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  • 第3話 失踪への応援コメント

    自主企画に参加しました瑞唏よう子と申します。
    ご挨拶を兼ねて、こちらの作品を読みに伺いました。

    読んでいて特に印象に残ったのは、あの古い本が部室に置かれた瞬間から、日常の空気そのものが少しずつ濁っていく感覚でした。誰かが壊すのではなく、静かに侵食される怖さが本当に巧みですね。あの本は最初から「誰か」を待っていたのでは……と想像すると、何気ない一場面まで意味深に思えてきました。

    続きを読むのが楽しみになってきたので、また読みに伺います。

    それでは、また。

  • 第7話 言喰いへの応援コメント

    読み入ってしまう展開で面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ホラーは初挑戦で不安でしたが、そう言ってもらえると嬉しいです!