【No.66によるNo.100の観察記録】3への応援コメント
今回は観察記録ですけど、これまでのあらすじっぽくてわかりやすかったです(´ω` )
タヌキとの類似性に不満に笑ってしまいましたww
いつか本物の桜が見られたらいいですね~。
作者からの返信
キジトラタマ様
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。
この観察記録、その章の総集編の役割を兼ねております!
りつかは丸顔を気にしておりまして、指摘されたらそれはもう怒ります笑
桜、ふたりで見ているところを、いつか書きたいですね!
編集済
【No.66によるNo.100の観察記録】3への応援コメント
ロム本人はいたって真面目に記述しているのですが、何とも可笑しみを感じますね。「有効性を確認」とか「植物成長促進作用がある可能性」とか最高です! そしてラストの「一緒に見る可能性はゼロではない」。これは冷静に確率を検討しただけではない、情動の芽生えを感じました。
そして、りつかはやはり体力が戻っていないのですね。ロムやロージーやリザに掛かるとブートキャンプになりそうです。ところで登場人物の名前がR始まりなのは……やはりリバイバルなどの意味が隠れているのでしょうか?
【追記】嬉しいです。ぜひぜひ、使ってください!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです!
ロムはいつでも真面目に記録をつけているのですが、なぜかみんなに面白がられているのです笑
徐々に感情豊かになっているのが伝わっていましたらとても嬉しいです!
名前の頭文字…!
全く気づきませんでした!
そのアイディア、ぜひ頂戴したいです🤣
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
まずいと言いながらも、食事をして生きる決意を固めた姿がいいですね。
作者からの返信
さくらうづき様
コメントいただきありがとうございます!
りつかは生きることを選択しました。
その姿を褒めていただけて嬉しいです😊
また、お星様もありがとうございました!
第23話 いつか桜の木の下でへの応援コメント
『花咲かじいさん』てどういう話だったっけって思ったら、そう言えばそういう話でしたね。
今読んでも、じいいんと来ますね。
なのにロムってば、何を冷めるようなことを・・・ww
作者からの返信
キジトラタマ様
いつもコメントありがとうございます!
『花咲かじいさん』を読んだロムの感想、お楽しみいただけましたでしょうか笑
そのうち真剣に、植物を活性化させる灰について研究を始めるかもしれませんねw
第23話 いつか桜の木の下でへの応援コメント
おはようございます
花咲かじいさん
いつか…の約束ができましたね
小さな希望かもしれない
ゲームや本は、今の人々も新しく創作していっているのでしょうか
だとしたら、救いを感じます
作者からの返信
・みすみ・様
こんばんは。
本日もコメントありがとうございます!
そうなんです!ここではふたりに未来の約束をさせたくて、花咲かじいさんと桜に登場してもらいました。
ゲームや本…。
たしかにそのあたりはアンダーグラウンド・ゼロでも創作できそうです!
ただ、紙は貴重なので、電子端末で物語を書いて共有、というふうになりそうですね。
いつかそういった設定も登場させられたらいいなあ。
拙作について、深く読み込んでくださりありがとうございます!
第23話 いつか桜の木の下でへの応援コメント
人間や動植物だけでなく、文化こそ生きたまま伝える必要がありますよね。アンダーグラウンド・ゼロの目的は単なる生存ではないのかもしれないと感じました。でもバーの治安の悪さまで……それもまた、在るべき人類社会なのかも。
作者からの返信
紫瞳 鸛様
こんばんは。
いつもコメントありがとうございます!
娯楽などの文化は大事ですね。
電子端末でもデータは保管できますが、やはり紙の本はいいですよね!
アンダーグラウンド・ゼロは人類を地上へ再生させるために、色々な機能を持っております😊
バーの治安の悪さはのちのち登場させられればいいなと思っています。。
今回も読んでくださりありがとうございました!
第22話 生態保存区画〜植物保存区画〜への応援コメント
種や遺伝情報だけの保存というのが、逆にこの施設の現実味を強めている感じですね。限られた地下空間で全ての植物を育て続けることは出来ないでしょうから、必要な情報を残し、地上環境が戻った時に復活させる計画なのでしょうね。
桜が映像でしか見られないのは寂しいところですが、その分「いつか本物を咲かせる」という未来への希望がありそうですね。
作者からの返信
Tiot様
コメントありがとうございます!
そうなのです。
まさに限られた空間で、種を保管し、いずれ地上がもとに戻ったときのために…と言った計画です。
本物が咲いた瞬間を物語に登場させるかどうかは検討中ですが、りつかの生きる希望になればと登場させました。
第22話 生態保存区画〜植物保存区画〜への応援コメント
ロムもやっぱり、男の子ですね~。
りつかを女の子として意識して、態度がぎこちなくなっているんじゃないですか~?(*´艸`*)
日本人の心、桜!
桜餅食べたい!
作者からの返信
こんにちは。
いつもコメントありがとうございます!
ロム、初めての感情に戸惑い中です…!😊
帰ったらマザーに、あの感覚はなんだったんだ、とか聞いてそうです笑
桜餅美味しいですよね!
あの香り、私も好きです。
ロムにもいつか食べさせたい!
第22話 生態保存区画〜植物保存区画〜への応援コメント
こんにちは
桜の木は場所も取りますし、育てるのは難しいのでしょうね
どれほど暮らしに不自由がなくても、当たり前にあったものが景色からなくなるのは、さみしいものですよね
いつかロムとともにお花見ができたらいいですね🌸
作者からの返信
・みすみ・様
こんにちは。
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。。
桜の木は場所を取る、虫がつきやすい、劣化しやすいなど管理面で種での保管となりました。
りつかにとっては思い出深いものなので、実現するかはわからないですが、いつか2人で桜の木の下でお花見させたいです…!
