第12話 友達をやめるへの応援コメント
ようやく理解った
これ、佐倉ちゃんが主役だ(^^)
第10話 もう、見ていられないへの応援コメント
動きましたねぇ……さてさて、どうなる?
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
うわぁぁああ😭
なんか
なんか
すごく『これから』を感じる物語でしたぁ!
ちゃんと表も裏もあわせて、逃げずに曖昧にせずに一人を選んだ
だから、たどり着いた結末なんですよね!
完結おめでとうございました
ありがとうございました!
作者からの返信
ここまで通してお読みくださり、また応援やご感想をありがとうございました!
そうですね、三人とも自身に向き合って、自分を出した結果でした。
彼らの成長を喜んで下さって嬉しいです。
本作を楽しんでくださり嬉しかったです!
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
完結おめでとうございます。
そして、毎日更新お疲れ様でした。
タイトル通り紗雪はずっと陽斗を手放しませんでしたね。
さらさとなってるーとである陽斗の心を掴んでいた。さらさとの繋がりがなければ陽斗は琴葉を選んだ気がします。
本当に琴葉がいいキャラすぎました。
今度は自分が選んで親友に。誰とでも名前呼びのマブダチと言っていた琴葉もしっかり成長できたんだなと胸が熱くなりますね。私はやっぱり琴葉派です。
あとがきはお書きにならないとおっしゃってましたが、グロッキーが最後あとがき書いてくれてもいいんですよ?(笑)
急遽これだけの物語を書けるたねありけさんの筆力に拍手です!
作者からの返信
通してお読みくださり、応援とご感想、ありがとうございました。
そして本企画の第1話「蹴り飛ばし役」にもご参加くださり感謝しております。
そうですね、タイトル回収しました。"さらさ"と"るーと"の交流は、断絶していた間の夢でありながらも実際にあったことですから、彼らの絆の証でもあったのです。
琴葉。そうですね、琴葉。彼女はこの物語の主人公だと思ってます(笑
しっかり成長して男前すぎる正統派ギャル。ヒーロー&ヒロイン役をひとりでこなすという目立ちっぷりです。
グロッキー《うぇっぷ、あとがきだぁ? 琴葉しか勝たんなぁ、うっぷ》
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
完結おめでとうございます🎉
ハッピーエンドですね!!琴葉と同じツッコミ入れちゃいましたよ、氷の生徒会長なのに最後は手を繋いでご入場とか熱々でもう…幸せになれー!🤣
作者からの返信
お読みくださり、ご感想もありがとうございました!
彼らは自分から逃げずに素直になるという成長をした結果……バカップルになったのでした(笑
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
完結おめでとうございます!
流行に沿ったクールな黒髪と、朗らか白髪のダブルヒロインのキャラが、とても良かったです。古今東西、結果を追わずにいられない配置。
最後の告白は、どちらも応援したくなりました。
グロッキーが腕組みして陽斗を見守ってる気がします。
作者からの返信
お読みくださり&ご感想ありがとうございました!
冒頭と、途中からのノリが異なったところもあり、読み辛い点もあったかと思います。少しでも楽しんでいただけたようで良かったです。
グロッキー。もう少し出番を作りたかったのですよね。
最後に入れるか悩んで止めました(笑
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
💐師匠、完結お疲れ様でした!🎉
そして流れ的なノリで多大なる負荷を与えてしまったことを、あらためてお詫びいたします🙇
三者三様、弱さと向き合い、痛みを乗り越え、大きく成長しましたね。
琴葉が成長しすぎという噂もありますが(笑
王道のところで結ばれてホッとしました。
陽斗はきちんとさらさのことを、騙されただけでなく、癒してもらってたところを認めるのが偉かった!
どうしても直前のことに囚われてしまうものなんですけどね。
この辺は考えさせ続けた琴葉の活躍のおかげですかね。
しかし……琴葉、『親友』なんていいの?
絶対に紗雪から「陽斗がたくさん話してくれたの」という惚気や、陽斗から「あいつのプレゼント、何送ればいいか分からなくて」っていう質問とか、痛々しいお話に囲まれる未来が見えてますけど?🤣
きっと三人の中で誰より精神的な年上として、頑張るんでしょうね。
せめていい人見つけて、結婚くらいは陽斗×紗雪よりも早くさせてあげてください😆
師匠のこれから(具体的にはアルマリアと令嬢もの)のますますの活躍を願っております!🥰✨🌺
作者からの返信
えー、全編のご感想と応援、ありがとうございました。
そして第1話を蹴飛ばす旗振りをして下さったことも感謝申し上げます……
さすがにタイトルと異なる結末を書くほど私も天邪鬼ではなかったということです。王道をご期待いただけていたようで良かったです。
このお話のテーマは「仮面を外す」です。三者とも安全な場所から自分の本心を隠して過ごしているところから、それをさらけ出して交流するところまで成長する、というものでした。その意味で彼らの前途は明るいものと思っています。
琴葉はですね……この物語の主人公と思ってます(笑
設計上仕方がなかったとはいえ、ほぼ主役です。彼女が最も格好良く、可愛いキャラクターだったのではないかと思います。ヒーロー&ヒロインです。
次回作はまたXで……(未定
第8話 一緒に帰る、それだけへの応援コメント
高校デビューなんて言葉がありますけど、今までと同じじゃダメだと自分を変えるのはそう簡単に出来ることじゃないです。そんなところが佐倉さんの魅力な気がしたエピソードでした。うん、やっぱりかわええのだ。
紗雪さんにも何かきっかけがあれば現状を打開できるのかもしれませんが……そう簡単にチャンスは転がってこないのが辛いところ。それに、このままだと大いなる後悔が待ち受けていそうでちょっと怖いなって。頑張れとしか言えないのだ。
編集済
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
完結、お疲れ様でした!
