第17話野菜炒めと太陽系の秘密への応援コメント
展開がスケールアップしていく……。
あとドンピシャ世代なので設定がたまらないです…ハァハァ
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
ここがまだプロローグの半分もいってないのが50万文字超えの加減しろバカ長編プロローグの由縁です笑
あ、あと私がコメントや、読み切らず星いれるのは、面白いと思った話に書いたり、この段階でやられたと思っているとこに星つけているだけですので、お気になさらずください。
……感想感覚バグっているのはお許しください。私が読み手の方に恵まれていた証です笑
しまった……!
アリス、リーディアンとPCO以外のゲームやった事あったんですね
作者からの返信
あ、これ大丈夫ですよ。やってたというか二部の話になります。
それと魔法の言葉IF設定がありますしw
サクラというキャラクターをPCOの方に連れてくる策略のために、初心者イベントにあのコンビが参加して、チャンピオン相手にコンビで荒らしてきたって感じです。
なろうの方の101話 A面 派手な表舞台の裏に黒子あり
で書いていたエピソードを拾った物で、今回の企画の意図は、宣伝の一環で中川様の書く戦闘描写との比較対象用に作ろうかなと思って拾った設定です。
同じキャラを違う作者が書いたらどう違うのか、どういう戦闘の差が出るのか?
コラボの楽しさってそこかなとw
詳細はなろう最新話後書きに記載したこちらです。
次話はEP101話で少し触れた
Highspeed Flight Gladiator Onlineのチャンプチャレンジ戦
なにげに作中では書いていなかった主人公夫婦のコンビ戦闘VSカリフォルニア州リーグライトクラス年間チャンピオン【チェリーブロッサム】
LV5夫妻とLV100の戦いを書こうかなと。
ちょっと判りやすいように設定も作ってきます。
わざわざ普段はしない次回予告をしたのは、私と、筆者様のキャラクター描写や戦闘描写などの比較検証用になるかなと。
同じ設定のキャラクターが書く筆者が違えばどう違うか?
少し違っても、それは違う一面だと、新しい魅力を発見できるかという実験(好奇心と本気の遊び)
PCOシリーズでリンクさせたエッセイの方で、1話ごとの感想を題材に、コラボに始めて挑んでみた感想エッセイを書いております。
よろしければ読んでいただけますと、世界観が深まるかなと。
とりあえずいつもの調子で書いてますので、2000文字くらいw
コラボ先様の感想に書いてたら、嫌がらせ&ホラーです。
あまり露骨にいろいろ喜びの言葉を書くとお叱りを受けて、追放になりかねないというので、作品名のみ。
レジット エクストラ 〜pieces調査記録〜
一言でいえば、私の長文闇鍋世界を、すっきり魅力的に再現している。筆力の極めて高い書き手様です。
0話 コルト山岳炭鉱ダンジョンボス討伐 出会い編3への応援コメント
めちゃくちゃ面白いです!私自身もFF14をプレイしているので(ヒーラーしてます)MMORPGの「あるある」や独自のシステムが自然に盛り込まれていて、オンラインゲーム特有の熱気と空気感がひしひしと伝わってきました。
テンポの良い掛け合いや、ネトゲのコミュニティらしいリアルな描写がとても小気味良いです。DPSやヘイト、死に戻りによるデバフといった専門用語も個人的にめちゃ刺さってきます。読んでてすごい楽しかった!
作者からの返信
力を入れている描写なので、熱気を感じてもらえたなら嬉しいです。
私自身は仕事が多忙になって、MMOはもうだいぶ前に触れなくなったので正直今の進化したゲームがプレイできるのが羨ましいですw
ROがβテストの頃から始めて、MMORPG全盛期のあの時代の熱狂の中にいれられたのは資産だと思ってます。
レアアイテムを得るために、ダンジョン内に狩り場を見つけ場所取りして、何日もひたすら同じ獲物を刈り続けるって今考えると狂気の沙汰だなとw
0話 コルト山岳炭鉱ダンジョンボス討伐 出会い編1への応援コメント
ふぉぉぉぉ……普段MMOをプレイしている私にすごく刺さります。
ゲームの仕様が非常に緻密に作り込まれており、読みながら「あるある!」を連発してます。熟練者と初心者の温度差も読んでいて面白いです。アリティシア応援したくなっちゃう!
