第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
コメント失礼致します。
ようやく出逢いましたね🙏💫
そしてディアラの胸の奥の想いが
どうなっていくのか楽しみに拝読させて頂きます<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダブル主人公として物語が進んでいきます。
今後も読んでいただけましたら幸いです。
第4話 影なき場所の光の門 への応援コメント
実はファンタジー作品にあまり詳しくないのでこうやって読ませていただいて勉強をしているのですが、面白いですね。こういったものが王道なのだなと思います。少しずつですがこれからも読んでいきますね。
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。
ファンタジーに馴染みがない方でも楽しめるように日常パートも多く書いています。
引き続き読んでいただけましたら励みになります。
第1話 世界を救うと決めた日への応援コメント
世界が静かに終わり始める不穏な雰囲気に、一気に引き込まれました!
自由を願っていたディアラが、日常を守るために立ち上がる姿が格好よかったです✨
胸に残った灰色の何かの正体も気になります😳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスな冒険ストーリーを軸としつつも、日常パートでのラブコメ要素や味付けとしてのコメディを盛り込んだ作品にしています。
第36話 帰還者なき神殿への応援コメント
1人だけ尾ひれが着いてますね。しかも、何だか物騒極まりない。これには少しばかり同情を禁じえないです。
レビューありがとうございます!!励みになります!!
作者からの返信
クロノアに関する噂話はまだベールに包まれていますが、いずれ謎が明かされます。
今後も執筆を応援しています。
編集済
第16話 名前のつかない関係への応援コメント
ディアラの初々しさと、クロノアの無自覚な短い一言。
その場面の雰囲気に思わずにやけてしまいました。
こういう感じの関係性好きです。
思わず見ちゃいます。
ゆっくりですが、引き続き楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の関係に関しては温かく見守っていただけたら幸いです。
冒険ファンタジーがメインですが、このようなラブコメ感も取り入れていますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第35話 神に選ばれし器への応援コメント
竜人の登場によって別世界にやってきたという雰囲気が伝わってきますね。近くで見る竜人の圧力はとんでもなさそう……。
作者からの返信
人間以外の種族が登場すると異世界感が出ますね。
竜人族は3m超の身長という設定なので、かなりの圧力があります。
第32話 必ず笑顔を取り戻すへの応援コメント
ここは良い結果に至りそうですね。別の作品でとんでもない悲劇の引き金になったものがあったので少しハラハラしました。
作者からの返信
もう少し先になりますが、
本編で、再びこの村に関して触れている場面があります。
第31話 守る刃、届きかけた傷への応援コメント
やはり、この力は強力なだけにコントロールが利かないですね。今回みたいな使い方は今後出来ない気がしてきました……。
作者からの返信
クロノアの力が妖刀の呪いを上回るまでは自我を失ってしまうので、あまり使うわけにはいかないですね。
第31話 守る刃、届きかけた傷への応援コメント
第二章、第21話から第31話まで拝読しました!
今回とても印象に残ったのは、仲間として深まっていく絆だけではなく、それぞれの「弱さ」や「危うさ」まで少しずつ受け止め合うようになっていくところでした。
鬼刻によって豹変したクロノアを前に、怖さを感じながらも「怖さごと……あなたのそばにいます」と踏み出すディアラ。
一方のクロノアも、彼女を“聖女”という役割だけで見るのではなく、一人のディアラとして向き合い、「自由になりたい」という本当の願いを引き出していく。
互いに相手を支えているようでいて、実は似た者同士なのかもしれないな、と感じました。
また、力を使えない状態でも子どもを庇い、木刀一本で前へ出ようとするクロノアの姿も印象的でした。
彼の強さは大きな能力そのものではなく、「誰かを守る」と決めた時の行動にあるのだと思います。
そんな彼を今度はディアラが抱きしめて止め、その想いから蒼焔が生まれる流れにも胸が熱くなりました。
その一方で、パルスを撫でたり、ギターを奏でたり、皆でからかい合ったりする何気ない時間が本当に温かいです。
こうした日常が積み重なるからこそ、一行がただ一緒に戦うだけではなく、本当に「仲間」になっていくのだと感じました。
そして第31話。
守るための刃が、守りたいディアラへ届きかける――。
二人の距離が近づいたからこそ、この危うさが一層怖く感じます。
温かさと不穏さの両方が深まってきた第二章。
この先、彼らの絆がどんな形で試されていくのか、続きも楽しみに拝読します!
