第15話 ロムの気づかいへの応援コメント
ロムとロージーさんの不器用な連携でだいぶ和みますね。
ロム、言われたことを真に受けすぎるところが危なっかしいのに、優しさは伝わってくるんですよね。
断られて少ししゅんとしている感じ、可愛くて悶えます^^
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
りつかとロムは、完全にロージーのおもちゃにされてますね笑
このシーン、どうやってキャラを壊さずにしゅんとさせるかにめちゃくちゃ頭を悩ませたので、拾っていただけて嬉しいです!
第15話 ロムの気づかいへの応援コメント
こんにちは
ふふふ
ロージー、ナイスアシストですね💕🥣
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
そうなんです、ロージーはイタズラ好きなオネエさんです笑
これからもいらぬお節介を焼いていく予定です!
第14話 痛みと限界への応援コメント
最新話まで追いつきました。
敬愛する先生のレビューからご縁をいただいた作品ですが、読んでいるうちに、どこかお互いの作品が響き合っているような部分もあるのかな……と感じて、嬉しくなりました。
ロムは女の子に対して知らないことが多くて、その不器用さも含めて、りつかちゃんとの距離感が気になります。
今後も追わせていただきますね。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
私も似たようなことを感じておりました。
ストーリーは全く似ていないのに、お互いの作品から何か同じ香りを感じるような不思議な感覚です。。
私も福山様の作品を引き続き追わせていただきますね。
「薔薇のマリア」が繋いでくれたご縁、これからも大切にしていこうと思います!
第11話 ロム、初めてのおつかいへの応援コメント
ロム、感情がないというより不器用なだけなのですかね^^
ショッキングピンクの袋を持って帰ってくるところで笑って、りつかちゃんのために色々用意してくれるところは、うわっとなりますよね。きゅんです。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
そうですねぇ。
ロムは感情表現の仕方がよくわかっていないだけなのかも知れません。
全身黒服のロムがどピンクの袋を無表情に持ってるところは、アンダーグラウンド0の他の住人が見たら思わず二度見するかもです笑
しかも本人は気にしていないという。。
きゅんとしていただけて嬉しいです!
第8話 名前と戸惑いへの応援コメント
ここはかなり、きゅんですね。
番号で呼ばれることに慣れていく怖さの中で、「りつか」って呼ばれるのがこんなに大きいとは……。
しかもロムの方も、初めて名前みたいなものをもらっているんですよね。
「好きにしろ」と言いながら、最後に少し揺れたように見えるところ、不器用すぎて目が離せません。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントたくさんいただきありがとうございます!
☆までいただいてしまって恐縮です。
また、読み込んでいただいてありがとうございます。
このシーンは、りつかが名前を取り戻し、ロムがはじめて名前から伝わるぬくもりを感じるシーンかなと思いながら書いておりました。
ロムの微かな揺れを感じ取っていただけるとは…感無量です!
第7話 人生は奇々怪々への応援コメント
No.66は不気味なはずなんですけど、泣いている理由を確認したり、手錠を外したあとに銃を触らせてくれたり、妙に気遣いが不器用で目が離せないですね。
本人は泣きやませようとした自覚すらなさそうですが、結果だけ見るとかなりイケメンムーブでした。笑
りつかちゃんの「今の、なに…?」がそのまま読者の気持ちです。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
りつかと一緒に「?」としていただけたようで作者冥利に尽きます笑
No.66は不器用な子ですが、根は悪い子じゃないという設定を忘れないようにしながら執筆しております。
そのあたりを読み取っていただけて、嬉しいです!
編集済
第4話 アタッシュケースと警戒への応援コメント
コメント失礼します。
目覚めたら100年後で、名前ではなく番号で呼ばれる世界……かなり不穏ですが、雰囲気がいいですね^^
No.66、無愛想というより人との距離の取り方を知らない感じがして、パンを突っ込もうとするところで少し笑ってしまいました。
近未来なのか、地下施設なのか、外がどうなっているのかも気になります。
それに、最初に何を飲ませられたのか……。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
そうなんです。
まさに距離感を知らない子なんです。
冒頭から重い展開なので、あまり重くなりすぎないようにこんな感じのテイストにしてみました笑
【No.66によるNo.100の観察記録】への応援コメント
ちょっとずつ、りつかとロムの距離が縮まってる
この「ちょっとずつ」がいいですねぇ
観察記録は無機質ですが……
ただ、距離が縮まった分ロムが外でしていること、
何故拳銃を持っているのか、
そういった不穏要素が壁として立ちはだかるような気がして不安になりますね
あと、ロムのビジュがよすぎてびっくりしました( ´∀` )
作者からの返信
カノエタツミ様
コメントくださりありがとうございます!