作者からの返信
作中で大人気なゲームと一言書けば良いのに、設定にこだわり長くなるそれが私ですw
読んでくださっている方がプレイしてみたいと思わせなきゃ、メインテーマの一つであるゲーム物の説得力無くなるなと思っております。
0話 コルト山岳炭鉱ダンジョンボス討伐 ゲーム編1への応援コメント
ガジェットや歴史的背景のネーミングセンスが秀逸で、一気にハードな宇宙開拓の空気感に引き込まれます。
私は小説を読みながら固有名詞などを口に出してみるという変な癖があり、なんというか気持ちい音とかリズムがあるんですね、まさにそれです。
壮大なSFと繊細な人間ドラマの融合という壮大な導入部分だと感じました。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
実はこのエピソードは、作品を書き出してから、
だいぶ経った頃に、記念で書き足した最初の出会いの話を、カクヨム様に転載した際にトップに持って来た物となります。
通常の第1話が長すぎるとAIの突っ込みに屈して、少し短めのこちらを持ってきましたw
0話 コルト山岳炭鉱ダンジョンボス討伐 SF編2への応援コメント
空間跳躍、ワープについて、貴作から直感的で、定量化された、形象的なイメージをいただきました。
SFという題材は、それ自体が無限の魅力を秘めています。未来の星間航行や宇宙コロニーへの想像、無限の中に存在する未知への憧憬——それは、知性を持つ文明のロマンであり、太古の昔から星空を見上げてきた私たち人間にとっての、尽きることのない幻想でもあります。
そのようなロマンを、これほど創作への情熱をもって描かれていることに、私は勇気と鼓舞を受けました。
私自身が連載中の長編、そして新たに連載を始めた物語の中にも、遠い先の展開で類似したモチーフが登場します。おそらく形も、目的も、方向性も異なるものではありますが、私にとって頭の中にありながら、なかなか論理的に言語化できずにいたその方法論に対して、貴作は新たな気づきと示唆を与えてくれました。
それゆえに、深く感じ入るものがございました。心より感謝申し上げます。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
時流に合わないSFが冬の時代と言われてなろう、カクヨムでは流行らないと言われていますが、好きだから書いてるんだよ。
これだけで突き進んでいるので感想をいただけることがモチベーションに繋がります。
仮想現実に限らず、ネットの画面の向こう側で今話しているのは誰なのか?
オンゲー全盛期一つの鯖に1万以上の接続があって、しかも鯖が10以上ある。
その中に宇宙人やら幽霊が一人ぐらい紛れ込んでいてもいいじゃないか。
そんな発想から書きはじめて、そこに好きな要素詰め込んだのが本作となります。
既に30万文字超えましたが、ここはまだプロローグ。
この作品最大のギミックはもう少し先となります。
お楽しみいただけると幸いです。
0話 コルト山岳炭鉱ダンジョンボス討伐 SF編1への応援コメント
ドンピシャ!
すみません、小説設定といいますか、言葉選びと言いますか、作者様のチョイスが私の好みにドンピシャでございます。
私事で恐縮ですが、私の小説と単語単位で同じ空気感があり、同じSF感を持っているのでは、と勝手にひとり盛り上がったり……つまり好み、大好物でございます。
続きを楽しみにしておりますm(__)m
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
私も桃源郷様の作品を楽しませていただいております。
他作品批判ではありませんが、SFの醍醐味はハッタリと外連味効いた地の文だと思っています。
最初の数行であ、これ好きなやつだと確信できました😁
長い、くどい、説明多い、脳に入らないとAI様からいくら指摘されようが、これが私の作品だと虚勢張って書いていきます。
第47話廃神プレイヤーvs外道GM 決着3への応援コメント
アリスぅぅぅぅう!!ハート1つしか押せないのがもどかしいー!!
作者からの返信
コイツラこれで付き合ってないんですぜ笑