作者からの返信
コメントしていただきありがとうございます。
作中では絆を大切にしています。
冒険する為のパーティではなく、それ以上に親密な関係で彼らには旅をしてもらいたいので、個々の個性を大切にし、弱点を補い合い、困難を乗り切って欲しいという願望を込めています。
羨ましいくらいに仲が良いんですよね。
引き続き読んで頂けたらとても励みになります。
よろしくお願いいたします。
第23話 神の加護と同じ願いへの応援コメント
何だかんだで仲が良くバランスの取れたチームですよね。この2人が居ればこれからも大丈夫という気がします。
作者からの返信
そうなんです。話が進むにつれて仲の良さが増していきます。
ちょっと羨ましいです。
絆で戦っていきます。
第79話 感謝を込めてへの応援コメント
翼で敬礼ポーズのココを想像して、可愛らしくてニヤニヤしてしまいました。
パルスとロージーの子供みたいな食いしん坊さも癒しのひとときなシーンでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
それぞれのキャラの個性が出せたシーンです。
第19話 蜂蜜色のぬくもりへの応援コメント
いいですね~。この感じ。拙作も恋愛要素を入れているのでこんな感じに描きたいものです。
作者からの返信
冒険ファンタジーがメインですが、恋愛要素も書いてて楽しいので、こういった日常パートの描写も結構入れてます。
ディアラとクロノアのキャラクターとしての個性に救われてまいます。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)。
聖女を殺害して「聖晶石」にするという設定、非常に残酷で物語の引きが強いですね!
読み進めながら、ふと設定の奥深さを想像してしまいました。これだけ強大な魔力を持つ結晶になるということは、殺された聖女たちの「世界を救いたかったという強い未練や悲しみ」が、そのまま石の中に圧縮されて閉じ込められているのかな、と。
もしそうなら、その聖晶石が敵の手に渡って悪用されたとき、中に閉じ込められた聖女の悲しみが「暴走する魔力(瘴気)」として漏れ出し、周囲の環境や人々に影響を与えてしまう……といった恐ろしい代償(リスク)があったりするのでしょうか。
そして、それを止められるのが黒き剣士だけであり、彼がその結晶(聖女の悲しみ)を断ち切る際、彼自身もその重い感情を背負って傷つくような展開があると、彼の底知れぬ強さや優しさがさらに際立って、ディアラとの絆もよりエモいものになりそうだな……などと、勝手に今後の熱い展開を妄想してワクワクしております!
王道でありながら、設定の裏側に色々なドラマを予感させる構成、とても楽しく読ませていただいております。
続きの更新も楽しみにお待ちしております!
では
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。色々と想像していただきありがとうございます。そのようなご意見はとても嬉しいです。
ネタバレになってしまうので、あまり言えませんが、一つはっきりしていることは聖女がいなくなると世界は完全に混沌と化します。
物語の中で色々と謎や伏線を張っています。
第24話 優しい音色、その先の惨劇への応援コメント
できないよ…。ディアラだけでなく、クロノアも戸惑ってる感が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の二人の関係を追っていただけたら嬉しいです。
本人たちも喜ぶと思います。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
とても美しい物語ですね!