ちょっとずつ変化する関係についてこだわって作品づくりをしておりましたので、言及していただき嬉しいです。
ロムが外でやっていることが明らかになるのはもう少し先ですが、どうやってりつかが知る展開になるかまだ悩んでおります。。
ロムのビジュについては、画像生成AIさんに頼むといかつくなりがちなので、何度もリテイクし、線の細い美少年をめちゃくちゃ強調しました笑
第2話 No.66への応援コメント
100年も、しかも自分の意志関係なしにコールドスリープは辛いものがありますね……
りつかちゃんの記憶も飛んでいる部分があるのでしょうか?
機械に入る前だったり、施設に連れていかれるときの記憶がないのも不思議
「希少だから」が何を指すのか、色々と注目しながら読んでいこうと思います!
まだ途中ですが、面白かったので☆3でレビューさせていただきますね!
自主企画からお邪魔してます!
拙作ですが、私の参加作品もご一読くださいm(_ _"m)
作者からの返信
カノエタツミ様
コメントありがとうございました!
自分が同じ状況だったら、発狂してしまうかもしれません。。
りつかがコールドスリープされた理由については、徐々に明かしていこうと思っております!
レビューもありがとうございました!
第14話 痛みと限界への応援コメント
ロムが知らないことだらけで戸惑いながらも、りつかのために必死に動いているのが、何か微笑ましいですね。ロージーたちの助けもあって、少しずつ生活面の安心が整ってきた感じですね。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。
ロムは何かしてあげたい気持ちはあるけど、どうすればいいかわからない子なので、ロージーとリザはどうしてもこのお話に必要なキャラでした。。
生活面が整ったことで、りつかもロムに気を許し始めております。
第13話 ロージーの見解への応援コメント
ロム、ここまで本当に何も分かっていなかったのか……と少し笑ってしまいました(笑)。
ロージーにしっかり叱られて、ようやくノックと距離感を覚える流れがいいですね。りつかにとっても、少しずつ安心できる相手になっていきそうですね。
作者からの返信
Tiot様
コメントいただきありがとうございます!
はい。
ロムは一般常識に関しては赤ちゃん同然ですね笑
やっぱり愛情を持って叱ってくれる大人ってありがたいです。。
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
コメント失礼いたします。
24人がどうなったのか、とても気になります。
核兵器が使われるほどの戦争が起き、その中で娘を救うため、ご両親はコールドスリープで未来へ送り出すという選択をされたのですね。とても切なくなりました。
作者からの返信
Okitty0様
コメントいただきありがとうございます!
24人はどうなったのか…ふんわり行方を決めてはいるのですが。。
すみません、作中で言及するかは未定です!
このシーン当初はさらっと流すつもりだったんですが、りつかの気持ちを考えたらこうしたほうがいいよね!と考え直し、現在の形に仕上がりました。
両親の思いを感じていただけて、作者冥利に尽きます…!
編集済
第1話 最悪な目覚めへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼いたします。
気になって拝読させていただいたのですが、冒頭から一気に引き込まれました。
何も分からないまま目覚める恐怖や、不気味なAIのアナウンスがとても印象的で、主人公と一緒に混乱しながら読み進められました。最後に登場したNo.66もすごく気になる存在で、続きが楽しみです。
作者からの返信
Okitty0様
はじめまして。
コメントいただきありがとうございます!
冒頭から重めの展開ですが、SFっぽさを出すためにこだわったシーンでしたので、お褒めいただき光栄です。
主人公はしばらく混乱しているので、そういった視点を楽しんでいただければと思います!
第12話 ツバメと王子様への応援コメント
これ、面白いエピソードだな…と思って読んでいました。
感情を理解できないロムが、りつかと物語を共有することで少しずつその輪郭に触れていく感じですよね?こういう形で理解が進み始めるとは思ってもいませんでした。続き楽しみにしています。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントくださりありがとうございます!
また、今回のストーリーの仕掛けに気づいていただけて嬉しいです。
最初はただりつかが読み聞かせをしてさらりと終わるシーンの予定でしたが、書いていくうちにここはもっとこうしたほうが後々説得力が出るのでは…?と思い、色々と仕込んでみました。
丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございました!
