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(12話)12話への応援コメント
うーん、きつい。読み進めるのに非常にエネルギーを使います。
視座のジャンプが激しすぎる。
完全な神視点と登場人物の誰かの視点との種々異なるセンテンスが、短いパラグラフの中で未改行のまま入り交じるのでとにかく文意が取りにくいです。
特に心理的な叙述の部分でこれやられると登場人物が思考倒錯を起こしてるように感じてしまったりと混乱します。
作者からの返信
御意見、誠にありがとうございます!
なるほど……確かに、その通りですね。
作者自身、一人称でしか書いて来なかった影響から、三人称となると表現の仕方が分からず、書き方が安定しないまま、未だに手探りで執筆しておりました。
客観的な視点や多くのキャラクター達の考えを書き出せるメリットがあるものの、説明的な文章が多くなり、テンポが悪くなるデメリットがあるような印象を抱いております。
もう少し努力しながら書いていこうと思います。参考となる御意見、誠にありがとうございます! 他にも何かアドバイス等がございましたら是非!
編集済
50話への応援コメント
何か思ってたのと違う感じ。
最初から最強ぽいし、だからあまり成長もないし、いつまでたってもざまぁないし、村に帰ってダンジョン潜って強い敵が出てきただけの40話位の気がする。
作者からの返信
参考になる御意見、誠にありがとうございます!
御意見を拝読した上で返答させて頂きます。
一つ目に四十話近く、ダンジョンの話を書いている点に関してです。
そちらに関しましては過去に、他視点の部分を書かなかった影響で話が飛んでいるように感じられた、とのご指摘を受けた事がありました(他作品で、ですが……)。その点から他視点を増やしていたのですが……本音を言いますと、ヴィル視点だけで物語は進むというのが事実です。
ですが、理由無く物事が進むというのに違和感があるのも本心ではありますので……その点に関しましては話数の前に(何話)といった形で、テンポよく読みたい人向けの伝え方をしたいと思います。
二つ目に主人公の強さに関してです。
作者目線で話をさせて頂きますと……強さに関しては、これだけあってようやく、といった状態です。寧ろ、国家権力を相手にするわけですので、無い方がおかしい、と作者は考えています。作中でもヴィルを慕うような腕っ節の立つキャラクターが多く存在します。それらがいて尚、反乱出来ない理由が王国にはあるのです。ハッキリ言いますと、例を出すならば一部の騎士連中はヴィルより余っ程、強いです。そう言った細かな未だに書いていない理由から、作品の読みにくさに繋がってしまっているものと感じております。
今回の御意見を参考に、作品の執筆を続けていきたいと思います。もし、他にも御意見がありましたら送って頂けますと幸いです。どうしても、先の展開や内容を知っているばかりに、読者の気持ちが分からない部分があります故、送って頂けますととても参考になって助かります。
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(2話)2話への応援コメント
(゚_゚ )葱のヌタとか、美味いよね、白米に乗せると
………………………………………………………………………………
漬物も、気持ちよく、欲求の求めるままに作ると消費できる前に酸っぱくなったりして………………酸っぱい漬物は苦手なので諦めたり、塩抜きして砂糖醤油で煮たり(きゅうり以外)します←でも、種類が増えるだけで漬物が消費されてる訳じゃないから結局、量を考えて漬ける………………くぅ(>_<)←そんな私は浅漬けが好き
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヌタ含めて、日本の古来から伝わる物は美味しいものばかりですよね! 漬物が好き過ぎて作り過ぎて処理に困る事もしばしばあります……!
(10話)10話(追記、書き直し予定)への応援コメント
好きな雰囲気なので読みましたが、自分にしか伝わらない表現って自分でおっしゃってるので、腑に落ちました。身内ノリでずっと会話してる人達を見てるような、置いてけぼりな感じで読んでました。
作者からの返信
御意見、ありがとうございます!
