第36話 祝福の日への応援コメント
ちゃんと凛ちゃんがママとして受け入れているのに涙が止まりません。
おめでとうございます。
第36話 祝福の日への応援コメント
凜ちゃんええコやな、二人もママがいて祖父母も6人いるから他の人より多いとか純粋に思ってそうだw
それにしても神谷さんの母親は神谷薫なんやね…一瞬るろうに剣心のあの人思い出したわw
第35話 鐘が鳴る日への応援コメント
美咲は複雑だろうねぇ、自分から手放すことを選択したんだから文句は言えんけど
第10.5話 崩れ始めた日への応援コメント
娘いたんかっ!
第35話 鐘が鳴る日への応援コメント
過去の罪の代償を払い続ける側、未来に向けて進み続ける側。
どちらも、それでも人生は続いていくのですね。
あと数話か…寂しいですが、結末まで引き続き楽しみにしています。
第35話 鐘が鳴る日への応援コメント
元妻と間男は上場の瞬間をどういう気持ちで見ていたのでしょうか?
第35話 鐘が鳴る日への応援コメント
おめでとうございます 玲奈さん
そして、主人公と凛ちゃん これで、『家族』になれましたねー❗️
そして、主人公の周りにおられる方々もプライベートでのしあわせを掴まえられて!
皆さま、強烈な『反面教師』がいたので、そのしあわせを壊す方はきっとおられないでしょう ね。
編集済
第10.5話 崩れ始めた日への応援コメント
う〜ん、天辺近くから地下まで落とされたショックがあるという事情を鑑みても上場間近の中堅企業の経営陣に名を連ねるような有能な人間には見えないのよね。
創業メンバーだから、社長の配偶者だから、身内だからと安易な理由で不適格者を経営陣に加えてた社長自身の責任もあるんじゃないの?
いつからの関係か知らんけど、子供と社長に血縁あると良いね。
第34話 上場へへの応援コメント
凛ちゃんは悠馬が離婚していると言う事実を理解してるんだな
6歳ともなれば母親が家にいなくなったとしても離婚しているとまでは理解が及ばない可能性のほうが高そうなのに
それとも単純に子供ながらに言ってみただけか…
第34話 上場へへの応援コメント
凛ちゃんが、あまりにあっさりと他のお姉さんに懐いて、自業自得とは言え元嫁がちょっと気の毒ですねえ。
まあ、幼心にも感じるものはあるんでしょうけど
第33話 人を支える仕事への応援コメント
マイクを常に身につけて音声入力でAIに記録させて事務仕事をさせるシステムが導入されたら事務仕事は最終チェックだけになるから楽になりますねえ。
AIなら夜にやってくれて朝には書類ができていそうですし。
そして入居者用の布団なんかも最新型に変えると床ずれの予防効果が高くなるかもしれません。
丸洗いできてオゾンで消臭もできたらいいのですが。
介護士さん達こそ定期的に骨盤の矯正とかの身体のケアが必要かもしれませんし、筋力サポート用の外骨格型パワーアシスト装備が必要かもしれませんね。
編集済
第33話 人を支える仕事への応援コメント
介護される親がいる人間の目から言うと、身につまされます。。
リアルです。介護してる人たちは病院みたいに回復される患者さんとは違い、良くて現状維持。悪くなったらとことんまで負担がかかる現場でカタルシスがない中で頑張られてます。
ファンタジーではありますがネクストリンクのような会社が増えて欲しいと切に思います。
第33話 人を支える仕事への応援コメント
介護職の離職率って滅茶苦茶高いんよな、3年いればベテランと呼ばれる世界なんだとか
第32話 誰かの居場所への応援コメント
糟糠の妻を寝取られてオスとしては自信喪失するだろうし女性に対して恋愛感情が湧きにくい(子供のこともあるので)と思いますが、一段落したら悠真自身にも幸せが訪れることを祈ります。
第32話 誰かの居場所への応援コメント
良いですね!!
地域貢献!!
第32話 誰かの居場所への応援コメント
美咲もかつて⋯まだ会社が小さかった頃は、今の神谷さんのように近い距離で支えてたんだろうか。
第32話 誰かの居場所への応援コメント
こんな時だからこそあわや会社を失墜させかけた秘書室まで担うってぐらい支える気概の理由…まぁ公私で周りに疚しい事したり蔑ろにして浮ついた人達を知る立場同士でもあるから、焦らずお互いの居場所支え合えそうだったり
第32話 誰かの居場所への応援コメント
新しい嫁ですか?