序盤なのに、一気に物語に惹き込まれました🥰💕
主人公と聖剣。
壮大な物語が始まりそうですw
また、遊びに参ります。
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
作者からの返信
第2話のコメントをありがとうございます。
ダブル主人公なので、剣士も主役になりますが、一般的な転生者の主人公とは登場の仕方を変えています。
第1話 世界を救うと決めた日への応援コメント
コメント失礼いたします。
冒頭から危機的状況の緊迫する感じが物語を美しくも壮大に演出していて素敵です。
特に最後の、走馬灯のようにこれまでの世界の日常が駆け巡っている描写が、戻る事のない絶望感を際立てますね。
追って拝見させていただきます🥰💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
ダークでシリアスな感じを強めました。
私も作品を拝読させていただいております。
よろしくお願いいたします。
第14話 戦場の理と名前もなき感情への応援コメント
熟練度が重要言ったとて、また魔力の貯蔵量も重要。戦は常に場所、兵站、兵士に気を配らねばなりませんが、個人でも常にこれを要求されるというのはかなり骨が折れそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。なので、弱点を補うチームワークが重要になってきます。
第14話 戦場の理と名前もなき感情への応援コメント
ゲームでも弱点をつく攻撃は重要ですが、これ本当に難しいことですよね。簡単に普通なら相手の弱点なんぞわかるはずないですし。
このセリフが好きです。
「ええ。どれだけ大きな器を持っていても、水の流し方を知らなければ溢れるだけよ」
わかりやすい😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仲間との絆をテーマにしていますので、単純な強さ(レベル)だけでは勝たない仕組みにしています。
第27話 離れたくなかった、その理由への応援コメント
「守りたい男と、死なせたくない女。……不器用な二人ね、本当に」
このセリフ良いですね^_^好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリフを拾っていただきありがとうございます。
私も好きなセリフです。
ソルシエールの観察力は素晴らしいです。
第8話 夢で見た背中への応援コメント
内通者かと思いきやもっと質が悪かったですね。ただ、それだけ高性能となると何らかのデメリットやリスクがある気がしますが果たして……。
作者からの返信
古代魔道具に関しては未知な部分が多いので、使用時のリスクなどに関しての謎はまだ明かされていませんが、リスクゼロというわけにはいきません。
第20話 空間の楔への応援コメント
初めてコメントさせていただきます。
第一章、最後まで拝読しました!
初めてのコメントにもかかわらず、少し長くなってしまいましたが、感じたことをお伝えさせてください。
世界の終焉が迫る壮大な物語ですが、第一章を読み終えて特に心に残ったのは、そこで生きる登場人物たちの「強さ」と「優しさ」でした。
ディアラは、最初から迷いのない聖女ではありません。
怖いものは怖いし、逃げたい気持ちもある。
それでも、誰かに命じられたからではなく、自分自身で「救いたい」と決めて前へ進んでいく。
アポロ様の試練でも、迷いや恐怖を消して強くなるのではなく、それらを抱えたまま、
「見捨てる方が、もっと嫌です」
と答える姿がとても印象的でした。
聖女としてだけではなく、一人の少女としての彼女の優しさと芯の強さを感じます。
そして、そんなディアラの前に現れたクロノア。
圧倒的な戦闘力を持つ一方で、誰かが困るから魔物を狩り、相手の小さな変化にもよく気づき、必要な時には言葉だけではなく行動でも支える。
朝食で蜂蜜を喜んでいたことを覚えていて、アップルパイと一緒に届ける場面など、不器用ながら細やかな優しさが見えるたびに、戦っている時とはまた違った魅力を感じました。
「怖いなら、怖いでいい。それは弱さではない」
という言葉も、とても好きです。
ずっと“聖女として強くあること”を求められてきたディアラにとって、恐怖まで否定せず、そのまま受け止めてくれる相手がいることは、とても大きいのだろうなと感じました。
また、ソルシエール、ココ、パルスもそれぞれ個性があって魅力的でした。
知識と技術で一行を支えるソルシエール。
優しく寄り添うココ。
そして、緊迫した場面の中でも空気を明るくしてくれるパルス。
彼らの会話も楽しく、旅や戦いの合間にある何気ない時間を重ねながら、少しずつ互いを支え合う一行になっていく様子がとても好きです。
終盤では、ソルシエールが仲間たちのために限界まで魔道具を作り、クロノアもまた、そのために一晩中異次元空間を維持し続ける。
誰か一人だけが守るのではなく、それぞれが誰かのために力を使っているところに、この一行の温かさを感じました。
そしてもちろん、ディアラとクロノアの間にある謎も気になります。
懐かしい声。
失われた記憶。
同じネックレスと蒼い共鳴。
クロノアが見た、血だまりの中で誰かを抱きしめる光景。
そして、彼の力が「一人では完成しない」という言葉。
