第30話 エピローグ 遠い夏の日への応援コメント
完結おめでとうございます♪
想いの結晶が分かりました♪
それぞれの未来にきっと幸せが訪れると思います♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
ありがとうございます。
ここから、今の物語も始まりました。
かつてあったロマンスです。
戦いはまだ続くのでしょうが。きっといつかは、輝く未来が待っていることでしょううね。
第28話 珠玉の時間への応援コメント
戦場ではほんの一瞬が明暗を分けることもありますからね…思いの外、効果があったのでしょうm(_ _)m
この状況ならば、お互い停戦への名目が少しは?(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタが作りだした僅かな時間が、趨勢を左右しました。
今なら、話し合いの場につくことも可能かもしれませんね。
第27話 戦場での願いへの応援コメント
相打ち…あまりにも悲しい結果ですが、今はその審議や安否を確認する時間はなさそうです( ;´Д`)
アイアリスくんとヴァルシオン様の話が上手く進めば良いですが…!m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
双方死力を尽くして、結局決着はつきませんでした。
実力互角の両者なら、まあ致し方のないところ。
ここからは、また時間が動き出します。
第30話 エピローグ 遠い夏の日への応援コメント
コメント失礼します。
前話からの流れですが、知恵によって戦いを終わらせるテオネッタの成長を感じました。
アイアリスとの再会も、過去と現在が交錯し、とても印象的でした。
平民として生まれたからこそ、人の苦しみが理解できるのでしょう。
三人の関係の描写が素晴らしく、アイアリスはテオネッタを求め、ヴァルシオンも彼女に特別な感情を持っているところが素敵ですよね。
テオネッタが伯爵家に受け入れられた経緯も知ることができ、とても心地よい読後感でした。
完結お疲れ様でした。
最後のお言葉にもありますように、三人はまたどこかで交わることがあるのかもしれませんね。
あと、拙作へ素敵なレビューをくださいましたことへ、この場を借りて感謝の気持ちをお伝えさせていただきます。
深みのある物語を読ませていただきありがとうございました。
まさ様の益々のご活躍を心より願っておりますね。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます。
仰せの通り、この話を考えました時、主人公にはチートではなくて、等身大の何かを持ってもらおうと思いました。
それで生まれたのが、無自覚の知、でした。
その成長を見守って頂き、嬉しく思います。
冒頭からテオネッタが伯爵家に入ることになりましたが、きっとそこには理由があったはず。
それを最後にもって来させて頂きました。
御作は着眼点が面白くて、軽快な文章で犬そのものの自然な視点がとても新鮮に映りました。
レビューはネタバレにならない範囲で書かせて頂きましたが、これから続いていく大冒険の一端がお示しできていれば、よかったかなと思います。
引き続き、楽しみにさせて頂きます。
第25話 新たな脅威への応援コメント
正に四面楚歌な状況、一つ動き方を間違えればそこから完全に崩壊しかねません( ;´Д`)
綱渡りの戦いになりますね…(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
仰る通り、包囲網が完成しつつあります。
このままだと逃げ道を絶たれて、全滅してしまうかもしれません。
アイアリスの策ですね。
第22話 戦士達の休息への応援コメント
キスマイル様、お見事です!スペラント様は何故、ああもテオネッタさんを注目しているのでしょうね…m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
これはキルマイルのナイスパスですね。
仰る通り、彼もテオネッタの才とヴァルシオンの想いに気付いているのでしょうね。
第21話 一人の青年への応援コメント
色んな意味が含まれているであろう、勝てるだろうかという言葉。
果たしてこの先、テオネッタさんの心は誰へ向けられるのか…戦争の行方も、気になるところですm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
直接向けられているのは、戦いに関してのことでしょう。
けれどその奥には、別の意味もあるのかもしれませんね。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
クリステラさんのことを思うと、テオネッタさんに興味津々のスペラント様の姿は穏やかじゃないですね( ;´Д`)
そして、まさかの陛下とばったり!?此方も落ち着きませんな!∑(゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタとしては気を使いますね。
スペラントのことを無碍にはできませんし。
そしてお忍びの陛下、ここは何かが起こる予感?
