第6話 夏王朝は実在したかという問題への応援コメント
ほえー。
超古代ともいうべき時代ですからね。
昔の人が、さらに昔のことを想像したり、口伝から類推したりした「王朝」なのかもしれませんね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
殷の前半とか夏とか、漢字がない時代ですから、その時代の独特の文字で記していたか、口伝か、そういうのだったのでしょうね。たぶん、「水神の子孫」と言っていた一族とかはいたのでしょうけど。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第5話 夏王朝と「姒」姓部族への応援コメント
龍に象徴される何か。
その呪いが、現王朝を蝕む……。
う〜ん、治水の失敗でもしたのでしょうか?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
どっちかというと、治水の後にできた土地の利権争いとか、そんなの…。龍が呪いにやってきたというより、ほんとは龍を彫りこんだこわい人たちが来たのだったりして。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
第1話 ツンツンお姫様、国を滅ぼすへの応援コメント
この方の笑顔のためにジャンジャン緊急通報を流して、国が滅びました。
一方で弥子瑕の方は、桃を食べちゃったけど許されたのに、あとで罪に問われて処刑。
この二つ、同じ学習漫画に載っていたので、落差が凄いなと思ったことがあります。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ありがとうございます。
弥子瑕。いましたね。どちらも、どっちかというと君主の側の問題のような。君主はそのときの私情に流されずにちゃんとルールどおりやれ、ということですね。
またよろしくお願いします。
第1話 ツンツンお姫様、国を滅ぼすへの応援コメント
想像以上にバカ殿でびっくりですが、多分、真実は違うのでしょうね。
と思いたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん真相は違うのだと思います。
いくらなんでも、というか、だいたいのろしで緊急に兵を集める仕組みが紀元前8世紀にあったのかとか、いろいろあります。
では、真相は、という話をこのあといろいろと調べて行く、という流れにしようと思っています。
またよろしくお願いします。
第1話 ツンツンお姫様、国を滅ぼすへの応援コメント
「狼少年」にそっくりやん!ってコメントしようとしたら、まさか元ネタだったとは。殿様でも変な人っているもんですね。
嘘といえば、中1のときかな。男子がなんでか知らないけど女子に嘘告して、それが嘘告だったと判明した時にその男子本人と取り巻き2人がクラス中の女子に嫌われるっていう事件がありましたね。懐かしい。自分らを一軍と名乗って人を見下すような態度の人たちでした。うん、いい制裁だった。スッキリ!
作者からの返信
元ネタというか、世界じゅうに同じようなパターンの物語が広がってる、ということでしょう。
2800年前の王様ですから、何を考えていたかはよくわかりませんが(このあと、そのへんの話をいろいろと…)。
でも嘘告はアカンでしょ! 「なんでか知らないけど」とかよけいに。
「オレに告白されたら女子も喜ぶに違いない」とかいうので、喜んでいる女子を見て優越感に浸りたかったのかな? でもそんなので優越ぶりを確認しないではいられないなんて、ほんものの「一軍」じゃありませんよね。
ありがとうございます。またよろしくお願いします。
編集済
第1話 ツンツンお姫様、国を滅ぼすへの応援コメント
これがコメント欄で教えてくださった歴史のお話ですね(*゚▽゚*)
なるほど、こういう経緯だったんですね!
続きも楽しみにしています
作者からの返信
ありがとうございます!
近況ノートでその経緯は紹介させていただきました。
それにしても、やっぱり、のろしとかよりお菓子のほうがいいですよね。
よろしくお願いします。
第6話 夏王朝は実在したかという問題への応援コメント
褒姒の話、とても面白いです!「笑わない姫を笑わせようとする」話はヨーロッパにも見られますが、それで国が滅んだ話は聞いたことがありませんでした。
漢字以前の別系統の文字。まだまだわからないことが多いのですね。気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
もともと(近況ノートに書きましたが)お姫様がプロヴァンスの王様に嫁いで、笑わなかったので王様が…というお話を他の方の小説内のエッセイで読み、「そういえば東洋にはこんな話があったよなぁ」ということで始めたお話です。
東洋では、狼少年系の話と組み合わされて、ひどい結末になってしまいました。
4000年前の文明ですから「わからなくて当然」といえばそうなんですが、漢字につながっているのか、それともぜんぜん別系統なのか、などいろいろと気になりますね。
3000年前の墓からの出土品と2000年前の歴史書で内容が一致する、というのもすごいですけど。
またよろしくお願いします。