4.嘘の月への応援コメント
ええっと、先輩は女でしたっけ、男でしたっけ。
あ、女だ。(2話を読み返した)
失礼しました。
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに感謝の合掌を🙏
生物学的にも自認的にも、うーまん、です。
どうでしょう、セリフや描写からわかりにくかったですかね、概要のあらすじにも一応性別はかいてはいます。
しかし読み返して確認してもらえたのはありがたいですね、失礼じゃないですよぜんぜん、寧ろぜひ万部くんみたいにたくさん反芻してください。
加賀倉創作、どんどんSFレベルをあげていきますよ😉
合掌🙏
1.マン・イン・ザ・ミラーへの応援コメント
またすごいもの書いてますね。笑
作者からの返信
わきの 未知さん
コメントに感謝の合掌を🙏
おホメオパシーのおことば、ありがとうございMARS🔴😉
これはちょっとすごいです。
この完結のあとたぶんあんまりすごくないのが出ます。
その完結の後ほぼ確実にとってもすごいのが出ます。
とにかく六月はSFってのを見せびらかし散らかしますよ💪💪💪←カブトムシの右脚コンプリート🪲🔥
科学という奇妙なものの体系的理解をせんともがくようなSFが少ないことに勝手にプンスコしたので私が科学leの名の下、なぜか責任をもって超新星爆発してます。
亜鈴状、コロイド。
合掌🙏
2.明星 〜何万光年離れていても〜への応援コメント
体内時計って意識したことないです。
夜、11時くらいに寝るのですが、寝入りバナは深く眠っているようで、二時間後くらいに目が覚めて、ああよく寝た、もう朝かなって思うことがよくあります。
体内時計とは関係ないか!
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに、感謝のおはよう合掌を🙏
体内時計、確かに意識しないですよね。ふと、「今◯時くらいかな?」なんて思うことはあっても。
11時就寝、早いですね。私は夜8〜9時に寝ます、赤ちゃんか👶‹バブ。
途中二時間後くらいに起きるとのことですが、それ、興味深い話があります。
仮説なんですけど、人間の睡眠は実は、6〜8時間とかの一括ではない説、があります。というのは、その途中に一旦起きて、深夜に静かなる営みをするんです。家族とヒソヒソ話したり、読書したり、あとはオセッセしたり。
朝かなって思う場合は、実は睡眠が究極に深かったりして、(ショートスリーパーの素質??)
ぜんぜん関係ありますよ、関係なくてもなんでもウェルカムですけど、早朝の師匠歌舞より。
合掌🙏。
4.嘘の月への応援コメント
コメント失礼します。
冒頭から、詩のような言葉の響きと、SF的な設定の濃さに圧倒されました。
流刑囚として異星に置かれ、「存在することをやめることを許されていない」主人公の孤独が、宇宙の広がりと重なって描かれていて、とても印象的でした。主人公の現在の状態も強烈で、静かな語りの中に底知れない重さがあります。
一方で、科学的な言葉や専門的な話題が多く出てくるのに、ただ硬いだけではなく、主人公の妄想やユーモア、各務美月への憧れが混ざることで、不思議な読み心地になっているところが魅力的でした。
特に、日光、月光、概日リズム、蛍の光といった要素が、単なる研究テーマではなく、主人公の人生や恋慕、取り返しのつかない過去へとつながっていく感じが美しいです。
各務美月という人物も、強烈な知性と癖のある言葉遣いが印象的で、主人公が彼女を「宇宙みたいな存在」と感じる理由が、会話の端々から伝わってきました。
科学、詩、孤独、憧れ、罪の気配が混ざり合った、非常に個性的な作品だと思います。
この先、主人公がどんな大罪を背負い、なぜ「無期宙役」に至ったのか、とても気になります。
引き続き、読ませていただきます。毎日更新も、素晴らしい!
作者からの返信
銀猫さん
あい深きコメントに、深謝の合掌を🙏
>>>科学、詩、孤独、憧れ、罪の気配が混ざり合った、非常に個性的な作品だと思います。
と、表現くださったのには、感動します。
私は創作性が「具体的一言」に纏められること(「すごい」とかいう抽象的ひとことで纏めるのは寧ろ好きだったりします、面倒臭くてすみません🙇♂️)を、あまり肯定的には捉えない質ではあるのですが、この度は不思議と不快感がありません、おそらく銀猫さんが、本質を美しく汲み取ってくださっているからだと考えます、ありがとうございます。
科学と非科学、論理と感情を絶妙の均衡で調和させることを意識しているところも、伝わっているようで、本当に嬉しいです。
各務美月の強烈な知性と癖、彼女のそれらには、これはやや自画自賛的になってはしまうのですが、私加賀倉自身の自己投影的いみあいが大きいです。そういう意味で「カガミ」だったりします。多かれ少なかれ、物語を紡ぐ方々にはある、性質だとは思いますが、私の今作の場合は、その性質をいっそう強めておりますので、そこがポジティブに伝わるのは、これもやはり嬉しいですね。
作品じたいは事務的分類的には物語のジャンルに属してはいますが、全体としては詩的の印象をほのかな輪郭で与えています、ですので詩性を感じ取ってくださるのにも、感動です。
とにかく色々、ありがとうございます。
この先も圧倒し続けますので、どうかご興味の範囲内で、よろしくお願いいたします。
合掌🙏
加賀倉 創作