2026年6月2日 19:10
万年筆ユーザーさんへの質問企画 に答えましたへの応援コメント
こんばんは。初めまして、木庭秋水様。この度は、質問企画にご参加頂き誠にありがとうございます。カスタム845にペリカンM800、ずっと欲しいなと思っていたのですが、お話を聞いて改めて欲しくなりました。値上げ前に買っておけば良かった。こういうお話を聞けば、当然物欲が湧くのは解っているのに…ついつい皆様のお話を聞いてみたくて…asvine P20、カラーバリエーションも豊富で可愛いですね…!好みドンピシャです。買います!←ブルーブラックポン酢笑この商品、YouTubeのとある動画で初めて目にしたのですが、本当にポン酢にしか見えなくて思わず笑ってしまいました。でも、これを使い切れたら達成感も凄そうです。一回は実物を手にしてみたい。色彩雫はやっぱり強いですよね。月夜も素敵な色ですし、山葡萄は『山』葡萄なのが本当によく解る色で、味わいがあります。LIGHTIVE、馴染み過ぎて全く思い浮かばなかったです。色違いで三本持ってるのに…何なら今度もう一本購入しようかなまで考えていたのに… LIGHTIVEはこう、見た目も併せてあの書き味が良いですよね。日常に寄り添ってくれると言いますか、書くのが捗るような気がします。深いお話に大変感動しました。これは新たな万年筆沼にハマってしまいます…!本当に丁寧なご解答を頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
はじめまして。自主企画で、大変興味深い企画が建てられていて、すぐに参加してしまいました(笑)確かに最近の金ペンの値段ときたら、ちょっと手を出せない値段ですよね。私はかなり前に買っているので、高いなとは思いながらもなんとか手が出ましたが、今の値段では……。ただ、これだけははっきり言えます。昔と違って、入門用の安い国産鉄ペンの精度は十分万年筆を感じられる精度になっていますし、中華万年筆にいたっては昔とはもう別物です。確かに国産程の安定感はありませんが、それでもある程度ブランドを選べば絶望的に安かろう悪かろうではなくなってきていると感じています。これからの万年筆沼の住人は、中華万年筆を無視できなくなると思いますよ。でも、LIGHTIVE推しです!あれは、これからの万年筆界のために働いてもらわないといけない万年筆だと思います。語れる機会を作っていただき、本当にありがとうございました。
2026年5月31日 19:42
自己紹介! 10の質問です!への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!秋水(しゅうすい)、とても素敵で格好いいですね。私も使いたくなりそう(笑)ふて寝は意外と効果的ですよね。寝るといいのが浮かぶ傾向にあります。
コメントありがとうございます。こちらは、まだ勝手がわからなくて大変です。素敵な企画を用意してくれて、ありがとうございます。時間を置くというのは、本当に効きます。だから、ふて寝は結構有効なんです(笑)
万年筆ユーザーさんへの質問企画 に答えましたへの応援コメント
こんばんは。初めまして、木庭秋水様。
この度は、質問企画にご参加頂き誠にありがとうございます。
カスタム845にペリカンM800、ずっと欲しいなと思っていたのですが、お話を聞いて改めて欲しくなりました。値上げ前に買っておけば良かった。
こういうお話を聞けば、当然物欲が湧くのは解っているのに…ついつい皆様のお話を聞いてみたくて…
asvine P20、カラーバリエーションも豊富で可愛いですね…!好みドンピシャです。買います!←
ブルーブラックポン酢笑
この商品、YouTubeのとある動画で初めて目にしたのですが、本当にポン酢にしか見えなくて思わず笑ってしまいました。でも、これを使い切れたら達成感も凄そうです。一回は実物を手にしてみたい。
色彩雫はやっぱり強いですよね。月夜も素敵な色ですし、山葡萄は『山』葡萄なのが本当によく解る色で、味わいがあります。
LIGHTIVE、馴染み過ぎて全く思い浮かばなかったです。色違いで三本持ってるのに…何なら今度もう一本購入しようかなまで考えていたのに…
LIGHTIVEはこう、見た目も併せてあの書き味が良いですよね。日常に寄り添ってくれると言いますか、書くのが捗るような気がします。
深いお話に大変感動しました。これは新たな万年筆沼にハマってしまいます…!
本当に丁寧なご解答を頂き、ありがとうございます。
作者からの返信
はじめまして。
自主企画で、大変興味深い企画が建てられていて、すぐに参加してしまいました(笑)
確かに最近の金ペンの値段ときたら、ちょっと手を出せない値段ですよね。私はかなり前に買っているので、高いなとは思いながらもなんとか手が出ましたが、今の値段では……。
ただ、これだけははっきり言えます。
昔と違って、入門用の安い国産鉄ペンの精度は十分万年筆を感じられる精度になっていますし、中華万年筆にいたっては昔とはもう別物です。確かに国産程の安定感はありませんが、それでもある程度ブランドを選べば絶望的に安かろう悪かろうではなくなってきていると感じています。
これからの万年筆沼の住人は、中華万年筆を無視できなくなると思いますよ。
でも、LIGHTIVE推しです!
あれは、これからの万年筆界のために働いてもらわないといけない万年筆だと思います。
語れる機会を作っていただき、本当にありがとうございました。