応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ここまで時を経て想いを組みなおす歴史性と、スナック菓子の軽さみたいなもののコントラストは、見事な物だと感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    元々描きたいと思っていたのですが、ここまで具体的に、時を経た高齢男性同士の恋愛友愛のじれったさ、さくっとさの物語が生まれたのは、自主企画を立ち上げてくださった天照うた @詩だった人様の「さくっとした、スナック菓子みたいな温度の言葉だった。」のおかげです!