第9話 研究者とサバイバルへの応援コメント
同じ群れるでも、イワシは群体として美しいけど、人間は孤独を恐れて流されるだけみたいなニュアンスの文がすごく心に残った。本当そうですね。
深海魚がたくさん出てきてワクワクします。今後の更新楽しみにお待ちしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます! イワシの群体って本当に美しいですよね。
対する人間については、昨今のSNSなどで「流されることで安心を得る」若者たちの姿を少し匂わせてみたのですが、しっかり汲み取っていただけて感激しています。本当、人間って不器用ですよね(笑)
深海魚もまだまだ個性的な子たちを出していく予定なので、ワクワクしながら待っていてくださいね! 引き続き更新頑張ります!
編集済
第11話 国際港湾都市ネオ・コウベへの応援コメント
神戸は天然の良港の街ですからねー…と。
ユーガくんの気持ちがちょっぴり分かる気がして、クスリときました。
でも、神戸牛おいしいですよね。SS5等級は知りませんけれども。
あと、洋館とか――他にもカフェというか喫茶の街みたいな感もありますからねー、神戸(観光客並感
イカナゴはなかなか難しいだろうなぁと、クスリ笑ってしまった今回でした。
作者からの返信
良いところですよね神戸!
大好きな場所です!
古着屋もたくさんあって山側と海側のギャップも色んな意味で好きです(笑)
現在肉の等級はA5等級が最高ランクらしいんですけど、近未来設定なのでこの頃にはSSとかもありそうだなって架空の等級を付けさせていただきました(笑)
ほんと、めちゃくちゃ美味しいですよね…
私の中では常にSS5等級なので間違ってはいないはず(?)
素敵なコメントありがとうございました!これからも頑張ります!!
第10話 狂った羅針盤への応援コメント
「分かっとるよ。……でもな、こういうアナログな道具が死ぬってことは、僕らの『常識』が通じない場所に来たっていう、何よりの証明なんよ」
『異世界です』だけでは終わらない異世界感にちょっとときめきました。
作者からの返信
こういうときこそ焦らず冷静にするのが生存率を上げることに繋がるんでよねきっと。
知らない土地でアナログな道具すら壊れたら私だったら発狂しそうですが(笑)
第9話 研究者とサバイバルへの応援コメント
「非常食は非常時に使う。魚は研究資源。今は狩猟可能な個体がある。なら消耗させるのはそっちじゃ」
この発想、すごく好きだなと思いました。
研究者らしい「領域の切り分け」というか、ドライさというか。そんな感じのが。
作者からの返信
コメントありがとうございます! あのセリフ、気に入っていただけてとても嬉しいです!
一般的な感覚だと少しギョッとするような状況でも、研究者基準の「領域の切り分け」が発動すると、ああいうドライな結論に至るんですよね(笑)
ある意味での逞しさというか、彼らの職業病に近い合理性を楽しんでもらえて何よりです。今後の展開でも、そんな彼らの活躍(?)にぜひご期待ください!
第4話 図鑑、魔書になるへの応援コメント
ミツクリザメの通称は、あれですねー。
作者からの返信
たくさんコメント残してくださりありがとうございます!
ねー!言い得て妙ですよね🦈
今後たくさん深海魚出てくる予定ですので、読んでいただけると嬉しいです!
第1話 深淵ヨリ浮上への応援コメント
酸素も気圧も地球型でセーフですねー。
第12話 偽りの粘液王への応援コメント
ヌタウナギは、自分で丸まって汚れを落とせるんですねえw
作者からの返信
そうなんですよー!自分の体を結んで「スポッ!」とヌタを落とすの、面白いですよね(笑)
あんなに原始的な姿のまま、進化の初期の段階ですでに「これで生きていく!」という最適解を導き出してるのが本当にすごいなあとリスペクトしています。
マニアックなところを面白がってもらえて嬉しかったです!