第22話 生態保存区画〜植物保存区画〜への応援コメント
植物は苗と種なのですね。そして桜は種と遺伝情報のみ。日本人としては満開に咲き乱れる桜が再生されると感動的ですが、この世界では遥か遠い目標なのかもしれませんね……。
作者からの返信
紫瞳 鸛様
コメントくださりありがとうございます!
限られた面積での植物の保存を考えたとき、この保存方法が最も多くの種類を保管できるかなと思いつきました。
とはいえ、やっぱり日本人にとっては桜って特別ですよね。。
いずれ再生される未来を夢見て、りつかは歩みを続けます!
第21話 生態保存区画〜無脊椎動物、哺乳類、海洋生物エリア〜への応援コメント
感情豊かなりつかに影響されて、ロムの口元が緩むのがとても良いですね♡
二人のやり取りにほっこりしました。
近況ノートのイラストもとても素敵です✨
これからの更新も楽しみにしています!
作者からの返信
繭乃仔猫様
コメントくださりありがとうございます!
イラストまでご覧いただけたようで嬉しいです😊
ロムが感情を徐々に知っていく過程を、丁寧に描けたらなと思います。
他の登場人物との絡みも、これからもっと増えていく予定です。、
遅筆ですが、最後まで書き続けたいと思っておりますので、お時間がある時にまた覗いていただけると嬉しいです!
お星様もありがとうございました!
第21話 生態保存区画〜無脊椎動物、哺乳類、海洋生物エリア〜への応援コメント
虫が苦手で機敏に逃げ回るりつかの意外な素顔と、それを淡々と観察しつつも「似ている」と茶化す(?)ロムの会話が微笑ましかったです!
水槽の青い光の中で「きれい」と言われて動揺し、目を逸らして先を急ぐロムに胸がキュンとしました。
牛歩ながら着実に進む二人の関係性をこれからも楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
@sasasa3412様
コメントくださりありがとうございます!
お星様もありがとうございました。
わかりにくいですが、動揺するロムを読み取っていただけて嬉しいです!
ゆっくり進む2人の関係を、気が向いたらまた覗いてみてください😊
第21話 生態保存区画〜無脊椎動物、哺乳類、海洋生物エリア〜への応援コメント
虫、私もムリーーーーーっっ!!Σ(゚д゚lll)
Gもいるんじゃないですか?
アイツら生命力強いし。
猫、猫、猫ちゃんだけでいいです(=^..^=)ミャー
作者からの返信
キジトラタマ様
いつもコメントありがとうございます!
お察しの通り、カサカサと動く奴らもいます。。
しかも熱帯気候の奴なので台所に出現するのよりもデカいです笑
登場させようか迷ったのですが、私のメンタルにも悪影響を及ぼしかねないので、引っ込んでいてもらいました。
りつかは遭遇する前にスタート地点に戻って正解だったかも…。
そして猫様はやはり癒し(ΦωΦ)ニャ
第21話 生態保存区画〜無脊椎動物、哺乳類、海洋生物エリア〜への応援コメント
こんにちは
あらあら、ロムにとって、りつかがただの観察対象じゃなくなってきてますよ(*´ω`*)
りつかのほうも、意識してますね(*´艸`*)
ちょっとずつ進む関係…うふふ、楽しい🎶
作者からの返信
・みすみ・様
いつもコメントありがとうございます!
ふたりの関係は牛歩のごとくゆっくり進んでいきますが、着実に意識が変わってきております!
ロムの方も初めての感情に戸惑いを覚えているようです😊
第21話 生態保存区画〜無脊椎動物、哺乳類、海洋生物エリア〜への応援コメント
りつかはたぬき。そうですね、きつね系のイメージはありませんので、たぬきでしっくりきます。そしてロムの観察対象であるりつか。その観察内容が順調に進化しているようで、何よりでございます!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
いつもコメントありがとうございます!
りつかはなんとなくタヌキ顔なイメージだったので紫瞳様にもしっくりきていただき安心しました!
ロムはだんだんりつかの観察に主観が入ってきているようです。
これは観察記録の方も変化があるような予感…!?
第20話 ロムの施設案内〜事前注意事項〜への応援コメント
本当に、自立型のノアの箱舟という印象ですね。農業、食品加工、生態保存まで地下に揃っているとなると、単なる避難所ではなく、人類と生態系を丸ごと未来へ残す施設なのだと分かります。
施設の規模と目的がなんとなく見えてきました。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントありがとうございます!
まさに自立型ノアの箱舟をイメージしております。
規模感を読み取っていただけて嬉しいです!
アンダーグラウンド・ゼロには色々な設備が備わっておりますので、少しずつ紹介していけたらな、と思っております。
編集済
【No.66によるNo.100の観察記録】2への応援コメント
機械的なロムの観察記録の中にも、少しずつ変化が見られるのが良いですね。
粉末スープの給餌、その後の評価も笑ってしまいました。
ロムの観察記録、面白いですね。
作者からの返信
繭乃仔猫様
コメントくださりありがとうございます!
ロムの観察記録を気に入ってくださって嬉しいです。
この観察記録は、りつかの観察を通して、実はロム自身の変化がわかるようなものにしたいなと思っております!