陽斗くんも心に秘めてた思いの丈をさらけ出す事が出来て良かった
さらさの存在がちゃんとるーとを救っていた事を知れて、紗雪ちゃんも救われて良かった
末永くお幸せに!
それにしても、琴葉ちゃんがいい女過ぎる…絶対に幸せを掴んでくれと切に願うよ(*´ω`*)
作者からの返信
応援やご感想、ありがとうございました!
陽斗の「自分の言葉で話す」という成長を見届けていただけて良かったです。雪乃さらさとるーとの時間は、ふたりの夢の出来事でしたが、確かにあった時間だったのです。
琴葉は……この物語の主人公です(笑
第16話 これからも、よろしくへの応援コメント
完走お疲れ様でした。
まずは完結まで導いたことに最大限の敬意と称賛を。
完結を見事に『テンプレ的』に収束させた手腕は見事でした。
執筆時間を含め、間違いなくマスターの財産となる作品となるでしょうね。
私も、その姿勢を大いに見習いたいと思います。
伏線も見事でしたね。
本当に感心させられっぱなしでした。
(なんか上から目線だな……)
まずは陽斗と紗雪の幸せと、琴葉の新しい恋の訪れを祈念しております。
また、マスターの今後の活躍も、心より応援しております。
最後に。
これだけは我慢していましたが、最後まで取っておいた言葉を贈ります。
『リア充爆発しろ』
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そして、本企画の「蹴り飛ばし役」にもご参加くださり感謝しております。
当初の配置から伏線を全回収するのはなかなかに大変でした。
というか、そのせいでこんな展開になった側面もありました。
その意味で学びの多い一作となりましたね。
陽斗と紗雪はここからスタートです。頑張ってほしいものです。
琴葉はきっと新しい物語を紡いでいくでしょう。
>リア充爆発しろ
……ラブコメ、向いていないのかもしれませんね。
第15話 聞いてくれて、ありがとうへの応援コメント
琴葉ちゃん、ホントにいい子なだけに…ねぇ…
結果的に元々やろうとしてた後押しになってしまったか…
また、友達としてやっていくのかなぁ、やっていけるのかなぁ
この子には幸せになって欲しいと切に願うよ
作者からの返信
琴葉、いい子ですよね。
彼女は分かっていてもやろうと思ったのです。
それが彼女にとって自分と向き合うことでもあったからですね。
応援して下さってありがとうございます。
第15話 聞いてくれて、ありがとうへの応援コメント
琴葉あああああ😭😭😭😭😭
ほんといい子ですね。友達枠をやめてひとりの女の子として向き合ったのに、玉砕して……その上、「この気持ちを見下せない」と謝らせもしない。
自分の気持ちを大事にする、強くて素敵な女の子です😭😭😭
作者からの返信
友達枠だった琴葉はその意味で弱かったのです。
そこから踏み出した勇気がこの告白で、その気持ちが大事だったからこそ、自分のものにしたかったのでしょう。立派ですよね。
そして次話、彼女はもう一段、上がります。
第15話 聞いてくれて、ありがとうへの応援コメント
佐倉琴葉さん。
とても素敵な女の子ですね。
好きを伝えるのにも、その気持ちを受け取るのにも相応の勇気が必要ですからね。
それを彼女は引き出してくれた。
それは、自分自身を変えるためでもあったと思うのですが、尊いことですね。
今は、彼女にとって陽斗以上の男性はいないかもしれないです。
もしかしたらこれからも。
でも、この失恋が彼女をさらに磨くことだけは間違いないでしょうね。
作者からの返信
細かい出来事まで書いていませんが、琴葉の過去の告白から、昔、恋をしていたということは読み取れます。ただ「友達枠」として、友達に譲ってしまったという手痛い記憶になっています。
だからこその、友達枠を止めての告白でした。
彼女が自分の恋と向き合った姿に感じていただけたのなら嬉しいです。
第15話 聞いてくれて、ありがとうへの応援コメント
うわーーん(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
琴葉にはもっといい人を見つけてほしい!(多分いっぱいいる)
作者からの返信
琴葉さんの人気具合に作者も驚きです(何
彼女は強いですから大丈夫です。次話でも強さが際立ちます。
第15話 聞いてくれて、ありがとうへの応援コメント
ですね、この形なら2話必要でしたよね。
琴葉は最後まで強かったですね。
ちゃんと痛いって言えるのは、それだけ本気だった証拠です。
それを使ってずるい方向にも行かなかった。ただ、返事をくれたことに感謝を告げて去る。
なんて誠実なのか。
お話の中で一番誠実なキャラだったかもしれません。
それだけに残念でした。
いや、紗雪派なんですけどね💦
まぁ、真面目な感想はここまで。
彼女はどうやって4限終了まで教室で寝てる陽人に便宜を図ったのか?
