は王国本土よりも、明るく賑わっているのかもしれません。
それは、貴族の圧政が無いからでしょう。
ダースもそんな王国に、反感を持っていたようです。
うまく潜入できますでしょうか。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
ダース君にそんな過去が。
再会できるといいのですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
ダースが王国に反感を抱いているのは、そういう理由があったのですね。
ヴァルシオンが国王になれば、再会は叶うかも分かりませんが。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
テオネッタはEランク。
やはり戦闘職と言うより参謀とかそういう方面向きなんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタは戦闘向きではなさそうですね。
参謀という立場がぴったりかもしれません。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
スペラント君は何だかぐいぐいと狙ってきておりますな……( ̄▽ ̄;)
しかし、Aランクは目立たないか……?w
作者からの返信
ありがとうございます。
スペラントはお気楽ですね、このままで済めばいいのですが。
Aランクはなかなかのものですが、きっと上には上がいることでしょう。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
潜入任務に向けて冒険者パーティーを結成する流れが楽しかったです!
装備選びやギルド登録で一気に旅の雰囲気が出て、それも楽しくて(*´艸`*)
テオネッタさんのEランクに対して、ダースさんが当然のようにAランクなのも面白いです!
潜入がどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
潜入のための偽パーティーですが、バランスは取れていそうですね。
ダースの剣技はなかなかなようです。
じつはこれが、先につながっていくことにはなるのですが。
第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント
潜入捜査ですか。
顔割れてないと言っても敵の指揮官に思い切り顔知られてるような……
作者からの返信
ありがとうございます。
アイアリスと鉢合わせをすると、そうなりますかね。
けどその事実を、まだだれも知らないのですよね。
第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント
ヴァルシオン様がテオネッタさんに、自分の目として世界を見てきてほしいと頼む場面が印象的でした!
王国を変えるための旅であり、彼女自身の旅立ちでもあるのが素敵です✨️
キアスさん、エステリアさん、ダースさんとの潜入任務も始まって、これからの冒険にワクワクします!
作者からの返信
ありがとうございます。
ヴァルシオンの目となり耳となる、そんな密命を受けました。
一応パーティっぽい面子にはなりましたが、上手く潜入できればよいですね。
この先、どんな出逢いが待っていることか。
第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント
まさかの秘匿任務に赴くことになるとは……。
正体がバレずに済めばいいんですが……って、早速誰かに!?
作者からの返信
ありがとうございます。
特命を受けてしまったようです。
これもテオネッタにとっては初めての経験ですが、きっと予期せぬ出会いも待っています。
第7話 似ている二人への応援コメント
こんにちは
ヴァルシオン王子は、この国を変えようとしているのですね。でもその力が足りない。
母親のことを思い出して泣いたテオネッタさんに、「謝罪しよう」というヴァルシオン王子。いい男ですね〜!
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタの想いは、ヴァルシオン王子に通じたようですね。
きっと、自身の母親の姿も重なったのでしょう。
似たもの同士の二人です。
第7話 似ている二人への応援コメント
世界を変えるためには変えるだけの力を持たなくてはならない。
ヴァルシオン様にも心に秘めるものがあったのですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
一人だけの力では弱く、長く続いている既得権を変えることは難しいです。
それが、ヴァルシオンが王を目指す理由なのですね。
第7話 似ている二人への応援コメント
ヴァルシオン様の過去と本心が明かされて、一気に惹かれました!
テオネッタさんと同じように母を失い、国の歪みに傷ついていたからこその「変えたい」という願いが切ないです……。
二人がただの主従ではなく、同じ痛みを知る者同士になっていく展開がとても胸に響きました!
作者からの返信
ありがとうございます。
実は二人は似ていたのですね、王族の中で立場が弱ったヴァルシオンだからこそ、思い至った目標かもしれません。
アイアリスとも、目指している物は同じなのかしれませんね。
それでも今は、戦う立場にあります。
第7話 似ている二人への応援コメント
なるほど……第三王子は内部から国を変えようと……。
険しい道になりそうですが、この王子ならなんとかできるでしょう!
というか、そんな理由なら反乱軍と手を組んでもいいんじゃないの?