ロムならではの、独特な視点をお楽しみいただけたようで何よりです。
第20話 ロムの施設案内〜事前注意事項〜への応援コメント
内部の詳細が明らかになって来て、わくわくしますね(´ω` )
こういうの好きです。
お約束の『立ち入り禁止区域』、気になるぅ~ww
ロムの言い方からすると、りつかもそのうち訓練して外へ出ることになりそうですね。
何か理由というか事情がありそうな感じですが、何でしょうか。
まだまだ気になることだらけです(●´ω`●)
作者からの返信
キジトラタマ様
コメントありがとうございます!
「立ち入り禁止」と言われると忍び込みたくなるのかセオリーですよね笑
りつかにはきっとこれから厳しいあれやこれやが待ち構えている…かも?
伏線回収できるように頑張ります!
第20話 ロムの施設案内〜事前注意事項〜への応援コメント
ノアの箱舟のようなものなのですね。この施設で完結しているように見えますが、他にも同様の施設があるのか。地上に出る可能性もあるなら、一時的な滞在施設くらいはありそうです。そして何度も言及される「立ち入り禁止」。これはやはりフラグでございましょうか。止むを得ない状況で立ち入ってしまいそうな気がします!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
本日もコメントありがとうございます!
アンダーグラウンド・ゼロは、まさにノアの箱舟をイメージして設計されております!
そして、毎度鋭すぎるご推察笑
読み込んでくださり、ありがとうございます🙇
入っちゃだめと言われたら入りたくなるのが人間の性ですよね!
第20話 ロムの施設案内〜事前注意事項〜への応援コメント
こんばんは
第2層は訓練区画
なのに、いずれ行くことが定められているようなロムの口ぶり
訓練したら、第1層に行ける……?
なにかりつかには、知らされていない自分自身の秘密がありそうですね
ランダムではなく、何らかの基準で選ばれてここに来たのか
なぞが明かされるのが楽しみです(*^_^*)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは。
コメントありがとうございます!
ご推察の通り、訓練区画には、いずれ行くことになると思います。
りつかがどういう形で行くのか、ロムがどう関わってくるのか…?
引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。
いつもありがとうございます😊
第19話 おやすみのぬくもりへの応援コメント
おお、みんな知ってる有名人No.66。ロムは特別な存在なのですね。特別な目的で設計されたデザイナーベビー?(目覚めた人以外は皆、そうかもしれませんが)。次に訪れるのはどんな施設なのか、楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
コメントありがとうございます!
す、鋭い…!
ネタバレになってしまうので詳細は伏せさせていただきますが、ロムは概ねそんな感じです😀
次に訪れる施設はまた違った趣がありますので、気が向いたら覗いてやっていただけると嬉しいです!
また、お星様もありがとうございます😆
励みになります!
第19話 おやすみのぬくもりへの応援コメント
本当に、カフェでケーキを食べながら話していると、ここが地下施設だということを忘れそうになりますね(笑)。疑似太陽や街並みだけでなく、甘い物を囲んだ会話まであると、もう普通の生活空間に見えてきますね。
なんとなくですが、りつかが少しずつ「施設」ではなく「街」として受け止め始めているな…と感じました。
作者からの返信
Tiot様
コメントありがとうございます!
一般居住区画は、まさに「街」に近い設計をしております!
地下施設でも住民がのびのびと暮らせるよう、当時の技術者たちが苦心しながら考えぬいた施設でございます。
りつかもひさびさの広い場所で少しはしゃいでいますね。
しばらく施設紹介が続きますが、気が向いたらまた覗いてみてください!
いつもありがとうございます😊
第19話 おやすみのぬくもりへの応援コメント
こんばんは
ロム、すなお
りつかママンのおかげで、ロムが成長している!
だいぶふたりの間の空気が緩んできましたね♨️
自分の言った言葉を尊重してもらえるのって、うれしいですよねぇヽ(=´▽`=)ノ
ふたり別々の常識が、こうしてちょっとずつ、うまくすり寄せられて行くといいなぁ
作者からの返信
・みすみ・様
こんばんは。
本日もコメントありがとうございます!
はい。最初からは想像できないほど和やかな空気になりました笑
ロムは徐々にりつかが喜ぶツボが分かってきた様子。
りつかもロムもそんなに口数は多くないのですが、少しずつ言葉を交わすことで何かが変わっていくかもしれません。
第18話 ドタバタな邂逅への応援コメント
想像以上に設備面は整っていて驚きました。ブレスレッドで監視されますが所詮は籠の中ですからね。そしてリザは恋敵にしか見えません! ナイスバディでマウントとってきたし! ロムが朴念仁の極致なのが幸いでございます。
作者からの返信
紫瞳 鸛様
いつもコメントありがとうございます!
一生をアンダーグラウンド・ゼロで過ごさなければならない可能性があるため、居住区画の設備面は住心地が良さそうな感じに設定してみました。
そして、リザについてはまさにライバル候補筆頭でキャラを作っております!!
ロムは全く理解していないですが、これからロムを巡るあやれこれやがあったりなかったり…笑
りつかのストレスが増えるかもしれません。
第16話 ロムの施設案内〜導入編〜への応援コメント
水と電気の間の立ち入り禁止区画。妄想が捗ります。りつかが最後の目覚め人なのか、他にも同様の施設があるのか……楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
いつもコメントありがとうございます!
施設の方にも興味を持っていただけて嬉しいです😊
色々と謎の多い地下施設ですが、徐々に真相が明らかになっていく予定…です!
お楽しみに!
