第14話 戦場の理と名前もなき感情への応援コメント
それを人は「恋」と呼ぶんですよディアラ様!!笑
ストーリーめっちゃ面白いです!
クロノアが、更に強くなりそうでワクワクしています🥹✨
作者からの返信
ディアラは聖女になるための生活しかしてこなかったので、恋を知らないんです。
面白いと言っていただけると嬉しいですね。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
フェニックスの力を宿したことで、ディアラ様の神秘性がいっそう増しましたね。
その力を使いこなすには、まだ修行が必要そうですが、世界崩壊へのカウントダウンも迫るなか、物語の緊張感がますます高まってきましたね。
そして、最後に登場した人物は、果たして敵なのでしょうか。それとも味方なのでしょうか。
今後の展開が気になります。
作者からの返信
繭乃仔猫様
コメントありがとうございます。
能力を自由に引き出すにはまだ時間がかかりますね。
8話で謎の人物に関わる進展があります。
第33話 風を掴む剣への応援コメント
クロノアとココの即興の合体技、威力は抜群でしたね!
ただ、勢い余って岩壁に突っ込んでしまうあたり、まだまだ改良の余地がありそうですね。
これから二人の連携がどう進化するのか楽しみです。
作者からの返信
連携に関してはまだ積み重ねが必要です。
最初から完璧に出来てたらある意味怖いですが。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
お久しぶりです!
かっこいいプロローグですね(*'▽')!
壮大な冒険が始まりそうです!
今後の展開が楽しみです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を読ませていただきます。
第32話 必ず笑顔を取り戻すへの応援コメント
ディアラとクロノア。やり方は違っても、困っている人を放っておけないところは同じ。
最後は仲間たちも一緒になって、村人たちに笑顔が戻ったのが良かったです。
作者からの返信
ディアラとクロノアは全然違うタイプですが、性格が似てる部分があるんですよね。
最後は一体感という絆を表現しました。
第31話 守る刃、届きかけた傷への応援コメント
守るために抜いたはずの刃で、一番守りたいディアラを傷つけかけてしまうとは……。
ほんのわずかな傷でも、クロノアにとっては相当重いでしょうね。 ディアラにどう話すのかも気になります。
作者からの返信
クロノアは表には出しませんが、彼の中では大きな傷となっています。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
黒髪の男とディアラの視点が交互に訪れて、
とても興味を惹かれる物語だと感じました😳!
あと、文章がとても読みやすい!!笑
作品愛を感じるとても丁寧な文章で、
スラスラと楽しく読むことができます🥹✨
続きを読ませて頂きます🙇♂️!!
作者からの返信
物語の保管庫様
コメントありがとうございます。
そのように言っていただけると励みになります。
物語の中で視点が切り替わる描写が何度も出てきます。
引き続き読んでいただけましたら幸いです。
第109話 使わない強さへの応援コメント
クロノアの自分の身の危険よりも、仲間を思う気持ちが強く伝わってきます。
作者からの返信
クロノアは仲間想いなので、戦闘で一度も鬼人化を使用したことがありません。
いつか鬼刻の妖力を抑えるほど強くなって欲しいですね。
第29話 朝の微笑み、忍び寄る視線への応援コメント
ディアラとクロノアの関係が少しずつ深まって、二人で笑い合えるようになってきたのが良いですね。
だからこそ、その裏で何かがじわじわと近づいてきている不穏さが際立ちつというか……。
作者からの返信
クロノアも出会った頃より話をするようになったので、良い関係になっています。
何者かにずっと監視されていますからね……平穏とは対照的な不気味さを表現しています。
第108話 聖女を守る剣への応援コメント
久しぶりのクロノアの戦闘シーンで嬉しいです
今回はどのような戦いをするのか楽しみです
作者からの返信
今回も公開してすぐに読んでいただきありがとうございます。
クロノアの新しい技を見ることができます。
編集済
第107話 実在した勇者一行への応援コメント
メティスの正体が分かったものの、ジュピターのセリフの意味やまだ残ってる謎がこれからどう明らかになっていくのかが楽しみです。
勇者一行の存在が事実だったので、エルフの登場にも期待しています
作者からの返信
謎は少しずつ明らかになっていきます。
勇者一行のエルフはキーパーソンになるので、今もどこかで生きていると信じていてください。
第28話 奪われたら、奪い返すへの応援コメント
こうして二人らしい関係を築きながら、お互いに少しずつ影響し合っていくのがいいですね。
支えるだけじゃなく、相手がいることで自分自身も変わっていく。そんな二人の関係が好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ディアラはクロノアと出会って聖女ではない一面も出せるようになったので、少しずつ成長もしています。
第106話 名を呼ばれるメティスへの応援コメント
色々ありすぎて本来の目的を忘れそうだったけど、ソルシエールが分かりやすく説明してくれたので、ちゃんと戻ってこれました。
作者からの返信
神の試練を乗り越えて世界を救うのが本来の目的なので、この軸はこれからも変わりません。
パルスの一言のおかげでソルシエールが説明してくれました。
第27話 離れたくなかった、その理由への応援コメント
ソルシエールもココもパルスも、本当に二人のことを大切にしてますよねえ。
あれこれ言いながらも、こうして二人を見守ってくれている仲間がいるのが温かいですね。
作者からの返信
そうなんですよ。
仲の良いパーティなので、お互いに相手を大切にしています。
チームワークは仲間に入れて欲しいくらいに羨ましいです。
第41話 届かない一体への応援コメント
まさかのイチタリナイ。これは最悪の展開。
……どうする?