第32話 誰かの居場所への応援コメント
神谷さんはヒロインじゃないかと思えるくらいの距離感、良きw
編集済
第31話 支える人たちへの応援コメント
佐々木さんが有能すぎる、これもしかして佐々木さんが桐谷側に取り込まれてたら不正バレなかったとか有り得るんじゃない?w
悠馬の負担が大きすぎるのが懸念だなぁ、本来ならそれを軽減するための存在だったのが美咲のハズなんだが…
潰れる前に誰か補佐できる人が欲しいね
第31話 支える人たちへの応援コメント
会社が急激に大きくなっていってるから社長に負担がかかりすぎてるってことか
副社長とかある程度の権限を持った右腕的存在が必要ですな
第31話 支える人たちへの応援コメント
佐々木茉里さんが幸せになっているのが良いですねえ。
そして社長の仕事もセーブしないと過労が心配ですね。
第30話 信用を積み上げる会社への応援コメント
美咲さん思ってたよりお金持ってなかったのね。
これなら桐谷の攻勢に沈んだのも解る。
第16.5話 請求書の向こう側への応援コメント
所謂法用語での善意の第三者ってやつなんだよね
(一般的な口語とは意味が違い、故意ではなくかかわってしまった関係者)
罰はないけど関係者は関係者って扱いになってしまう。
第30話 信用を積み上げる会社への応援コメント
興味深く読ませて頂いております。
一つだけ気になることがあります。桐谷と美咲は会社の株を所有していたとあり、それらの株は買い取られたと思います。その総額はどれくらいだったのでしょうか?二人に取って、かなりの額の収入になったのではないかと思うのです。
第30話 信用を積み上げる会社への応援コメント
雨宮さんもう完全に幹部の風格がある
元々能力ある人なんだろうけど立場は人を育てるんだね
第30話 信用を積み上げる会社への応援コメント
介護施設は給料が上がったら介護士が集まるでしょうねえ。
収入が安くて暮らせないから離職する人がいるんだし。
第30話 信用を積み上げる会社への応援コメント
B型事業所はホント安いところは滅茶苦茶安い金額だからなぁ…仕事で何回か納品とかに行ったことあるけども
刑務所入ってる桐谷以外はまともに働いている様子…このまま真面目に働いていけば良いんだけどねぇ
刑務所組は出所後に暴走しなければ…
第29話 未来の数字、過去の数字への応援コメント
断罪された人々は、上場しようかというイケイケな会社の管理職だった訳で、一般的に前年の収入で計算される地方税が現在の収入に対してえげつないことになってそうです。
出来るだけ7万⋯5万でも無理なのでは?
第17話 家族の距離への応援コメント
人生の残りの数十年住むとして、
法人利用にしても、横領の金額よりもしかすると今後かかる家賃の方が高いのでは???
第29話 未来の数字、過去の数字への応援コメント
それだけの事をしたのに何処か他人事みたいに見えるんだよな、桐谷って
一生じゃないですかとかさ…
第29話 未来の数字、過去の数字への応援コメント
いや、悪質過ぎるから、親族も桐谷を助けたくはないだろうな。
1000万円の大金でも焼石に水だし。
子どもや奥さんなら助けるかもしれないけど。
第26話 暴かれた設計図への応援コメント
この女性を娘さんに母親として面会を許すのが、本当に娘さんの為になるのか・・・。
今から忘れさせてあげないと、娘さんにとって大きな傷となって残り続けそうです。
不倫だけでも相当ですが、娘を放置して不倫相手にのめり込んだ挙句に不正に重要な役割を果たして、しかも全国に知れ渡っていますからね。
週刊誌に、『不倫相手に執着した次は、愛する(笑)娘に執着か!?」なんてすっぱ抜かれそうです。
作者からの返信
それはそうなんですけどね
面会権を取り上げられるほど強くもないし凛がイヤっと言えば無くなりますね。
編集済
第28話 再出発への応援コメント
この美咲さんの場合、桐谷は時間をかけて計画的に落とそうとしていましたから、少しだけ同情の余地はあるかもと思ったのですが、、、
でも、2回目に会った時にバーで会ってますけど、あれで美咲は部下との間に一線引かない甘い女だから口説けると思われたのかな?
