35話への応援コメント
ハクスラめいてきた
作者からの返信
感想ありがとうございます!
恐らく次回か、その次辺りからハクスラ系RPGの要素が増えていくと思います。そのために、ダンとギネを腕っ節だけのキャラにしなかったという裏話もありますので……楽しみにして頂けますと嬉しい限りです!
34話への応援コメント
読んだけれど、何が変わったかまでわからなかったから、物語に関わるような大きな変更点があれば記載が欲しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
変更点としてですが……
・読みやすさの向上(キャラの動きの書き直し等)
・読みにくい漢字へのルビ振り
・ノーグの態度が悪かった事への軽い追記(ジーナのみが良くない感情を持って見定めていた、といった部分です。相手を測る行為=悪だとはノーグも考えていなかったので追記しました。詳細に関しては省きましたが)
次回からは書き直しや変更点も含めた上で、後書きにて残したいと思います。他にも疑問点や御意見がありましたら送って頂けますと幸いです!
1話への応援コメント
タイトルの>最年少Sランク冒険者、が凄いのかと思ったら
村にSとSSが居て凄さが全然伝わらなくなりました
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに格上が早々に登場すると分かりにくくなってしまいますよね……。一応、話が進むと凄さが分かると思います。それと二人の年齢も三倍以上なので……かなり、凄い方ではあります!
10話(追記、書き直し済み)への応援コメント
会話の内容がわかりにくいとあったので、あくまで素人の個人的な意見ですが
「それさぁ、何度も言ってくるけど僕の意見ってどれだけ聞いてくれたのかなぁ。シャロやアリアの言葉は聞くのに僕のは聞かないなんて……うぅ……」
「キショいぞ、クソ男」
「うん! やっぱり! 酷いよ! 僕への扱い!」
瞳を濡らす姿にヴィルは溜め息で返した。
この文を例にすると、
「キショいぞ、クソ男」のセリフの前に
ノーグは瞳を潤ませて、さも悲しそうな表情を作った。
みたいな地の文があればわかりやすくなると思います。
おそらく、全体的に会話の間で、その場の様子やキャラクターの表情などが、地の文での描写が少ないから理解しにくいのかと思いました。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます!
いえいえ! むしろ、それだけの文章への理解があるのに執筆していない事が不思議なくらいでした! とても分かりやすいアドバイス、本当にありがとうございます!
ちょっと、仕事が忙しくて書き直しまで首が回っていない状態ではありますが、皆様のアドバイスを参考に先の文章や書き直しを進めていきたいと思います!
もし、他にもご意見やご質問がありましたら遠慮なく、お送りください! 些細な事であってもモチベーションや見直しにもなってとても助かります!
目覚めの日(追記済み)への応援コメント
ヴィルヘルム・ヴァン・ドルニロスとありますが、元は貴族? この物語では平民でも名前は三桁なのてすか?
作者からの返信
ご質問ありがとうございます!
将来的な名前がヴィルヘルムとなっております。今は「ヴィル、ただのヴィルよ」状態です!
27話への応援コメント
無駄な怪我は避けるが最善
作者からの返信
感想ありがとうございます!
戦国時代でも決戦等は避ける傾向があったとか……やはり、リスクが大きいのであればリターンが見合わなければいけませんね!
26話☆への応援コメント
ダンジョン発生も待ち侘びていたかのようなタイミングだったなそういや
作者からの返信
感想ありがとうございます!
文章は気の向くままではありますが設定はかなり練り込んでいるつもりです。そういった部分も楽しんで頂けますと作者としても嬉しく思います!
20話への応援コメント
二つ名…。
よし!読者たぬも、つけてみよう。
まずは、ヒナに。
「大人になっても、ヒナはヒナ♪」
シャロは…
「忍びなのに、時には忍ばず大胆に♪」
!∑(・ △・)本人達が迫る気配が!
よし、㏄㏄㏄ヽ(´°Д°)/にげろー
作者からの返信
感想ありがとうございます!
大人ぶる女性も良いですが、子供心を忘れない女性もまた良いと思います。ヒナは大人の女性になれるのか、それとも変わらずに子供のままなのか……シャロ視点ではライバルは少ない方が良さそうですね!
