応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 大田様、夜分遅く失礼致します。

    元ネタの作品は途中までしか読めていなかったので、改稿版の方で読ませていただきますね。すっかり黒歴史になってしまった行員時代を思い出しながら、懐かしい昭和の空気に引き込まれました。やっぱりノートの行方が気になって仕方ありません。一冊のノートが誰かの運命を少しずつ動かしていく気がして、つい「あの時もし違っていたら…」なんて妄想しながら続きを楽しみたくなりました。

    それでは、また。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。オリジナル版よりは改訂版の方が良くなっていると思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。

  • あらっ、一気に動き始めましたね。次話が待ちきれないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここからラストスパートですね。

  • 第四十三話 娘と父への応援コメント

    急展開で目が離せません。
    次話を楽しみにしています。

    ところで、この度も拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。いつも応援いただき、心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからも物語は続きますので、引き続き見守っていただければ幸いです。

  • 第三十七話 赤い車への応援コメント

    ここまで楽しく読ませていただきました。というより、どうなっていくのかと、ハラハラドキドキしながら読んでいます。今後の展開を楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これから話が大きく動きますので、楽しんでいただければ幸いです。

  • 第二十七話 歌の録音への応援コメント

    カセットテープのツメを折る……懐かしいですね。フォークギターをガチャガチャかき鳴らしてラジカセに録音していた頃のことを思い出しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。カセットテープの使い方も現在では知らない人も多いでしょうね。

  • 第二十四話 誉の家出への応援コメント

    おはようございます。
    この場をお借りして御礼申し上げます。

    この度は拙作に素敵なレビューとコメントをいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。

    いつも応援していただき、とても励みになっております。深謝。

    作者からの返信

    こちらこそ、近況ノートでのご紹介、ありがとうございました。

  • おはようございます。

    トッピングしたトーストとホットミルクで朝食を済ませたあとパソコンを開けると、お星さまが輝いていました。ありがとうございます。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。近況ノートも拝見させていただきました。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第五話 思わぬ好意への応援コメント

    冒頭の部分を読んで、家族と一緒にスーパーに並んだ当時のことを思い出しました。
    今回のホルムズ海峡の封鎖で同じようなことが起こるかもしれないと身構えていましたが、そうならなくて良かったです。もう二度とあんな経験はしたくないですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。コロナ禍の時のマスク騒動があったせいか、皆さん買い占めは控えようとしているようですね。

  • 第二話 落とし物の主への応援コメント

    このコメントが的外れだったら、ご無礼お許し下さい。
    この作品、文章のリズムが非常に心地良く、言葉選びも端正で綺麗なので、勉強させて頂いてます。

    私も太田様のような文章や描写ができれば、と思いながら精進させて頂いております。
    まだ及びもしませんが💦

    作者からの返信

    こちらこそ、お返事が遅くなりましてすみません。
    本作は改稿版ということで、下読みしていただいてる方の感想も聞きながら手直ししており、さらに良くなるよう考えながら執筆しております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    こんにちは。
    音楽が大好きなので、今日からフォローさせていただきます。

    ところで、この度は私の初めての詩に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。こちらこそ、ご紹介いただきありがとうございました。

  • 第六話 初めてのハガキへの応援コメント

    ここまで読んで巧みな導線の使い方に、唸らされました。ラノベ以外も読むのですが、こうしたある時代の輪郭を立ち上げていく曲というマクガフィンの使い方に感銘を受けたのです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本作の大きなテーマとなる部分なので、歌については今後も折に触れて出てきます。