第14話 死体の山の真実への応援コメント
今頃、作品フォローし忘れていたのに気づいた。
そりゃ、更新気づかない訳だw
なるほどー。
凜の素性が解ったエピソードでしたね!
そして、凜が死体の山に血まみれでいた理由とヘブンズゲート全滅の真相!
良い感じに話し進んでる!
作者からの返信
良い感じで進んでる、かな。
良かった^^
最初の凜の登場シーン『死体の山の血濡れ女』を
インパクトありありにし過ぎたんで、
もう、あとでの帳尻合わせが……w
編集済
第12話 死影行進と、消えた俺のチョコバーへの応援コメント
これは「私がもしダンジョンものを書くなら…」なので(書けないですが)
無視してください。
①世界観を会話で読者に伝える
例1どっかの飲み屋 リーマン2人
例2リーマン1人+『だんじょん』という用語ぐらいは知ってるけど…な飲み屋の爺さん主人
例1「何かさ…あのダンジョンてぇの?
何で現れたんだっけ?」
「そりゃお前、あれだよ」
(2人とも金儲けには憧れるが命を落とすとかリスクありすぎ!と考えている)
例2
テレビバラエティショーの「ダンジョン特集」ぐらいは見たことある爺さんにリーマンが解説
……1でも2でもそれを黙って聞いてた主人公の航、席を立ち会計して帰宅
家に帰る。誰も居ない。
ふと「俺、何で回収業になったんだっけ?」と思い返す航。
②ヒロイン凛は早めに出し、台詞をもう少し多めにし、航との会話で状況を読者に伝える
こんな感じでしょうか。
無視してください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど!
勉強になります。
飲み屋のリーマン2人、
いいかも。
ヒロイン凛はもっと早めに、
分かります。
けど、あいつ、
初シーンで血塗れで出てきちゃったもんで……w
早めに、いい部分を出すことは大事ですよね。
たしかに、小海倫さんにはそうだし。
「ダンジョン特集」おもろw
ああ、そういえば、
気になってたまに覗いているんですが、
『第12回歴史・時代小説大賞』――
656件中、小海倫さんのは、今、23位、凄い凄い!
頑張れー!!
第12話 死影行進と、消えた俺のチョコバーへの応援コメント
凛と航の「腹減った」やり取り、いい!
凛の言いたいことがよく分かる(笑)
うちの子と同じこと言ってるw
ゴミは持ち帰る、常識ですね。
凛ちゃん、エライ!
作者からの返信
>凛ちゃん、エライ! 常識ですね。
いや、常識は無いんだけどw
なんか、凛にシンパシーを感じてるしw
第10話 死者ではない者たちへの応援コメント
先生、パンツ好きやねえ……
白峰凛は何故、貞子のように死体の山から出てきたのか?
その時の状況を知っているということ。
なら、何が起こったか分かる?
妹は生きている?
父親は生死不明?違う何かになっている?
航、お誕生日おめでとう!
作者からの返信
先生は。
パンツが好きなわけじゃねぇーつーのw
なるほど、
いま、読んでくれている側は、
そういう視点になっているのね。
>航、お誕生日おめでとう!
どーもね。
ただ、
航、あんなり嬉しい誕生日じゃないけどねーw
第9話 首を斬られた賞金首の朝への応援コメント
>「……俺の身体で、なにをし――」
先生のお気に入りw
>「そういう問題じゃねぇだろぉぉぉ!?」
先生が叫んでいるみたいw
作者からの返信
うわ、バレてるやんw
そのうち、
このタイトル、
どっかで回収してくるなってのを
先回りされそうだーw
あとさ、
『願いの先の温もりは』
あんだけ、好き勝手やってて、
もう★100超だし、うれしいねー^^
第8話 死神を使いすぎて、俺は眠るへの応援コメント
今更ですけど、クランって何?
>世界規模のサスペンスへと広がっていく。
えっ (;゚Д゚)? これサスペンスなの?
丸の内、いいとこで仕事してるんだ!いいな~
作者からの返信
クランとは、
探索者たちが所属する組織・チームみたいなイメージ。
企業クランとは、
企業がお金を出して雇っている探索者たちのチームのこと。
「お前ら、次は、あそこのダンジョンを攻略して来い!」とか言われて、「わかりました!」って感じ。
ごめん。
サスペンスって、なんだっけ?
この先、ハラハラドキドキしながら、
主人公たちが逃げ回るんで、
つけてみたけど、違う?
丸の内、
あれは、あのプロジェクトの支援の時だけね。
お客様次第で、常駐する場所は変わるんよ。
第7話 私で、何をしていたへの応援コメント
「ネクロ――」って何ですか? ゲーム用語?