この話最大の謎はそこです(笑)
作者からの返信
最終的にどうか、というお話は次回に置いておくとしまして。
最初は陽斗の痛みももっと出そうと思ったのですが、なんかふたりで痛がるというコメディ展開になりそうだったので琴葉にフォーカスしました(台無し感)。
さすがにメインヒロインですからね、尺は琴葉より長いのです。明日までお待ちください。
便宜の図り方。
「調子が悪いみたいです。寝てれば治りそうだって言ってました」
「吐きそうだけど動けないから触らないでくれって言ってました」
まぁ、なんか色々です(笑
第7話 間違っても平気な相手への応援コメント
スンスン……これは泥棒猫(可愛い)の香り!😼
第14話 夢の終わりにへの応援コメント
おお、ついに手放すグロッキー…!陽斗君の成長ですね。
この成長は、琴葉のおかげかあ。
紗雪ちゃん、切ない😭😭 でも告白…!わーん。
作者からの返信
陽斗の成長を見て下さってありがとうございます。
地味な変化ですので、ヒロインと比べてわかるようでわからない気がしています。
これが紗雪の抱えていたものでした……
第14話 夢の終わりにへの応援コメント
家族の問題は辛いですね。一気に読者を紗雪の心情に寄り添わせるこの手腕に脱帽です。
ところで陽斗は紗雪の家が離婚したことを知らなかったのでしょうか。幼馴染なので親や近所から噂を耳にしそうですが。情報をシャットアウトしてたのかな……
作者からの返信
正直なところ、この告白の情報量が多すぎて苦慮しました(苦笑
そして周辺設定を考え出すと練り直しになってしまうので細かいところは見ないことにしてしまいました。ご想像のとおり「陽斗が怪我をしたことから隣家と交流しなくなった(情報も遮断していた)」という解釈でお願いします。
第13話 騙していてごめんなさいへの応援コメント
ついに二人の女子が動いた……!
琴葉の告白は胸を打ちますね。真に迫った人間の言葉に感じます。即答したら怒ってたも琴葉らしい気がしますね。
紗雪はどんな言葉を紡ぐのでしょうか。
作者からの返信
琴葉の告白。わざわざ胸の内を懺悔するところが彼女の誠実さでもありました。
第12話 友達をやめるへの応援コメント
物語の推進剤であり起爆剤ですよね〜琴葉。
キャラが一番立ってる気がします。自然と応援したくなっちゃいますねぇ。
作者からの返信
仰るとおりで、陽斗も紗雪も基本的に大人しいので、琴葉がいないと話が進みません。いちばん生き生きしてますよね。
第11話 あなたが、来るからへの応援コメント
これは去りますね。
「あなたが来るから」
は近付くなとしか聞こえないですからね……
重いですが、これもまた青春なのでしょうか。
そして安定の琴葉視点ですね。
作者からの返信
不幸な言葉のすれ違いでした。
紗雪も陽斗も、抱えている痛点です。
そう、安定の琴葉です。
第9話 その一言は、誰のものへの応援コメント
あ! 身バレそう!
陽斗くん気付いたかな。
琴葉が報われて欲しいですねぇ。
ちょっと琴葉を曇らせ系ですかね(曇らせ系の定義がいまいちわかってないですが)
作者からの返信
紗雪の焦りが見える身バレ寸前でした(笑
曇らせ系。他の方のコメントでもありました。最近、流行っているらしいですね?
第14話 夢の終わりにへの応援コメント
紗雪さん、どれだけ勇気を出したんだろう
ううん
三人とも、がんばった!
作者からの返信
追い詰められての行動でしたが、紗雪も自身と向き合った結果です。
陽斗はこれから頑張ってもらいます!
第14話 夢の終わりにへの応援コメント
ここまで、私は陽斗くんに対してかなりドライな目を向けてました。
二人の心の持ちようを聞いて、どうするのかな?
ひとつ言えるのは、やはりリハビリは功を奏してるんですよね。
佐倉さんは良い子だ。
あと、間違いなく、リハビリを効くようになったのは、もう一つの紗雪の存在もありますよね。
閉じた心を開いてくれるきっかけがあったからこそ、リハビリできたわけですからね。
最後に言えるのは……
モテる男に対する嫉妬の炎の消し方を知りたいです……
作者からの返信
ドライな目。なんだか私念があるような……(笑
琴葉はいい子です。
仰るとおり、彼女の力添えがなければふたりは向き合えませんでした。
第14話 夢の終わりにへの応援コメント
あぁ、師匠、これダメです。
泣かされました。
けっこう本気で。
第二話から書き続けることにさせてしまって申し訳ないなと思いつつ、とても自分勝手なことを言わせてもらえれば、この話が読めて、続けてくれて良かったです。
まだ早い一言ですが、本当にありがとうございます。
結びの話まであと2話……2話!?