作者からの返信
一体足りないという部分を拾っていただき、ありがとうございます。
ここで試練不合格か……次話で結果が分かります。
第1話 世界を救うと決めた日 後編への応援コメント
こんにちは。コメント失礼いたします。
崩壊へと向かう、聖女が守護する世界——とても好きな世界観です。
ディアラの夢に現れた黒髪の男性の正体も気になります。創造神とともにいるということは、天界の住人、あるいは人を超越した存在なのでしょうか……。今後、どのように物語に関わってくるのか気になります。
ゆっくりとではありますが、引き続き拝読させていただきます。
作者からの返信
繭乃仔猫様
コメントありがとうございます。
黒髪の人物は謎が多い存在となっています。
引き続き物語を追っていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
第105話 繋がり始める過去への応援コメント
絵本になんでエルフと魔導士が登場しないのか
壁画の崩れてる部分に何が描かれてるのか
ソルシエールに似てる人の記録が一切ないこと
クロノアが勇者を嫌う理由
ディアラも転生者なのか
その全てが気になります。
作者からの返信
@y18t27様
105話もコメントありがとうございます。
誰かが歴史に介入しているのでしょうね。
クロノが書いたとされるロアを見つけることができれば真相が解明されます。
第3話 サムライという謎の職業への応援コメント
サムライという言い方からするとガードみたいなニュアンスなのでしょうか。
作者からの返信
ニャルさま様
コメントありがとうございます。
ガードに近い存在です。
続きもご一読いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。
第26話 重なる魔力と重なる想いへの応援コメント
魔力まで反発せずに溶け合うとは……。 二人の距離だけじゃなく、何かもっと深いところでも繋がっていそうですね。
作者からの返信
普通の関係ではないですね。
二人の知らないところで繋がっています。
第104話 世界を渡った痕跡への応援コメント
クロノアのグランセルフィア出身説が面白いです
最近は色々と考察して楽しんでます
作者からの返信
@y18t27様
立て続けにありがとうございます。
考察をしてくれているのですね。
ありがとうございます。
そのようなご意見をいただけると励みになります。
次話はディアラとソルシエールに関して少し深掘りしますので、読んでいただけたら幸いです。
第103話 真実への道標への応援コメント
エルフの存在が気になります
見た気がするとは本当に見ただけなのか、それとも会っているのか気になります
クロノアに対するゼノア様の接し方が結構好きです
作者からの返信
@y18t27様
コメントありがとうございます。
エルフに関しては今は何も言えませんので、色々想像してくれたら嬉しいです。
クロノアとゼノア様の間には特別な関係がありますからね。
第25話 涙の抱擁、蒼焔の覚醒への応援コメント
前話では抱きつくことを想像しただけで真っ赤になっていたディアラが、今回は考えるより先に身体が動きましたね。
この二人、着実に距離が縮まってるなあ。
作者からの返信
25話はディアラにとって、とても大きな一歩を踏み出した回となりました。
第31話 守る刃、届きかけた傷への応援コメント
十六夜 崇先生、お疲れ様です!
クロノアとディアラの関係性が、面白いですね。
謎の黒き剣士と、白き聖女は、どこに行き着くのか?