第7話 似ている二人への応援コメント
まさ様、夜分遅く失礼します。
ヴァルシオン様が地図を前にテオネッタへ静かに問いを重ねる場面、知恵で戦う空気がたまらなく好きでした。派手な戦いより、一つの判断が未来を変える緊張感に鳥肌…。そして最後の本音を語る二人は、不思議なくらい似た孤独を抱えていて胸がぎゅっとなりました。推しのヴァルシオン様、冷たそうに見えて優しさが深すぎる…このギャップ、本当に刺さります‼︎
作者からの返信
ありがとうございます。
ヴァルシオンは氷の王子と呼ばれていますが、内実はそうではないようですね。
特にテオネッタに対しては。
しかも互いに似た境遇にもありますので、心を預けやすいでしょう。
派手な闘いの前に緻密な思考、これが求められるのですね。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
ずっと願っていた再会も、残酷な時の流れにより切ないものになってしまいましたね( ;´Д`)
いつまでもあの頃のままではいられない。立場が正反対になってしまった2人はこれから、どうなってしまうのでしょう…m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
やはり月日の流れは、物事を変えてしまうのですね。
お互いに求めあっていても、今は敵同士。
背負っているものもありますのでね。
第15話 閉ざされた道への応援コメント
上陸して手がかりを得られたのはよかったですが、まさかの襲撃∑(゚Д゚)
あのダースくんさえ一蹴されてしまうとは…ピンチです( ;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます。
思わぬ強敵に出くわしたものですね。
一体どこへつれて行かれることやら。
第30話 エピローグ 遠い夏の日への応援コメント
完結おめでとうございます。
ヴァルシオンさんも、アイアリスさんも良い男で、テオネッタさん〜、どうするの? と続きが気になります。(≧▽≦)
テオネッタさんの両親の馴れ初め……。こういったわけだったんですね。伯爵も、ルーシャさんを愛していた……。身分差の恋だったんですね。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
テオネッタとアイアリスもここから、離れていた時間を取り戻していくのでしょう。
機会があれば、そのあたりも描きたくはありますが。
伯爵とルーシャにそういった過去があったからこそ、テオネッタは受け入れてもらえたのでしょう。
テオネッタが実の娘であることを打ち明けたのかどうか、それは定かではありませんが。
第30話 エピローグ 遠い夏の日への応援コメント
完結お疲れ様でした。
やはりテレネッタは伯爵の実の娘だったんですね。
さて、王国の未来はこれからですが、明るい未来が待っていると信じています。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。
テオネッタがなぜ伯爵家に受け入れられたのかといことが、分かっていないままだったので、それを最後にもってきました。
伯爵がテオネッタを娘と知っていたのかどうか、そこはここには描かれてりませんが、母はどういった選択をしたのでしょうね。
いつかきっと、この争いも終わる事でしょう。
ご評価も賜りまして、誠にありがとうございました。
第30話 エピローグ 遠い夏の日への応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした✨️
ここまでテオネッタさんたちの歩みを追いかけてきたので、ついに最終話を迎えたことが嬉しくもあり、もう続きが読めないのかと思うと寂しくもあります。
最後に明かされたテオネッタさんの出生には本当に驚きましたし、ルーシャさんの深い愛情と、ベルムント家へ繋がっていく運命に胸がいっぱいになりました!
ヴァルシオン様とアイアリスさん、二人の間で悩みながらも未来を繋ごうとしたテオネッタさんが大好きです!
