2026年7月2日 21:06
第9話 後輩への応援コメント
霧島さん。最新話まで拝読致しました。 ストーリーが分かりやすくて、文章は丁寧だけれど平易な表現で、サラサラした読みやすい小説ですね。それでいて、二人の心の機微はきちんと伝えてくるという。 バイクの二人というテーマもそうですが、全体に片岡義男チックなお洒落っぽい雰囲気を感じます。まあ、広島の田舎のお話なんですがw また来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。都会の話は書けないので田舎の話になってしまいます。まあ、それが良いのですが。
2026年6月29日 10:39
第8話 山の家への応援コメント
最後の意味深な発言は……気になります。
コメントありがとうございます。現実世界でも「でもなぁ」って言われたら気になりますね。
2026年6月26日 00:43
第7話 憂いへの応援コメント
両方が恋人いないチェック完了です。
コメントありがとうございます。先は考えずに書いていっているので、どうなっていくのでしょうか?
2026年6月25日 18:26 編集済
第6話 七塚原への応援コメント
あ、これまだ連載中?でも、とっても良い作品ですね。来て欲しい、って、恋の予感じゃないですか。続きが気になりますね。また来ます。 追伸 先程は、人生は爆発だ! にお星様ありがとうございました。 こちらのお話しはまだ6話なのでもう少し進んでからにしますね。
2026年6月25日 17:37
第3話 異形の影、そして再会への応援コメント
ハヤブサだったかー。なんとなくVマックスを想像してました。不二子ちゃんが乗ってるみたいなのを。あ、でもハヤブサと革つなぎもお似合いかな? そろそろ出るので、また来ます。 このお話、いいですよ。
2026年6月25日 17:31
第1話 旅の始まりへの応援コメント
CBR600RR、小さな韋駄天。1000km、まだ慣らしが終わったばかり。 勿体ないから転ぶなよー! って元バイク乗りとしては、心配になってしまいます。
2026年6月14日 23:38
第5話 鏡への応援コメント
加西SA~七塚原SAは、219kmと表示されたのですがw隼のひと乗りが、ぶっ飛んでいますw
コメントありがとうございます。200㎞は車でもしんどいですよね~それぐらい強くなければ、ハヤブサ乗れないかなっと。
2026年6月12日 00:11
第4話 頼み事への応援コメント
もう、行く以外無いですねー。
コメントありがとうございます。先はあんまり考えずに書いているのですが、行くしかないですね~
2026年5月30日 14:38
旅、いいですね。お供させていただきます。
コメントありがとうございます。一人旅とはなかなか難しいものです。特に食事の時などはなかなか、地元の店に入ることが出来ずにチェーン店やコンビニで過ごしてしまうこともよくあります。
第9話 後輩への応援コメント
霧島さん。最新話まで拝読致しました。
ストーリーが分かりやすくて、文章は丁寧だけれど平易な表現で、サラサラした読みやすい小説ですね。それでいて、二人の心の機微はきちんと伝えてくるという。
バイクの二人というテーマもそうですが、全体に片岡義男チックなお洒落っぽい雰囲気を感じます。まあ、広島の田舎のお話なんですがw
また来ますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
都会の話は書けないので田舎の話になってしまいます。
まあ、それが良いのですが。