取り敢えず、リガートは退場。
その裏には、更なる大きな存在が居る様です。
ヴォルカニックの女。
遠距離からリガートを呪い殺す(?)だけの力を持った、新たな敵。
>守るために抜いた刃が、守りたい人に届きかけた。
確かに、ディアラは危ないところでした。
また、クロノアは危ういですね。
次回は、どの様な展開となるのか?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ様
コメントありがとうございます。
謎が多い作品となっていますが、それがやがて一つに繋がっていきます。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
第24話 優しい音色、その先の惨劇への応援コメント
みんなでじゃれ合って、ギターの音色に癒やされて……と穏やかな旅路だったのに、最後の少女で空気ががらっと変わりましたね……。
この先、何が待ち受けてるのかなあ。
作者からの返信
24話では緩急を意識しました。
いつも読んでいただきありがとうございます。
第23話 神の加護と同じ願いへの応援コメント
困っている人を放っておけない二人だからこそ、少しずつ想いが重なっていくのも納得です。
作者からの返信
タイプは異なりますが、核となる部分は似たような存在になっています。
第102話 消された歴史への応援コメント
多くの謎が出てきましたね
その全てが一つの歴史に繋がってるみたいなので、今後の展開が楽しみです
第一話から読み直したくなりました
作者からの返信
コメントありがとうございます
謎は歴史の真相に繋がっていきます。
第一話から一部改稿していますので、読み返していただけたら嬉しいです。
第22話 それでも、あなたのそばにへの応援コメント
怖くて足も震えているのに、それでも「離れません」と、ためらいもなく言えるディアラ。
その言葉に、クロノアも少し救われたんじゃないかな。そんな気がしました。
作者からの返信
怖い思いをした上での「離れません」なので、二人の間には絆が芽生えています。
鬼刻に関してはクロノア自身葛藤があるので、ディアラには感謝していると思います。
第21話 約束の景色、鬼の目覚めへの応援コメント
二人の約束が微笑ましいなぁと思っていたら、最後に一気に不穏になりましたね。
クロノアの様子も明らかにおかしいですし、一体どうなってしまうのか……。
優しい雰囲気との緩急が、すごく効いてるなあと。
作者からの返信
穏やかな雰囲気から一変して、クロノアの危険な一面が表に出ました。
正確にはクロノアというより妖刀鬼刻によるものですが。
第27話 離れたくなかった、その理由への応援コメント
コメント失礼いたします。
ソルシエールの洞察と深い思いやりが素晴らしいと思いました。
でも、まだクロノアの秘密も明かされていないですし、
結果的にディアラが傷付かないように願ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソルシエールはパーティのお姉さん的存在です。
クロノアは無自覚でディアラを大切にしています。
クロノアもそうですが、他にも謎が多い作品になっています。
第一章登場人物 ネタバレ注意への応援コメント
いつも素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
ディアラとクロノア、二人の関係が少しずつ深まっていくところを楽しく読ませてもらってます。
第一章という区切りの良いところまで読ませていただいたので、この機会にレビューを残させていただきます。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
今後ともよろしくお願いいたします(^^ゞ
作者からの返信
こちらこそいつも拝読ありがとうございます。
コメントも沢山書いていただいているので嬉しいです。
夢野様には感謝しています。
私ももう少し読んだらレビューを書かせていただきますね。
よろしくお願いいたします。
第19話 蜂蜜色のぬくもりへの応援コメント
こういう小さな優しさの積み重ねがいいですね。
丁寧に関係を築いているからこそ、この先どんな困難があっても、一緒に乗り越えていく力になりそうだなぁと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます。
仲間との絆を大切にした物語にしているので、そう言っていただけると嬉しいです。
第17話 仕組まれた二人きりへの応援コメント
パルス、ベーコンは嬉しかったけど、それとこれとは別なんですね(笑)
ディアラを取られそうで面白くないというのが、なんとも可愛いです。
作者からの返信
パルスはディアラが大好きなので、一人だけ別の感情を抱いてしまいました。
第15話 不器用な優しさへの応援コメント
クロノア、不器用ですが優しいですね。
言葉だけじゃなく、ディアラが強がっていることにちゃんと気づいて寄り添えるところがいいなぁと思いました。
作者からの返信
不器用ですが、細かいところに気づいてるんです。
無意識にディアラのことを見ています。
第11話 君と共に戦いたい への応援コメント
ようやく出会った二人が、今度は仲間として一緒に旅をする。 ある意味、ここでようやくスタート地点に立てたのかなと感じました。
ここから二人がどんな関係になっていくのか楽しみですね。
作者からの返信
ようやくダブル主人公の二人が揃いました。
今後の二人に注目していただけたら嬉しいです。
第37話 消えない視線への応援コメント
クロノア、無自覚にディアラを振り回してますね(笑)
一方で、ずっと付きまとう謎の視線が不気味……。
作者からの返信
恐ろしいほどに無自覚なんです。
謎の視線はいずれ正体がわかる時が来ます。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
クロノア自身も、なぜそんな言葉が出たのか分からない。 そしてディアラも、理由も分からず涙を流す。
記憶にはなくても、魂とか、もっと深いところではお互いを覚えているんでしょうか。
作者からの返信
何かしらの繋がりがあります。
10話以降もクロノアとディアラの謎に関する描写が出て来ますが、
その答えに近づくのがずっと後にになります。
まだ未公開の101話辺りで謎が少し解明されます。
第8話 夢で見た背中への応援コメント
おお、ついに出会いましたね!
