【AIと書くこと⑦】答えのない時代を、それでも書くということへの応援コメント
お話拝見いたしました。
そうですよね。きっとAIが表れたからこそ、書き手の自分の言葉や思い、心の在り方を文章に載せることが今後さらに重要になるのでしょうね。
全面的に任せるのでも、排除するのでもなく、AIとしっかり向き合ったうえでヒトの良さを探すことが良いのかもしれませんね。
たいへん勉強になりました。
【AIと書くこと①】AIの時代に、書き手として立つへの応援コメント
問いを抱え、考え続けることにこそ意味があるとのお考え、私も常々そう思っておりますゆえ、深く共感を覚えた次第です。
ただ、同時に思うのです。
これは、自分の好む意見にばかり耳を傾ける愚を犯しているのではないかと。
もっとも、上記ご主張は抽象度が高く、そういう類のものでもないかなとも思ったり……。
思考を駆動する、良い燃料を頂きました。
ありがとうございます。
【AIと書くこと⑦】答えのない時代を、それでも書くということへの応援コメント
大変興味深く読ませていただきました。
まず私の立場ですが、本業ではAIを利用し、AIを顧客に導入していく立場にあります。そしてカクヨムでもAIを利用した作品を投稿しています。
そのうえで一つ思うことは自分がAIを使う使わないにかかわらず、周り(環境)は変わっていくというところです。
分かりやすくは
・投稿サイトにてAIを利用した作品が大量投稿されランキングを席巻。
・AIを利用したアニメ背景が指摘され差し替え。
・ある作品にてAIを利用して作成した素材が提供され、編集部はそれをOKとしたもの原作者が怒り企画自体が破談
となりました。
この作品を通して読者の皆さんが自身のAIに対するスタンスを定めたら、その次に「AIが生まれてしまった」この時代をどうサバイブするか、それを考えてほしいなと思いました。