あ、なるほど。
たしかに2話必要なのかな?
どう決着が着くか、楽しみにさせてもらいます。
作者からの返信
ずっと秘めていた紗雪の仮面でした。
この設定にしたからこそ、この尺、この重さになってしまったのです……。
なんちゃってで書いてしまいましたが、ずっと追って感想までくださり感謝しております。
第13話 騙していてごめんなさいへの応援コメント
琴葉さんの気持ちの描写が、うまいなあ…共感せずにはいられないですね🥺
作者からの返信
ありがとうございます。
琴葉の感情的な表現は、もうキャラクターが勝手に動いてます。彼女はもう自立・自律しちゃいました。小説あるある、ですね。
第13話 騙していてごめんなさいへの応援コメント
ふぅ、いよいよですね。
琴葉ごめん!
やっぱり紗雪派なのよ。
ふたりにうまくいってほしい……。
雪乃さらさ名義のメール。
これがどんな爆弾になるのか。
怖いなぁ。
最後の最後までホッとさせる気ないところが、師匠だなぁ(笑
作者からの返信
あれ、八坂さんは琴葉派では(笑
さすがにタイトルがタイトルですからね、琴葉が予定以上に大活躍するお話でも、紗雪の見せ場はあります。
次回、乞うご期待です。
第13話 騙していてごめんなさいへの応援コメント
配信しないじゃなくて配信そのものを辞めてしまったのね…
紗雪ちゃんも覚悟決めたか
作者からの返信
素直に考えて、さすがに配信できるメンタルではなかったと思われます。
それは次のお話をお読みいただければと……
第13話 騙していてごめんなさいへの応援コメント
この展開では、話が想定より続いていくのはやむなしですね。
みんな(グロッキー含む)を大切に描きたくなるところです。
言葉の意味がひとつずつ繋がってきていますね。
おじさんとしては、佐倉さんのしてきたリハビリが切なくて切なくて……
作者からの返信
現状では16話構成です。短編のつもりが中編になり、長らくお付き合いさせてしまいました、その点はお詫び申し上げます。
琴葉、良いキャラクターなんですよね。当初のポン出し画像に琴葉の影も形もないのがなんとも言えません。
(グロッキーが未だに人気な件について)
第12話 友達をやめるへの応援コメント
さぁ、琴葉ちゃんの宣言と(間接的だけど)陽斗くんのことを聞いて紗雪ちゃんはどう動く?
というか、配信できんだろこれじゃ
できたとしても…なぁ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
これまで強メンタルで配信してきた紗雪でしたが、果たして……
第12話 友達をやめるへの応援コメント
おじさん、心配でオロオロするばかり……
おじさんは陽斗くんの気持ちが、よーーーーーーくわかります。
自分を責めてしまうんですよね。
作者からの返信
むしろそちらに同調してしまわれたのですね(><)
陽斗はこの後、ずっと張り詰めモードです。
第12話 友達をやめるへの応援コメント
期待通りの展開きたー!
キタ━(゚∀゚)━!
そして、琴葉も知らない紗雪だけのアドバンテージの時間が来るわけですね。
ふふっ、気づくのかなぁ、気づいちゃうのかなぁ。
楽しみです😆
作者からの返信
期待通りでしたか……琴葉はお怒りでした……。
アドバンテージなんて誰にもないのですよ、このお話には(何
第11話 あなたが、来るからへの応援コメント
これは辛い……
私でも去っている。
でも『来るから』のあとの言葉を辛抱強く待たなきゃならないシチュエーションなんですよね。
とんでもなく無理ゲーに近いですが。
そうしないと佐倉さんが報われない……
作者からの返信
普通の告白なら待てたのでしょうね。陽斗にとって決定的な言葉だったせいで……。
琴葉の想い。彼女は自身で回収しようとします。
第11話 あなたが、来るからへの応援コメント
はぁ……痛い、痛いです。
それこそ胸がギュッと掴まれたように痛いです。
紗雪の言葉選び、タイミングの悪さというか。
いつもの氷の生徒会長なら誤解なく伝えられたんでしょうけど……。
これ、今日の夜のチャンネルどうなるんでしょ。
言っちゃうのかな。
その前にX上でタイトル先行公開してくれて、期待値MAXだった明日の話ですね。
ちょっと楽しめるかなぁ?(と言いつつたぶん全力で楽しみます(笑)
作者からの返信
紗雪も陽斗も琴葉も、三者三様で辛いシーンです。
どうでしょう。紗雪は陽斗に対しては、状況が変われど同じだったかもしれません。
今日の夜までは少し時間があるようですね(何
第10話 もう、見ていられないへの応援コメント
