応援コメント

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  • 第6話 黄昏の境界線への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    応援のみならず、レビューまで頂き、本当にありがとうございます。
    まだまだ改良の余地のある作品ですが、精一杯書かせていただきたいと思います。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 企画にご参加いただき、ありがとうございます!
    ​「魔法」と「霊」という、一見交わらなそうな二つの要素を現代社会に落とし込む着想がとても独創的で、世界観のスケールの大きさにワクワクしました。
    ​とても面白く読ませていただいたからこそ、読み手として少し設定や描写の面で「ん?」と引っかかってしまう部分があったので、素直な感想としてお伝えさせていただきます。
    まず、魔法という存在の設定が難しかったです。「彼らは多くの知的生命体から「超常現象」として認識されるようになった。」とありましたが、これは魔法のことなのでしょうか? 物を「彼」と表現することは確かにありますが、一瞬「ん?」となってしまいました。また、「世界の8割は魔法使いで成り立っている」とされているのに、白郎が見たことないとか、岸辺が「魔法使いって知ってるか?」というような、あたかも都市伝説のような聞き方をするのに違和感があります。
    また、第三話で母親が白郎を無視して朝食を作っていない現実がある中で、白夜が「母さんが作ってくれた朝飯」「お前のことを心配して」と言うシーンが気になりました。これが「白郎を精神的に追い詰めるための、あえての嫌な奴」という演出なら成功しているのですが、もしそうでないとしたら、お兄さんが単に状況の読めないおかしな人に見えてしまう可能性があるかな、と感じました。
    ​テーマやプロローグとしての引きが大変魅力的な作品だからこそ、ディテールの設定や見せ方が整うと、さらに読者が没頭できる素晴らしい物語になると思います。
    これからの執筆も応援しております。頑張ってください!

    作者からの返信

    返信の仕方が分からず、今までお返事を返すことができずにいて申し訳ありませんでした。
    ここまで丁寧に読んでくださってありがとうございます。
    まだまだ自分でも改良の余地がある作品であると思っています。
    奈那さまのご指摘のおかげで、どの部分を改善したら分かりやすくなるか自分の中でも分かるようになってきました。
    本当に、ありがとうございます。
    奈那さまの作品にある青春の甘酸っぱさも大変魅力的で、心が癒されます。
    今後もよろしくお願いします。

  • 第1話 少年の思い出への応援コメント

    企画を見てきました。
    文章の見た目はとても大切だと思います。
    文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
    以下は出版物の一般的な表記ルールになります。
    参考になさってください。

    存在していいの?優しいのに

    !?のあとは1スペースです。

    存在していいの? 優しいのに

    また

    ⋯は⋯⋯と複数個使用します。

    なお
    文頭1スペース空けはカクヨムの基本機能として存在します。
    (エピソード作成画面→左上のサイドバーアイコン→本文を整形)
    カクヨムの基本機能として存在するということは「読み手に求められている」ということではないでしょうか。

    作者からの返信

    返信が遅くなってしまって大変申し訳ございません。
    基本的な動作まで、きちんと教えてくださり、本当にありがとうございます。
    これからも頑張ります。