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  • 拝読しました
    王子の歌として愛のはじまりをたどる構成が、神話を焚き火のそばで聞いているみたいで素敵でした
    鏡に映った光や、川が海を求める比喩がきれいで、欠けた魂の寂しさがやわらかく伝わってきました
    冥界の者たちにまで救いを差し出す終盤が印象的で、少し大仰なのにちゃんと胸に残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね