応援コメント

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  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    豪華な晩餐会の中で、テオネッタさんが貧しかった頃を思い出す場面が胸に残りました。
    貴族側にいながら民衆の痛みも知っている彼女だからこそ、物語の中心に立つ意味があると思います!
    ダーシリアス様の歌も不穏で魅力的で、続きがとても気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    こういう場所は、テオネッタは苦手ですね。
    自分の居場所ではないように思えてしまいますので。
    ダーシリアス、普通の貴族とは違い感じにみえますね。
    歌には何か意味がありそうです。

  • プロローグへの応援コメント

    ーシャの最期は本当に切なく、テオネッタの「お母さんと一緒がいい」という叫びにはくるものがありますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここはその後の話に繋がる最初の場面なので、かなり書き直したりしました。
    そう言って頂けてとても光栄です。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    一話一話、何度も推敲はさせて頂いているので、そう言って頂けると光栄です。
    そちらも頑張って下さいまで、応援しております。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    反乱軍とは前のエピソードで出てきた「自由民主共和国」のことですかね。
    なんとなくアイアリスもそれに参加してるのではと思ったり。
    いずれ対峙することになりそうな。
    それはそれとしてこの男爵家のご子息様は何者。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、賊徒、反乱軍、共和国軍、色々な言われ方をしておりますが、同じ相手です。
    アイアリスの姿はまだ見えませんが、きっとどこかにいるのでしょうね。
    男爵家の男子、彼にも何か事情がありそうです。

  • 第2話 貴族と民衆とへの応援コメント

    貴族階級なのに反乱軍の歌を歌う……。
    この人は何者なんだろう?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    庭園で同期生の男子と会いました。
    確かに妙なのですよね、彼にも何かがありそうです。

  • 第1話 卒業の日にへの応援コメント

    テオネッタはベルムント伯爵と血縁があったりするんですかね。父親が伯爵家の縁者だったり。伯爵本人が父親って可能性もあるけど。
    そして王子様はなんでテオネッタのことを知っていたのか。
    学校時代、同級生でなにかやらかした?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    中々に鋭いです。
    テオネッタが何故伯爵家に受け入れられたのか、それはまだ明らかではないですね。
    氷の王子とは一応遠い学友だったようなので、何かあったの
    かもですね。
    いずれ明らかになるかと思いますが。

  • 第1話 卒業の日にへの応援コメント

    新連載おめでとうございます🎉㊗️💐
    卒業式の華やかさの中に、テオネッタさんの過去や迷いが丁寧に織り込まれていて、とても引き込まれました!
    静かに故郷へ帰るはずが、まさかの参謀本部付幕僚任命! 氷の王子ヴァルシオン殿下との関わりも気になります!
    ここから彼女がどう王国と戦乱に向き合うのか、続きが楽しみです!
    p.s
    テネッタさんとテオネッタさんには繋がりが?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    悲しい別れがあったテオネッタですが、今は平穏に暮らせているようですね。
    けどそれもどうやら、終わりを告げそうです。
    氷の王子様がどうやら彼女に目を付けてしまったようです。

    早速に★ご評価も賜り、重ねて御礼を申し上げます!!
    別作のテネッタとの関係は無いのですが、並行していくつか描いていると、たまにこうして似てしまうことがあるのですよね…

  • プロローグへの応援コメント

    新作開始ですね。
    また読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ナツガタリに合わせて、以前少しだけ書いていたものに加筆しております。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • 第1話 卒業の日にへの応援コメント

    伯爵家の支援を受けていた貧民街の子供が急に軍務庁参謀本部付幕僚……。
    たしかこの子ってそこまで優秀じゃなかったような( ,,`・ω・´)?
    何か学生時代に問題……を起こしたわけではなさそうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いきなりの展開に、本人が一番驚いているようです。
    成績はあまりはかばかしくなかったみたいですが、お呼ばれしたからには、何か理由はありそうですね。