作者からの返信
ありがとうございます。
仰る通りですね、やり方は違っても、目指すことは似てます。
テオネッタとしては、そんな二人には戦って欲しくないはず。
いつかそんな日がくればよいのですが。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
おはようございます
テオネッタさんはチェス……、参謀の才能がありそうですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタは軍力の才能がありそうですね。
けれどまだ、本人は気づいてはいないみたいですか。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
テオネッタさんが抜擢された理由が、ヴァルシオン王子との模擬戦だったと分かって一気に面白くなりました!
自信のない本人と、周囲の評価の差が魅力的です✨️
ダーシリアス様も加わって、初陣のソーサリアで何が起こるのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
思わぬところで、目を付けられてしまっていたのですね。
けど実は、他にも理由はあったりするのですが。
ともあれ、ソーサリアに向かうことになりそうです。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
なるほど……こういったタイプの王子は実力主義ですからね(;^_^A
怒られるというよりも気にいられた?
作者からの返信
ありがとうございます。
王子としては、自分と対等な存在は少ないので、気になっていたようですね。
きっと頼りにされているのでしょう。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
ああ、王子様に忖度せずにコテンパンにしたと。
それで気に入られてしまったのですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ありがとうございます。
無自覚にやって、やらかしてしまいました。
実は、それだけでもないのすが、またそれは後日に。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
豪華な晩餐会の中で、テオネッタさんが貧しかった頃を思い出す場面が胸に残りました。
貴族側にいながら民衆の痛みも知っている彼女だからこそ、物語の中心に立つ意味があると思います!
ダーシリアス様の歌も不穏で魅力的で、続きがとても気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
こういう場所は、テオネッタは苦手ですね。
自分の居場所ではないように思えてしまいますので。
ダーシリアス、普通の貴族とは違い感じにみえますね。
歌には何か意味がありそうです。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
一話一話、何度も推敲はさせて頂いているので、そう言って頂けると光栄です。
そちらも頑張って下さいまで、応援しております。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
反乱軍とは前のエピソードで出てきた「自由民主共和国」のことですかね。
なんとなくアイアリスもそれに参加してるのではと思ったり。
いずれ対峙することになりそうな。
それはそれとしてこの男爵家のご子息様は何者。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、賊徒、反乱軍、共和国軍、色々な言われ方をしておりますが、同じ相手です。
アイアリスの姿はまだ見えませんが、きっとどこかにいるのでしょうね。
男爵家の男子、彼にも何か事情がありそうです。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
貴族階級なのに反乱軍の歌を歌う……。
この人は何者なんだろう?
作者からの返信
ありがとうございます。
庭園で同期生の男子と会いました。
確かに妙なのですよね、彼にも何かがありそうです。
第1話 卒業の日にへの応援コメント
新連載おめでとうございます🎉㊗️💐
卒業式の華やかさの中に、テオネッタさんの過去や迷いが丁寧に織り込まれていて、とても引き込まれました!
静かに故郷へ帰るはずが、まさかの参謀本部付幕僚任命! 氷の王子ヴァルシオン殿下との関わりも気になります!
ここから彼女がどう王国と戦乱に向き合うのか、続きが楽しみです!
p.s
テネッタさんとテオネッタさんには繋がりが?
作者からの返信
ありがとうございます。
悲しい別れがあったテオネッタですが、今は平穏に暮らせているようですね。
けどそれもどうやら、終わりを告げそうです。
氷の王子様がどうやら彼女に目を付けてしまったようです。
早速に★ご評価も賜り、重ねて御礼を申し上げます!!
別作のテネッタとの関係は無いのですが、並行していくつか描いていると、たまにこうして似てしまうことがあるのですよね…
第23話 決戦前夜への応援コメント
決戦前夜の静けさの中で、ヴァルシオン様もアイアリスさんも眠れずにいる描写が切なかったです。
テオネッタさんのチキンスープで少しだけ和らぐ時間が温かいけれど、敵側のメルーラさんの想いも胸に残りました……。
誰もが大切な人を抱えたまま戦場へ向かう感じに切なさもあるけれど、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
稀代の英雄たちも、落ち着かない夜のようです。
ヴァルシオンにとっては、テオネッタとの時間が、その癒しなのでしょう。
アイアリスの傍にも、頼れる存在がいるようですね。
彼は彼女の深い部分には、気付いていないようですが。