胸骨圧迫。意外と力いりますよね。じじばばは肋骨が折れる💦
「何をした」ちょっとラヴコメ(笑)
作者からの返信
「ネクロ――」て、
ネクロマンサーのゲームね。
たぶん、『死者』とか『亡霊とか』……かな?
あれ『死者の帳簿(ネクロ・レコード)』なんで。
>じじばばは肋骨が……
あのさ。
じじばばも大事だけども、
物語的にはどうかな?
小さな脳みそで、かなり考えてんだけどなー
「私で、何をしていた」――いいでしょw
第4話 死体の山の血濡れ女への応援コメント
貞子……が出てきた と思った……
作者からの返信
あー、たしかにそうかも、
あの、ぬるぬると這い出してくる感じだよねぇ~。
――って、貞子、ちゃうわいw
素敵なレビューをありがとうです!
第3話 勇者の死体を漁るへの応援コメント
ただただ回収屋。
だけなら平和?に過ごせるのに、なんか巻き込まれちゃった感ハンパないですね。
もちろん、そう来なくっちゃ!という読者の期待感(笑)
そして謎が謎を呼ぶ。。。←これ好き
作者からの返信
たしかに、主人公は弱いのに、
巻き込まれちゃった感いっぱいです。
謎、いいよねー^^
コメントありがとうございます。
第1話 墓場回廊の遺品回収屋への応援コメント
「ダンジョンもの」ってシラフで考えれば「じゃあ、何でその『ダンジョン』が現れたの?皆変だとか思わないわけ?」とかなるのですが、その違和感が最初にちゃんと書かれていて「なるほど!」と思いました。
…もっともそこから先は遺品回収業の活躍を描かなければ王道にはならないんだと思いますが楽しみです!
作者からの返信
>「なるほど!」と思いました。
そう言ってもらえると嬉しいです。
書いてる途中でも、リアルで考えると、
色々と疑問が出るので、
AI参謀に、自分が納得するまで聞いてますw
>そこから先は遺品回収業の活躍を……
そこですよね、やっぱり。
新規性を考えて、作った物語なので、
こういう職業があったとしたらと、
出来るだけ具体的にできればと思っています。
そしてその中で、武力チートの主人公ではなく、
戦闘力ないのに、活躍が出来たらと……
コメントありがとうございました^^。
第1話 墓場回廊の遺品回収屋への応援コメント
これは名作の予感……!
ここからどんな風に物語が展開していくのかワクワクしますね!!
作者からの返信
ありがとうね。
まだほんと序盤ですが、
少しでもワクワクしてもらえたのなら、
嬉しいです。
>ここからどんな風に……
そこなんですよね、大事なのは。
1話、1話が面白くても、
全体を通して、
最後にどうやって面白かったと思ってもらえるか。
いまは答えはないですが、
何とかしますw
編集済
第1話 墓場回廊の遺品回収屋への応援コメント
こんばんは〜。
遺品回収屋、というのが初耳で新しさを感じますね。
この先の展開が楽しみですよ!
╰(*´︶`*)╯♡
追記
リアルは後ほど報告しますね(o^^o)
異世界や近未来で現実なら、この物語みたいな感じ?
もし、異世界(空想)やゲームの中であれば、創造者のルールかな。
私個人的には現実味があった方がイメージしやすい&物語に吸い込まれます(・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンジョンの中で戦って死んだ人はどうなる?
そんなとこから、
この遺品回収屋の職業が浮かびました。
遺体回収は、ひとりで人を担いで戻って来るのは
ちょっと現実味ないなって、それでこっちにw
ちはやさん、
少しはリアル、落ち着きましたか。
余裕ある時でいいので、
また、この物語で感じたことをおしえてください。
じゃーねー\(^o^)/
編集済
第15話 神話級遺物の守護者への応援コメント
いやぁ、面白い!
ヘブンズゲート全滅の真相が明らかになったねぇ。
凜とヘブンズゲートの緊迫した状況がヒシヒシと伝わって来たよ。
ボスモンスターのギミックも良いね!
敵がどのぐらい強いかが、よく分かる。
凛が死体の山から血だらけで出てきた状況が、裏付けされるしね。
このエピソードは、レイジさんの好きなバトルとギミックが詰まってたね!
追伸:本当だ!勝手に名前変えてたわw
修正しておきました〜!
作者からの返信
面白いって言ってもらってよかった。
すこし安心した。
ここまでくると、
みんなあんまり反応がなくなっちゃんで、
ちょっと不安だったんよw
スズやんの辛口に感想どおり、
かなり欠点あるしね。