応援コメント

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  • 第4話:おやすみなさいへの応援コメント

    なるほど。そう決着しましたか。
    色々思考をめぐらせて、楽しませていただきました。
    コーヒーって、淹れるひとによって、味が変わるんですよ😊

  • 第3話:一枚の花弁への応援コメント

    ぬ?橋の上の段階でおや?と思ったけれど…
    着地を待ちます

  • 第2話:私の知らない私への応援コメント

    姉の名前が2話で出てきた…
    双子もの、同じ遺伝子を持つものテーマはとても興味あります。

  • かなりやばいですねぇ…
    どう持っていくのか楽しみです

  • 第4話:おやすみなさいへの応援コメント

    コメント、失礼いたします。
    大変面白く読ませていただきました。
    雨が降る橋の上の、瓜2つの姉妹。ラッパスイセンのキーホルダー。
    シーン、アイテムが印象的で、儚く美しい短編映画を見ているようでした。
    レビュー・コメント、お邪魔いたします(削除いただいても大丈夫です)。
    読ませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    短編映画!?
    すごくうれしいです!

    レビューまでいただき舞い上がっております。
    大変励みになります。

  • 第4話:おやすみなさいへの応援コメント

    ラン、バレなくて良かった……
    と思うと同時に、姉の胸の内の念はまだズシンと残るお話ですね。

    そして何も知らない彼。
    誰にも言えない秘密というのは、こうやって出来るものなのですねえ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当にばれなくてよかったと、彼女はそう思っていると思います。

    最後までお読みいただけてうれしく思います。

  • 第3話:一枚の花弁への応援コメント

    なんと……!!
    衝撃展開( ºロº)( ºロº)

    姉にも姉の胸の内があったということなんですね。しかしその後、彼に会いに行ってしまうラン。

    どうなるんでしょうか……(〃•̀⧿•̀)ドキドキ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小さいころから我慢し続けると、どこかで爆発してしまいますので、程よい息抜きが必要になるのかなと思います。
    ラスト一話もお楽しみください。

  • 第2話:私の知らない私への応援コメント

    顔認証!なるほど(・А・` )ホホゥ…

    スマホ……指紋認証にしてれば良かったですねえ。


    しかし、二度もそんなことをする姉とは!
    許すまじ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    家族は一番近いところにいるのに、選べないというつらさがありますよね。
    ちなみに、ザ・たっちは顔人称をパスできてしまうようです。

  • (´-ω-)フム

    LINEで言った覚えのない店の話。
    お揃い好きな彼。

    実に不穏ですねえ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    友達多いと誰と話したかわからなくなりますからね。
    なんて言い訳が彼女に通用するのかは、別のお話ですが……。