2026年6月28日 22:27
推薦状への応援コメント
とても読み応えのあるお話でした。登場人物には三人三様の長所と短所があって、誰もがそのどれかをきっと持っている。だから、読んでいるわたしも体がキュッと硬くなる瞬間がありました。とてもリアルで、息苦しい場面が続きますが、ラストに光が見えて、救われます。わたしも主人公のように、過去の過ちに対して誠実でありたいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!とても丁寧に読んでくださったようで、嬉しいです。おっしゃる通り、登場人物それぞれバラバラかつ、誰も絶対の正解じゃないし誰も悪いところばかりじゃないというのはすごく意識した点です。だからこそ、自省しながら自分の思う倫理観に向き合うことで価値基準が形成されていくのかなと思ったのがこのストーリーを思いついたきっかけでした。Sawatani-Asariさんにとって、少しでも何か響いていたら嬉しいです。改めて、貴重なお時間を使って読んでいただきありがとうございました。
推薦状への応援コメント
とても読み応えのあるお話でした。
登場人物には三人三様の長所と短所があって、誰もがそのどれかをきっと持っている。だから、読んでいるわたしも体がキュッと硬くなる瞬間がありました。
とてもリアルで、息苦しい場面が続きますが、ラストに光が見えて、救われます。
わたしも主人公のように、過去の過ちに対して誠実でありたいと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!とても丁寧に読んでくださったようで、嬉しいです。
おっしゃる通り、登場人物それぞれバラバラかつ、誰も絶対の正解じゃないし誰も悪いところばかりじゃないというのはすごく意識した点です。
だからこそ、自省しながら自分の思う倫理観に向き合うことで価値基準が形成されていくのかなと思ったのがこのストーリーを思いついたきっかけでした。
Sawatani-Asariさんにとって、少しでも何か響いていたら嬉しいです。改めて、貴重なお時間を使って読んでいただきありがとうございました。