最近は直接的な言葉を使わないようにしている私ですが、このエピソードの『イライラした』は、最高の効果がありますね。
ラノベのストレートな表現も、私はとても好きです。
そして『彼女を作りたい』と言っている真意が、やはり『紗雪と仲良くしたい』なんですよね。
そうでなければ、とっくに佐倉さんに惚れてますからね。
作者からの返信
文学的に書くなら、それぞれの「イライラ」を別の表現で重ねるところです。ラノベは勢いですから、こんな感じになります。
そう、陽斗の冒頭の言葉はそれなりに意味があります。
当人は紗雪のつもりはなかったはずですが、結果的にそうなっています。
第10話 もう、見ていられないへの応援コメント
琴葉が思いすぎて若干ストーカーチックに💦
まあね、気持ちはとてもわかりますが。
今回だいぶ踏み込みましたね。
陽斗の言う「あれから」がとても気にかかります。
> 間違えないためじゃないよね〜
そこで終わらせないためでしょ。
琴葉、男前過ぎる。
この言葉、ジーンときました。
作者からの返信
こんなに乙女なのに男前なんて言ったら可哀想です(笑
繊細ですよね、人間て。
第9話 その一言は、誰のものへの応援コメント
琴葉本当にいい子ですね……!報われてほしいです。
るーとニキの身バレは秒読みですね!🤣
作者からの返信
人数が三人ですからね、どうしても誰かが……。
この身バレ問題、案外、バレてしまったほうが良かったのかもしれません。
第9話 その一言は、誰のものへの応援コメント
私は佐倉さんも良いと思っています。
しかし紗雪との仲を祈るのは、きっと佐倉はお付き合いできても色々と考えてしまう性格だから、なんです。
健気な娘っ子だ…
がんばれ、若いの
作者からの返信
オトナ目線です……!
琴葉は健気に頑張ります!
第9話 その一言は、誰のものへの応援コメント
> 服選びありがとうって
ちょいっ!(笑)
これ、リアルであと二言も会話してたら身バレ待ったなしですね💦
琴葉……幸せになってもらいたいなぁ🥺
作者からの返信
嬉しすぎたがゆえの口滑らしです。
本人的にはバレたほうが幸せそうなんですよね。
琴葉が活躍しすぎな件。
第8話 一緒に帰る、それだけへの応援コメント
Xより来訪し、拝読させて頂きました。
ヒロインは可愛く、引っかかりのない文章が素敵です。
なお、私めは佐倉派でございます。
自由に動けるサブヒロイン可愛くなりがち説。
初めてweb小説にコメント書きますが、緊張しますね。特にキャラ名を間違えていないかが怖すぎる(笑
作者からの返信
そんな貴重なご感想、ありがとうございます。
佐倉派なのですね。
彼女の快活さは惹かれますよね!
(カクヨムのコメントは後からでも訂正できますよ)
第8話 一緒に帰る、それだけへの応援コメント
紗雪派だから傷ついてるのこっちも傷んでしまうけど面白いから見てしまう、、!!紗雪も主人公もがんばってほしいっー!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
だんだんと三人の傷つき具合があがってまいります……
最後は収まるところに収まりますので、追ってくださると嬉しいです。
第8話 一緒に帰る、それだけへの応援コメント
琴葉との距離が縮まるほどに、傷は深く……。いや、陽斗は悪くないのかもなんだけど、ごめんよ、君に責任を求めてしまう。
しかしさらさ、「ひとりで食べたの?」は気持ち出すぎでしょ?(笑
> 楽しいはずの配信中
そーいや、エレナ様さんもVtuberモノありましたね😊
しかもサクラって微妙に繋がってるし🤣
作者からの返信
陽斗の優柔不断感は、ラブコメのあるある……あれ?
さらさは我慢できないところまで来ていますね、うん。
第7話 間違っても平気な相手への応援コメント
まずい。
琴葉押しすぎです!
うまくいってほしいって思っちゃったじゃないですか!!😭
その後に畳み掛ける紗雪の千切れそうな心。もう平和に着地させるには紗雪×琴葉でいくしか!(何
作者からの返信
琴葉、頑張ります。頑張りすぎます。
それにも意図があったりしてます。じきにわかると思います。
百合展開はラブコメで許されるのですか……(笑
第8話 一緒に帰る、それだけへの応援コメント
「——ほんと、そういうとこ」
↑
今回の最大の台詞ですね。
ここに続くのが『好き』でも『ムカつく(笑)』でも『妬ける』でも当てはまる汎用性。
好きです。
紗雪、動くんだ。
おじさんは紗雪を応援している。
作者からの返信
余白、いいですよね、余白。
解釈を想像して、文脈をつなげて、読者が作品を完成させる。
それが小説の面白いところと思ってます。
紗雪派ですね!
