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  • 第9話 後輩への応援コメント

     霧島さん。最新話まで拝読致しました。
     ストーリーが分かりやすくて、文章は丁寧だけれど平易な表現で、サラサラした読みやすい小説ですね。それでいて、二人の心の機微はきちんと伝えてくるという。
     バイクの二人というテーマもそうですが、全体に片岡義男チックなお洒落っぽい雰囲気を感じます。まあ、広島の田舎のお話なんですがw

     また来ますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    都会の話は書けないので田舎の話になってしまいます。
    まあ、それが良いのですが。

  • 第8話 山の家への応援コメント

    最後の意味深な発言は……気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現実世界でも「でもなぁ」って言われたら気になりますね。

  • 第7話 憂いへの応援コメント

    両方が恋人いないチェック完了です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先は考えずに書いていっているので、どうなっていくのでしょうか?


  • 編集済

    第6話 七塚原への応援コメント

    あ、これまだ連載中?
    でも、とっても良い作品ですね。
    来て欲しい、って、恋の予感じゃないですか。

    続きが気になりますね。

    また来ます。

     追伸 先程は、人生は爆発だ! にお星様ありがとうございました。
     こちらのお話しはまだ6話なのでもう少し進んでからにしますね。

  •  ハヤブサだったかー。なんとなくVマックスを想像してました。不二子ちゃんが乗ってるみたいなのを。あ、でもハヤブサと革つなぎもお似合いかな?

     そろそろ出るので、また来ます。
     このお話、いいですよ。
     

  • 第1話 旅の始まりへの応援コメント

     CBR600RR、小さな韋駄天。1000km、まだ慣らしが終わったばかり。
     勿体ないから転ぶなよー! って元バイク乗りとしては、心配になってしまいます。

  • 第5話 鏡への応援コメント

    加西SA~七塚原SAは、219kmと表示されたのですがw

    隼のひと乗りが、ぶっ飛んでいますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    200㎞は車でもしんどいですよね~
    それぐらい強くなければ、ハヤブサ乗れないかなっと。

  • 第4話 頼み事への応援コメント

    もう、行く以外無いですねー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先はあんまり考えずに書いているのですが、行くしかないですね~

  • 第1話 旅の始まりへの応援コメント

    旅、いいですね。
    お供させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一人旅とはなかなか難しいものです。特に食事の時などはなかなか、地元の店に入ることが出来ずにチェーン店やコンビニで過ごしてしまうこともよくあります。