何度も夢に現れ、声だけは届いていた黒髪の男。
ピンチに駆けつける展開は熱いですね!
作者からの返信
出会い方は悩みましたが、夢に出て来た姿と同じような演出で登場させました。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
フェニックスの力を得て、ようやく一歩前進。 ……と思ったら、別の場所でも何者かが動き始めましたね。
敵か味方か、どちらでもないのか。気になるところですね。
作者からの返信
第7話も拝読ありがとうございます。
次話で敵か味方か判明します。
ぜひ、目撃してみてください。
第25話 涙の抱擁、蒼焔の覚醒への応援コメント
コメント失礼いたします!
フェニックスがディアラの気持ちに応えたのですね!
さて、回復したクロノアの無双が楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クロノアを助けたいという強い想いで覚醒しました。
期待に応えられないのが申し訳ありませんが、今回はクロノアの無双が見られないんですよ。
ディアラに抱きしめられたままの状態なので。
第3話 サムライという謎の職業への応援コメント
ほんの少しの差ですれ違ってしまいましたね。
惜しい……。
冒険者ギルドという出会う可能性の高そうな場所を過ぎて、果たしてどんな瞬間に巡り合うのか。
作者からの返信
ダブル主人公となっていますが、
先ずはディアラに焦点を当てているので、今回はすれ違うという形にしました。
第1話 世界を救うと決めた日 前編への応援コメント
はじめまして。
私の作品にハートやフォローをいただき、ありがとうございました。
こちらにもお邪魔させていただきましたので、コメント失礼します。
「聖女なんて名ばかり」と自由のない日々を嘆いていたディアラが、最後は自分の意思で「行く」と決めるところに彼女の芯を感じました。
ただ、他の聖女たちは狙われ、命を落としたり心を壊されたりしているわけで……心配になりますね。
作者からの返信
作品の拝読とコメントありがとうございます。
また読ませていただきます。
よろしくお願いします。
編集済
第20話 空間の楔への応援コメント
初めまして。拙作へのご訪問、有り難うございます!
聖女ディアラの幼すぎるほどの奥手で純なキャラが印象的です。日本人転生者であろう時空を操るクロノアが朴念仁ながらも完璧紳士ですので、これは一溜りもないだろうと微笑んでしまいました。
終末世界ながらもまだ人々の生活は維持できているようですが、この先、どんな困難が待ち受けているのか。クロノアに託された神の目的とは。謎が明らかになるのを楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二章、第三章と進むにつれ、物語の厚みが増していきます。
続きも読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
編集済
第3話 サムライという謎の職業への応援コメント
冷徹な創造神の影を背負いながら、異世界に迷い込んだ黒髪の男と、滅びゆく世界を背負って一歩を踏み出した聖女の運命がどう交錯するのか、この先が気になって仕方がありません。無機質な白亜の空間から放たれた男の存在感と、ディアラが胸の奥に宿した灰色の不穏な予感がどう結びつくのか、次章への引き込み方が見事です。
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。
ディアラの旅を応援していただけたら幸いです。
第1話 世界を救うと決めた日 前編への応援コメント
世界の終わりが静かに始まっている導入に、一気に引き込まれました。
聖晶石に触れた瞬間、ディアラ自身が削られていく描写がかなり痛々しくて印象的です。
自由を求めていた彼女が、「日常は誰かが削られながら守ってきたもの」と気づいて旅を決める流れも綺麗でした。
胸に残った灰色の何かが、これからどう関わってくるのか気になります😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第1話はダークファンタジー要素を強めに書きました。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
コメント失礼致します。
ようやく出逢いましたね🙏💫
そしてディアラの胸の奥の想いが
どうなっていくのか楽しみに拝読させて頂きます<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダブル主人公として物語が進んでいきます。
今後も読んでいただけましたら幸いです。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
五人の聖女で世界を支えていたのに、もう残り二人!?
