第6話 小春の涙と翔の決意への応援コメント
容易に救いの手を差し出さないのが共感できる。
丁寧に読みたいので、応援のいいね・感想共々後ほど纏めます!
魅了される作品をありがとうございます!
第5話 プール、そして再び……への応援コメント
最初に4話で気になっていたところの結論を持ってきて、そこから話を展開していくのすごく読みやすくて惹き込まれた。
小春ちゃんと翔くんの入院の様子も、リアルのものと比べて遜色ないから違和感なく読める。物語に没入できる。
いい意味であっという間に読んでしまうけれど、多分これ書くの相当時間かけて、すごく考えて書かれたのかなぁと邪推した。
文章が整っていて、内容が理解しやすい。
私も、翔くんみたいな人が入院先にいてくれたら楽しかったのだろうな………。と思った。
最後の翔くんの一言で、更にまた次も読みたいと思った。
続きが気になる。
更新、ゆっくり待ってます!
毎度のことになりますが、素敵な作品をありがとうございます!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
8話まで上がっておりますのでよかったらご一読下さい!
編集済
第4話 翔の思いへの応援コメント
面白い。
まさかの展開すぎる。
カクヨムの応援コメント、ネタバレもしかしたらダメなことに今更気づいたので、ちょっと自重して感想書きます。
まさかの、かけるくんが……でしかもそれが………で相当びっくりした。
翔くんが、小春ちゃんが退院する際にかけた言葉、あまりにこれまで自分にかけられた言葉と同一過ぎて、さすが著者様が実際の闘病経験をされているだけあるな、と。リアリティが違う。
また自分の話になって申し訳ないけど、看護師さんとか長期入院中の患者さんと入院期間中仲良くなったら、退院する時は「絶対に戻ってくるなよこんな場所」みたいな言葉をわざと厳しめに掛けてくれるんだけれど、その後1ヶ月もせず再入院してまたいつメンで病院のお世話になる時、
「おい、戻ってくるなってあれだけ言ったよな?
………けど、まあしばらくまた共同生活するんだから、ぼちぼちよろしく頼むわ。なにか困ったことあれば言えよ」
という、これまた優しい言葉をかけてくれる。入院の辛さとかままならなさを知っている、入院経験のある患者さんだけが言えるメッセージだ。退院して再入院する時、このやり取りまでが大体ワンセットでついてくる。
このやり取りは、再入院の実態を既知の方か、よほど想像力の豊かな人にしか脳に浮かばないものだと思う。
閑話休題。
夏休みに、翔くんが退院したら一緒に小春ちゃん達とお出かけするそうだが、私的に嫌な予感しかしない……。
どうなるのか………。
想定通りでも、それを裏切られても多分いい意味で面白くなるとは思うので、どちらにしろ続きが楽しみ。
驚愕の4話をありがとうございます!
第3話 退院許可への応援コメント
細かいことだけど、空腹時のお腹の音が気になる小春ちゃん、すごく微笑ましい。自分の話になって申し訳ないけれど、私もお腹がすいたらクゥ〜って大きな音が鳴るから、気持ちがよく分かる。
好きな人とか気になる人の前でお腹鳴ると、尚更恥ずかしくて赤面しちゃうよね……。
そういう描写が、小春ちゃんの女性らしさを垣間見せてくれるので、同性として思わず注目してしまった。
好きな人と食べるものなら、なんだってお腹も心も満たされるよ………。これも自身を振り返って経験からよく分かる。描写に説得力がある。
小春ちゃんのお友達が3人?も登場して、賑やかになってきた。
タイトルが結構意味深なので、これからどんな展開になるのか色々な読みが出来て楽しい。
素敵な話をありがとうございます!
次話も楽しみにしています!
第9話 信じてへの応援コメント
翔くんの言葉の端々から垣間見える優しさが、同作家さんの「幼馴染が性悪ボンボンに取られたので俺が取り返す」内のキャラクター・悠くんの自己犠牲と同じタイプの優しさに思えた。
これがこの作家さんの得意な物語の綴り方で、強みなのかもしれない。
悲しい展開なのに、すっとそれが胸に入ってくる。
続きも楽しみ。
素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
ちなさんいつも応援ありがとうございます!
先程近況ノートの方にも送ったのですが、向こうは返信機能なかったみたいなのでこちらで失礼します。
Xでの共有などは大歓迎ですので是非お書き下さい!