2026年7月14日 00:56
第3話 失踪への応援コメント
自主企画に参加しました瑞唏よう子と申します。ご挨拶を兼ねて、こちらの作品を読みに伺いました。読んでいて特に印象に残ったのは、あの古い本が部室に置かれた瞬間から、日常の空気そのものが少しずつ濁っていく感覚でした。誰かが壊すのではなく、静かに侵食される怖さが本当に巧みですね。あの本は最初から「誰か」を待っていたのでは……と想像すると、何気ない一場面まで意味深に思えてきました。続きを読むのが楽しみになってきたので、また読みに伺います。それでは、また。
2026年6月3日 08:06
第7話 言喰いへの応援コメント
読み入ってしまう展開で面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!ホラーは初挑戦で不安でしたが、そう言ってもらえると嬉しいです!
第3話 失踪への応援コメント
自主企画に参加しました瑞唏よう子と申します。
ご挨拶を兼ねて、こちらの作品を読みに伺いました。
読んでいて特に印象に残ったのは、あの古い本が部室に置かれた瞬間から、日常の空気そのものが少しずつ濁っていく感覚でした。誰かが壊すのではなく、静かに侵食される怖さが本当に巧みですね。あの本は最初から「誰か」を待っていたのでは……と想像すると、何気ない一場面まで意味深に思えてきました。
続きを読むのが楽しみになってきたので、また読みに伺います。
それでは、また。