敵さん、仕事が早すぎる……。
次に狙われるディアラも怖いはずなのに、それでも逃げないのがカッコいいです!
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。
続きも読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
第4話 影なき場所の光の門 への応援コメント
実はファンタジー作品にあまり詳しくないのでこうやって読ませていただいて勉強をしているのですが、面白いですね。こういったものが王道なのだなと思います。少しずつですがこれからも読んでいきますね。
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。
ファンタジーに馴染みがない方でも楽しめるように日常パートも多く書いています。
引き続き読んでいただけましたら励みになります。
第1話 世界を救うと決めた日 前編への応援コメント
世界が静かに終わり始める不穏な雰囲気に、一気に引き込まれました!
自由を願っていたディアラが、日常を守るために立ち上がる姿が格好よかったです✨
胸に残った灰色の何かの正体も気になります😳
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シリアスな冒険ストーリーを軸としつつも、日常パートでのラブコメ要素や味付けとしてのコメディを盛り込んだ作品にしています。
第36話 帰還者なき神殿への応援コメント
1人だけ尾ひれが着いてますね。しかも、何だか物騒極まりない。これには少しばかり同情を禁じえないです。
レビューありがとうございます!!励みになります!!
作者からの返信
クロノアに関する噂話はまだベールに包まれていますが、いずれ謎が明かされます。
今後も執筆を応援しています。
編集済
第16話 名前のつかない関係への応援コメント
ディアラの初々しさと、クロノアの無自覚な短い一言。
その場面の雰囲気に思わずにやけてしまいました。
こういう感じの関係性好きです。
思わず見ちゃいます。
ゆっくりですが、引き続き楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の関係に関しては温かく見守っていただけたら幸いです。
冒険ファンタジーがメインですが、このようなラブコメ感も取り入れていますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第35話 神に選ばれし器への応援コメント
竜人の登場によって別世界にやってきたという雰囲気が伝わってきますね。近くで見る竜人の圧力はとんでもなさそう……。
作者からの返信
人間以外の種族が登場すると異世界感が出ますね。
竜人族は3m超の身長という設定なので、かなりの圧力があります。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
冒頭から世界が崩壊していく緊迫感があって、一気に引き込まれました!
五人いた聖女がすでに二人まで減っているという状況も絶望感がありますね。
「私は、逃げない」というディアラの言葉が印象的でした。
そして最後の「世界の外側」で命を落とした男がどう関わってくるのか、続きが気になります!
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。
その男は少し変わった登場の仕方をします。
引き続き読んでいただけましたら幸いです。
第32話 必ず笑顔を取り戻すへの応援コメント
ここは良い結果に至りそうですね。別の作品でとんでもない悲劇の引き金になったものがあったので少しハラハラしました。
作者からの返信
もう少し先になりますが、
本編で、再びこの村に関して触れている場面があります。
第31話 守る刃、届きかけた傷への応援コメント
やはり、この力は強力なだけにコントロールが利かないですね。今回みたいな使い方は今後出来ない気がしてきました……。
作者からの返信
クロノアの力が妖刀の呪いを上回るまでは自我を失ってしまうので、あまり使うわけにはいかないですね。
第31話 守る刃、届きかけた傷への応援コメント
第二章、第21話から第31話まで拝読しました!
今回とても印象に残ったのは、仲間として深まっていく絆だけではなく、それぞれの「弱さ」や「危うさ」まで少しずつ受け止め合うようになっていくところでした。
鬼刻によって豹変したクロノアを前に、怖さを感じながらも「怖さごと……あなたのそばにいます」と踏み出すディアラ。
一方のクロノアも、彼女を“聖女”という役割だけで見るのではなく、一人のディアラとして向き合い、「自由になりたい」という本当の願いを引き出していく。
互いに相手を支えているようでいて、実は似た者同士なのかもしれないな、と感じました。
また、力を使えない状態でも子どもを庇い、木刀一本で前へ出ようとするクロノアの姿も印象的でした。
彼の強さは大きな能力そのものではなく、「誰かを守る」と決めた時の行動にあるのだと思います。
そんな彼を今度はディアラが抱きしめて止め、その想いから蒼焔が生まれる流れにも胸が熱くなりました。
その一方で、パルスを撫でたり、ギターを奏でたり、皆でからかい合ったりする何気ない時間が本当に温かいです。
こうした日常が積み重なるからこそ、一行がただ一緒に戦うだけではなく、本当に「仲間」になっていくのだと感じました。
そして第31話。
守るための刃が、守りたいディアラへ届きかける――。
二人の距離が近づいたからこそ、この危うさが一層怖く感じます。
温かさと不穏さの両方が深まってきた第二章。
この先、彼らの絆がどんな形で試されていくのか、続きも楽しみに拝読します!