第11話 ロム、初めてのおつかいへの応援コメント
りつかが漫画やゲーム、お菓子に触れて、久しぶりに年相応の楽しさを取り戻していく感じが出ていて、個人的にはこの雰囲気は好きです。
荒廃した未来の地下施設という重い舞台なのに、オセロで負けて悔しがったり、漫画を夢中で読んだりする場面には穏やかな日常の空気があるんですよね…。ロムもただ物を運ぶだけでなく、りつかが楽しめる時間そのものを作ろうとしていて、二人の関係が前の話の流れでもそうでしたが、着実に変わっていっていますね。
作者からの返信
Tiot様
コメントいただきありがとうございます!
ロム自身はまだ気づいていないようですが、りつかへの関心がどんどん高まっていますね!
新キャラの登場もあったので、これからはもう少し明るいストーリーにしていきたいです。
【No.66によるNo.100の観察記録】への応援コメント
No.66側の記録としてここまでの出来事を思い出すと、ロムはあくまで観察結果や異常反応として淡々と整理しているのに、その記録の端々から、ロム自身がりつかの言動に少しずつ影響を受けている感じがします。そして名前を与えられ、呼ばれることを記録しながらも、その意味をまだ理解しきれていない感じが個人的に好きです。
たぶん、ロム自身もまだ自覚は薄そうですが、りつかをただの監視対象ではなく、少しずつ特別な存在として見始めている感じがして、二人の距離の変化が少しずつ進んでいるのが良いですね。
続き待ってます。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
まだお互いに無自覚ですが、りつかとロムがお互いに影響し合って、少しずつ関係が変化していくのを描いていけたらなと思います。
ロムのわかりにくい心情を読み取っていただけて嬉しいです!
第8話 名前と戸惑いへの応援コメント
名前を呼ばれること、名前を与えることで、二人の距離が一気に縮まった感じが良かったです。そして、りつかの寂しさと、ロムのわずかな変化が重なり、無機質だった関係に初めて温度が生まれたような感じがしています。
続きの作成頑張ってください。
作者からの返信
Tiot様、
最新話まで読んでくださり、ありがとうございます。
励みになります!
この回は、りつかが名前を取り戻し、そして家族からもらったそのぬくもりをロムに分け与える、みたいなイメージで執筆してみました。
僅かな変化を感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。
引き続きTiot様の作品も拝読させていただきますね!
第7話 人生は奇々怪々への応援コメント
泣き続けるりつかの痛々しさと、No.66のズレた対応が妙に噛み合っていますね。
そして手錠の件はひどいのに、最後に銃を差し出す不器用さで、彼なりに歩み寄ろうとしている感じが見えてきて、少し関係が変わって来たかな…と感じながら読んでいます。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
この時No.66は、
銃をさわると危ない→ひとまず安全確認→そういえば手錠あるやん→なんか泣いてる??
みたいな感じですかね。
ただ問題に機械的に対処しただけ。
なぜりつかが傷ついているのか、全く理解できていないようです。
でも読み取っていただけたように、彼なりに理解しようと努力中です!
第6話 好奇心と誤解への応援コメント
外の世界に出たことで、荒廃した未来の現実がよりはっきり見えてきました。りつかの戸惑いや恐怖に対して、No.66が不器用ながらも守ろうとしている感じがあり、二人の関係が少しずつ変わっていく気配が良かったです。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
ふたりとも未成熟で不器用な面があるので、ぶつかり合うことは多いですね。
特にNo.66は感情面は赤ちゃん並みなので、りつかはいつも困惑しています笑
ゆっくりと歩み寄っていくさまを描くことができれば、と思っております!
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
理由は分かったのですが、まさかの世界が核戦争で壊れ、両親がりつかを生かすために未来へ託した…という設定だったのですね。少し驚きました。
ただ絶望の中で、それでも固形栄養剤を口にするラストに、まだ弱々しくても確かな生きる意志が見えて良かったです。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
地下施設の設定を生かしつつ、両親がりつかを手放す理由は…と頭を悩ませたら、このような設定になりました!
重い設定ですが、ほんの少しの希望を感じ取っていただけると幸いです!
第4話 アタッシュケースと警戒への応援コメント
食事や生活描写から、この世界のディストピア感がじわじわ伝わってくる感じがして、とても楽しく読んでいます。
No.66の無機質な世話焼きは少し笑える一方、拳銃やアタッシュケースの存在でから、彼の正体が気になりますね。
作者からの返信
Tiot様、
たくさんコメントいただきありがとうございます!