二人の間に何があるのかはまだ分かりませんが、少しずつ距離が近づいていく様子も含めて、これからがとても楽しみです。
壮大な世界を救う旅や緊迫した試練を描きながら、その合間に交わされる何気ない会話や小さな仕草まで丁寧に重ねることで、登場人物たちの心や距離が少しずつ動いていく。
そんな人物同士の関係の描かれ方も、とても魅力的な第一章でした。
第二章も、楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長文で書いていただけるとは思ってなかったので、感激してます。
気づいて欲しい部分に気づいていただけたことも嬉しいです。
仲間との絆をテーマにしているので、冒険パートだけでなく、日常パートでのメンバーの描写も大切にした作品にしています。
第二章以降も読んでいただけたら、励みになります。
第一章拝読ありがとうございました。
編集済
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
失礼しますが、この場をお借りして御礼いたします
――伴星の作『星の方舟』への応援(♡)ありがとうございました……ましてや★評価まで賜り感謝に堪えませんm(_ _)m
さらに、主星の『救世主物語』へのご訪問まで頂き恐縮致しております
――こちらこそコメントを添えて――★評価のお返しをしたいところですが、その昔チト事情がありまして、現在レビューコメントは控えております――(悪しからず🙇)
引き続き御作品(本格ファンタジー長編作)追わせていただきます……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
編集済
第11話 君と共に戦いたい への応援コメント
あれ?高校生の単語が?
そしたらクロノアは現代日本からの転生だったのでしょうか?まだまだ、謎大き人ですね。
作者からの返信
クロノアは直近だと現代日本出身になります。
ディアラの年齢が現代日本だと高校生に該当するという話であり、クロノア自身は成人です。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
いよいよお二人出会いましたね。
サムライというのでてっきり戦国時代か江戸時代から転生したお侍さんだと思っておりました。また少し違うのですね。
作者からの返信
何度も転生しているのですが、
その中で江戸時代も経験しています。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
対比が対比なだけに相当荒れることが予想できますね。最後の言葉は福音なのか、凶つ言葉なのか。気になるところです。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
ディアラ様、いよいよ旅立ちですね。
何が待っているのか気になります。
拙作にお星様ありがとうございました!
作者からの返信
星評価ありがとうございました。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
第57話 受け継がれる祈りへの応援コメント
2章までの物語、楽しく読ませて頂きました!!
着実に前へ進み続ける冒険譚に、文字通り心身共に成長を歩む主人公一行の活躍やその想いと読んでてワクワクする要素が沢山で、それでいて、試練は厳格で厳しい息を呑む展開ととても面白かったです!!
まだまだ伏せられた謎や伏線なども一杯で、これからの物語もとても楽しみです。
これからもマイペースではありますが、続きを楽しみにしつつ読ませて頂きます。
そして、今後の執筆も応援しております!
作者からの返信
コメントを沢山書いていただきありがとうございます。
2章までの拝読に感謝いたします。
このようなコメントをいただけると、とても励みになります。
お互いに執筆を頑張りましょう。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
フェニックスの力の神秘性と、世界崩壊への緊迫感……最後の一文の引きがワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次も読みたいと思ってもらえるような内容を書きたいのですが、悪戦苦闘中です。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
企画主の旅人です、私の企画に参加いただきありがとうございます。
聖女は前世記憶のない転生体かな?男は何回も世界を救ってそうなのでどこかの世界で会い守れなかった人なのか?今後の展開に注目ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画に参加させてもらっています。
よろしくお願いいたします。
第53話 黒炎のイフリートへの応援コメント
ソルシエール良かったですね!
同行は出来なくても仲間になれた、それだけで幸せな気持ちになれました。
作者からの返信
ヴォルカニック編の後半はソルシエールがメインキャストになってます。
ヴォルバッシュが強すぎるので、同行しない設定にしました。
第48話 束の間の休息への応援コメント
一行の宿での会話の雰囲気結構好きなんです!