作者からの返信
コメントしていただきありがとうございます。
作中では絆を大切にしています。
冒険する為のパーティではなく、それ以上に親密な関係で彼らには旅をしてもらいたいので、個々の個性を大切にし、弱点を補い合い、困難を乗り切って欲しいという願望を込めています。
羨ましいくらいに仲が良いんですよね。
引き続き読んで頂けたらとても励みになります。
よろしくお願いいたします。
第23話 神の加護と同じ願いへの応援コメント
何だかんだで仲が良くバランスの取れたチームですよね。この2人が居ればこれからも大丈夫という気がします。
作者からの返信
そうなんです。話が進むにつれて仲の良さが増していきます。
ちょっと羨ましいです。
絆で戦っていきます。
第79話 感謝を込めてへの応援コメント
翼で敬礼ポーズのココを想像して、可愛らしくてニヤニヤしてしまいました。
パルスとロージーの子供みたいな食いしん坊さも癒しのひとときなシーンでした。
作者からの返信
ありがとうございます。
それぞれのキャラの個性が出せたシーンです。
第19話 蜂蜜色のぬくもりへの応援コメント
いいですね~。この感じ。拙作も恋愛要素を入れているのでこんな感じに描きたいものです。
作者からの返信
冒険ファンタジーがメインですが、恋愛要素も書いてて楽しいので、こういった日常パートの描写も結構入れてます。
ディアラとクロノアのキャラクターとしての個性に救われてまいます。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)。
聖女を殺害して「聖晶石」にするという設定、非常に残酷で物語の引きが強いですね!
読み進めながら、ふと設定の奥深さを想像してしまいました。これだけ強大な魔力を持つ結晶になるということは、殺された聖女たちの「世界を救いたかったという強い未練や悲しみ」が、そのまま石の中に圧縮されて閉じ込められているのかな、と。
もしそうなら、その聖晶石が敵の手に渡って悪用されたとき、中に閉じ込められた聖女の悲しみが「暴走する魔力(瘴気)」として漏れ出し、周囲の環境や人々に影響を与えてしまう……といった恐ろしい代償(リスク)があったりするのでしょうか。
そして、それを止められるのが黒き剣士だけであり、彼がその結晶(聖女の悲しみ)を断ち切る際、彼自身もその重い感情を背負って傷つくような展開があると、彼の底知れぬ強さや優しさがさらに際立って、ディアラとの絆もよりエモいものになりそうだな……などと、勝手に今後の熱い展開を妄想してワクワクしております!
王道でありながら、設定の裏側に色々なドラマを予感させる構成、とても楽しく読ませていただいております。
続きの更新も楽しみにお待ちしております!
では
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
拝読とコメントありがとうございます。色々と想像していただきありがとうございます。そのようなご意見はとても嬉しいです。
ネタバレになってしまうので、あまり言えませんが、一つはっきりしていることは聖女がいなくなると世界は完全に混沌と化します。
物語の中で色々と謎や伏線を張っています。
第24話 優しい音色、その先の惨劇への応援コメント
できないよ…。ディアラだけでなく、クロノアも戸惑ってる感が好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の二人の関係を追っていただけたら嬉しいです。
本人たちも喜ぶと思います。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
とても美しい物語ですね!