第7話 間違っても平気な相手への応援コメント
佐倉さん、想像以上に茨の道ですよね。
勿論、紗雪さんもしんどい。
そして、おじさんが励まそうとすると警察に通報されてしまう現実もしんどいです…
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
茨の道です。
それはたぶん、全員が。
成人の方は高校生に声をかけてはいけませんよ。
第7話 間違っても平気な相手への応援コメント
やっぱり彼氏はいなかったのですか。
これは……佐倉さんルート推しかなぁ(笑)
もうお友達しなくてもいいと思ってるような気がしますね。リハビリも、陽斗だけのためだけじゃないですよね。
会長それでもVが出来る精神強い……
作者からの返信
佐倉の台詞ばかり書いていた気がします……(笑
構成上仕方ないのですが、読んでいる側もそういう気になっちゃいますよね。
紗雪は毎日Vをやってます。習慣ですので、止めるに止められないのです。
第6話 似合う服と、似合わない距離への応援コメント
前話が、ラブコメなら後輩ちゃんが主人公ひっぱたいてぷんぷんwみたいなノリのはずなのに、誰かを傷つけて進まないといけない青春ものっぽい!?と思ったのは、間違えではなかったのですね……(エックス見ました)
そして佐倉ちゃんの明るいノリで、一見ラブコメだった二人のシリアスな面倒さを再度指摘。なるほどー。
気になる二人の友だちしてるっていう佐倉ちゃん、可愛いです。
作者からの返信
ご想像のとおり、青春モノと思ってお読みください(笑
佐倉は鋭すぎるんですよね。陽キャ恐るべし。
第4話 『恋愛基礎体力改善計画』への応援コメント
メインヒロインよりサブヒロインのほうが気になっちゃうこと、あると思います!(迫真)
作者からの返信
あるあるですね。
そしてこの回は特にそう感じてしまうところです!
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
後輩ちゃん大丈夫か?
第6話 似合う服と、似合わない距離への応援コメント
色々見えてきましたね。
そうか、琴葉。友だちしてるのね。
それは、辛いよね。しかも最後の最後まで、二人のことを考えて。
誰かー、琴葉にいい人紹介してあげてー!
昔は仲良かった、無理に話さなくて〜、ってことは、やっぱり紗雪側に何かあるんでしょうね。
作者からの返信
「あたしは何を見せられているんだ」という舞台劇でございました。
これ、実際に友達が目の前でやったら、相当に気不味いやつですよね。
第6話 似合う服と、似合わない距離への応援コメント
佐倉さん視点!
確かに二人のぎこちなさは幼馴染のそれではないですよね。
何があったんだ、あんたたちですよ、ほんと。
作者からの返信
これはほんと、佐倉視点からするとそうなんです。
教室の不自然な視線の向けかた。
幼馴染で、だけど他人行儀な会話。
もしかして両思いで照れ屋!?
なんて妄想して、ここに至ってしまったわけです。
第5話 言えなかった言葉、聞いてくれる声への応援コメント
重い……また重い話だ!
ちゃんと言いにいけたのはよかったのか……でも何度も相手の子に辛い思いを🥲
この後輩ちゃんすごくいい子なので、OKすればいいのにとモテない私は思ってしまいました。
作者からの返信
後輩ちゃん、いい子ですよね!
そして二度殴る会長。いただけません。いただけませんが、責任はとったので……。だからこその怒りのやり場のなさですよね。
第6話 似合う服と、似合わない距離への応援コメント
初めての視点と、初めての心境の吐露ですね。
タイトルもよいですね。
『だからあたしは友達してるのに。』
↑
よい台詞ですね。
作者からの返信
目の付け所が鋭すぎます!
さすがですね、ピンチョスさん……
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
ここまで読んで「るーとくん」は特別扱いされてるように感じました。
ここまで隠してましたが当方もVtuberやってるので、小説のシナリオとしては良いのですが、現実ではありえないと思いました。
(たとえ同接1桁からのファンでも特別扱いは、V自体が炎上するので)
作者からの返信
ここまでお読みくださりありがとうございました。
おっしゃる通り、小説のフィクションとしてお読みいただければと思います。現役の方のご指摘、勉強になりました、お礼申し上げます。
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
今後の展開が楽しみですねー
3話も読みます!
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
Vtuberさん好きなので拝見させていただきました。
ホントに配信に参加してるように感じれるように読めました。
(本文の書き方上手い)
このあと2話も読ませていただきますね♪
第5話 言えなかった言葉、聞いてくれる声への応援コメント
>> しみる
>> つ【染み抜き】
↑
地味にかなり好きです。
このまま氷を溶けてあげられると楽なのに。
と考えてしまうおじさんです。
作者からの返信
「沁みる」と書いて、消して、「しみる」にして、染み抜きを追加しました。
こういう世界ですよね、ヌクモリティです(笑
第5話 言えなかった言葉、聞いてくれる声への応援コメント
ほ、本気ですか?またいいに言ったって。
すごい根性。でも後輩は三度傷つき……いや、まあ仕方ないんですけど、うーん、もにょる🥺
お洋服デート回、紗雪登場待ったなし……かと思ってたけど、この様子だとどうなんだろ?