確かにその通りですね……耳の痛くなる話です。
こういう風に書きたいという意識ばかりが先行していました。ご意見を聞いてから読み返してみると表現方法を抜きにしても、ダンやギネとの関係性など明確に説明している描写がありませんでした。特にノーグやアリアに関しても唐突に現れて仲が良くなるという、読者を置いていくような進め方でした。興味を持って頂けたのに期待に添えず大変、申し訳ございませんでした。
今回の意見を踏まえた上で今後は描写や説明の追加を行っていきたいと思います。大変、参考になる御感想でした。もし、また読んで頂く機会がありましたら御意見や御感想、送って頂けますと幸いです!
(2話)2話への応援コメント
夢を壊すと判ってても
現実を伝えておけば
ここまで心が疲弊せずに
済んだ気がしますね。
腕っぷし一本で生きていける
冒険者は我慢出来なくなったら
他国へ移住しそうな程
貴族層の横暴が酷いので。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
彼が目指していたのは本当の騎士でした。
それを察していた二人からすれば、止めたところで無意味に関係を拗らせてしまう事、そして村へ帰って来なくなる事を恐れたのです。夢に破れたとしても帰って来れる場所は残してやりたい、どちらかと言えば親心として送る事を決意しています。
仮に認めなかったとしても、村人全員で否定したとしても、勝手に出ていくのがオチだと分かっていた節もありました。騎士の中にも良い人がいるので力を借りて……そんな淡い期待も残して送ったというのが顛末でした。
他にも御意見や御感想、疑問がございましたら送って頂けますと幸いです!
(10話)10話(追記、書き直し予定)への応援コメント
会話の内容がわかりにくいとあったので、あくまで素人の個人的な意見ですが
「それさぁ、何度も言ってくるけど僕の意見ってどれだけ聞いてくれたのかなぁ。シャロやアリアの言葉は聞くのに僕のは聞かないなんて……うぅ……」
「キショいぞ、クソ男」
「うん! やっぱり! 酷いよ! 僕への扱い!」
瞳を濡らす姿にヴィルは溜め息で返した。
この文を例にすると、
「キショいぞ、クソ男」のセリフの前に
ノーグは瞳を潤ませて、さも悲しそうな表情を作った。
みたいな地の文があればわかりやすくなると思います。
おそらく、全体的に会話の間で、その場の様子やキャラクターの表情などが、地の文での描写が少ないから理解しにくいのかと思いました。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
いえいえ! むしろ、それだけの文章への理解があるのに執筆していない事が不思議なくらいでした! とても分かりやすいアドバイス、本当にありがとうございます!
ちょっと、仕事が忙しくて書き直しまで首が回っていない状態ではありますが、皆様のアドバイスを参考に先の文章や書き直しを進めていきたいと思います!
もし、他にもご意見やご質問がありましたら遠慮なく、お送りください! 些細な事であってもモチベーションや見直しにもなってとても助かります!
目覚めの日(追記済み)への応援コメント
ヴィルヘルム・ヴァン・ドルニロスとありますが、元は貴族? この物語では平民でも名前は三桁なのてすか?
作者からの返信
ご質問ありがとうございます!
将来的な名前がヴィルヘルムとなっております。今は「ヴィル、ただのヴィルよ」状態です!
(2話)2話への応援コメント
読んでる途中だがツッコミたい
ここまで戦わず逃げ出す奴等ばかりで、成果だけ掻っ攫う連中しか居ない張り子の虎の権力しか無い腰抜け集団の騎士で構成されてるって、貴族の中に有能な奴絶対居ないじゃん
平民と言うだけで一騎当千レベルの存在との繋がりを超薄かろうが持っとこうと考える奴が居ないって事やろ?