序盤なのに、一気に物語に惹き込まれました🥰💕
主人公と聖剣。
壮大な物語が始まりそうですw
また、遊びに参ります。
それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🥰💕
作者からの返信
第2話のコメントをありがとうございます。
ダブル主人公なので、剣士も主役になりますが、一般的な転生者の主人公とは登場の仕方を変えています。
第1話 世界を救うと決めた日 前編への応援コメント
コメント失礼いたします。
冒頭から危機的状況の緊迫する感じが物語を美しくも壮大に演出していて素敵です。
特に最後の、走馬灯のようにこれまでの世界の日常が駆け巡っている描写が、戻る事のない絶望感を際立てますね。
追って拝見させていただきます🥰💕
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいお言葉をありがとうございます。
ダークでシリアスな感じを強めました。
私も作品を拝読させていただいております。
よろしくお願いいたします。
第14話 戦場の理と名前もなき感情への応援コメント
熟練度が重要言ったとて、また魔力の貯蔵量も重要。戦は常に場所、兵站、兵士に気を配らねばなりませんが、個人でも常にこれを要求されるというのはかなり骨が折れそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。なので、弱点を補うチームワークが重要になってきます。
第14話 戦場の理と名前もなき感情への応援コメント
ゲームでも弱点をつく攻撃は重要ですが、これ本当に難しいことですよね。簡単に普通なら相手の弱点なんぞわかるはずないですし。
このセリフが好きです。
「ええ。どれだけ大きな器を持っていても、水の流し方を知らなければ溢れるだけよ」
わかりやすい😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仲間との絆をテーマにしていますので、単純な強さ(レベル)だけでは勝たない仕組みにしています。
第27話 離れたくなかった、その理由への応援コメント
「守りたい男と、死なせたくない女。……不器用な二人ね、本当に」
このセリフ良いですね^_^好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリフを拾っていただきありがとうございます。
私も好きなセリフです。
ソルシエールの観察力は素晴らしいです。
第8話 夢で見た背中への応援コメント
内通者かと思いきやもっと質が悪かったですね。ただ、それだけ高性能となると何らかのデメリットやリスクがある気がしますが果たして……。
作者からの返信
古代魔道具に関しては未知な部分が多いので、使用時のリスクなどに関しての謎はまだ明かされていませんが、リスクゼロというわけにはいきません。
第20話 空間の楔への応援コメント
初めてコメントさせていただきます。
第一章、最後まで拝読しました!
初めてのコメントにもかかわらず、少し長くなってしまいましたが、感じたことをお伝えさせてください。
世界の終焉が迫る壮大な物語ですが、第一章を読み終えて特に心に残ったのは、そこで生きる登場人物たちの「強さ」と「優しさ」でした。
ディアラは、最初から迷いのない聖女ではありません。
怖いものは怖いし、逃げたい気持ちもある。
それでも、誰かに命じられたからではなく、自分自身で「救いたい」と決めて前へ進んでいく。
アポロ様の試練でも、迷いや恐怖を消して強くなるのではなく、それらを抱えたまま、
「見捨てる方が、もっと嫌です」
と答える姿がとても印象的でした。
聖女としてだけではなく、一人の少女としての彼女の優しさと芯の強さを感じます。
そして、そんなディアラの前に現れたクロノア。
圧倒的な戦闘力を持つ一方で、誰かが困るから魔物を狩り、相手の小さな変化にもよく気づき、必要な時には言葉だけではなく行動でも支える。
朝食で蜂蜜を喜んでいたことを覚えていて、アップルパイと一緒に届ける場面など、不器用ながら細やかな優しさが見えるたびに、戦っている時とはまた違った魅力を感じました。
「怖いなら、怖いでいい。それは弱さではない」
という言葉も、とても好きです。
ずっと“聖女として強くあること”を求められてきたディアラにとって、恐怖まで否定せず、そのまま受け止めてくれる相手がいることは、とても大きいのだろうなと感じました。
また、ソルシエール、ココ、パルスもそれぞれ個性があって魅力的でした。
知識と技術で一行を支えるソルシエール。
優しく寄り添うココ。
そして、緊迫した場面の中でも空気を明るくしてくれるパルス。
彼らの会話も楽しく、旅や戦いの合間にある何気ない時間を重ねながら、少しずつ互いを支え合う一行になっていく様子がとても好きです。
終盤では、ソルシエールが仲間たちのために限界まで魔道具を作り、クロノアもまた、そのために一晩中異次元空間を維持し続ける。
誰か一人だけが守るのではなく、それぞれが誰かのために力を使っているところに、この一行の温かさを感じました。
そしてもちろん、ディアラとクロノアの間にある謎も気になります。
懐かしい声。
失われた記憶。
同じネックレスと蒼い共鳴。
クロノアが見た、血だまりの中で誰かを抱きしめる光景。
そして、彼の力が「一人では完成しない」という言葉。
二人の間に何があるのかはまだ分かりませんが、少しずつ距離が近づいていく様子も含めて、これからがとても楽しみです。
壮大な世界を救う旅や緊迫した試練を描きながら、その合間に交わされる何気ない会話や小さな仕草まで丁寧に重ねることで、登場人物たちの心や距離が少しずつ動いていく。
そんな人物同士の関係の描かれ方も、とても魅力的な第一章でした。
第二章も、楽しみに拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長文で書いていただけるとは思ってなかったので、感激してます。
気づいて欲しい部分に気づいていただけたことも嬉しいです。
仲間との絆をテーマにしているので、冒険パートだけでなく、日常パートでのメンバーの描写も大切にした作品にしています。
第二章以降も読んでいただけたら、励みになります。
第一章拝読ありがとうございました。
編集済
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
失礼しますが、この場をお借りして御礼いたします
――伴星の作『星の方舟』への応援(♡)ありがとうございました……ましてや★評価まで賜り感謝に堪えませんm(_ _)m
さらに、主星の『救世主物語』へのご訪問まで頂き恐縮致しております
――こちらこそコメントを添えて――★評価のお返しをしたいところですが、その昔チト事情がありまして、現在レビューコメントは控えております――(悪しからず🙇)
引き続き御作品(本格ファンタジー長編作)追わせていただきます……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品を読んでいただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
はじめました。
西之園上実ともうします。
まずはプロローグを拝読させていただて一言……完成度が高い!