三人がいつか同じ道を歩ける日を想像しながら、余韻に浸っています✨️
最後まで素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
最後までお読み頂き、誠にありがとうございました。
このお話は元々10万字弱を念頭にと考えていましたので、どこで一旦落ち着けるかは気を使いました。
テオネッタとアイアリスとのやり取りをもっと入れるという選択肢もあったのですが、そこはまた折を見てということで。
まだ内乱は続いていきますが、両雄が顔を合わせたことで、光は見えてきたのだろうと思います。
海王剣への道は、まだまだ遠そうですが。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
ガルーダ、サルバーン島。気になる単語と場所が出てきましたね…そこに何が待ち受けているのでしょう(`・ω・´)
海王剣あるいは敵方なの何かが…?m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
潜入の成果があって、情報が集まり始めました。
ここは飛び込むしかないですね。
何が待ち構え得ているのかは分からないですが。
第29話 終結、そして未来へへの応援コメント
波は穏やかでも局所的に大波乱が^ ^;
作者からの返信
ありがとうございます。
少なくとも、ヴァルシオンは面白くないでしょうね。
けれど、今はそれを拒めません。
次回のエピローグをもって一旦区切りとなりますので、よろしくお含みおき下さるよう、お願い致します。
第29話 終結、そして未来へへの応援コメント
ついにヴァルシオン様とアイアリスさんが対面して、テオネッタさんの願いが停戦へ繋がったことに胸が熱くなりました🔥
二人が国の未来について真剣に言葉を交わす姿に希望を感じます✨️
ダースさん達の無事にも安心しましたし、テオネッタさんを巡って不機嫌になるヴァルシオン様には思わず笑ってしまいました(*´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
ついに両雄が顔を合わせることになりました。
アイアリスが出した最後の条件は、テオネッタでした。
幼馴染の彼としては、ここがチャンスだったのでしょうね。
ヴァルシオンは、面白くないのでしょうが。
ない、次回のエピローグをもって一旦区切りとなりますので、よろしくお含みおき下さいませ。
第29話 終結、そして未来へへの応援コメント
何とか停戦に持ち込めましたが……テオネッタが敵陣に!?
ヴァルシオン王子もかなり不満ソウデスネ( ̄▽ ̄;)
ただ、この2つの陣営を行き来することでテオネッタが仲介できる気も!
……だけど、その前に恐ろしいお嬢さんを何とかしないとw
作者からの返信
ありがとうございます。
氷の王子と反逆の元帥、やはりテオネtッタが鍵を握りそうです。
今は国とテオネッタを争う間がらですが、いつかそれも変わるのかももしれません。
次回のエピローグをもって一旦区切りとなりますので、よろしくお含みおき下さいませ。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
ダースくんの願いも、テオネッタさんの願いも良い形で叶えば良いですね…m(_ _)m
そして赤い月に差し出した条件。まさか、海王剣に関することとか?(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
ダース君にも、王国を憎む理由があったのですね。
テオネッタやヴァルシオンと、ある意味同じようです。
闇ギルド『赤い月』、どうやらただの組織ではなさそうです。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
ああ、そういう経緯があったんですね。
納得です。
テオネッタちゃん自身は気が付いていないけれど、智謀に長けているようですね。
しかもアイアリスくん以外には負けなしなんじゃ……。
これは、すごい才能ですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
仰る通り、アイアリス以外では負けなしなんですね。
それも遠い昔ですから、今やったらどっちが勝つのか分かりません。
それもあって、見出されたのですね。
第28話 珠玉の時間への応援コメント
ビラ攻撃によるほんの少しの動揺が戦局を左右しましたね。
膠着状態になった今なら直接対話も可能になるのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、もしそれが無ければ、援軍の到着を待つことなく、全滅だったことでしょう。
ここは対話の好機ですね。
第28話 珠玉の時間への応援コメント
次々と味方が倒れていく絶望的な状況に息が詰まったけれど、赤の旅団の突撃には一気に胸が熱くなりました🔥
テオネッタさんが願いを込めて考えた紙片が、ほんのわずかな時間を生み、その時間が皆の命を救ったのが本当に見事です👏
最後まで勝利を諦めないヴァルシオン様も格好よかったです!!