12話への応援コメント
ちょこちょこと、ウィルを中心に、シャロ、ヒナ、そして、アリアの関係勢力図が、出来上がった事は理解できたけど。
ほかの話がやはり、イラストが無いからかな?わからないまま。
読んでは、いる。でも、よくわからない話をしている、とだけしか、分かってない。
3人の若い少女たちによる、ウィル争奪戦の序盤の、行動による攻防戦が、繰り広げられていた♪
のとこだけが、わかりやすくて、楽しい〜
7話への応援コメント
読者たぬは、みていた。
シャロのしりに、しかれる旦那さま=ウィルなのか?
それとも、と。 うーん今の時点では、まだ。。
作者からの返信
ヴィルは男なのか、それとも男の子なのか……神のみぞ知る世界です!
6話への応援コメント
シャロとヒナ。
それぞれの想いと、月日の流れを過ごしてきた、今の想い。
それを個人的な話として、読みたいです。
それに……||||△・)他にもウィルを慕う女の子がいる、または、出てくるかもしれないし♪
例えば町の外で死にかけた少女、とか。
どこでどう知り、どう追いかけてきた…というのは、話にあればいいけど、そして、ウィルとどうなりたいのか〜など♪
当然、シャロもヒナも|||△◎)じ〜 |||△☆)キラーン
作者からの返信
感想ありがとうございます!
短い付き合いのシャロ
対
長い付き合いのヒナ
勝負は如何に……といった、ところです(乱入あり)!
24話への応援コメント
普通にお強い
作者からの返信
感想ありがとうございます!
魔物も冒険者もSランクからが足切り基準となります。その一つ上からは理不尽となっていきますので……ヴィルが認める冒険者達が理不尽を持っていない訳もありません。
裏を返せば、それで挑む資格を与えられるような空間、という事でもありますが……。
21話への応援コメント
よく考えなくても人類でも上澄みのこの子らが必死こいて攻略してる新ダンジョンやばいな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
伝わるかは分かりませんが書いている作者のイメージとしては……
ヴィル(LV60ガブリアス)
ダン(LV70ブリジュラス)
ギネ(LV70マルスケのカイリュー)
が、強さの基準となっております。バビリムに送られている冒険者は、その上の強さを持つパーティ(Sランク冒険者パーティ=ヴィルの強さだと考えて頂けると助かります)が多いので……最初のシャロが死ぬ気だったのもよく分かるかと思います。
2話への応援コメント
読んでる途中だがツッコミたい
ここまで戦わず逃げ出す奴等ばかりで、成果だけ掻っ攫う連中しか居ない張り子の虎の権力しか無い腰抜け集団の騎士で構成されてるって、貴族の中に有能な奴絶対居ないじゃん
平民と言うだけで一騎当千レベルの存在との繋がりを超薄かろうが持っとこうと考える奴が居ないって事やろ?
貴族の中に有能な奴が居れば、勧誘出来なかろうがSランクに到達してる奴全員と最低でも1回接触しとく気がするし、ギルドマスターと良好な関係性構築するだろ
ちゃんと戦力状況を把握してればギルドを全面的に敵対したら所属してるだけだから別に冒険者全てが敵に回る訳じゃ無くても、Sランク以上が複数人敵に回り、それに匹敵する実力者を味方に出来る算段が無ければあっさり国が滅びかねない
ギルドとの関係性を保ってる存在が貴族側に居ないと、万が一クーデターを起こされてギルドがクーデター側に付いたら100%国が負けるし
作者からの返信
感想ありがとうございます!
はい、おっしゃる通りです。全てとは言いませんが二話までの間に、その疑問の返答に繋がる伏線を多く残していると自負しております。詳細を残してはおりませんが設定としては事前に整えてありますので問題ありません。
付け加えるのであれば認識の部分に関してです。
王国は貴族、平民といった形で支配層が確立しておりますがギルドにはそのようなものが存在しておりません。あくまでも冒険者のための組合のようなもの、扱い等は本人達の生活を行う国家に帰属します。彼等も王国の民ですので同様に扱われる事となります。
つまり、クーデターを起こそうとする場合はギルドではなく、個々が団結して行う必要がございます。ギルドが、ではなく、ギルドマスターとして動かなくてはいけない……と言った形です。意識的な面で個々で動くとなった場合の団結する難易度は極端に高くなりますから、誰も行わないと言ったところです。
他にも理由はございますが先の展開に繋がります故、記載は遠慮させて頂きます。
16話への応援コメント
ご自身のペースでおねげぇしますだ
作者からの返信
応援のコメントありがとうございます!