専務取締役で社長の妻の立場なのだから、きっちりと線引きして毅然とした態度でいなきゃダメなんですよね。
バーで酒に何かを混ぜられて、気がついたらベッドにいたなんて事になったら大変ですから。
ちなみにですが、某国の場合ホテルのバーは安心できないから行けないってのは1990年代の時点で駐在員の間では囁かれていましたね。
作者からの返信
それはその通りですね
専務だからこそ毅然としてなければならなかったのが堕ちてしまい、ズルズルと
面白いお話ありがとうございます
第17話 家族の距離への応援コメント
自分の親もだけど特に元妻の親なんて法律的には他人だから法人の物件だとそれなりに家賃取らないと贈与になるんじゃ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます! この世界では、悠真は専門家に確認した上で家族利用として扱っています。
細かい手続きは物語のテンポを優先して省略しています。
リアリティを求めるなら家賃+管理費込みで50万程度の契約を結ぶとかはありますがその辺は書かない方がテンポとしては良いので
第26話 暴かれた設計図への応援コメント
美咲は利用されてただけっぽいな
身体の関係があったにせよ心底反省し禊をすませれば復縁は微レ存かな?
寝取られからの復縁って実際は結構あるのよね
作者からの返信
ありますが今回はないっすね
第26話 暴かれた設計図への応援コメント
この段階で徹底的に調べ上げられて公判迎えてるくらい杜撰な計画なんで良かった(損害出たし何も良くはない)訳ですが、コレが上場迎えて更に数年後露見したら今回NL側の功労社員達がもっと馬鹿げた目に遭ってたでしょうし…凛お嬢ちゃんが今より成長した頃になって自分のやらかしで酷い悪意に晒されかねなかった事を美咲さんようやく理解出来たんかなって
作者からの返信
凛が理解できないうちにわかって良かったような悪かったような気はしますね
上場後にバレて株価下がった場合、そっちの弁済もしないといけないはずなので今よりもっと酷かったとは思います。
第26話 暴かれた設計図への応援コメント
『NL再編計画』ですか。
営業本部主導での新体制、、、
思い上がってますね〜〜
桐谷達の悪質さは酷いですね〜〜
ネクストリンクを作った創業社長から奪えるとか思っているのが愚か過ぎますね、、、
でも、昨日までよりも桐谷達のイメージは更に悪くなりましたね。
こんな悪人を雇う気にはなれませんよ。
不正工作スキームだけでも相当に悪質ですけど。
作者からの返信
悪質性が高いので刑務所には入るのと月数千円しか稼げないので相当苦しいかなとは思います。
第26話 暴かれた設計図への応援コメント
美咲は仕事どうするんだろうね。職無いだろし美咲も詰んでそうだけど脱税、横領に関わってないからまだマシかな
作者からの返信
まぁ働けはしますかね
関わってないから許される訳では無いですけど全て制限かかることはないかな?って思ってます。
第26話 暴かれた設計図への応援コメント
乗っ取りまで計画してたのか…計画の一部を既に実行していた段階で実行できてない、計画段階だったは流石に通用せんわな
この計画自体は裁判傍聴してるマスコミなどから外に発信されるだろうし美咲の今後にも影響しそう
作者からの返信
乗っ取ろうとして不倫で崩壊して大失敗で馬鹿な人ですw
第25話 五十四億円の投資への応援コメント
関係ないけどスターライトゲームスという会社の名前で過去にあったスターライトマリーというゲーム制作会社を思い出したw
今はもうないはずだけど今度リメイクされるゲームに絡んでたんだよなぁ懐かしい…
しかしホント美咲はなんで不倫したのかね…不倫の原因によくある私を見てくれなかったとかいうアレか…
作者からの返信
そういう感じですね
社長って基本忙しいはずですし専務としては知ってても心が追いつかないから不倫へ走るパターンは誰にでもありますからね。
編集済
第25話 五十四億円の投資への応援コメント
こんな大社長(当時ここまでのやり手と理解できてなくても)の嫁なのに、なんで同社の歳上の営業本部長程度に惹かれてW不倫なんてするのかなと
追記
あー、別にケチ付けてる訳じゃないですよ。
話は楽しく読ませていただいてます!