作者からの返信
ありがとうございます。
敗色濃厚の追い詰められた状況でしたが、猪突猛進で突っ込んできた赤の旅団のお陰で、五分に戻りました。
赤の旅団の騎士団長は、かつてヴァルシオンに救われたことに、恩義を感じていたのかもしれません。
テオネッタの思いつきが、奇跡を呼びましたですね。
第27話 戦場での願いへの応援コメント
相打ちと言っても死んだとは限らないよね。
そして話し合いは持たれるのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタは動揺していますが、その通りなのですね。
どこかでまた会える可能性はあります。
話し合いのチャンスは訪れるのか…?
第27話 戦場での願いへの応援コメント
ダースさんとエステリアさんの報告には胸が締めつけられたけれど、悲しみを抱えながらも戦わずに時間を稼ぐ方法を考えたテオネッタさんが本当に頼もしかったです!!
ヴァルシオン様の言葉が民衆に届き、さらにアイアリスさんの心まで動かし始めた展開に希望を感じました🥲
三人が話し合える未来へ繋がってほしいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタは落胆を隠せませんが、ここは戦場、何が起こるのか分かりません。
そんな中でも、時間は非情に過ぎてゆきます。
テオネッタが放った小さな一手は、相手の兵士やアイアリスには、少なからず届いたみたいです。
いつかそんな未来が訪れればよいですが。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
スペラント…一体、何を狙っているのでしょうかm(_ _)m
そしてそれぞれの戦闘力?が判明!ダースくんはすごいですね…Σ(・□・;)
作者からの返信
ありがとうございます。
スペラントはどうやら、ヴァルシオンに認められたテオネッタに興味があるようですね。
彼女にというよりも、王子に近づきたいようです。
第8話 新たな旅立ちへへの応援コメント
とっても重要な任務を拝命しましたね!テオネッタさん、戦々恐々ですが果たして…おや?どちら様?∑(゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます。
新しい任務を帯びて、旅立つことになりそうです。
これも王子様の親心?
果たして、何が待っていますことやら。
第25話 新たな脅威への応援コメント
巨大船への突撃だけでも緊張感がすごいのに、そこへ剣聖フレイラインさんが待っている展開に震えました!
さらに背後からガルーダらしき勢力まで迫ってきて、戦況が一気に絶体絶命で💦
そんな中で、第4騎士団と近衛騎士団を使ったテオネッタさんの策が出るのが頼もしかったです!
ここからどう持ちこたえるのか、続きが本当に気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
前と後ろと横、逆に王国が包囲される側になってしまいました。
ダース達も、今や危機に陥っています。
テオネッタも献策をしましたが、果たして間に合うのかどうか。
時間とも戦わないといけないことになりそうです。
第25話 新たな脅威への応援コメント
ガルーダさんは一般市民が組織化されたものだったんですね。
たとえここで撃退できたとしても暴動とか革命につながらないようにするのは大変ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ガルーダが明らかになってきましたね。
アイアリイスは上手くそこと繋がっていたようです。
力で抑え込んでも、きっとまた、同じようなことは起こるのでしょう。
悩ましいところです。
第25話 新たな脅威への応援コメント
戦局がどんどん不利になりつつありますが、まだテオネッタたちはあきらめていない様子。しかし、ここまで反乱軍側の勢力が増長するとなると……。
何れは大規模な反乱が各地でも起こりそうですな。
作者からの返信
ありがとうございます。
前と後ろ、このままでは完全に包囲されそうです。
ガルーダを動かすこと、これがアイアリスのもう一つの策でした。
この根を絶つのは、容易ではなさそうです。
第7話 似ている二人への応援コメント
ヴァルシオン様からもたらされた、謝罪と衝撃の事実Σ(・□・;)