だからこそ、この物語の世界観がガンガン伝わってきます!
読み進めるのが楽しみです。
末尾になってしまいましたが、私の物語への応援感謝いたします。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます。
作品を読んでいただきありがとうございます。
私も西之園上実様の作品を読ませていただきます。
よろしくお願いします。
編集済
第11話 君と共に戦いたい への応援コメント
あれ?高校生の単語が?
そしたらクロノアは現代日本からの転生だったのでしょうか?まだまだ、謎大き人ですね。
作者からの返信
クロノアは直近だと現代日本出身になります。
ディアラの年齢が現代日本だと高校生に該当するという話であり、クロノア自身は成人です。
第10話 ようやく見つけたへの応援コメント
いよいよお二人出会いましたね。
サムライというのでてっきり戦国時代か江戸時代から転生したお侍さんだと思っておりました。また少し違うのですね。
作者からの返信
何度も転生しているのですが、
その中で江戸時代も経験しています。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
対比が対比なだけに相当荒れることが予想できますね。最後の言葉は福音なのか、凶つ言葉なのか。気になるところです。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
この度は拙作をお読みいただきありがとうございます。
のっけから不穏な空気ですね。事態の深刻さが伝わってくると同時に、余計に気になる最後の引き際……。
これは気になりますな。
また来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また読んでいただけたら嬉しいです。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
ディアラ様、いよいよ旅立ちですね。
何が待っているのか気になります。
拙作にお星様ありがとうございました!
作者からの返信
星評価ありがとうございました。
引き続き読んでいただけたら嬉しいです。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
素晴らしい導入部。
鳥肌が(いい意味で)立ちました。
続きが気になります。
拙作にお星様ありがとうございます!!
作者からの返信
コメント&読んでいただきありがとうございます。
1話以降も読んでいただけたら幸いです。
第57話 受け継がれる祈りへの応援コメント
2章までの物語、楽しく読ませて頂きました!!
着実に前へ進み続ける冒険譚に、文字通り心身共に成長を歩む主人公一行の活躍やその想いと読んでてワクワクする要素が沢山で、それでいて、試練は厳格で厳しい息を呑む展開ととても面白かったです!!
まだまだ伏せられた謎や伏線なども一杯で、これからの物語もとても楽しみです。
これからもマイペースではありますが、続きを楽しみにしつつ読ませて頂きます。
そして、今後の執筆も応援しております!
作者からの返信
コメントを沢山書いていただきありがとうございます。
2章までの拝読に感謝いたします。
このようなコメントをいただけると、とても励みになります。
お互いに執筆を頑張りましょう。
プロローグ 〜灯火が消えた夜〜への応援コメント
この壮大な世界観!
すごくワクワクしますね。
金に目がくらんでしまう売り手は仕方ないとしても、買い手はどんな目的なのか。
圧倒的なスケールに、興奮です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また作品を読ませていただきます。
第7話 不死鳥の力、世界の亀裂への応援コメント
フェニックスの力の神秘性と、世界崩壊への緊迫感……最後の一文の引きがワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次も読みたいと思ってもらえるような内容を書きたいのですが、悪戦苦闘中です。
第2話 旅立ちの誓いへの応援コメント
企画主の旅人です、私の企画に参加いただきありがとうございます。
聖女は前世記憶のない転生体かな?男は何回も世界を救ってそうなのでどこかの世界で会い守れなかった人なのか?今後の展開に注目ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画に参加させてもらっています。
よろしくお願いいたします。
第34話 交わらぬ力への応援コメント
戦闘中に思いついたことを、その場で試してしまうクロノアはすごいですね。
しかも、それで実際に新しい能力の使い方を見つけてしまうとは……。
これからも少しずつ強くなっていくクロノアの姿が楽しみです。