応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    読みながら閉じ込められた場所のことがわからず、最後に「おおっ!」となりました。
    なんだかクイズの答えを知ったかのようで、とても面白く読ませていただきました。

    空気や闇の様子…音、声、孤独や緊張感…

    描写も素敵でしたね。

    >世界全体が震えていた

    まさにそんな感じなのでしょうね。

    このような物語もお書きになられるのですね。
    柊木実祐美さんの引き出しの広さに驚きました。

    ホラーということでしたが、不思議と豊かな気持ちになりました😊

    作者からの返信

    こんばんは。こちらの作品までお読みい頂き、素敵なご感想までありがとうございます😊
    最後に「おおっ!」となって頂けたとのこと、とても嬉しいです。
    閉じ込められた場所の空気感や音、孤独感まで感じ取って頂けて感激です。

    ホラーは読むのも書くのも好きなのですが、実はかなり怖がりです🤣
    そのため、強い恐怖を前面に出したものより、人の心理を描く心理ホラーが好きなんです。
    私の拙い作品に温かいお言葉を下さり
    感謝しております🙈
    これからも色々な引き出しを開けながら書いていきたいと思います。 本当にありがとうございました✨

  • あのですね、すぐに胎内のことだと分かりました。
    実際に言葉を発する前の子の中に胎内での記憶を持った子がいて、聞いたら答えてくれます。生まれる前のこととか、しんどかったこととか。
    外からの刺激が多くなると忘れてしまうので、聞く時期は言葉を話しだした頃が一番いいと思います。
    胎内でのさい帯音は赤ちゃんにとって安心できる音なので、ビニール袋をシャカシャカさせたりしてますけど。
    胎児の聴覚もあるので生まれた後、親御さんの声には反応がいいと思います。
    でもお腹の中って不思議ですよね。

    作者からの返信

    お読み頂き、コメントまでありがとうございます😊
    最初から気付かれてしまいましたか💦 思わず笑ってしまいました🤣
    それでも最後までお付き合い頂き、とても嬉しいです✨
    胎内記憶のお話、とても興味深く拝見させて頂きました☺️
    鈴懸さんのように、皆様本当にたくさんの知識をお持ちで、コメントを拝読するたびに勉強させて頂いております😂
    やはり、お腹の中で聞いていた声や音というのは、赤ちゃんにとって特別なものなのかもしれませんね✨
    素敵なお話を聞かせて頂き、ありがとうございました🙏


  • 編集済

    面白かったです!
    途中までは全然気が付きませんでした!
    そして最後の隣に聞こえる唸り声は、とっても難しい謎かけですね😊。
    唸り声は実は耳鳴りで、難聴になると耳鳴りがするそうで(耳鳴りは聞こえない音を必死に聞こうと耳が感度を上げるから鳴ってしまうという話があるそうです)、生まれつき難聴のアルポート症候群という病気があるそうで(ネットで調べました)、実はこの子はアルポート症候群だったら恐ろしいなと、かなり的外れなことを考えていました💦。
    変なことばかり書いて申し訳ありませんm(_ _)m💦。

    作者からの返信

    お読み頂き、星とコメントまで下さりありがとございます😊
    途中まで気付かなかったとのことで安心しました🙈
    実はそこが一番心配だったので、とても嬉しいです✨
    そして、唸り声の考察に驚きました。 アルポート症候群という病気があることも初めて知りました💦
    お恥ずかしい限りです。
    なるほど……耳鳴りという解釈も確かに怖いですね💦私には思い付かなかったので、とても興味深く拝見させて頂きました😊
    そして、的外れなんてことは全然ないですよ☺️
    香森さんらしいなぁと思いながら拝見させて頂きました😊
    そこまで色々と想像して頂けたことが作者としてとても嬉しいです✨
    素敵なご感想、考察をありがとうございました😊

  • 拝読させて頂きました😆

    どこか不思議な部屋に監禁⋯?と思いきや⋯ギリギリまでわからなかったです!
    壁が押し寄せる、頭を掴まれる⋯
    謎が解明され「はあぁ〜なるほど⋯確かに😲!」と。
    しかも、本当の謎をあえて残しておくという⋯
    (;゚Д゚)
    ものすごく語彙力ない素直な感想言うと
    柊木さん、凄いです⋯!

    作者からの返信

    こちらの作品まで読んで下さり、本当にありがとうございます。とても嬉しいです😊
    素麺さんに語彙力がないなんて……。それなら私は、語彙力の「語」の字すら持っていないです😅

    昔、友達に借りた短編集の中に、読んだあとにゾクっとする作品がありました。その一話が今でも忘れられず、「最後の最後で読者をぞくっとさせる物語を書いてみたい」という思いから、短編ホラーを書いています。
    ただ、現実はなかなか思うようにいかず、自分の実力不足を痛感しております💦。それでも、このような温かいお言葉を頂けると、本当に励みになります。
    本当は心理ホラーを書きたいのですが、気が付くと少しホラー寄りになってしまうのが悩みの種です。
    それでも、これからも何とか知恵をひねり出しながら、少しでも多くの方に読んで頂ける作品を書いていきたいと思っております。

  • こんばんは

    とても重厚なストーリーですね。「ホラー」とありましたが、私はとても臨場感と丁寧な描写による展開に、とても好印象を持ちました。声の正体が気になりますが、どこか懐かしさと、新しい命を待つ家族の優しさが描かれた素敵なお話だと思いました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読み下さり、ありがとうございます😊
    嬉しいご感想を頂き、とても励みになります。
    声の正体については、色々と考えられるかもしれませんが、そこは読んで下さった皆様のご想像にお任せしたいと思います🙈
    私も舞茸様の作品を拝読させて頂きますね。
    これからもどうぞよろしくお願い致します😊