【No.66によるNo.100の観察記録】2への応援コメント
名作の評価が……面白い、もとい、ヒドイ。でもロムらしいです。そして、あ~んの意味を掴むまでには遠そうですか、りつかと書いて消している! 彼の心に着実にりつかが育っているようで何よりです。
作者からの返信
紫瞳 鸛様
いつもコメントくださりありがとうございます!
はい、ロムの中で情緒みたいなものが育ってきています!
読み取っていただけて嬉しいです😊
名作の評価は、今のロムの感性ではこんな感じになってしまいました笑
そして、書き間違えるくらいには、りつかの名前が定着している様子。
ここからどう関係性が変わるのか、また気が向いたら覗いてやってください!
第14話 痛みと限界への応援コメント
リアル路線では避けては通れない月経。それでも、りつかの担当に男性ロムを当てたマザー。いくらなんでも、と言う気がしますが……どれ程の意図が隠されているのか、楽しみです!
作者からの返信
紫瞳 鸛様
コメントありがとうございます!
自分だったらこの状況での月経は絶望しちゃいますね😭
マザーにはそのあたりのデリカシーは、もしかしたらないのかもしれません。。
ロムがりつかの担当になった理由は、いつか明かしたいと思っています…!
第18話 ドタバタな邂逅への応援コメント
地下施設なのにオープンカフェまであるのは本当に驚きですね。疑似太陽や街路樹も含めて、もう完全に「地下の街」という感じがしました。
そして久しぶりのケーキにりつかが癒やされる場面は良かったです。重い状況の中でも、たまに甘い物を食べるだけで少し元気が戻る感じ、よく分かります。
作者からの返信
Tiot様
コメントありがとうございます!
地下施設で、しかも単調な作りだとなんだか病んでしまいそうなきがして、こんな感じの街並みになりました!
甘いものを食べると、少し気分があがりますよね。
今回のりつかには特に必要かと思い、食べてもらいました!
いつもありがとうございます。
編集済
第18話 ドタバタな邂逅への応援コメント
こんにちは
ようやくりつかもロージーに会えましたね!
ご近所の良いオネエサンになってくれそうな予感(=´▽`=)
いっぽうリザは…いきなりトゲトゲモードでしたね(;・∀・)
「あんたみたいな甘ったれが、ここでやっていけるかしら」
↑
平和に管理統制された施設のようなイメージでしたが、意外にハードモードな毎日が待っているということですかね
あ、そういえば、ロムは銃を携行している💦
この地下施設
どうも、いろいろ謎をふくんでいますね
明らかになるときが楽しみです
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは!
いつもコメントありがとうございます。
ロージーとの初対面、女子会をイメージして書いてみました笑
どことなくロムが居心地悪そうです😊
リザは色々と知っていそうですが、アンダーグラウンド・ゼロにには一体どんな秘密が隠されているのやら。。
また気が向いたら覗いてみていただけると嬉しいです。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
第18話 ドタバタな邂逅への応援コメント
ロージーさん、なかなかの個性的なキャラですね。
ショッキングピンク大好きなら、いい人に違いない( ´艸`)
リザは・・・∑(OωO; )
作者からの返信
キジトラタマ様
コメントありがとうございます!
はい。ロージーはショッキングピンク好きなのでいい人です笑
リザはトゲトゲしてますが、そこまで悪い子じゃない…はず!
いつもありがとうございます!
第12話 ツバメと王子様への応援コメント
ロムを「人間にする」ために敢えて、りつかと組ませている……と言うのは穿ち過ぎでしょうか。少しずつ二人が近づく様が分かるエピソードでした。
「しあわせな王子様」、当時のタブーだった同性愛の報われなさを託した童話とされていますから、敢えてモヤモヤする結末なのだと思っています。
作者からの返信
紫瞳 鸛様
コメントありがとうございます!
マザー・ハルシオンの意図は現段階では企業秘密ですが、作者はりつかと組むことで、ロムは情緒を学んでいっていると思っております!(紫瞳様鋭いです!)
「しあわせな王子様」にそんな背景があったとは…!
存じ上げませんでした。
調べてみたところ、オスカー・ワイルド自身も悲しい経験をしているようですね。
昔の童話には暗喩が散りばめられていたりして、子供の頃読むのとは違った印象になるものも多くて面白いですよね。
第17話 ロムの施設案内〜一般居住区画〜への応援コメント
疑似太陽と青空まで再現された居住区画には驚きました。地下シェルターというより、もう一つの街そのものですね。
閉じた施設のはずが、想像以上に広く、人類再生の本気度が出ていますよね。たしかにこれですと、りつかが圧倒されるのも納得です。
作者からの返信
Tiot様
コメントありがとうございます!
地下で暗くて鬱々としていると皆病んでしまうような気がして、それならと太陽と空の再現を思いつきました。。
りつかは興味津々ですね!
こういった設定を考えるのは楽しいです😆
第17話 ロムの施設案内〜一般居住区画〜への応援コメント
先に近況ノートのイラストを見ていたので、すんなりイメージが頭に入って来ました(´ω` )
ブレスレットにはいろいろな情報が詰まっていて、未来のマイナンバーカードみたいな感じですね。
便利そうですけど、すべてを監視されていて、家畜の気分になりそうです(ΦωΦ)
作者からの返信
キジトラタマ様
コメントありがとうございます!
