第48話 みんなの空があるへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
「空が見えた」──これで希望エンドを迎えるのかな…と感じておりました。
この世に完璧な幸せなどないのかもしれません。
しかし希望が見えた。空が見えた。
良い終わり方だな…と私は思いました。
ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
>「空が見えた」──これで希望エンドを迎えるのかな…と感じておりました。
バレてましたか、さすがです!
小海倫さんの南部ちゃんをどうするのかはまったく分かりませんw
>しかし希望が見えた。空が見えた。
>良い終わり方だな…と私は思いました。
ここまでズタボロにしてしまったので、
なんとか最後だけはハッピーエンドにと思ってました。
それを感じて頂けて嬉しいです^^。
読了していただき、本当にありがとうございました。
第48話 みんなの空があるへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
最後にハッピーがあった!
少年にとっての新しい空があった!
朱里の変化も蒼十郎の笑顔も、人も変われるんだと。
次は凛と航のLもお願いします!
朱里と蒼十郎でもいいw
先生、お疲れさまでした!
作者からの返信
これけっこう男性向けなのに、
鈴懸くん、こういうのよく読めたねー。
ちょっと、体力がズタボロになったでしょw
そしてちゃんと、
キャラたちの個性や変わっていくところまで、
読み取ってくれてる、
蒼十郎もけっこういいキャラでしょw
>次は凛と航のLもお願いします!
>朱里と蒼十郎でもいいw
次は『L』ですか……
朱里と蒼十郎はちょっと怖すぎるんだけどw
ここまで更新を追いかけてくれて、
そして読了してもらって、
本当にありがとうね!
第47話 今度は、みんなで帰ろうへの応援コメント
うわあ……
初めてどん底から上を見た気がする……
太陽の光とか、青い空とか、小さい子どもにとっては、そっちが異世界かも。
作者からの返信
>初めてどん底から上を見た気がする……
初めてとか言ってるし、、
まあ、あってるけどw
いよいよ次がラストです。
第47話 今度は、みんなで帰ろうへの応援コメント
空が見える…!それだけでも希望を感じますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何も希望の無い谷底生活なので、
ここで生まれたり、育った子供たちは、
本物の空を知りません。
やっとですけど、少しだけ希望が……。
第41話 もう下がれないへの応援コメント
相変わらずの激しいバトルシーン。
スピード感も素晴らしく擬音の入れ方も効果的だな、と思いました。
ヒキ(クリフハンガー)もドキドキします。
大丈夫なのか、凛……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
そして、素敵なレビューもありがとうです。
だけど少し褒めすぎですよw
相変わらず、読み手の体力を奪ってしまう、
激しいバトルになってしまいましたw
主人公たちをギリギリまで追い込んで、
この先、どうやって勝たそうかと
毎回、頭から煙が出ています。
凛はボロボロですが……
第3話 勇者の死体を漁るへの応援コメント
霧原零時 様、こんばんわ。
タイトルに引かれて読みに伺いました。遺品回収屋という、英雄の物語の床下を覗くようなお仕事がまず面白かったです。黒瀬航さん、冷めているのに死者への手つきだけは妙に丁寧で、そこに人間味を感じました。
世界最悪の拾い物が、ただの呪物なのか、それとも彼自身が“拾われた”のか……などと考えてしまいます。生配信で世界に見つかるの、現代的で怖いのに少し笑ってしまいました🤭
作者からの返信
瑞唏よう子さん、こんにちは。
遺品回収屋は、
怪獣の死骸のお掃除屋さんみたいな
映画を観ていて思いつきました。
タイトルは、やっぱり大事ですね。
こうやってよう子さんにも、
覗きに来てもらえるしw
これは、WEB小説ではタブーな、
セリフよりも文章長めで書いています。
だけど、黒瀬航にもまだまだ物語がありますし、
よろしければ、また覗きに来てもらえると嬉しいです^^。
コメントをありがとうございました。
第39話 一体は任せろへの応援コメント
古竜が退いたけど、どうなるんだろうねぇ。
目の前には、まだ断首鬼と砕拳鬼。
魔物の退治も大変だけど、伏線回収も大変そうだ。
なんか、色々残ってるよね~。
違う? そんなことないかな?
恐らく、この物語20万文字いきそうな予感ww
作者からの返信
コメントありがとうね!