貴族の中に有能な奴が居れば、勧誘出来なかろうがSランクに到達してる奴全員と最低でも1回接触しとく気がするし、ギルドマスターと良好な関係性構築するだろ
ちゃんと戦力状況を把握してればギルドを全面的に敵対したら所属してるだけだから別に冒険者全てが敵に回る訳じゃ無くても、Sランク以上が複数人敵に回り、それに匹敵する実力者を味方に出来る算段が無ければあっさり国が滅びかねない
ギルドとの関係性を保ってる存在が貴族側に居ないと、万が一クーデターを起こされてギルドがクーデター側に付いたら100%国が負けるし
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はい、おっしゃる通りです。全てとは言いませんが二話までの間に、その疑問の返答に繋がる伏線を多く残していると自負しております。詳細を残してはおりませんが設定としては事前に整えてありますので問題ありません。
付け加えるのであれば認識の部分に関してです。
王国は貴族、平民といった形で支配層が確立しておりますがギルドにはそのようなものが存在しておりません。あくまでも冒険者のための組合のようなもの、扱い等は本人達の生活を行う国家に帰属します。彼等も王国の民ですので同様に扱われる事となります。
つまり、クーデターを起こそうとする場合はギルドではなく、個々が団結して行う必要がございます。ギルドが、ではなく、ギルドマスターとして動かなくてはいけない……と言った形です。意識的な面で個々で動くとなった場合の団結する難易度は極端に高くなりますから、誰も行わないと言ったところです。
他にも理由はございますが先の展開に繋がります故、記載は遠慮させて頂きます。
(1話)1話への応援コメント
グリフォンが消滅してたりSランクがどうのこうのと言うからたぶん個人の実力が通常の兵士千人以上に匹敵するみたいな世界観だと思うんだけど
貴族の腐敗を知ってるのに、すごい知り合いさんたちはなんで誰も推薦状書いてやったり、貴族なり有力者なりの知り合いを紹介してやらなかったの?
って疑問が出てきて集中できない。そんな知恵も回らない奴が「潰すか」なんて言っても酒場の酔っ払いレベルの戯言にしか見えなくてどれだけすごい肩書があってもなんだかなーってなるなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
疑問に関して回答させて頂きますと……
前提として騎士と貴族は等しくない、です。
成果を出した事で貴族に取り立てられた名誉貴族は存在しておりますが、主な騎士の意味合いとしてはヴィルが受けていた騎士採用試験のような王国の騎士と、貴族の配下である騎士の二種類が存在しております。
雑兵として兵士という役職も存在していますが、それらとの区別は見た目と共に付けている紋章によって区別している、といった設定がございます。
ヴィルの友人達が地位を持ちながら助けない、といった認識をされておりましたが……実態は真逆となっております。出来る事はしておりますが、先述の要素がある事から貴族や商人は『騎士を束ねる貴族との表立った敵対を避けており』、騎士としての知り合いも『批判する事で精一杯』となっている状態です。
また仲間達も潰そうと思えば潰せる相手である事を理解しております。行わなかったのは『ヴィルが騎士として生きようとしていた事』が前提にありまして、帰ってきてからは『ヴィルが騎士へ呆れてしまっている事』から何かされでもしない限りは手を出さないと決めているような状態です。
ご質問の回答になっておりましたら幸いです!
編集済
(10話)10話(追記、書き直し予定)への応援コメント
面白そうで読み始めてみましたが、読解力がないせいもあって会話の内容が誰が話しているのかが少しわかりにくいです。
何度も読み返しているのですが。
作者からの返信
御意見、誠にありがとうございます!
会話の内容が難しいとの事ですが私自身、筆が乗った時に一気に書いてしまう悪癖があり、そちらの部分で自分にしか伝わらない表現も多いと思っております。大衆に伝わらないような表現をしてしまい、こちらこそ誠に申し訳ございません。
徐々に、とはなりますが伝わりやすい文章になりますよう、序章から加筆、修正を行っていきたいと思います。済ませたものに関しましては〇話(加筆・修正済み)といった形で表記していきますので、今後とも応援して頂けますと幸いです!
何度も読み返して頂けているとの事で作者冥利に尽きます。本当にありがとうございます! 今回の御意見をもとに伝わりやすい文章を目指して書いていきたいと思います!
執筆の励みになり、独りよがりな作品にならずに済みますので、もし他にも御意見や御感想がございましたらドシドシとお送りください!
(6話)7話への応援コメント
国崩しの後は何が待つやら
作者からの返信
感想ありがとうございます!
国崩し編は少し後の話……今は些少な平和の時間です。騎士という不条理が安定させているだけの、それだけの平和な世界です!