イラストの方もご覧いただけたようで嬉しいです😊
はい、まさにブレスレット型マイナンバーカードです。
監視社会であることが気にならなければ、アンダーグラウンド・ゼロは、住民の健やかな生活を支援しております。常に住民募集中です笑
第16話 ロムの施設案内〜導入編〜への応援コメント
『見取り図』、画像で見ると
なるほどぉ!って印象です。
地上はもう無理なので、
地下シェルターで過ごすのか……😓 キツソーデス
作品のイメージがよりわきました👍
作者からの返信
恋せよ恋様
コメントありがとうございます。
見取り図ご覧いただけて嬉しいです!
地上はもう大変なことになっておりますので、基本的に地下生活になりますね。
ただ地下は地下でも色々な設備を備えておりますので、アンダーグラウンド・ゼロでは住民の皆様の健やかな生活をお約束しております。。という設定です笑
第17話 ロムの施設案内〜一般居住区画〜への応援コメント
こんばんは
りつかは、ようやく住人として認められた気がしますねε-(´∀`*)ホッ
このブレスレットで、
いろいろなところに行けるようになって
でも、見張られているような感覚もあって💦
複雑な気持ちになります
近況ノートのイラスト
とてもゆったりとした清潔な街だなぁと思いました
自分なら、この街で朽ち果てても良いと思うかもしれない…(;・∀・)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんばんは!
コメントありがとうございます!
そうなんです。
りつかは、ようやくロムがいなくても外出できるようになりました。
ブレスレットの不穏な点にも気づいていただきありがとうございます。。
さすがの洞察力でいらっしゃる…!
居住区画は、理想の近未来都市をイメージしてみました。
私も、ここで穏やかに過ごせるなら、それはそれで幸せかなと思ってしまいますね。
第16話 ロムの施設案内〜導入編〜への応援コメント
新章の始まりですね。りつかの世界が部屋の中から一気に広がる感じが良かったです。
巨大地下シェルターの構造が出てきて(思っていたよりも大きい!)、物語のスケールが少し見えてきた感じですね。一方で、体力が落ちたり歩幅が合わなかったりするあたり、りつかの現実的な弱さも残っていて安心できます。
作者からの返信
Tiot様
コメントありがとうございます!
ここまでが長い道のりでした…!
ようやくりつかの世界が広がりましたね。
これからほかの住人とのやりとりも増えていく予定です!
スケールを大きくしすぎて回収できるかが心配なところですね。。
ここまで読んでくださりありがとうございました!
第16話 ロムの施設案内〜導入編〜への応援コメント
こんにちは
相当広いですね!
ナンバーから考えたら、人口は100人?
このような施設が他にもたくさんあるのか、ここだけなのか…
放射性物質😰
地上は住める状態ではなさそうですね
ということは、地下で生涯を過ごすことに?
いくら広くても、過酷ですよ〜💦
大変なことになってきましたね(・・;)
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは!
いつも目を通してくださりありがとうございます😊
この施設に人口100人はだいぶスカスカな気がしますよね笑
そして、地上はもうボロボロです…。
私も地下で一生過ごせと言われたら、発狂してしまうかもしれません。。
ただ、地上へつながる出口もあるようで…?
ここからSF展開をたくさん盛り込みたいと思っております!
【No.66によるNo.100の観察記録】2への応援コメント
児童書の評価がシビア🤣
思わず笑っちゃいましたww
作者からの返信
キジトラタマ様
コメントありがとうございます!
ロムの思考回路だったらこんな評価かなと思い、書いていたら筆が進みましたw
きっと恋愛小説とかを見たら、もっとシビアな評価をしそうですね笑
楽しんでいただけたようでなによりです!
第15話 ロムの気づかいへの応援コメント
ロム…その助言は素直に受け取っちゃダメなやつですよね(笑)。
でも、りつかも驚きながら拒絶しきらずに受け入れているので、二人の距離がかなり柔らかくなってきてますよね。不器用な看病回として微笑ましかったです。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントありがとうございます!
ロムは素直な子なのでなんでもとりあえずやってみるか、な感じですね笑
りつかも初期の頃なら怒っていたかも知れませんが、ロムが悪気がないことを知っているので断りきれず…と言ったところでしょうか。
ロージーの企みもあながち的外れではないですね!
第15話 ロムの気づかいへの応援コメント
ロムとロージーさんの不器用な連携でだいぶ和みますね。
ロム、言われたことを真に受けすぎるところが危なっかしいのに、優しさは伝わってくるんですよね。
断られて少ししゅんとしている感じ、可愛くて悶えます^^
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
りつかとロムは、完全にロージーのおもちゃにされてますね笑
このシーン、どうやってキャラを壊さずにしゅんとさせるかにめちゃくちゃ頭を悩ませたので、拾っていただけて嬉しいです!
第15話 ロムの気づかいへの応援コメント
こんにちは
ふふふ
ロージー、ナイスアシストですね💕🥣
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
そうなんです、ロージーはイタズラ好きなオネエさんです笑
これからもいらぬお節介を焼いていく予定です!
第14話 痛みと限界への応援コメント
最新話まで追いつきました。
敬愛する先生のレビューからご縁をいただいた作品ですが、読んでいるうちに、どこかお互いの作品が響き合っているような部分もあるのかな……と感じて、嬉しくなりました。
ロムは女の子に対して知らないことが多くて、その不器用さも含めて、りつかちゃんとの距離感が気になります。
今後も追わせていただきますね。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
私も似たようなことを感じておりました。
ストーリーは全く似ていないのに、お互いの作品から何か同じ香りを感じるような不思議な感覚です。。
私も福山様の作品を引き続き追わせていただきますね。
「薔薇のマリア」が繋いでくれたご縁、これからも大切にしていこうと思います!