段々会話が自然になってきましたよね。
それぞれの個性が出てて、戦っている時とはまた違って束の間の癒しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常パートは、冒険や戦闘パートで表現できないような一行の絆を描写できるよう心掛けてます。
第1話 世界を救うと決めた日への応援コメント
世界観がとても美しく、冒頭から引き込まれました。ディアラの旅がどう世界を変えていくのか楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。ディアラを応援していただけましたら幸いです。
第42話 立て、ディアラへの応援コメント
討伐数299でハラハラしましたが倒せた喜びも大きかったです。
そしてこれが試練を受けるための資格だったとは…
クロノアの神を倒すためじゃなく世界を救うためのセリフにグッときました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
300体討伐は前座です。これをクリア出来ないなら、試練で滅びるというマーズの厳しさではありますが、一方で優しさでもあります。
第3話 サムライという謎の職業への応援コメント
企画からお邪魔してます!
終わりゆく世界と、世界を救うために動く者
聖女と異界の剣士、同じ心を持って同じ目的のために身を捧げる二人がどのように邂逅するのか、今からとても楽しみです
★3でレビューさせていただきます!
よろしければ私の参加作品もぜひご一読くださいm(_ _"m)
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます。
とても励みになります。
第35話 神に選ばれし器への応援コメント
ヴォルカニックの焼けるような暑さが伝わってきました。
竜人の低い声が上から降ってくるような、思わず緊張して頭を一緒に下げてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文をしっかり読んでいただきありがとうございます。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
滅びに向かう世界で健気に旅立つ聖女と、神と対面する男の対比が印象的でした。
「今度こそ彼女を救えるといいね」という言葉が何を意味しているのか、今後の展開が楽しみです。
また続きを拝読させていただきます。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
その言葉の意味はいずれ物語の中で明かされることになると思います。
第4話 影なき場所の光の門 への応援コメント
企画から来たものです。
ご参加頂きありがとうございました。
作者様の創作を応援しております。
⭐️評価を置いておきますね。
作者からの返信
ご拝見ありがとうございます。
⭐️評価を置かせていただきます。
よろしくお願いします。
第16話 名前のつかない関係への応援コメント
冒険の間の休息パートも好きです。
ソルシエール、グッジョブです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
休息パートが好きだと言っていただけると励みになります。
冒険や戦闘パート以外では登場人物の個性や関係性を深く書いていきます。
第13話 染まらない無色への応援コメント
それぞれの属性がどう活躍するのか、銀色の時空属性と無色が何を意味するのかも楽しみです!!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
今後明かされる日が来ます。
その時まで楽しみに待っていただけましたら幸いです。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
拝読しました
ディアラが恐怖を抱えたまま「逃げない」と進む姿がまっすぐで、聖女らしさより一人の少女としての強さが伝わってきました
フェニックスの試練で記憶や未来まで差し出す展開はかなり重いですが、パルスやココの反応が入るので読み味が沈みすぎないのがいいですね
黒髪の剣士クロノアとの邂逅まで引っ張ったことで、灰色の気配や夢の伏線がつながり始めて、続きが気になる締め方でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このような評価をしていただけると励みになります。
八白さんの作品を拝見させていただきます。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
黒髪のクロノア登場しましたね。
忍者にサムライはクロノアらしいと思いました。
また、やっと、転生、ディアラとの前世も気になります。
作者からの返信
クロノアは登場まで少し引っ張りました。今後の物語はディアラとクロノアのダブル主演になります。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
命を終わらせる炎ではなく命を繋ぐ炎素敵です。
ちょっとこの先どうなるのかドキドキしてきました。
作者からの返信
フェニックスの炎を浄化と癒しの2種類に性質を分けました。
第1話 世界を救うと決めた日への応援コメント
世界の終わりが静かに始まっている導入に、一気に引き込まれました。
聖晶石に触れた瞬間、ディアラ自身が削られていく描写がかなり痛々しくて印象的です。
自由を求めていた彼女が、「日常は誰かが削られながら守ってきたもの」と気づいて旅を決める流れも綺麗でした。
胸に残った灰色の何かが、これからどう関わってくるのか気になります😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第1話はダークファンタジー要素を強めに書きました。