応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白かったです!
    車の移動だと酒飲めないのが辛いですね……


  • 編集済

    新潟でかんずり勧めなかったのが意外……

    唐辛子を雪に晒して甘みを引き出します
    それを塩麴に漬け込んでペーストにしたものです
    初めに塩麴のしょっぱさと唐辛子の辛さが来ますが非常にまろやか
    普通の唐辛子が焼けた鉄板の様な強い辛みとすると
    かんずりの辛みはホッカイロの様なじんわりとした辛さ
    酒飲みはこれ舐めてれば十分飲めるという人も
    塩と辛味がベースなので思ってる以上に色々合わせられます

    作者からの返信

    かんずり、かんずりって何だ……?
    ってなって、調べ始める情弱作家がココに。
    調べてみた感じ、後付け調味料として使うペースト状の唐辛子……で合ってるんですかね?
    ナニコレ美味しそう。

    追記
    いや、本気で美味しそうですね。
    書きたかった、の前に普通に食べたい。

    編集済
  • 最終話でこの人物に繋がるのか…っていう、まさしく縁を感じる物語ですね。
    思わずこの登場人物誰だっけ?って思い返す為に前シリーズ読み返したりw
    そのうちオールスターズ的な物語も読んでみたいな。

    作者からの返信

    最後までありがとうございます。
    居たなぁ~って思い出して貰えると、嬉しいです。
    『飯』の方の面子、名前つけて無いんだよなぁ……汗

    編集済
  • 完結お疲れさまでした。

    主要人物で三島姉だけ名前が出てなかったので、お馬鹿コンビのどちらかと恋仲になって名前呼びするかと思ったけどそんなことはなかった。

    それにしても最後にまさかの二人が出てくるとは。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただいて、ありがとうございます。
    三島姉……わ、忘れていた訳じゃないんだからね!

  • 美味しそうなホッケが見える…見えてしまう…_:(´ཀ`」∠):_
    お昼に二郎リスペクト系食べたのに身体がホッケを求めてしますのです_:(´ཀ`」∠):_
    やばい_:(´ཀ`」∠):_

  • どのお料理も美味しそうでたまらないっス😭

  • とんかつの味噌汁がしじみの赤だしだと嬉しくなる。

  • 今日の夕食は居酒屋飯に冷酒プラスでいこうw

  • 安定の飯テロ回w
    トンカツ食べに
    行ってきます👍

  • 第9話 簡単お家ラーメンへの応援コメント

    長浜系とか黒潮等の生麵のとんこつラーメン(ヤフーのポイントで交換した)は、確かに少し手を加えるだけでかなり店の味っぽくなる。炒めた野菜もいいけど、辛子高菜なんかも俺は好きw

  • 若い頃はとにかく腹を満たすだったけど
    年を取ると量が食えなくなるから質にこだわりたくなる

  • シャトーブリアンじゃないけど塊肉の所は「肉のエアーズロック」っていうのを焼いた動画思い出されたなあ。

  • くろぬか作品の飯シーンは、どうしてこうも食欲をそそる描写が巧いのか…
    もう少しこう何というか 手心というか…(笑
    流石読む食欲増進剤。

  • 生麺は大量の湯じゃないと粉っぽいとかヌルヌルした感じになりますね
    茹でたあと流水で洗うと取れるけど冷めるからまた面倒くさい!

  • うわぁ!コレは読む飯テロだぁ!_:(´ཀ`」∠):_


  • 編集済

    旅行、それも一人旅じゃなく複数人で行く旅は、夜のワイワイこそメインという人も居るからw

  • 楽しんでこそ人生!

  • その車、いい音しそうですなぁ。

    シズル感がとても良きですね!

  • あったけぇ……

    はじめはそんな気なくても、丼から紅しょうがなくなるたびについつい足しちゃうんですよねw

  • フィルムカメラ!

    現像してみるまで仕上がりが分からなくて、レンズのボケ方とかもものによって違ったりして、面白いんだこれが。

  • この、難しいこと考えてないでとにかく「行こうや!」って感じ、すごく好きです!

    ドライブのときは何してもたのしい😝

  • コメント見てると、車分かる人にはピンと来るんですね、スゲェ。

  • 品番みたいな名前の車…
    三角おにぎりが回転してるようなエンジンの車ですかねえw

  • 品番みたいな名前の車|д・) ソォーッ…
    知らない人にはそう見えますなぁ

    そして繋がる人の縁かな└(*'ω'*)┘

  • 悩みは食って忘れろ!

  • 更新ありがとうございます。
    面白かったです。

    下り坂で一速に入れて押しがけは出来ますね。


  • 編集済

    贖罪として俺の故郷、香川県小豆島をネタにするなら、と言う形で。

    まず第一に「バイカーベテランで無いなら絶対に時計回りに廻れ」

    全国紙トップに、「野球部マイクロバス転落事故」が昔掲載されました。

    地元民は警察の指導員から「彼所は道路交通法以前に造られた道だから絶対に速度を出すな」そう言われるくらい傾斜が厳しい場所が有るんです。下手するとブレーキが全部焼き切れる…それが野球部の事故の話なんだよ。

    日本猿を育ててる施設近くに。

    実際、疲れて思い付きで小豆島一週した俺が近くで「お前らこの道を50kmで走れると思うのか、30kmでもキツいだろうが!!」に阻まれて俺は行ってませんが。

    高傾斜急カーブだらけの道の法定速度50km…俺に死ねと?

    それで一度観て貰いたいモノに気づきました。

    「石切場」

    自然の山が消えて土だけになった抉れたソレ。

    「現実」と「非現実」が目の前に居ましたから。

    此は小豆島北側を廻ると視聴出来ます。

    小豆島の喫茶店は「軽食」として普通に素麺がでるのが普通、と言うか「楽に出せる」から素麺を出してたと思う。

    素麺とオリーブが有名な島ですがもし来て頂けるなら気に入った「醤油と佃煮」を持ち帰っていただけたら幸いです。

  • つゆだくで注文し、真ん中の肉とご飯を食べて窪みを作る。そこへ紅生姜を山と盛って七味をかける。
    然るのちに、汁を吸ったご飯と共に紅生姜をかっこむ。

  • 紅生姜丼…若かりし日に良くやっていたなぁ🤤

  • かっこいい車はスピードを見せるのではなく安全運転でクルマを見せつけるのだ!

    バイクならバッテリー上がっても押しがけ出来ない?

  • なんか楽しいことねぇかなぁ…って、友達と行きつけの居酒屋で店長相手に愚痴をこぼす。
    それ自体が幸せの形の一つなんだよな。
    とか思ってしまうおっさんです。
    日常プラスαの楽しみ、この物語の続きも楽しみです。

  • 庶民飯の人間模様がよかったので、こちらも期待!
    あと猫背作家にも期待!


  • 編集済

    小さい頃、お古の二眼レフ持って一眼レフカメラ持ってる「お父さん」の真似事で写真撮ってたっけ…

    …今は気が向いた時にスマホのカメラで写真撮るくらいだけど。

    返信後追記。

    先日は御迷惑をお掛けしました。

    今、かなり鬱よりなんで妙なタイミングで地雷が破裂するんです。

  • お馬鹿コンビとは違った旅の楽しさと美味しいモノとの出会いが楽しいです└(*'ω'*)┘

  • コーチン美味いよねw