第11話 ロム、初めてのおつかいへの応援コメント
ロム、感情がないというより不器用なだけなのですかね^^
ショッキングピンクの袋を持って帰ってくるところで笑って、りつかちゃんのために色々用意してくれるところは、うわっとなりますよね。きゅんです。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
そうですねぇ。
ロムは感情表現の仕方がよくわかっていないだけなのかも知れません。
全身黒服のロムがどピンクの袋を無表情に持ってるところは、アンダーグラウンド0の他の住人が見たら思わず二度見するかもです笑
しかも本人は気にしていないという。。
きゅんとしていただけて嬉しいです!
第8話 名前と戸惑いへの応援コメント
ここはかなり、きゅんですね。
番号で呼ばれることに慣れていく怖さの中で、「りつか」って呼ばれるのがこんなに大きいとは……。
しかもロムの方も、初めて名前みたいなものをもらっているんですよね。
「好きにしろ」と言いながら、最後に少し揺れたように見えるところ、不器用すぎて目が離せません。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントたくさんいただきありがとうございます!
☆までいただいてしまって恐縮です。
また、読み込んでいただいてありがとうございます。
このシーンは、りつかが名前を取り戻し、ロムがはじめて名前から伝わるぬくもりを感じるシーンかなと思いながら書いておりました。
ロムの微かな揺れを感じ取っていただけるとは…感無量です!
第7話 人生は奇々怪々への応援コメント
No.66は不気味なはずなんですけど、泣いている理由を確認したり、手錠を外したあとに銃を触らせてくれたり、妙に気遣いが不器用で目が離せないですね。
本人は泣きやませようとした自覚すらなさそうですが、結果だけ見るとかなりイケメンムーブでした。笑
りつかちゃんの「今の、なに…?」がそのまま読者の気持ちです。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
りつかと一緒に「?」としていただけたようで作者冥利に尽きます笑
No.66は不器用な子ですが、根は悪い子じゃないという設定を忘れないようにしながら執筆しております。
そのあたりを読み取っていただけて、嬉しいです!
編集済
第4話 アタッシュケースと警戒への応援コメント
コメント失礼します。
目覚めたら100年後で、名前ではなく番号で呼ばれる世界……かなり不穏ですが、雰囲気がいいですね^^
No.66、無愛想というより人との距離の取り方を知らない感じがして、パンを突っ込もうとするところで少し笑ってしまいました。
近未来なのか、地下施設なのか、外がどうなっているのかも気になります。
それに、最初に何を飲ませられたのか……。
作者からの返信
福山 蓮様
コメントありがとうございます!
そうなんです。
まさに距離感を知らない子なんです。
冒頭から重い展開なので、あまり重くなりすぎないようにこんな感じのテイストにしてみました笑
【No.66によるNo.100の観察記録】への応援コメント
ちょっとずつ、りつかとロムの距離が縮まってる
この「ちょっとずつ」がいいですねぇ
観察記録は無機質ですが……
ただ、距離が縮まった分ロムが外でしていること、
何故拳銃を持っているのか、
そういった不穏要素が壁として立ちはだかるような気がして不安になりますね
あと、ロムのビジュがよすぎてびっくりしました( ´∀` )
作者からの返信
カノエタツミ様
コメントくださりありがとうございます!
ちょっとずつ変化する関係についてこだわって作品づくりをしておりましたので、言及していただき嬉しいです。
ロムが外でやっていることが明らかになるのはもう少し先ですが、どうやってりつかが知る展開になるかまだ悩んでおります。。
ロムのビジュについては、画像生成AIさんに頼むといかつくなりがちなので、何度もリテイクし、線の細い美少年をめちゃくちゃ強調しました笑
第2話 No.66への応援コメント
100年も、しかも自分の意志関係なしにコールドスリープは辛いものがありますね……
りつかちゃんの記憶も飛んでいる部分があるのでしょうか?
機械に入る前だったり、施設に連れていかれるときの記憶がないのも不思議
「希少だから」が何を指すのか、色々と注目しながら読んでいこうと思います!
まだ途中ですが、面白かったので☆3でレビューさせていただきますね!
自主企画からお邪魔してます!
拙作ですが、私の参加作品もご一読くださいm(_ _"m)
作者からの返信
カノエタツミ様
コメントありがとうございました!
自分が同じ状況だったら、発狂してしまうかもしれません。。
りつかがコールドスリープされた理由については、徐々に明かしていこうと思っております!
レビューもありがとうございました!
第14話 痛みと限界への応援コメント
ロムが知らないことだらけで戸惑いながらも、りつかのために必死に動いているのが、何か微笑ましいですね。ロージーたちの助けもあって、少しずつ生活面の安心が整ってきた感じですね。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。
ロムは何かしてあげたい気持ちはあるけど、どうすればいいかわからない子なので、ロージーとリザはどうしてもこのお話に必要なキャラでした。。
生活面が整ったことで、りつかもロムに気を許し始めております。
第13話 ロージーの見解への応援コメント
ロム、ここまで本当に何も分かっていなかったのか……と少し笑ってしまいました(笑)。
ロージーにしっかり叱られて、ようやくノックと距離感を覚える流れがいいですね。りつかにとっても、少しずつ安心できる相手になっていきそうですね。
作者からの返信
Tiot様
コメントいただきありがとうございます!
はい。
ロムは一般常識に関しては赤ちゃん同然ですね笑
やっぱり愛情を持って叱ってくれる大人ってありがたいです。。
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
コメント失礼いたします。
24人がどうなったのか、とても気になります。
核兵器が使われるほどの戦争が起き、その中で娘を救うため、ご両親はコールドスリープで未来へ送り出すという選択をされたのですね。とても切なくなりました。
作者からの返信
Okitty0様
コメントいただきありがとうございます!
