第31話 ゲートと、異世界と、やっぱり牛についてへの応援コメント
で、資源ってなんなんだろう。
第30話 家族を守る準備についてへの応援コメント
なんなら使い魔のようにスライムを連れて歩いてもいいかも。
第29話 帰還と、お礼のすれ違いについてへの応援コメント
小型船は回収されていなかったんですね? 海に落下したものは回収されたと思ったのですが・・・
第29話 帰還と、お礼のすれ違いについてへの応援コメント
太陽かと思った。
まさか異世界とは。
第28話 起動と、帰還についてへの応援コメント
遂にやりおおせたー!!
いつものように淡々とこなすのがまた良いですねー。
とうとう宇宙人とお友達になってしまったし(^^;
これ、『ケ■■軍曹』の冬樹殿レベルにヤバいのでは……。
次章はエネルギーメジャーに加えて国連がちょっかいかけてきそう……。
第27話 母船と、宇宙人たちについてへの応援コメント
これがホントのUSBですな。
Universal Self-adaptation Bus (宇宙の自己適応型端子)
むしろそんなバカでかい母船の起動に96GBぽっちのメモリで足りるのかしら(^^;
AIバブルでメモリ高騰の現在、96GBどころか32GBも夢のまた夢だなぁ……。
あと、CPUはインテル入ってる? それともAMD? 大穴でスナドラとか?
第28話 起動と、帰還についてへの応援コメント
『ありがとう。
貴方は我々の文明を救った。』
『あなたは、いつでもここに来ていい。
あなたは、我々の文明の友人だ。』
とは、最大限の感謝の言葉の様な気がしますねえ。
それにしても母船を再起動させ、詰まりを復旧させるとは凄いですね。
遥かに進んでいる超文明から恩人と思われるとは凄いですね。
第27話 母船と、宇宙人たちについてへの応援コメント
さすがは母船ですね。
凄い規模です。
彼らからすると必然と感じてもおかしくないでしょうね。
第26話 世界一周と、母船への決意についてへの応援コメント
異星の技術で数時間とは遠くにありそうですね。
母船はどこにあるのやら。
第25話 情報戦と、肉の力についてへの応援コメント
宇宙船を治してまわっている普通のおじさんだもんねえ。
そして地球人に襲われた映像もあるしねえ。
恩人が襲われて、もう異星人は怒っているのに、『我々を母船に入れてくれ』とか言ったとしても遅いのに。
あの組織は恩人の敵だと認識されてるのに。
第24話 組織の正体についてへの応援コメント
さて、『世界エネルギー復興評議会』は何をして来ますかねえ。
石油も3社で独占しようとした、あの連中の末裔かな?
遥かに優れた文明の異星人の恩人に危害を加えようとしたら、下手したら欧州が滅びるかもしれんのに。
第23話 海底の船と、母船の謎についてへの応援コメント
おお、母船も大型船もあるのね。
どんなお礼が貰えるのか楽しみですね!
第20話 世界が動き出す件についてへの応援コメント
国際的なエネルギー組織か、、、原油系とかかな。
第19話 帰宅と、食べ比べについてへの応援コメント
美味しそうですね〜〜
食べ比べとは羨ましい。
第18話 都城と、宮崎牛と、旅の終わりについてへの応援コメント
おお、美味しそうなお土産ですねえ。
そして、次章が楽しみですね。
第17話 香川と、うどんと、謎の生物についてへの応援コメント
どの牛も美味しいけど、
肉うどんも良いですね〜〜
これは食べたくなりますね。
第16話 蔵王と、米沢牛と、さくらんぼについてへの応援コメント
どこの産地の牛肉も美味しいから国際的なブランド価値が上がって高く売れる様になるかもしれませんね。
そして組織の価値は下がりそう。
第15話 成層圏と、無重力についてへの応援コメント
大勢の宇宙飛行士を助けた英雄になっちゃいましたねえ。
第14話 茨城の人々と、常陸牛についてへの応援コメント
茨城の農協強いですな。
まぁ、停電になったら、そりゃあ怒る。
第13話 茨城と、全停電についてへの応援コメント
おお、全世界が停電。
さて、こいつらはどんな組織なのやら。
楽しみですねえ。
第1話 パパパンマンへの応援コメント
実際には1980年代に電磁波パルス攻撃(EMP攻撃)には対策が議論されていて、高高度における核ミサイル撃破の影響による電磁波には海自や陸自の一部は対策を施していた筈です。
第11話 お礼と、消えた影についてへの応援コメント
なにやら色々と不穏な影も見え隠れしておりますが……なんだこの日常感www
奥様の一族も大概だけど、各地の住民さんも、なんなら半次郎さんもかなり動じてない気がする(^^;
完全に日本全国牛肉巡りの旅になっているのは……( ゚д゚)ハッ!
キャトルミューティレーションの真実とは……もしや……((((;゚Д゚))))
そのうち我が地元、鹿児島にもお越しくださいませ♪
黒牛も美味いが黒豚も絶品でゴワス。
作者からの返信
話の展開上、今回豚や鶏は見送ってるんです…ごめんなさい!そして…九州は・・・多分宮崎になるかと…こちらもごめんなさい!しかし、何らかの・・・・豚をもって鹿児島から駆けつけるとか、県境とかにすればあるいは?宮崎と鹿児島は県が隣ですし。まだそこ迄執筆していないので、間に合うかもしれません…ついでに全部のブランド牛を出すわけではないんです…え?これ出すの?出さないの、というのもあります…中型船に限りがありますので。できれば全部やっておきたいんです…近江牛とか出したいのですが、残念ながら松阪、神戸、飛騨に囲まれ、そこに中型船が墜落する数的余裕がなくって…地域をばらけさせたので、有名な産地でも出せないのがあったりするんですよ。
第10話 神戸港の宇宙船についてへの応援コメント
えっ?
こんな面白い作品を続けないのはもったいないと思いました。
作者からの返信
色々コメントありがとうございます。
この作品の執筆にあたり、私の担当編集の異世界ファンタジーに対する危機感を共有し、考え抜いて執筆している作品となります。
角川のなろう系の脱却もあり、今までの路線にない流れを考えております。
是非声援お願いします。
第8話 飛騨牛と、見物客についてへの応援コメント
飛騨牛最高ですね!
第7話 梅・竹・松への応援コメント
深層心理を見られて好みの女性たちが増えるってのは
奥さんに見られるのは冷や汗出ますね。
第6話 妻よ、これは本当に不可抗力だへの応援コメント
まさか自家用宇宙船?
第32話 異世界の住民と、最初の出会いについてへの応援コメント
ふむふむ。
どんな資源なんやろ。