確かに王になるには実績と力が必要。助力するしかありませんねᕦ(ò_óˇ)ᕤ
作者からの返信
ありがとうございます。
ヴァルシオンにも事情があったのですね、二人は似た者同士だったようです。
王になる道は、まだ遠そうですね。
第1話 卒業の日にへの応援コメント
血の繋がりはないけれど、優しく接してくれる養父母やクリステラ様との関係性が素敵で、心が温まりました。離れ離れになってしまったアイアリスの不器用な言葉を今でも大切にしているところにも胸がキュンとします。
そして、ついにタイトルにある「氷の王子」ヴァルシオンが登場!圧倒的なカリスマ性と冷たいオーラがたまりません。異例の抜擢で軍のトップに立った彼が、なぜ(どちらかというと落ちこぼれだった)テオネッタをいきなり軍務庁の参謀本部に呼んだのか……?謎が深まります。
田舎で静かに暮らすはずが、いきなり軍の中枢に引きずり込まれるラストの「え?」は、まさに読者である私の心の声そのものでした(笑)。
作者からの返信
ありがとうございます。
悲しい幼少時代を過ごしたテオネッタですが、その後は環境には恵まれたようですね。
本人はそれに罪悪感もあったようですが。
天才ヴァルシオンが軍権を握ることになるそうですが、なぜか目を付けられたみたいです。
その理由はいずれ明らかになりますが、本人はびっくりでしょうね。
第22話 戦士達の休息への応援コメント
決戦前の静かな休息の中で、スペラント様の接近に困るテオネッタさんを、キスマイル様が自然に助けてくれる流れが良かったです✨️
冷たい人かと思いきや、ちゃんと周りを見ている感じが素敵です(*´艸`*)
ヴァルシオン様との食事も穏やかで、嵐の前の一幕として印象的でぢた!
作者からの返信
ありがとうございます。
氷の将帥は、しっかり周りが見えて、配慮できるようですね。
テオネッタをヴァルシオンの元に送ったのも、王子に対する配慮なのでしょう。
明日には、こんな時間も終わってしまうのでしょうが。
第22話 戦士達の休息への応援コメント
ひょっとして助けてくれたのかな?それともまさか王子との……。
とりあえず、テオネッタは氷の参謀に気に入られているのは確かなようですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
キスマイルはこっそりと、テオネッタを助けましたね。
しかも王子陛下への配慮も欠かしません。
見た目ほど、実は氷ではないのかも。
プロローグへの応援コメント
序盤の貧民街での過酷な描写と、最愛の母リーシャとの別れのシーンには涙が止まりませんでした。絶望の中でアイアリスが誓った決意が、タイトルの「反逆の元帥」へと繋がっていくのだと思うと、すでに胸が熱くなります。
残酷な世界観の作り込みも丁寧で、キャラクターの感情に強く共感できました。重厚でドラマチックなファンタジーが好きな人にはたまらない作品です。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのように言っていただけて光栄です。
この話しの出発点は、まさにそこなのですね。
その後は穏やかに伯爵家で暮らしていたテオネッタですが、また激動の渦に巻き込まれていくことになります。
その行く着く先は…
第21話 一人の青年への応援コメント
裏通りの食堂で、ヴァルシオン様が王子ではなく一人の青年として語る場面が、とても印象的でした!
強く冷静に見える方が、国の未来やアイアリスさんとの戦いに悩んでいる姿にぐっときます! もっと好きになりました✨️
テオネッタさんとの距離も少しずつ近づいていて、二人の会話をもっと見ていたくなりましたし、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
きっとこれは、ヴァルシオンがテオネッタにだけ見せる顔なのでしょう。
相手は英雄、反逆の元帥アイアリス、武の戦いでも、それ以外でも、不安はあるのでしょう。
二人の距離は、思ったよりも近づいているようです。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
テオネッタちゃん、少し居心地が悪そうですね。
大学校のなかでも階級社会の壁がある。
社会として、しかたないのかもしれませんが、なんだかやるせないですね。
ダースくん、反乱軍の歌を?