24人はどうなったのか…ふんわり行方を決めてはいるのですが。。
すみません、作中で言及するかは未定です!
このシーン当初はさらっと流すつもりだったんですが、りつかの気持ちを考えたらこうしたほうがいいよね!と考え直し、現在の形に仕上がりました。
両親の思いを感じていただけて、作者冥利に尽きます…!
編集済
第1話 最悪な目覚めへの応援コメント
はじめまして。コメント失礼いたします。
気になって拝読させていただいたのですが、冒頭から一気に引き込まれました。
何も分からないまま目覚める恐怖や、不気味なAIのアナウンスがとても印象的で、主人公と一緒に混乱しながら読み進められました。最後に登場したNo.66もすごく気になる存在で、続きが楽しみです。
作者からの返信
Okitty0様
はじめまして。
コメントいただきありがとうございます!
冒頭から重めの展開ですが、SFっぽさを出すためにこだわったシーンでしたので、お褒めいただき光栄です。
主人公はしばらく混乱しているので、そういった視点を楽しんでいただければと思います!
第12話 ツバメと王子様への応援コメント
これ、面白いエピソードだな…と思って読んでいました。
感情を理解できないロムが、りつかと物語を共有することで少しずつその輪郭に触れていく感じですよね?こういう形で理解が進み始めるとは思ってもいませんでした。続き楽しみにしています。
作者からの返信
Tiot様
いつもコメントくださりありがとうございます!
また、今回のストーリーの仕掛けに気づいていただけて嬉しいです。
最初はただりつかが読み聞かせをしてさらりと終わるシーンの予定でしたが、書いていくうちにここはもっとこうしたほうが後々説得力が出るのでは…?と思い、色々と仕込んでみました。
丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございました!
第11話 ロム、初めてのおつかいへの応援コメント
りつかが漫画やゲーム、お菓子に触れて、久しぶりに年相応の楽しさを取り戻していく感じが出ていて、個人的にはこの雰囲気は好きです。
荒廃した未来の地下施設という重い舞台なのに、オセロで負けて悔しがったり、漫画を夢中で読んだりする場面には穏やかな日常の空気があるんですよね…。ロムもただ物を運ぶだけでなく、りつかが楽しめる時間そのものを作ろうとしていて、二人の関係が前の話の流れでもそうでしたが、着実に変わっていっていますね。
作者からの返信
Tiot様
コメントいただきありがとうございます!
ロム自身はまだ気づいていないようですが、りつかへの関心がどんどん高まっていますね!
新キャラの登場もあったので、これからはもう少し明るいストーリーにしていきたいです。
【No.66によるNo.100の観察記録】への応援コメント
No.66側の記録としてここまでの出来事を思い出すと、ロムはあくまで観察結果や異常反応として淡々と整理しているのに、その記録の端々から、ロム自身がりつかの言動に少しずつ影響を受けている感じがします。そして名前を与えられ、呼ばれることを記録しながらも、その意味をまだ理解しきれていない感じが個人的に好きです。
たぶん、ロム自身もまだ自覚は薄そうですが、りつかをただの監視対象ではなく、少しずつ特別な存在として見始めている感じがして、二人の距離の変化が少しずつ進んでいるのが良いですね。
続き待ってます。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
まだお互いに無自覚ですが、りつかとロムがお互いに影響し合って、少しずつ関係が変化していくのを描いていけたらなと思います。
ロムのわかりにくい心情を読み取っていただけて嬉しいです!
第8話 名前と戸惑いへの応援コメント
名前を呼ばれること、名前を与えることで、二人の距離が一気に縮まった感じが良かったです。そして、りつかの寂しさと、ロムのわずかな変化が重なり、無機質だった関係に初めて温度が生まれたような感じがしています。
続きの作成頑張ってください。
作者からの返信
Tiot様、
最新話まで読んでくださり、ありがとうございます。
励みになります!
この回は、りつかが名前を取り戻し、そして家族からもらったそのぬくもりをロムに分け与える、みたいなイメージで執筆してみました。
僅かな変化を感じ取っていただけて、作者冥利に尽きます。
引き続きTiot様の作品も拝読させていただきますね!
第7話 人生は奇々怪々への応援コメント
泣き続けるりつかの痛々しさと、No.66のズレた対応が妙に噛み合っていますね。
そして手錠の件はひどいのに、最後に銃を差し出す不器用さで、彼なりに歩み寄ろうとしている感じが見えてきて、少し関係が変わって来たかな…と感じながら読んでいます。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
この時No.66は、
銃をさわると危ない→ひとまず安全確認→そういえば手錠あるやん→なんか泣いてる??
みたいな感じですかね。
ただ問題に機械的に対処しただけ。
なぜりつかが傷ついているのか、全く理解できていないようです。
でも読み取っていただけたように、彼なりに理解しようと努力中です!
第6話 好奇心と誤解への応援コメント
外の世界に出たことで、荒廃した未来の現実がよりはっきり見えてきました。りつかの戸惑いや恐怖に対して、No.66が不器用ながらも守ろうとしている感じがあり、二人の関係が少しずつ変わっていく気配が良かったです。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
ふたりとも未成熟で不器用な面があるので、ぶつかり合うことは多いですね。
特にNo.66は感情面は赤ちゃん並みなので、りつかはいつも困惑しています笑
ゆっくりと歩み寄っていくさまを描くことができれば、と思っております!