それでも行っちゃうのかな?
やばい、話の術中にうまいこと絡め取られてます🤣
作者からの返信
三度傷つけられる後輩だから怒りのやり場も無く走り去ってしまいました……
未熟な陽斗の責任のとり方でもありました。
紗雪はどうするのか、ご期待ください。
第4話 『恋愛基礎体力改善計画』への応援コメント
企画で書かれてる、というスタートが気になり過ぎて読みに参りました。一人称の軽い文体で、実にWeb向きで可愛い雰囲気。
重めな彼女と軽めな彼女、どちらも可愛いですが、それ以上にグロッキーが面白すぎました。
作者からの返信
ご覧くださりありがとうございます。
パラリロスとは全く異なる書き方で恐縮です。
グロッキー、皆様に愛されてます(笑
第4話 『恋愛基礎体力改善計画』への応援コメント
グロッキー、酔い覚ましって、お前は何に酔ってんのさ!(笑)
琴葉が読めないですね〜。
紗雪へ向かわせるように仕向けてたと思ってたんですけど、まさかの紗雪に行かないことを分かりきってての、自分へ引き寄せるための策略だった?
じゃあやっぱり転生悪役令嬢モノに行ってもらわないと🤣
そろそろ紗雪との間の問題がうっすらでも見えてきてほしいかなーと思いました。
紗雪が変な目標でも立ててるんじゃなければ、親絡みとかなのかなぁ。
うーん、気になります……。
作者からの返信
グロッキーですからね、ソルマックとかキャベジンとか要求してきそうです(笑
琴葉のムーブは中盤で分かります。
今は境界線のあるなしを眺めてもらえればと思ってます!
紗雪/陽斗問題は、今暫くお待ちを……
第4話 『恋愛基礎体力改善計画』への応援コメント
驚くほど、グロッキーの意見を正面から受け止めてますね……
恋愛経験の少なめな私ですら、言葉の意味を理解しているのに。
さて、紗雪はどう出るのでしょうか?
作者からの返信
ご指摘の通り。
彼はAIにかなり頼り切っています。
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
散りばめられた伏線が気になりますね。
この言葉は、いつ回収されるのか?
私はどうやら、へんな読み方が好きなようです。
そして、予想通り、絶対零度の女王でしたね(笑)
作者からの返信
ぱっと読みで察していらっしゃるのが凄いと思います。
後のために仕込むのが大変なのです……
紗雪の「氷」は伊達ではありません。
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
三角関係になるのか……
それとも複雑な図形になるのか?
面白いですね。
紗雪は絶対零度の女王に変貌しそうですね。
作者からの返信
さすがの直感ですね。見ている箇所が違います!
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
ほうほう。
私の高校生のころ、こんな青春なかったですね……都市伝説でしょうか?
それはさておき、テンプレ設定とはいえ、マスターの作品の雰囲気はありますね。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
都市伝説だと言い張る方は相当数いらっしゃる予感がします(><)
雰囲気をご評価くださり嬉しいです!
第4話 『恋愛基礎体力改善計画』への応援コメント
これはもう佐倉ルートに入った気が……
紗雪さんの好感度が下がっているせいか、あまり絡みが見たい気がしません💦
陽斗がすでに告白受けるくらいのモテ要素があるので改善よりは経験の問題な気がしますね。その意味では佐倉さんとのデートがキーになりそうです。
そしてグロッキーが面白すぎますね🤣
作者からの返信
琴葉のキャラが紗雪に対して立ちすぎてますね。
紗雪のヘイト問題もありますからこの時点ではそう見えてしまいます。
むしろこのまま……(何
グロッキーの(胸の)むかつき具合のバリエーションに困ってます!
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
陽斗くん何も言ってないのに後輩ちゃんを振っちゃった……!!
紗雪ちゃん、気持ちを伝えないと誤解されちゃわないかなぁ😿
作者からの返信
紗雪の強引さに微妙に納得している陽斗の構図でした。
困っているところを助けられた側面があるという、なんとも言えない場面です。
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
三話まで読ませていただきました!
直接介入は強すぎる......! 紗雪ちゃんと陽斗の今後やいかにですね( ´・ω・`)
作者からの返信
ご覧くださりありがとうございます!
陽斗への想いと関係を色々と拗らせ過ぎたようです(><)
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
ららららラブレター!?!?
今後の展開が楽しみです!!
グロッキーってなんだ、、?笑
作者からの返信
次話はラブレター回です!
Grok(グロック)+ChatGPT(チャッピー)=グロッキー、です。
なお、常に二日酔いでグログロです。
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
ええ〜!
うやむやにするんじゃなくて直接潰しに行ったー!!
ちょっとさすがにそれは好感度下がっちゃうかも……
作者からの返信
私も色々迷ってしまったシーンなのです。
別解ももちろんありましたが、後半のテーマ的なところに接続するために必要な演出でした(作者都合)。これが嫌だ、という人も多そうなので、この後がどうなるか、です。
第3話 氷の生徒会長は、告白を許さないへの応援コメント
いや、まあ、ね……目的達成のためにはそれしかないとは言え、直接止めに行きますかΣ(゚Д゚)
紗雪、重いというか、怖ぁ……🥺
琴葉は、陽斗が紗雪から距離を取った理由は知ってるんですかね?