単にその歌が好きだったのか。
それともなにかしら意味があるのか。
気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、大学校の中にも、階級の壁はあったようですね。
平民出のテオネッタには、辛い場面もあったでしょう。
ダースも少し様子がおかしいですね。
その理由は、後ほど明らかにはなりますが。
第21話 一人の青年への応援コメント
「余は、奴に勝てるのだろうか……」って、本当に戦争だけの話かなあ?^ ^
作者からの返信
ありがとうございます。
当然、もう一つの裏の意味もあるとは思います。
けど、ここでは口にしていないですね。
第3話 ここにいる理由への応援コメント
なるほどチェスで連勝を…チェスは軍の作戦力に通ずるとも言いますからね、見込まれるのも納得ですm(_ _)m
ダーシリアスくんと共に王子と戦場へ。いきなりハードですな(^◇^;)
作者からの返信
ありがとうございます。
チェスに似ているとはいえ、かなり戦術的なシミュレーションだったようですが、そこでテオネッタは才を示したのですね。
いきなりのハードモードです。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
御前会議でテオネッタさんの意見が正式に方針になって、少しずつ参謀として認められていく感じが嬉しかったです!
スペラント様の接近や、クリステラ様の表情も気になりますが、最後に裏通りでヴァルシオン様と出会う流れが素敵でした✨️
王子様の知らない一面がまた見られそうで楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
キスマイルに認められたということは、一人前の参謀といえるでしょうね。
スペラントはきっと、テオネッタの後ろにいる人物のことが気になっているのでしょう。
そんな人物と裏町で…運命ですね。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
むむむ、姉妹喧嘩にはならない……よね?
しかし、まさかヴァルシオン王子と一緒に食事をすることになるとは( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ありがとうございます。
公爵の息子さん、ここへきてテオネッタに興味が湧いたようです。
ヴァルシオン王子はお忍び、これもまた運命かもしれません。
第20話 街角の邂逅への応援コメント
ううむ、お義姉さんのクリステラさんと不仲にならないことを祈るばかり。
作者からの返信
ありがとうございます。
公爵の息子さん、テオネッタに興味が湧いたようですね。
それはきっと、ヴァルシオンに見染められたからでしょう。
クリステラとしては、少々複雑かもですが。
編集済
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
お義父さんたちも知らないけれど祝ってくれるようですね…気になるところですなm(_ _)m
そして出会ったダースくん。記憶の中の彼と、迎えに行くと言ってくれた彼との繋がりやいかに?(`・ω・´)
作者からの返信
ありがとうございます。
青天の霹靂、伯爵家にとっても一大事のようですね。
驚きと共に、名誉なことでもあり。
ダースはどこか、昔の彼と似ているようです。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
やっと出会えたのにお互いに背負うものがあるからこそ相容れない状況……。
何とも悲しい状況なんでしょうね。
ヴァルシオン王子が権力を持てばテオネッタの仲介で和解できるかもしれませんが、そのためにはヴァルシオン王子が戦争で功績を立てないといけない……。
何とかならないんでしょうかね。
作者からの返信
ありがとうございます。
感動の再会ではあるのですが、重たい現実も明らかになりました。
目指すのは同じでも、進む道が違ってしまったのですね。
今の王国は。ヴァルシオンの力だけでは変えられません。
革命で打倒しても、それは禍根を残しますしね。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
テオネッタさんとアイアリスさんがようやく再会できたのに、喜びだけでは終われない展開がとても切なかったです。
