2026年9月2日 21:09
つめたい水域への応援コメント
ああ、根古野さん、これ背中がスっと寒くなりますねえ。 怪異なのか妖魔なのか分かりませんが、きっと溺れるときってこういうものなのでしょう。叫んだらお終いというところで踏みとどまった主人公は冷静でした。「琵琶湖で湖水浴ってできるのかいな? どこもアオミドロで汚そうだけど。。」と思って調べたら、湖水浴場は思ったより水が澄んでいて綺麗でした。失礼致しました。。 という知識も含めて、印象的なお話でした。 お星様も入れておきますね!
2026年6月2日 22:52
海や川に恐怖を覚える自分にとってとても恐ろしく感じたお話でした。子供の頃、流れの早い川で泳いでいて岩場にぶつかる水の流れに足を引っ張られた記憶を思い出しました。主人公も黒い影に引っ張られずに戻れて良かった、とハラハラしながら読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。海や川、私は足のつかない場所が特に恐ろしいです。夏の水場は楽しい面と恐ろしい面の落差がすごいですよね。。
2026年6月2日 14:23
怖さと主人公の必死さが伝わってきて読み入りました。
コメントありがとうございます。実体験を元にしているのですが、当時の自分の必死さが伝わったようで嬉しいです。
つめたい水域への応援コメント
ああ、根古野さん、これ背中がスっと寒くなりますねえ。
怪異なのか妖魔なのか分かりませんが、きっと溺れるときってこういうものなのでしょう。叫んだらお終いというところで踏みとどまった主人公は冷静でした。
「琵琶湖で湖水浴ってできるのかいな? どこもアオミドロで汚そうだけど。。」と思って調べたら、湖水浴場は思ったより水が澄んでいて綺麗でした。失礼致しました。。
という知識も含めて、印象的なお話でした。
お星様も入れておきますね!