このあと、どうすっかなぁw
残っている色んなことをキュッとして、
物語をすっきり気持ちよく閉じたいよねー。
>恐らく、この物語20万文字いきそうな予感ww
怖いことを言わないでよーw
第38話 倒すべき相手への応援コメント
終盤に入ってきたなぁと感じるね!
知恵のある魔物は、面倒だねぇ。
緊迫してるけど、クライマックスに向けてワクワクしてくるよ!
作者からの返信
スズやん、コメントありがとね。
正直、ここにきて、
ラストまでのストーリー展開に、
かなり行き詰ってたんよ。
このままだと、
作者の都合の良い主人公チートで終わりそうで。
次の39話が、
この作品の中で一番の難産で、
「4人なら楽勝」にしないように、
バランスを考えた気がする。
まあ、読み手さんも、
場面展開が頭の中でクルクルするので、
相当に体力を使いそうだけどw
やっぱり、反応が来ると、
モチベが上がるよね。
本当にありがとね!
第8話 死神を使いすぎて、俺は眠るへの応援コメント
怒涛の展開でした!
両鼻にティッシュを詰めて「殺さないで……」で
昏倒する航が情けなさすぎて笑います🤣
それなのに世界規模の賞金首になっている落差が最高です。
第二章が楽しみです!
作者からの返信
こんにちは!
お褒め頂き、ありがとうございます。
冒頭の主人公がオーガと鉢合わせてからの、
ノンストップの展開を感じ取ってもらえて、
本当に嬉しいです^^。
これからも、
コメディとシリアスをガッチャンコして、
怒涛の展開で行きます!
そして、
第二章は新たな個性的な二人が登場しますので、
引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです!
第27話 見えない糸では、血濡れ女は止まらないへの応援コメント
天神蒼十郎よ、達観し過ぎ!
両者殺し合ってたら、物語ここで終わってたぞww
それにしても蒼十郎の話し方が、とある参謀に見えて来るのは気のせいかしら?w
作者からの返信
>天神蒼十郎よ、達観し過ぎ!
だよね。
物語ここで終わったら、
きっとここまで読んでいる人に叱られてたぞー!
>とある参謀に見えて来るのは気のせいかしら?w
ちょっと、頭の中が、
あのエッセイに侵食されてきたのかも……w
編集済
第26話 目覚めた少女は、俺の首に糸を巻くへの応援コメント
あら……。
せっかく救出した少女から襲われるとは💦
やはり、神話級遺物を狙っていると思われてるからなのかな。
武器を磨いていた蒼十郎の気配がないのが気になるね~。
作者からの返信
>せっかく救出した少女から襲われるとは💦
そんなんばっかりですw
>蒼十郎の気配がないのが気になるね~。
後ろから、天敵(凛)の首を狙ってんのかもよーw
てか、スズやん、
これ、10万文字いっちゃいましたけどw
第19話 二つ目の神話級遺物――運命の糸車への応援コメント
互いを敵としていたのに、ボス退治からのボルト回収によって、蒼十郎と凛の距離が、徐々に縮まる感じが良いね〜。
そして、ワニバッグちゃんとここから合流かな〜?
作者からの返信
暑いのに、読んでくれて、
そしてコメントありがとうね。
蒼十郎と凛――
凛が気が短いので、
またいつ2人の殺し合いが始まるかw
ワニバッグちゃん、
ちょっとやられ過ぎちゃったけどねー
編集済
第15話 神話級遺物の守護者への応援コメント
いやぁ、面白い!
ヘブンズゲート全滅の真相が明らかになったねぇ。
凜とヘブンズゲートの緊迫した状況がヒシヒシと伝わって来たよ。
ボスモンスターのギミックも良いね!
敵がどのぐらい強いかが、よく分かる。
凛が死体の山から血だらけで出てきた状況が、裏付けされるしね。
このエピソードは、レイジさんの好きなバトルとギミックが詰まってたね!
追伸:本当だ!勝手に名前変えてたわw
修正しておきました〜!
作者からの返信
面白いって言ってもらってよかった。
すこし安心した。
ここまでくると、
みんなあんまり反応がなくなっちゃんで、
ちょっと不安だったんよw
スズやんの辛口に感想どおり、
かなり欠点あるしね。
第14話 死体の山の真実への応援コメント
今頃、作品フォローし忘れていたのに気づいた。
そりゃ、更新気づかない訳だw
なるほどー。
凜の素性が解ったエピソードでしたね!
