第4話 火消しの喧嘩はAIでも消せぬ②への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます。
読ませていただきまして、非常にユニークな作品だと感じました。
まず、江戸の天才・平賀源内の仕掛けということにしておくことで、江戸時代に現代的なAIが存在するという無茶な設定にも不思議な説得力が生まれています。
ただ、設定がとても魅力的な分、読み進める中で少し「おや?」と気になる部分もありました。
AIである将軍が現代的な言葉を使うのは、わかりますが、それを聞いている側が不思議に思わないことに違和感がありました。もし、普段から使っていて、周りが慣れているのなら、例えば沙貴に「また、上様が難解な言葉を使っている」などを最初の方に入れておくと繋がりますし、某漫画のように、ギャグ・パロディ的な世界観の江戸なら、最初にそれを説明してもらえると、より没入感があると思いました。
とはいえ、こちらの執筆にはAIも活用されているということですので、その空気感を残すという意図もあるかと思います。
もし、何か参考になりましたら幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
源内の設定を褒めていただき嬉しいです。
また、言葉遣いへの周囲の反応について、本当にその通りですね……!
沙貴の一言で一気に説得力が増すな、と感動しました。
(また、某漫画というのはおそらくアレだろうなと思いつつ、読んだことなかったので読んでみます!)
参考にさせていただき、修正したいと思います!
貴重なヒントをありがとうございました。
第1話 序幕(プロローグ)への応援コメント
見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
以下は出版物の一般的な表記ルールになります。
「もう煙出てますよ!! ほら言わんこっちゃない! 地下の冷却班! 早く、井戸から冷水持ってきてくれーーーっ!!」
?!のあとは1スペース空けです。
「もう煙出てますよ!! ほら言わんこっちゃない! 地下の冷却班! 早く、井戸から冷水持ってきてくれーーーっ!!」
です。
またカクヨムでは
沙貴(さき)
沙貴《さき》
でルビが振られる仕様なのですが、念の為記しておきます。
参考まで。
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらにもコメントいただけていたなんて……、恐縮です!
読者の方にストレスなく楽しんでもらえるよう、ブラッシュアップして参ります!
アドバイスありがとうございました!
第14話 江戸は燃えているか?③への応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございました。
全体的にコミカルなタッチで笑わせてもらいました。
目安箱的なものを設置して、AIに読ませる。
現代政治にも応用できそうな、いいアイデアだと思ったんですが、
やはり、現実でもバグをおこすのでしょうか 笑
今後も、執筆活動応援しております。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品にも遊びに来てください。