作者からの返信
どんなに大金持ちで不倫されるのがリアルなのですよ
第24話 証人尋問と三社買収への応援コメント
十二ページのペラペラの営業戦略レポートで800万円ですもんねえ。
明らかに悪質な横領事案に見えますよねえ。
しかも1回ではなく複数回されていて被害金額が多い。
そして口封じしようとした
加担したメンバーも悪質に思えますよね。
作者からの返信
ペラペラ過ぎてどういう戦略なのかは気になるところw
複数の口座に分けたり複数回に分けてやるのは常習性、悪質性、共犯を裏付けるものになるので良くて執行猶予かなと
第24話 証人尋問と三社買収への応援コメント
買収検討対象の会社、間接部門を除くと一人頭で年間二千万は稼いでる感じか。地方のソフト屋でその数字は優良企業というか羨ましい。
作者からの返信
そんな会社はない!!ということはないと思うのでちゃんと優良なところがないと業界成り立たないですからね。
第24話 証人尋問と三社買収への応援コメント
被害側の会社に応募するほど追い詰められていたけど、受かってよかったです。
一方、興味本位でこういう場合の国税の対応調べたら、それはそれ、これはこれでもっと加害者側も被害者側もえぐかった💧
今回と同じでは無いですが、犯罪で得た収益と、返金したお金と会社側の申告漏れ扱いと同じお金に二重、三重と課税する国はえぐいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
基本は養育費等には課税されないはずで慰謝料もそうですね
される場合はあまりにも高いとか利益が出た部分とか利息とか遅延損害金などはあるらしいです。
第24話 証人尋問と三社買収への応援コメント
佐々木さんは救われたんだな…しかし母親も採用された会社を知ったらどう思うかw
何もしていないとはわかっていても務めていた会社が迷惑をかけた総本山だもんなぁ…
桐谷も部下には信用されて尊敬されていたのだから欲を出さずにいれば…って感じだな
作者からの返信
コメントありがとうございます
佐々木さんは何も知らない方だから助けたいのです。
第23話 母としての代償への応援コメント
まぁ面会権利についてはねぇ、不貞の事実だけでは子供に悪影響はないと判断されることが多いからね(ただし子供が不貞の意味を知っていたり事実を知っていると別)
しかしここまでやっても多分懲役刑にまで至る被告はいないんだろうな、ギリギリ桐谷くらいかな?執行猶予な気もするけど
作者からの返信
脱税とか横領は懲役刑になる可能性が高く悪質性や常習性などで決まるため桐谷や黒川はかなり厳しくは見られるかなと
第23話 母としての代償への応援コメント
株主総会で解任+刑事起訴が確定した時に「私、そんなに悪いことした?」とか吐かしてた人物とは思えないくらいには萎れましたね
現実と向き合った結果だけども
凛ちゃんがまだ6歳なのが美咲にとっては救いですかね
これが仮に中学生とかだったら虐待してないとしても心底からの軽蔑や嫌悪感から面会拒否があり得たので。もちろん月日が経って事実を知った凛ちゃんに拒絶される未来も残ってるけど
こういうひたすら法律でマジレスし続けてざまぁさせるのって意外とないし、法律周りをちゃんとやってるのにくどくないから今後も期待してます
作者からの返信
コメントありがとうございます
法律用語はかなり出ますが分かりやすくはなってるはずなので要約してますし(作者認識)
第23話 母としての代償への応援コメント
夫と子どもを裏切って、そのペナを支払って反省(=闇落ち)している元妻。
だけど、裁判で「嘘を吐くと子どもに『母』と呼ばれる資格が無い」と、自覚してその様に行動している元妻。
多分、嘘を吐くと『闇堕ち』して、子どもに会えない(会う資格喪失)と自覚しているのでは無いのでしょうか?
吾自身としては、主人公の様に『面接交流権』を元妻に認め切れるかは自信は全然無いのですけどね。(子どもの為に、己の心の一部を閉じ切れるか、それとも‥‥なんでしょうね)
作者からの返信
コメントありがとうございます
面会権は子供の意思が尊重されるので会える会えないは子供次第ですね
編集済
第23話 母としての代償への応援コメント
美咲には凛ちゃんと会って欲しくないが。。。
それが主人公が選んだ道なので。。。
母であることを捨てた女に凛ちゃんのためだけに母役をさせてるのはわかるんですが。。。
それが美咲の救いには絶対なって欲しくない。
お前は会社も家庭も何もかも壊したのだと思い知らせて欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます
なかなか難しいもので面会権は子供を虐待したなどがなければほとんど規制ムズいんですよね
子供が会いたくないと言えばできますけど
第22話 上場準備と初公判への応援コメント
社長一人で変に抱え込まずに、会社単位で不正と闘うのはシビアだけど温かいな こんな会社に入社したい
作者からの返信
コメントありがとうございます
こういう会社が増えて欲しいですよね
第9話 再建の号砲への応援コメント
リアリティとして、気になる箇所が‥『災害対策用バックオフィス』設置場所は、【南海トラフ大地震及び関連大地震】の被害想定箇所を外した方が良いと愚考しましたー。
フィクションに重くてつまらない所に拘って、誠にすいませんでした。
第8話 請求書と新体制への応援コメント
社員への報告会で、人事等処分・賠償請求及び告訴予定を報告して、新体制を報告するだけであったなら、少しマイナスのダメージを受けたままでしょうが、3%昇給と、解明したスタッフに特別賞与支給、内部告発者を守り切る、予定通りの上場の報告を受けて全社員とも業務遂行に燃えていくでしょうね!膿を出して、健康体になるとの夢を持てるでしょうから。
今話の表現として、
「数字と文字で縫い上げた棺」
には感動しました。
第5話 金の行き先への応援コメント
経理業務を行うと、目の前の巨額の金額の内、ほんの少しでも己のモノに出来ないかと?己のウチの”悪”がお誘いする時もありましたねー。
『権限』を持っていない時期だったので何も出来ませんでしたが、『権限』持っていたら恐ろしいですね!