今回の反応を見る限り、紗雪が陽斗を好きっていうのは気付いてそうな感じもしますけど。
作者からの返信
重いは重いですよね、ハイ。
軽妙にぶち壊すパターンを期待される方が多いと思うのですが、お話全体の流れや彼女らの性格から、本案の採用となりましたm(_ _)m
親友・お友達枠の琴葉さん。陽キャらしく洞察力も高いですよ。
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
まさかの展開!!!
今後の展開がめちゃくちゃ楽しみです!!
言葉選び、本当にお上手ですね!!
すごく読みやすくて、作品の世界に惹きこまれていきました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます、楽しんでくださり嬉しいです。
続きもぜひ、楽しんでいただければと思います。
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
んー?隣に置いときたいけど、今は困る?謎ですね。一体どんな事情があるのか。
あと琴葉はもしかして狙ってます?😅
作者からの返信
第一話から壮絶に後付した理由がたくさんあります!(笑
琴葉の様子も見守ってやってください。
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
グロックとチャッピーが合わさってグロッキーですか?
しかもまさに名前通りフラフラですね(笑)
紗雪さん、相変わらず外面と内面が違いすぎてギャップがすごい……
作者からの返信
常に二日酔い、グロッキーです(笑
紗雪の表裏です。が、人間、内心なんてこんなもののような気がしなくもないです。
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
えええ
タイミングをはかってると、色々取り逃がしちゃうのにっ
作者からの返信
正常性バイアス、というやつですね!
「このままが続くはず」という淡い期待のもとに……
第2話 氷の生徒会長と、近すぎる陽キャへの応援コメント
本筋と関係ないグロッキーの存在にゲラゲラしてしまいました。うぇっぷ。
そんなことより、一度疎遠になるとなかなか元通りになりにくいものですよね。とはいえ、佐倉さんのことは潜在的に危険視してそうな如月さん、不器用かわいいですね。氷が溶ける時はくるのかなぁ。
作者からの返信
チャッピーならぬグロッキー。
命名したら口調がこれしか思い浮かびませんでした(笑
ツンツン過ぎる紗雪がどうしてしまうのか、眺めてやってください。
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
これってえ!
現実では疎遠だったのにネットでは距離が近かった的なヤツですかねえ!? テンプレかもしれませんが、結構好きです。こういうの。
作者からの返信
どこまでご期待に沿えられるかわかりませんが頑張ります(><)
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
リアルとVの印象の違いがギャップ可愛いですっ
作品内のコメントが楽しそうにしてるのがいいなぁ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ギャップを愛でてくださり嬉しいです!
コメントはXの創作仲間の皆様です。ありがたいことに、テンプレに突っ走るとどうなるか、という実験にお付き合いいただけております。
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
こんさら〜!←かわいい
ギャップっていいですよね☺️💕ヒロインの温度差が好きです👍
作者からの返信
見様見真似のVの挨拶です(笑
雰囲気を感じていただけたら幸いです。
紗雪にギャップができてしまった理由もいちおうあります。続きで出てきます。続きがあれば……
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
これはテンプレですね!
美少女生徒会長に幼馴染、Vtuber。
なぜ二人が今疎遠なのかが気になります。
ここからどう調理されていくのでしょうか🤔
作者からの返信
ラノベ・ラブコメテンプレワールドへようこそです(笑
そのあたりの疑問を含めてテンプレと王道フックです。
そして実は展開は漠然としてしか考えていません。
人気が出たら続きを考えます(何
第1話 彼女を作りたいへの応援コメント
続き、はよください(笑)
うわー、こんなの書けるんですね!とか書きたかったんですが、最近ラリクエの中学編読み終わったばかりなので、全然違和感がなかったという🤣
Vtuberまで混ぜるとか、師匠配信あまり見ないって言ってたはずなのに、何を参考に書かれたのか。
他にもVtuber絡めた作品読んだことありますけど、私はあまり違和感を感じなかったので、そこもすごく上手だなと思いました。
いや、負けてられませんね!😆🔥
作者からの返信
続きは人気(?)が出てからです。
★20くらいほしいですね(何
いちおう、流し読みで色々な作品を拝見しています。
特にランキング作品は見かけたら冒頭だけとか……
ですので何が王道か、くらいは何となく分かっています。
VTuberや、ダンジョン配信ものも読んだことがありますので。
なお現物は知りませんので雰囲気だけです(笑
第13話 騙していてごめんなさいへの応援コメント
運命の分かれ道がやってきそうですね。
どっちを選んでも陽斗くんの選択を尊重しますが、逃げずに頑張ってほしい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
本音をぶつけられれば、否が応でも向き合いますよね。
それが心の痛みを伴うものであれば尚更です。
陽斗には頑張ってほしいものです。