久し振りに土日で連休が取れたので趣味に時間を費やすのも面白いかなと考えておりました。今のところは体調も悪くはないので無理をしない程度に頑張りたいと思います!
1話への応援コメント
グリフォンが消滅してたりSランクがどうのこうのと言うからたぶん個人の実力が通常の兵士千人以上に匹敵するみたいな世界観だと思うんだけど
貴族の腐敗を知ってるのに、すごい知り合いさんたちはなんで誰も推薦状書いてやったり、貴族なり有力者なりの知り合いを紹介してやらなかったの?
って疑問が出てきて集中できない。そんな知恵も回らない奴が「潰すか」なんて言っても酒場の酔っ払いレベルの戯言にしか見えなくてどれだけすごい肩書があってもなんだかなーってなるなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
疑問に関して回答させて頂きますと……
前提として騎士と貴族は等しくない、です。
成果を出した事で貴族に取り立てられた名誉貴族は存在しておりますが、主な騎士の意味合いとしてはヴィルが受けていた騎士採用試験のような王国の騎士と、貴族の配下である騎士の二種類が存在しております。
雑兵として兵士という役職も存在していますが、それらとの区別は見た目と共に付けている紋章によって区別している、といった設定がございます。
ヴィルの友人達が地位を持ちながら助けない、といった認識をされておりましたが……実態は真逆となっております。出来る事はしておりますが、先述の要素がある事から貴族や商人は『騎士を束ねる貴族との表立った敵対を避けており』、騎士としての知り合いも『批判する事で精一杯』となっている状態です。
また仲間達も潰そうと思えば潰せる相手である事を理解しております。行わなかったのは『ヴィルが騎士として生きようとしていた事』が前提にありまして、帰ってきてからは『ヴィルが騎士へ呆れてしまっている事』から何かされでもしない限りは手を出さないと決めているような状態です。
ご質問の回答になっておりましたら幸いです!
編集済
10話(追記、書き直し済み)への応援コメント
面白そうで読み始めてみましたが、読解力がないせいもあって会話の内容が誰が話しているのかが少しわかりにくいです。
何度も読み返しているのですが。
作者からの返信
御意見、誠にありがとうございます!
会話の内容が難しいとの事ですが私自身、筆が乗った時に一気に書いてしまう悪癖があり、そちらの部分で自分にしか伝わらない表現も多いと思っております。大衆に伝わらないような表現をしてしまい、こちらこそ誠に申し訳ございません。
徐々に、とはなりますが伝わりやすい文章になりますよう、序章から加筆、修正を行っていきたいと思います。済ませたものに関しましては〇話(加筆・修正済み)といった形で表記していきますので、今後とも応援して頂けますと幸いです!
何度も読み返して頂けているとの事で作者冥利に尽きます。本当にありがとうございます! 今回の御意見をもとに伝わりやすい文章を目指して書いていきたいと思います!
執筆の励みになり、独りよがりな作品にならずに済みますので、もし他にも御意見や御感想がございましたらドシドシとお送りください!
2話への応援コメント
夢を壊すと判ってても
現実を伝えておけば
ここまで心が疲弊せずに
済んだ気がしますね。
腕っぷし一本で生きていける
冒険者は我慢出来なくなったら
他国へ移住しそうな程
貴族層の横暴が酷いので。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
彼が目指していたのは本当の騎士でした。
それを察していた二人からすれば、止めたところで無意味に関係を拗らせてしまう事、そして村へ帰って来なくなる事を恐れたのです。夢に破れたとしても帰って来れる場所は残してやりたい、どちらかと言えば親心として送る事を決意しています。
仮に認めなかったとしても、村人全員で否定したとしても、勝手に出ていくのがオチだと分かっていた節もありました。騎士の中にも良い人がいるので力を借りて……そんな淡い期待も残して送ったというのが顛末でした。
他にも御意見や御感想、疑問がございましたら送って頂けますと幸いです!