最終話 雨が止んでも、忘れないへの応援コメント
第4話で寝てしまったのですが、トイレで起きて気になってスマホの読み上げ機能で聞いておりました。泣きました😭
美しい美しい流れる文章と、悲しさのあまり忘れてしまった彼との思い出。。。
そして紫陽花の小径で再び思い出す過去の微かに淡い恋😭💕
そして...... それらを胸に彼女は歩き出す!悲しみを希望に変えて!
素敵な物語に出会えて幸せでございます。
本当にありがとうございました。
作者からの返信
行雲 日千羽さま
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます✨
読み上げ機能で続きを聴いてくださり、そして泣いてくださって胸がいっぱいになりました。
紫陽花の情景や、透との淡い思い出、みこが前を向いて歩き出すラストまで丁寧に受け取っていただけて、本当に幸せです。
素敵なご感想をたくさん届けてくださり、ありがとうございました😊
また他の物語でもお会いできたら嬉しいです。
第2話 雨の日だけ、透くんはそこにいるへの応援コメント
さらに、気になる展開になってます。
紫陽花が好きでした。。。
徐々に透と手紙が重なり合って、私の頭の中も『 なぜ?』になっております。
次のエピソードタイトルも気になるので、追って読みたいと思います。
作者からの返信
行雲 日千羽さま
続けて読んでくださり、本当にありがとうございます😊
紫陽花の描写を気に入っていただけて、とても嬉しいです。
透と手紙が少しずつ重なっていく違和感や「なぜ?」を感じてもらえて励みになります。
引き続きよろしくお願いいたします。
第1話 白い封筒と、雨の転校生への応援コメント
紫陽花が咲く頃の、美しい雨の情景が広がってますね。
名前のない白い手紙と、雨の日だけ手紙を書くと言う謎の一文。
瀬名透くんと視線があった瞬間の違和感。
この、散りばめられた不思議な感覚の物語で、3回ぐらい読み返してしまいましたw
どうぞよろしくお願いいたします😊🫶
作者からの返信
行雲 日千羽さま
あたたかいコメントをありがとうございます✨
雨や紫陽花の情景、不思議な空気感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
3回も読み返してくださったなんて、本当に感激しました……!
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 白い封筒と、雨の転校生への応援コメント
転校生として現れた透の、緊張のない静かな佇まい。
初めて会ったはずなのに知っている気がするという王道の切なさが、雨の匂いと共に胸に突き刺さるラストシーンでした
作者からの返信
一 十一さま
素敵なご感想、そしてレビューまで書いてくださりありがとうございます。
透の静かな佇まいや、雨の空気感まで受け取っていただけて嬉しいです。
初めて会ったはずなのに知っている気がするという感覚を大切に書いたので、そこを感じ取っていただけてとても励みになりました。
これから少しずつ明かされていく物語も、雨の余韻と一緒に楽しんでいただけたら幸いです。
後ほどXにてレビューをご紹介させていただきますね。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
第1話 白い封筒と、雨の転校生への応援コメント
静かで、叙情的で風情があり、でもとても読みやすい文章で、世界にすぐに引き込まれました。次話も楽しみにしています🎶
作者からの返信
MegumiSさま、ご感想ありがとうございます✨
作品の雰囲気や文章をそんなふうに感じていただけてとても嬉しいです!
世界にすぐに引き込まれたというお言葉に励まされました。
これから少しずつ物語が動き出していきますので、よかったら続きもお付き合いいただけたら幸いです。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
第1話 白い封筒と、雨の転校生への応援コメント
雨の日だけ、というのが切なくて好きです。これからどうなるのかドキドキします!
作者からの返信
月森みのりさま
あたたかいコメントをありがとうございます…!
雨の日だけ、という設定を好きと言っていただけてとても嬉しいです。
みこと透の物語がこれからどう動いていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
続きも楽しんでいただけるよう頑張ります。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
第1話 白い封筒と、雨の転校生への応援コメント
情景と心理描写がマッチしていて、引き込まれました。これからどんなてんかいになるのかという引き込み方もうまいですね!
作者からの返信
LAST STARさま、あたたかいコメントをありがとうございます!
情景と心理描写がリンクするように意識して書いたので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
これから少しずつ物語の謎や透の秘密も明らかになっていくので、よかったら最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
お読みいただき本当にありがとうございました。