第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
失礼しますが、この場をお借りして御礼いたします
――伴星の作『星の方舟』への応援(♡)ありがとうございました……ましてや★評価まで賜り感謝に堪えませんm(_ _)m
さらこ、主星の『救世主物語』へのご訪問まで頂き恐縮致しております
――こちらこそコメントを添えて――★評価のお返しをしたいところですが、その昔チト事情がありまして、現在レビューコメントは控えております――(悪しからず🙇)
引き続き御作品(本格ファンタジー長編作)追わせていただきます……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
編集済
第11話 君と共に戦いたい への応援コメント
あれ?高校生の単語が?
そしたらクロノアは現代日本からの転生だったのでしょうか?まだまだ、謎大き人ですね。
作者からの返信
クロノアは直近だと現代日本出身になります。
ディアラの年齢が現代日本だと高校生に該当するという話であり、クロノア自身は成人です。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
いよいよお二人出会いましたね。
サムライというのでてっきり戦国時代か江戸時代から転生したお侍さんだと思っておりました。また少し違うのですね。
作者からの返信
何度も転生しているのですが、
その中で江戸時代も経験しています。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
対比が対比なだけに相当荒れることが予想できますね。最後の言葉は福音なのか、凶つ言葉なのか。気になるところです。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
ディアラ様、いよいよ旅立ちですね。
何が待っているのか気になります。
拙作にお星様ありがとうございました!
作者からの返信
星評価ありがとうございました。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
第57話 受け継がれる祈りへの応援コメント
2章までの物語、楽しく読ませて頂きました!!
着実に前へ進み続ける冒険譚に、文字通り心身共に成長を歩む主人公一行の活躍やその想いと読んでてワクワクする要素が沢山で、それでいて、試練は厳格で厳しい息を呑む展開ととても面白かったです!!
まだまだ伏せられた謎や伏線なども一杯で、これからの物語もとても楽しみです。
これからもマイペースではありますが、続きを楽しみにしつつ読ませて頂きます。
そして、今後の執筆も応援しております!
作者からの返信
コメントを沢山書いていただきありがとうございます。
2章までの拝読に感謝いたします。
このようなコメントをいただけると、とても励みになります。
お互いに執筆を頑張りましょう。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
フェニックスの力の神秘性と、世界崩壊への緊迫感……最後の一文の引きがワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次も読みたいと思ってもらえるような内容を書きたいのですが、悪戦苦闘中です。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
企画主の旅人です、私の企画に参加いただきありがとうございます。
聖女は前世記憶のない転生体かな?男は何回も世界を救ってそうなのでどこかの世界で会い守れなかった人なのか?今後の展開に注目ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画に参加させてもらっています。
よろしくお願いいたします。
第53話 黒炎のイフリートへの応援コメント
ソルシエール良かったですね!
同行は出来なくても仲間になれた、それだけで幸せな気持ちになれました。
作者からの返信
ヴォルカニック編の後半はソルシエールがメインキャストになってます。
ヴォルバッシュが強すぎるので、同行しない設定にしました。
第48話 束の間の休息への応援コメント
一行の宿での会話の雰囲気結構好きなんです!
段々会話が自然になってきましたよね。
それぞれの個性が出てて、戦っている時とはまた違って束の間の癒しです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常パートは、冒険や戦闘パートで表現できないような一行の絆を描写できるよう心掛けてます。
第1話 世界を救うと決めた日への応援コメント
世界観がとても美しく、冒頭から引き込まれました。ディアラの旅がどう世界を変えていくのか楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。ディアラを応援していただけましたら幸いです。
第42話 立て、ディアラへの応援コメント
討伐数299でハラハラしましたが倒せた喜びも大きかったです。
そしてこれが試練を受けるための資格だったとは…
クロノアの神を倒すためじゃなく世界を救うためのセリフにグッときました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
300体討伐は前座です。これをクリア出来ないなら、試練で滅びるというマーズの厳しさではありますが、一方で優しさでもあります。
第3話 サムライという謎の職業への応援コメント
企画からお邪魔してます!
終わりゆく世界と、世界を救うために動く者
聖女と異界の剣士、同じ心を持って同じ目的のために身を捧げる二人がどのように邂逅するのか、今からとても楽しみです
★3でレビューさせていただきます!