そして、凜が死体の山に血まみれでいた理由とヘブンズゲート全滅の真相!
良い感じに話し進んでる!
作者からの返信
良い感じで進んでる、かな。
良かった^^
最初の凜の登場シーン『死体の山の血濡れ女』を
インパクトありありにし過ぎたんで、
もう、あとでの帳尻合わせが……w
編集済
第12話 死影行進と、消えた俺のチョコバーへの応援コメント
これは「私がもしダンジョンものを書くなら…」なので(書けないですが)
無視してください。
①世界観を会話で読者に伝える
例1どっかの飲み屋 リーマン2人
例2リーマン1人+『だんじょん』という用語ぐらいは知ってるけど…な飲み屋の爺さん主人
例1「何かさ…あのダンジョンてぇの?
何で現れたんだっけ?」
「そりゃお前、あれだよ」
(2人とも金儲けには憧れるが命を落とすとかリスクありすぎ!と考えている)
例2
テレビバラエティショーの「ダンジョン特集」ぐらいは見たことある爺さんにリーマンが解説
……1でも2でもそれを黙って聞いてた主人公の航、席を立ち会計して帰宅
家に帰る。誰も居ない。
ふと「俺、何で回収業になったんだっけ?」と思い返す航。
②ヒロイン凛は早めに出し、台詞をもう少し多めにし、航との会話で状況を読者に伝える
こんな感じでしょうか。
無視してください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど!
勉強になります。
飲み屋のリーマン2人、
いいかも。
ヒロイン凛はもっと早めに、
分かります。
けど、あいつ、
初シーンで血塗れで出てきちゃったもんで……w
早めに、いい部分を出すことは大事ですよね。
たしかに、小海倫さんにはそうだし。
「ダンジョン特集」おもろw
ああ、そういえば、
気になってたまに覗いているんですが、
『第12回歴史・時代小説大賞』――
656件中、小海倫さんのは、今、23位、凄い凄い!
頑張れー!!
第12話 死影行進と、消えた俺のチョコバーへの応援コメント
凛と航の「腹減った」やり取り、いい!
凛の言いたいことがよく分かる(笑)
うちの子と同じこと言ってるw
ゴミは持ち帰る、常識ですね。
凛ちゃん、エライ!
作者からの返信
>凛ちゃん、エライ! 常識ですね。
いや、常識は無いんだけどw
なんか、凛にシンパシーを感じてるしw
第10話 死者ではない者たちへの応援コメント
先生、パンツ好きやねえ……
白峰凛は何故、貞子のように死体の山から出てきたのか?
その時の状況を知っているということ。
なら、何が起こったか分かる?
妹は生きている?
父親は生死不明?違う何かになっている?
航、お誕生日おめでとう!
作者からの返信
先生は。
パンツが好きなわけじゃねぇーつーのw
なるほど、
いま、読んでくれている側は、
そういう視点になっているのね。
>航、お誕生日おめでとう!
どーもね。
ただ、
航、あんなり嬉しい誕生日じゃないけどねーw
第9話 首を斬られた賞金首の朝への応援コメント
>「……俺の身体で、なにをし――」
先生のお気に入りw
>「そういう問題じゃねぇだろぉぉぉ!?」
先生が叫んでいるみたいw
作者からの返信
うわ、バレてるやんw
そのうち、
このタイトル、
どっかで回収してくるなってのを
先回りされそうだーw
あとさ、
『願いの先の温もりは』
あんだけ、好き勝手やってて、
もう★100超だし、うれしいねー^^
第8話 死神を使いすぎて、俺は眠るへの応援コメント
今更ですけど、クランって何?
>世界規模のサスペンスへと広がっていく。
えっ (;゚Д゚)? これサスペンスなの?
丸の内、いいとこで仕事してるんだ!いいな~
作者からの返信
クランとは、
探索者たちが所属する組織・チームみたいなイメージ。
企業クランとは、
企業がお金を出して雇っている探索者たちのチームのこと。
「お前ら、次は、あそこのダンジョンを攻略して来い!」とか言われて、「わかりました!」って感じ。
ごめん。
サスペンスって、なんだっけ?
この先、ハラハラドキドキしながら、
主人公たちが逃げ回るんで、
つけてみたけど、違う?