二人とも民衆を救いたい気持ちは同じなのに、王国と共和国、それぞれ守るものができてしまったんですね……。
昔の約束が真っ直ぐだった分、今の距離が胸に刺さります。
ヴァルシオン様も含め、この三人の道がどう交わるのか気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
甘く感動の再会、だけとはならなかったようですね。
仰る通り今の二人には、それぞれに背負っているものがあります。
アイアリスがテオネッタを大事に想う気持ちは変わっていないので、あえて彼女を拘束しようとは思わなかったのですね。
きっとまた、相まみえることになるかとは思いますが。
第17話 縮まらない距離への応援コメント
なかなか難しいですね。お互いにもう背負っているものがありますからね。
ある程度以上に民衆が知恵や力をつけていれば立憲君主制への移行で王政と民主主義の両立も可能ですが、そのためにはまずヴァルシオンを王にして抵抗勢力の排除が必要でしょうし、いずれにしても血が流れますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタがヴァルシオンに見いだされていなければ、どうなっていたかは分かりませんが、今は捨てられないものもありますね。
目指すべきものは同じでも行く道が異なる、いずれ対決は避けられないように思います。
第2話 貴族と民衆とへの応援コメント
新作を読みに伺いました。
庭園に流れた歌の場面で、物語の空気がふっと変わった気がしました。誰が正義なのかまだ何も分からないのに、あの旋律だけが印象に残ります。テオネッタは歌よりも、その奥にある「誰か」の面影に反応したのかな、と勝手に想像してしまいました。あの一瞬が後で大きな意味を持つ気がして、続きをまた読みに伺いたいと思いました。
作者からの返信
おこしいただき、誠にありがとうございます。
民衆だけでなく、貴族の中にも、同じような心情を抱いている者はいるのですね。
テオネッタは、その両方が分かる存在なのかもしれません。
その奥にいる誰か、彼女の脳裏には、きっとかつていた、赤毛の幼馴染が浮かんでいるように思います。
引きつづき、どうぞよろしくお願い申し上げます。
第15話 閉ざされた道への応援コメント
上陸し、海王神ネプトの神殿や七つの海の鍵という手がかりが出てきてワクワクしました!
と思ったら武装集団、さらにダースさんの師でもある剣聖フレイライン師まで登場して、一気に緊張感が跳ね上がりました💦
頼もしかったダースさんが圧倒される展開に、続きが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。
やっと手がかりを掴んだと思いきや、突然の邪魔者ですね。
しかも相手は剣聖、ダースでも歯が絶ちません。
ここに来た目的は、どうやら同じ感じもします。
一体何者なのでしょうか!?
第15話 閉ざされた道への応援コメント
まさかの師弟対決><
偶然を装っているようですけどやはりどこかで監視されたのかな?
作者からの返信
ありがとうございます。
ずっと監視していたのではないと思いますが、偶然同じ海域にいたのですね。
そこで、運命の再開です。
第15話 閉ざされた道への応援コメント
敵もただの盗賊ではなさそうですが、果たしてどうなるか。
作者からの返信
ありがとうございます。
どうみても、敵もただ者ではないのですよね。
狙っているものは、きっと同じかもです。
第13話 交渉への応援コメント
サルバーン島へ近づく方法が、女神のような女性と歌の伝説につながっていく展開にワクワクしました! 満月の夜という条件も神秘的です🌕️
家族を想う漁師さんの願いと、それに応えるキアスさん達の覚悟も印象的でした!
いよいよ島の謎へ踏み込んでいくのが楽しみです✨️
p.s.
ギフト、本当にありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
サルバーン島への手がかりが、ようやう手に入りました。
どれもまだ絵に書いたような話ですが、海王剣に繋がる神秘、といった予感を感じて頂ければ。
キアスもそれに賭けてみようと思ったみたいです。
こちらこそ、いつもありがとうございます!!
編集済
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
ダースさんの剣、エステリアさんの魔法、キアスさんの弓。どれも強く、活躍しましたね!
