第7話 ゴッドファーザーへの応援コメント
確認方法が雑ですが、それで用が足りてしまうところがこの血生臭い世界の流儀なのだなと、ある意味感心しました。
マフィアというと、界隈にはゴッドファーザーをお好きな方が多いですね!
作者からの返信
確認方法が雑なのは、作風に合わせてですね。
丁寧に確認するのも野暮なので。
こんなにほいほい撃っていたら赤の他人も撃っちゃいそうですが、そこはご都合主義ということで。
ゴッドファーザー、カクテルになっちゃうくらいですからね。
もっとも、ネーミングの割りに意外と甘いんですよ、あれ(豆知識)
第4話 ウォーターバックへの応援コメント
>せめて二杯は飲めるやつに来てもらわないと
鼻歌交じりでこの台詞を置くところが素敵ですね。
気難しそうに見えて、ツンデレ感のあるところもジュリエッタの魅力に見えます!
作者からの返信
ジュリエッタさん、かなり屈折した性格の持ち主なので、魅力として映って良かったです!
ありがとうございます!
第3話 アイスピックへの応援コメント
人間業じゃない感が素敵です。
そして躊躇のなさがこの世界の住人であるとよく分かりますね。
目的意外に興味がないところも、ハードボイルド感。
それでも「祈り」のためのジャッジメントをクリアしたから動いたのですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
相変わらず、始まっちゃうと遠慮も容赦もない感じは、いつもの私です。
こういう治安終わってる世界だと、本格的に救いを始めてしまうと手に負えなくなりますので、あくまで依頼の範囲で手の届くことをやる、そんな作品ではあります。
第2話 ラスティ・ネイルへの応援コメント
「お祈り」案件の始動ですね。
『隼』も真っ青の最高速が出るなんてじゃじゃ馬過ぎです。さすがの未来。
それを軽々と(?)乗りこなすのは、彼女自身も身体に手を入れているのでしょうか。
そのあたりもすぐに出てきそうですね。
しかし街の治安がわかりやすいくらい暴力で世紀末感さえあります。
作者からの返信
身体強化が当たり前の時代にバイクの速度が変わらないわけがない。
ということで最高速度はかなりアレな感じですが、このあたりはゲーム感があるかもですね。
治安の悪さには定評があります、はい。
力こそ正義のディストピアですねぇ。
第4話 ウォーターバックへの応援コメント
ジュリエッタさんがいちいちクールすぎてしゅきぃ(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
久しぶりに尖った主人公を造形したので、気に入って頂けて良かったです!
第3話 アイスピックへの応援コメント
ギャングたちとジュリエッタの戦闘描写が映像で流れてきて良いですねぇ(*´ω`*)
バイクで跳ね飛ばされたギャングが好きです😊
作者からの返信
ありがとうございます!
ジュリエッタさん、物騒で良いですね。
バイクで跳ね飛ばして宙を舞うところをとどめを刺す
やり方がたいがい酷いですが、この粗っぽさがジュリエッタさんの魅力です!
第2話 ラスティ・ネイルへの応援コメント
ジュリエッタがブラクラのエダ味がムンムンでいいですねぇ(他作品の名前出してすみません)。
そしてスリッドから作者様のこだわりを感じとりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
本作を書き始める前に、改めてブラクラをチラ読みしたことは、あります笑
文体は違いますが、雰囲気をそれらしく生み出せていれば良かったです!
足を見せるのは、癖ですね、癖。
第8話 ビスポークへの応援コメント
神様がいないから祈らない——ある意味のタイトル回収ですね。
Episode2の冒頭で分かりづらかった受託理由も、ここではっきり語られていて納得しました。彼女の懲悪は、それ自体が生き様のようになっていて痛快なのです。
作者からの返信
ありがとうございます!
心情描写は極力排しているので、たしかに冒頭は少しそのあたりグレーでわかりづらかったかもしれませんが、そこも含めてそういう世界ということで。
ジュリエッタさん、ある意味マッドマックスな感じですね。もっとも孤高ですし、明確な悪人はいても明確な善人がなかなかいないのが本作なので、グレーか黒かみたいな感じではあります。
そういう世界で生きる時、筋の通し方はそれぞれの内にある価値観次第ですね。
やっていることは野蛮と言っても差し支えない主人公ですが、それをただの無法者に見せないようには意識しています。
昔の西部劇の自警団ガンマン的な感じかもしれません(そこまでの正義感があるかは、わかりませんが)