ディストピア飯に触れていただけて嬉しいです!
宇宙食などから発想をもらい、こんなのあったらいいなーと思いながら執筆しておりました。
No.66について、謎を散りばめておりますので、伏線回収できるよう頑張ります!
第3話 ゼリーと曲解への応援コメント
りつかの不安や孤独が丁寧に描かれる一方で、No.66の常識のなさが妙に笑えました。面白い設定になっていますね!
強引な栄養剤の場面はひどいのに、本人に悪意がないせいで余計に厄介で、二人の噛み合わなさがすごく面白いです。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
りつかの内面シーンだけだとどうしても重くなってしまうので、No.66にはこのようなキャラになってもらいました。
これだけやっておいて悪意がないって、怖すぎですよね笑
第1話 最悪な目覚めへの応援コメント
冷凍庫のようなカプセルで目覚める冒頭から、不安と閉塞感が強く、一気に話が始まった感じがしました。優しげなのに不気味なAIの声や、感情のないNo.66の登場も印象的で、ここが何の施設なのか、主人公がなぜ眠らされていたのか気になる開始ですね。
作者からの返信
Tiot様
はじめまして。
コメントいただきありがとうございます!
冒頭は主人公と読者の方に同じ視点を味わっていただきたいと思い、このような構成にしてみました。
目が覚めたら狭いカプセルの中って、自分だったら発狂しちゃうだろうな、と。
第6話 好奇心と誤解への応援コメント
拳銃に手を伸ばすなんて、りつかちゃん、結構、無茶…いい度胸してますね。
作者からの返信
犬鳥さん
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、そりゃそうなるわな。みたいな展開ですよね!
ただ、この時のりつかは、きっと閉じ込められているストレスで少し感情の制御がおかしくなってしまっているのかもしれません。
ちょっとだけ、ちょっとだけ…みたいな感じですかね笑
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
No.66は主人公と同じ境遇かと思っていましたが、違うんですね。
そして明かされた、コールドスリープの理由。
これからの展開を楽しみにしています。
作者からの返信
犬鳥苗 様
コメントくださりありがとうございます!
はい。
この時点では、主人公:りつかからみたNo.66には、まだまだたくさん秘密があります。
No.66と主人公がこれからどうなっていくのか、気が向いたらまた覗いていただけると嬉しいです!
第3話 ゼリーと曲解への応援コメント
こんにちは~
>「……なぜだ?」
→いや、こちらが なぜだ? ですねw
イラスト、拝見しました なんとなく、ブラッディ・チェイサーの夏樹くんが浮かんでしまいましたが、また違ったイメージなのかな?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
イラストご覧いただきありがとうございます!
筆者のイメージではなんとなく、
夏樹は茶髪パーマのチャラ目現代っ子、
No.66は黒髪直毛ぶっきらぼう男版綾波レイみたいなイメージで執筆しております。
イメージのご参考にどうぞ!笑
第1話 最悪な目覚めへの応援コメント
こんにちは~
>「お前は、今日、長い眠りから目覚めた。」
→>「No.66」という名からしてロボット?? でも、ロボットがこんなぶっきらぼうな話し方をするでしょうか? 気になります……!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
No.66は生体管理番号(マイナンバー?)のようなもので、実は名前ではないのです(^^)
しばらく彼とのぶっきらぼうな会話が続きますが、主人公との噛み合わなさを楽しんでいただけると嬉しいです!
第3話 ゼリーと曲解への応援コメント
SFテイストなボーイミーツガールものですね!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
いろは杏さん
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
はい、新しいテイストに挑戦してみました!
いかんせん実際に体験したことのない世界なので、うまく描けるかはわかりませんが、気が向いた時に覗いていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第15話 ロムの気づかいへの応援コメント
ロム…その助言は素直に受け取っちゃダメなやつですよね(笑)。
でも、りつかも驚きながら拒絶しきらずに受け入れているので、二人の距離がかなり柔らかくなってきてますよね。不器用な看病回として微笑ましかったです。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントありがとうございます!
ロムは素直な子なのでなんでもとりあえずやってみるか、な感じですね笑
りつかも初期の頃なら怒っていたかも知れませんが、ロムが悪気がないことを知っているので断りきれず…と言ったところでしょうか。
ロージーの企みもあながち的外れではないですね!