作者からの返信
ありがとうございます。
かなりバランスがとれたパーティなようですね、テオネッタは戦いは不向きですが、特殊な能力がありますし。
このくらいでなければ、潜入任務はできないのかもです。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
こんにちは。
ダースさん、惚れた女が、濡れ衣で今監獄の中にいるんですね。それは心配ですね……。いつか再会できるといいです!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなのです、それでダースは、王国に反感を持っているようです。
けれど自分も貴族のはしくれ、風雑な立場にいるようです。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
サルバーン島……近付けない理由は何か理由があったのかな?
もしかしたら海王剣に何か関りが合ったりとか?
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタ達は、そこに何かがあるのではと考えているようです。
海王剣とも関係があるかもしれません。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
ガルーダですか。地球世界の伝説では神鳥の名前ですが、果たして何なのか。
そしてサルバーン島に近づけば生きて帰れないとは、近くに何かモンスターでも潜んでいるのか。
作者からの返信
ありがとうございます。
ガルーダは意味ありなのですね、アイアリスもこれには絡んでいるようで。
サルバーン島は絶海の孤島、冒険者心は擽られますが、上陸は難しそうですね。
第12話 偽パーティーの実力への応援コメント
「ガルーダ」やサルバーン島など、新しい手がかりが出てきてワクワクしました!
そして、旅の途中での魔物戦、偽パーティーとは思えないくらい皆が頼もしかったです(๑•̀ㅂ•́)و✧
ダースさんの剣、エステリアさんの魔法、キアスさんの弓がそれぞれ格好よくて、テオネッタさんと一緒に冒険へ踏み出した気分になれました✨️
作者からの返信
ありがとうございます。
偽パーティとは思えないほどのバランスの良さなようです。
前衛に補助に魔法、このままダンジョンアタックもできそうで。
ガルーダの正体には、まだ彼女達は気付いてはいないのですね。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
ミストラの街が思ったより明るくて穏やかで、テオネッタさんと一緒に新しい土地を歩いている気分になれました!
ダースさんの過去の話も切なくて、彼のことがまた少し好きになります🥲
さらに潜入工作員さんとの接触や、赤い月の名前まで出てきて、続きが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
ミストラの街は王国本土よりも、明るく賑わっているのかもしれません。
それは、貴族の圧政が無いからでしょう。
ダースもそんな王国に、反感を持っていたようです。
うまく潜入できますでしょうか。
第11話 秘密の一夜への応援コメント
ダース君にそんな過去が。
再会できるといいのですが。
作者からの返信
ありがとうございます。
ダースが王国に反感を抱いているのは、そういう理由があったのですね。
ヴァルシオンが国王になれば、再会は叶うかも分かりませんが。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
テオネッタはEランク。
やはり戦闘職と言うより参謀とかそういう方面向きなんでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。
テオネッタは戦闘向きではなさそうですね。
参謀という立場がぴったりかもしれません。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
スペラント君は何だかぐいぐいと狙ってきておりますな……( ̄▽ ̄;)
しかし、Aランクは目立たないか……?w
作者からの返信
ありがとうございます。
スペラントはお気楽ですね、このままで済めばいいのですが。
Aランクはなかなかのものですが、きっと上には上がいることでしょう。
第9話 偽パーティー結成への応援コメント
潜入任務に向けて冒険者パーティーを結成する流れが楽しかったです!
装備選びやギルド登録で一気に旅の雰囲気が出て、それも楽しくて(*´艸`*)
テオネッタさんのEランクに対して、ダースさんが当然のようにAランクなのも面白いです!
潜入がどうなるのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
潜入のための偽パーティーですが、バランスは取れていそうですね。
ダースの剣技はなかなかなようです。
じつはこれが、先につながっていくことにはなるのですが。
第29話 終結、そして未来へへの応援コメント
テオネッタさんが表立って交渉!結果としてうまくいった…と思いますが(^◇^;)
ヴァルシオン様もメルーラさんも穏やかではありませんねぇ^o^