第22話 人間だものへの応援コメント
エッセイ拝読しました!
「実力1%、応援99%」という言葉、すごく胸に刺さりました。
俺は秋月さんの紡ぐ世界や、読者にこんな風に真っ直ぐ向き合ってくださるお人柄が大好きで、もうすでに「全力で応援したい!」という気持ちでいっぱいです!!
お互いそれぞれの方法で、目指すゴールに向かって頑張っていきましょうね。
これからもずっと、俺は秋月先生を応援しています!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
エッセイまで読んでいただけたなんて、本当にうれしいです。
「実力1%、応援99%」という言葉に共感していただけたこと、そして「全力で応援したい」と言っていただけたことが、何より励みになります。
作品だけでなく、そんなふうに自分自身まで見ていただけて、本当に幸せ者です。
お互い、自分らしいペースで目指すゴールに向かって頑張っていきましょう!
第1話 読みやすさへの応援コメント
面白いエッセイじゃないですか!
引き続き読みたいので、フォロー、フォローっと……
作者からの返信
ありがとうございます!
「フォロー、フォローっと……」の一文に、思わずこちらまでニヤリとしてしまいました。
また読みに来ていただけたらうれしいです。
第17話 2つの壁への応援コメント
全体的に参考になりました!
マーケティングや生成AIとの壁打ち練習、タイトルやあらすじが評価のどれに影響するか、などなど
「注目の作品」に載っていてフラッと来たんですが、本文に書いてある「やった方がいい事」などに引き込まれて最新話まで読ませていただきました!
あと、この作品(エッセイ)しか読ませていただいてないので大したことは言えませんが、秋月心文さんの書く文章はいわゆる「お堅い文章」ではないので読みやすかったです!
個人的には読点(「、」のことです)が多くてテンポを作りにくかったくらいなので、読点を少し減らしたりしたらもっと良くなるかと思います!(フラッと来ただけの人の上から目線だって流していただいてもかまいません)
長文失礼しました!
作者からの返信
ありがとうございます。励みになるコメントをいただき、とてもうれしいです。
「注目の作品」に載っていたとは、まったく気づきませんでした。自分で確認したときには見当たらなかったので、自分には表示されない仕組みなのかもしれませんね。
実は今日、PVがいきなり3倍近くになって「何が起きたんだろう?」と驚いていたのですが、おかげで理由が分かりました(笑)。
読点についてのアドバイスもありがとうございます。今は試行錯誤の真っ最中なので、こうした率直なご意見は本当にありがたいです。今後の参考にさせていただきます。
第13話 壁打ち学習への応援コメント
エッセイ拝読しました!PC前でのAIへのツッコミ、リアルで最高に面白かったです(笑)。
WEB小説のテンポに合わせるためのシンプル化の努力、本当にリスペクトしかありません……!
素人の俺が言うのもおこがましいのですが、AIが「無駄」と切り捨てた部分にこそ作者様の唯一無二の個性が眠っていると思うので、そのAI壁打ちから生まれた新作、ぜひ読ませていただきますね!
作者からの返信
ありがとうございます。とてもうれしいコメントで、励みになりました。
まだまだ未熟ですが、そう言っていただけると「もう少し頑張ってみよう」と思えます。
AIと壁打ちしながら書いた新作は、6/21(日)公開予定の
・飛べない魔女と古ぼけたほうき
・ウソつき賢者の領地再建
の2作品です。
公開日を6/21にしたのは、天赦日と大安が重なる吉日だからです。
AIという文明の利器を頼りながら、一方ではしっかり神頼みもしています(笑)。
お時間のあるときにでも、もし興味を持っていただけたら読んでいただけるとうれしいです。
第1話 読みやすさへの応援コメント
自分も書き始めて間もなく、日々が修正、思案の連続です。
勉強になりましたお互い頑張りましょう。
作者からの返信
レビューありがとうございます! とてもうれしかったです。
私はまだまだ、もがきながら試行錯誤を続けております。
読んでいただき、本当に感謝しております。
お互い創作を楽しみながら頑張りましょう!
第29話 筆を折る前に、読みに行こうへの応援コメント
自分の体験したことをアレンジして書くと最初は新人さん、書きやすいかもしれません。
例えば、学生の場合はその日にあったことをメモしておいて、ファンタジーにアレンジ。
ニュースを覚えておいて、それをファンタジーにアレンジだってできる。
覚えてほしいのは、全くの無はないこと。
多くの物語を読むことで覚えられるのは無意識に物語のパターン。これは昔話の類型学とも呼ばれているんだよ。
つまり、無ではなく、知らず知らず、私たちは先人の英知を利用しています。
オリジナリティーはその組み合わせといってもいい。
だから、新人さんには怖がらずに立ち止まったらまず、アレンジを考えよう。
本文を読んでそんなことを思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「全くの無はない」という言葉、とても印象に残りました。
確かに、経験や読んできた物語の積み重ねがあるからこそ、新しい組み合わせや発想が生まれるのだと思います。
アレンジという考え方も、大きなヒントになりますね。
私も、読むこと・経験することを大切にしながら、少しずつ自分らしい作品を書けるよう頑張っていきたいと思います。