よろしければ私の参加作品もぜひご一読くださいm(_ _"m)
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます。
とても励みになります。
第35話 神に選ばれし器への応援コメント
ヴォルカニックの焼けるような暑さが伝わってきました。
竜人の低い声が上から降ってくるような、思わず緊張して頭を一緒に下げてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文をしっかり読んでいただきありがとうございます。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
滅びに向かう世界で健気に旅立つ聖女と、神と対面する男の対比が印象的でした。
「今度こそ彼女を救えるといいね」という言葉が何を意味しているのか、今後の展開が楽しみです。
また続きを拝読させていただきます。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
その言葉の意味はいずれ物語の中で明かされることになると思います。
第4話 影なき場所の光の門 への応援コメント
企画から来たものです。
ご参加頂きありがとうございました。
作者様の創作を応援しております。
⭐️評価を置いておきますね。
作者からの返信
ご拝見ありがとうございます。
⭐️評価を置かせていただきます。
よろしくお願いします。
第16話 名前のつかない関係への応援コメント
冒険の間の休息パートも好きです。
ソルシエール、グッジョブです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
休息パートが好きだと言っていただけると励みになります。
冒険や戦闘パート以外では登場人物の個性や関係性を深く書いていきます。
第13話 染まらない無色への応援コメント
それぞれの属性がどう活躍するのか、銀色の時空属性と無色が何を意味するのかも楽しみです!!
作者からの返信
今回もコメントありがとうございます。
今後明かされる日が来ます。
その時まで楽しみに待っていただけましたら幸いです。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
拝読しました
ディアラが恐怖を抱えたまま「逃げない」と進む姿がまっすぐで、聖女らしさより一人の少女としての強さが伝わってきました
フェニックスの試練で記憶や未来まで差し出す展開はかなり重いですが、パルスやココの反応が入るので読み味が沈みすぎないのがいいですね
黒髪の剣士クロノアとの邂逅まで引っ張ったことで、灰色の気配や夢の伏線がつながり始めて、続きが気になる締め方でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このような評価をしていただけると励みになります。
八白さんの作品を拝見させていただきます。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
黒髪のクロノア登場しましたね。
忍者にサムライはクロノアらしいと思いました。
また、やっと、転生、ディアラとの前世も気になります。
作者からの返信
クロノアは登場まで少し引っ張りました。今後の物語はディアラとクロノアのダブル主演になります。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
命を終わらせる炎ではなく命を繋ぐ炎素敵です。
ちょっとこの先どうなるのかドキドキしてきました。
作者からの返信
フェニックスの炎を浄化と癒しの2種類に性質を分けました。
第20話 空間の楔への応援コメント
初めてコメントさせていただきます。
第一章、最後まで拝読しました!
初めてのコメントにもかかわらず、少し長くなってしまいましたが、感じたことをお伝えさせてください。
世界の終焉が迫る壮大な物語ですが、第一章を読み終えて特に心に残ったのは、そこで生きる登場人物たちの「強さ」と「優しさ」でした。
ディアラは、最初から迷いのない聖女ではありません。
怖いものは怖いし、逃げたい気持ちもある。
それでも、誰かに命じられたからではなく、自分自身で「救いたい」と決めて前へ進んでいく。
アポロ様の試練でも、迷いや恐怖を消して強くなるのではなく、それらを抱えたまま、
「見捨てる方が、もっと嫌です」
と答える姿がとても印象的でした。
聖女としてだけではなく、一人の少女としての彼女の優しさと芯の強さを感じます。
そして、そんなディアラの前に現れたクロノア。
圧倒的な戦闘力を持つ一方で、誰かが困るから魔物を狩り、相手の小さな変化にもよく気づき、必要な時には言葉だけではなく行動でも支える。
朝食で蜂蜜を喜んでいたことを覚えていて、アップルパイと一緒に届ける場面など、不器用ながら細やかな優しさが見えるたびに、戦っている時とはまた違った魅力を感じました。
「怖いなら、怖いでいい。それは弱さではない」
という言葉も、とても好きです。
ずっと“聖女として強くあること”を求められてきたディアラにとって、恐怖まで否定せず、そのまま受け止めてくれる相手がいることは、とても大きいのだろうなと感じました。
また、ソルシエール、ココ、パルスもそれぞれ個性があって魅力的でした。
知識と技術で一行を支えるソルシエール。
優しく寄り添うココ。
そして、緊迫した場面の中でも空気を明るくしてくれるパルス。
彼らの会話も楽しく、旅や戦いの合間にある何気ない時間を重ねながら、少しずつ互いを支え合う一行になっていく様子がとても好きです。
終盤では、ソルシエールが仲間たちのために限界まで魔道具を作り、クロノアもまた、そのために一晩中異次元空間を維持し続ける。
誰か一人だけが守るのではなく、それぞれが誰かのために力を使っているところに、この一行の温かさを感じました。
そしてもちろん、ディアラとクロノアの間にある謎も気になります。
懐かしい声。
失われた記憶。
同じネックレスと蒼い共鳴。
クロノアが見た、血だまりの中で誰かを抱きしめる光景。
そして、彼の力が「一人では完成しない」という言葉。
二人の間に何があるのかはまだ分かりませんが、少しずつ距離が近づいていく様子も含めて、これからがとても楽しみです。
壮大な世界を救う旅や緊迫した試練を描きながら、その合間に交わされる何気ない会話や小さな仕草まで丁寧に重ねることで、登場人物たちの心や距離が少しずつ動いていく。
そんな人物同士の関係の描かれ方も、とても魅力的な第一章でした。
第二章も、楽しみに拝読させていただきます!