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
理由は分かったのですが、まさかの世界が核戦争で壊れ、両親がりつかを生かすために未来へ託した…という設定だったのですね。少し驚きました。
ただ絶望の中で、それでも固形栄養剤を口にするラストに、まだ弱々しくても確かな生きる意志が見えて良かったです。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
地下施設の設定を生かしつつ、両親がりつかを手放す理由は…と頭を悩ませたら、このような設定になりました!
重い設定ですが、ほんの少しの希望を感じ取っていただけると幸いです!
第4話 アタッシュケースと警戒への応援コメント
食事や生活描写から、この世界のディストピア感がじわじわ伝わってくる感じがして、とても楽しく読んでいます。
No.66の無機質な世話焼きは少し笑える一方、拳銃やアタッシュケースの存在でから、彼の正体が気になりますね。
作者からの返信
Tiot様、
たくさんコメントいただきありがとうございます!
ディストピア飯に触れていただけて嬉しいです!
宇宙食などから発想をもらい、こんなのあったらいいなーと思いながら執筆しておりました。
No.66について、謎を散りばめておりますので、伏線回収できるよう頑張ります!
第3話 ゼリーと曲解への応援コメント
りつかの不安や孤独が丁寧に描かれる一方で、No.66の常識のなさが妙に笑えました。面白い設定になっていますね!
強引な栄養剤の場面はひどいのに、本人に悪意がないせいで余計に厄介で、二人の噛み合わなさがすごく面白いです。
作者からの返信
Tiot様、
コメントいただきありがとうございます!
りつかの内面シーンだけだとどうしても重くなってしまうので、No.66にはこのようなキャラになってもらいました。
これだけやっておいて悪意がないって、怖すぎですよね笑
第1話 最悪な目覚めへの応援コメント
冷凍庫のようなカプセルで目覚める冒頭から、不安と閉塞感が強く、一気に話が始まった感じがしました。優しげなのに不気味なAIの声や、感情のないNo.66の登場も印象的で、ここが何の施設なのか、主人公がなぜ眠らされていたのか気になる開始ですね。
作者からの返信
Tiot様
はじめまして。
コメントいただきありがとうございます!
冒頭は主人公と読者の方に同じ視点を味わっていただきたいと思い、このような構成にしてみました。
目が覚めたら狭いカプセルの中って、自分だったら発狂しちゃうだろうな、と。
第6話 好奇心と誤解への応援コメント
拳銃に手を伸ばすなんて、りつかちゃん、結構、無茶…いい度胸してますね。
作者からの返信
犬鳥さん
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、そりゃそうなるわな。みたいな展開ですよね!
ただ、この時のりつかは、きっと閉じ込められているストレスで少し感情の制御がおかしくなってしまっているのかもしれません。
ちょっとだけ、ちょっとだけ…みたいな感じですかね笑
第5話 ディストピアへの理解への応援コメント
No.66は主人公と同じ境遇かと思っていましたが、違うんですね。
そして明かされた、コールドスリープの理由。
これからの展開を楽しみにしています。
作者からの返信
犬鳥苗 様
コメントくださりありがとうございます!
はい。
この時点では、主人公:りつかからみたNo.66には、まだまだたくさん秘密があります。
No.66と主人公がこれからどうなっていくのか、気が向いたらまた覗いていただけると嬉しいです!
第3話 ゼリーと曲解への応援コメント
こんにちは~
>「……なぜだ?」
→いや、こちらが なぜだ? ですねw
イラスト、拝見しました なんとなく、ブラッディ・チェイサーの夏樹くんが浮かんでしまいましたが、また違ったイメージなのかな?
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
イラストご覧いただきありがとうございます!
筆者のイメージではなんとなく、
夏樹は茶髪パーマのチャラ目現代っ子、
No.66は黒髪直毛ぶっきらぼう男版綾波レイみたいなイメージで執筆しております。
イメージのご参考にどうぞ!笑
第1話 最悪な目覚めへの応援コメント
こんにちは~
>「お前は、今日、長い眠りから目覚めた。」
→>「No.66」という名からしてロボット?? でも、ロボットがこんなぶっきらぼうな話し方をするでしょうか? 気になります……!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
No.66は生体管理番号(マイナンバー?)のようなもので、実は名前ではないのです(^^)
しばらく彼とのぶっきらぼうな会話が続きますが、主人公との噛み合わなさを楽しんでいただけると嬉しいです!
第3話 ゼリーと曲解への応援コメント
SFテイストなボーイミーツガールものですね!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
いろは杏さん
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません。
はい、新しいテイストに挑戦してみました!
いかんせん実際に体験したことのない世界なので、うまく描けるかはわかりませんが、気が向いた時に覗いていただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
【No.66によるNo.100の観察記録】3への応援コメント
こんにちは
やだ、この子も可愛い❤
一緒に見る可能性はゼロではないと考えた。
↑
この先も長くそばにいる可能性を示していますね
それを言外に是としているところが良きです☺️
対象はNo.87が苦手なようだ。
↑
いちおう、このレベルの認識はできていたんですね(笑)
彼の情緒も、ちょっとずつ成長しているようでよかったです😁
作者からの返信
・みすみ・さん
こんにちは。
いつもコメントありがとうございます!
ロムを可愛がっていただき嬉しいです😊
おっしゃる通り、ロムの情緒は絶賛成長中です!
その成長のおかげか、りつかがリザのことを苦手なのかも、と気づけたのかもしれません。