丸の内、
あれは、あのプロジェクトの支援の時だけね。
お客様次第で、常駐する場所は変わるんよ。
第7話 私で、何をしていたへの応援コメント
「ネクロ――」って何ですか? ゲーム用語?
胸骨圧迫。意外と力いりますよね。じじばばは肋骨が折れる💦
「何をした」ちょっとラヴコメ(笑)
作者からの返信
「ネクロ――」て、
ネクロマンサーのゲームね。
たぶん、『死者』とか『亡霊とか』……かな?
あれ『死者の帳簿(ネクロ・レコード)』なんで。
>じじばばは肋骨が……
あのさ。
じじばばも大事だけども、
物語的にはどうかな?
小さな脳みそで、かなり考えてんだけどなー
「私で、何をしていた」――いいでしょw
第4話 死体の山の血濡れ女への応援コメント
貞子……が出てきた と思った……
作者からの返信
あー、たしかにそうかも、
あの、ぬるぬると這い出してくる感じだよねぇ~。
――って、貞子、ちゃうわいw
素敵なレビューをありがとうです!
第3話 勇者の死体を漁るへの応援コメント
ただただ回収屋。
だけなら平和?に過ごせるのに、なんか巻き込まれちゃった感ハンパないですね。
もちろん、そう来なくっちゃ!という読者の期待感(笑)
そして謎が謎を呼ぶ。。。←これ好き
作者からの返信
たしかに、主人公は弱いのに、
巻き込まれちゃった感いっぱいです。
謎、いいよねー^^
コメントありがとうございます。
第1話 墓場回廊の遺品回収屋への応援コメント
「ダンジョンもの」ってシラフで考えれば「じゃあ、何でその『ダンジョン』が現れたの?皆変だとか思わないわけ?」とかなるのですが、その違和感が最初にちゃんと書かれていて「なるほど!」と思いました。
…もっともそこから先は遺品回収業の活躍を描かなければ王道にはならないんだと思いますが楽しみです!
作者からの返信
>「なるほど!」と思いました。
そう言ってもらえると嬉しいです。
書いてる途中でも、リアルで考えると、
色々と疑問が出るので、
AI参謀に、自分が納得するまで聞いてますw
>そこから先は遺品回収業の活躍を……
そこですよね、やっぱり。
新規性を考えて、作った物語なので、
こういう職業があったとしたらと、
出来るだけ具体的にできればと思っています。
そしてその中で、武力チートの主人公ではなく、
戦闘力ないのに、活躍が出来たらと……
コメントありがとうございました^^。
第1話 墓場回廊の遺品回収屋への応援コメント
これは名作の予感……!
ここからどんな風に物語が展開していくのかワクワクしますね!!
作者からの返信
ありがとうね。
まだほんと序盤ですが、
少しでもワクワクしてもらえたのなら、
嬉しいです。
>ここからどんな風に……
そこなんですよね、大事なのは。
1話、1話が面白くても、
全体を通して、
最後にどうやって面白かったと思ってもらえるか。
いまは答えはないですが、
何とかしますw
編集済
第1話 墓場回廊の遺品回収屋への応援コメント
こんばんは〜。
遺品回収屋、というのが初耳で新しさを感じますね。
この先の展開が楽しみですよ!
╰(*´︶`*)╯♡
追記
リアルは後ほど報告しますね(o^^o)
異世界や近未来で現実なら、この物語みたいな感じ?
もし、異世界(空想)やゲームの中であれば、創造者のルールかな。
私個人的には現実味があった方がイメージしやすい&物語に吸い込まれます(・∀・)
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンジョンの中で戦って死んだ人はどうなる?
そんなとこから、
この遺品回収屋の職業が浮かびました。
遺体回収は、ひとりで人を担いで戻って来るのは
ちょっと現実味ないなって、それでこっちにw
ちはやさん、
少しはリアル、落ち着きましたか。
余裕ある時でいいので、
また、この物語で感じたことをおしえてください。
じゃーねー\(^o^)/
第48話 みんなの空があるへの応援コメント
完結、おめでとうございます!
長編お疲れ様でした!
作者からの返信
まだ積み残しは色々あるけども、
なんとか完結しました。
スズやんも、読了ありがとうね。
そんで、ホラーミステリーがんばれ!