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  • 編集済

    自分は正直なところ、全身全霊の批評・批判レビューを受けてみたいんですよねぇ。
    「受けた批評・批判の全ては自分の想定内でしかなかった」という吉本隆明の台詞が
    最高に格好いいと憧れているものでして。

    全てを台無しにするようなレビュー?
    そんなん面白いじゃん。付き合ってくれるなら、真剣勝負で切り結ぼうぜ!
    という感覚は奥底に封印しつつ、穏当に支援・応援することを心がけて他人様へのレビューを書いておりますw

    追記
    ちなみに自分は『知性プロレス』と名付けているので、自作品の応援コメントとレビューは全て参戦大歓迎です〜

    作者からの返信

    コメントとレビュー、ありがとうございます。

    受けた批評・批判の全ては自分の想定内でしかなかった、ですか。

    どんなものであれ、エンジョイと本気とで分かれているとは思うのですが、その内の後者なんでしょうね。

    作品を出す側も、批評する側もある意味、相手の意表を突くべくバトルしている。当人達がどう思っているかに関わらず、まわりはその白熱に惹かれていくと。

  • これはホラーではあるけど本質は全く違うという感じと受け取りました。

    全体的にネット会談の構成なのに内容が自己満批評への恨みつらみで本当に面白く読ませていただきました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    レビューをはじめとして、数を重ねると「自分は上手くなったんじゃないか」とか「影響力を持ち始めたんじゃないか」という思い上がりが生まれてきます。

    でもどこまでもレビューは元の作品ありきの行為であって、前座にするものではない。自分への戒めのつもりの一作です。

  • ネガティブを突き詰める感じが、痛々しいけれど、一種の快感でもあります。私は面白く拝読しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある意味「誰一人評価しなくなる」怪異も含めて、自意識過剰なんですよね。
    自分のレビューにそれだけの力があると思い込んでいる。

    せっかくレビュー活動も節目を迎えたので、振り返ってみようとして作ったものです。