第4話 見て見ぬふりへの応援コメント
腐敗の範囲が広がって来ましたね!
最初は『不倫関係』絡みの「経理等不正行為」と、思っていたのが根が深い(不快)ですね。
これからも興味深く読ませていただきます。
毎話の創作・公開お疲れ様です。
無理はせずにおねがいします。
第1話 証拠はそろったへの応援コメント
淡々と静かに事を進める主人公達、主人公の心の動揺が表に出ないで、会社を守る経営者たろうとしている所‥‥好きですねー。
第22話 上場準備と初公判への応援コメント
完全な責任の擦り合いかぁ…まぁそうなるよな
美咲だけ巻き込もうとしてないのは桐谷なりの罪滅ぼし?なんだろうか…それとも別の思惑があるんだろうかね
作者からの返信
コメントありがとうございます
好きではいたはずなので守りたいだけかと
第21話 厳しい現実への応援コメント
雨宮彩乃さん、秋山翔太さん、森本結衣さんのご家族は自慢しているでしょうねえ。
上場が期待されている会社で株式を貰って、大出世ですもんねえ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ストックオプションだったかな
海外の企業は多いみたいで役員になるならば株を何%与えても良いのかなとは
第21話 厳しい現実への応援コメント
最王手の牛乳関連会社の内部告発のやらかしを思い出した
検索したら娘さんは未だに寝たきりだそうで‥
作者からの返信
コメントありがとうございます
寝たきりですか… お肉の事件とかありませんでしたっけ?
国産ではないのに国産と偽り食中毒起きてみたいな
第21話 厳しい現実への応援コメント
実際は不正告発なんてほぼ握り潰されるんだろうなー…下のほうは正義感からくるかもしれないけど上の人間は自身の進退に影響するだろうしね
誰しも安定している自分の地位を失いたくはないし
農業はやったことないけど冷凍倉庫は昔バイトしてたから滅茶苦茶つらいのはわかる…特に夏場
作者からの返信
コメントありがとうございます
実際は潰されるのがほぼかなと
ブラック企業が無くならないのはそういうのもあるかと
第8話 請求書と新体制への応援コメント
すごく面白い小説を見つけたと思い一気読み途中です。
一点だけ誤字ではないのですが
「次に、新キャラの人事が発表された。」
今までが比較的かっちりした文面で進んでいたのでこちらの表現に違和感を感じました。
意図があるなら余計なことで大変失礼なのですが、ここだけ浮いているように感じたので書かせて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
変更しておきます。
すみません(;_;)
編集済
第16.5話 請求書の向こう側への応援コメント
税務署や警察も、この人は巻き込まれた被害者だと一筆出せばいいのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます
基本的にはないです。
公的な文書や回答はあるらしいですけど無実ですとかは言わないしかなりレアケースみたいな感じだったはず?
第17話 家族の距離への応援コメント
傍から見たらよき父親であり甲斐性もあっていい男過ぎるぐらいだが、夫としては不満だったってのは人間って不思議なもんだなって思う
作者からの返信
コメントありがとうございます
そういう人ほど不倫されるんですよね
めちゃくちゃお金持ちでも
第17話 家族の距離への応援コメント
>寝癖の残る髪を高瀬由紀子に結んでもらい、今日は白いブラウスに紺色のスカートを着ている。
>「高瀬様、おはようございます。高瀬誠一様、由紀子様がお見えです」
ばあばが来る前に、ばあばに髪を結んでもらっているような。
作者からの返信
コメントありがとうございます
修正します
見直してるはずではあるんですけどねぼけーっとしてるのかしら?
第17話 家族の距離への応援コメント
小説ですが読んでいて凛ちゃんの生活はどうすんだ?と心配してましたw
社長じゃ会社を優先せざるを得ないこともあるし信頼出来る家族が近くにいるのは大切ですな
金には変えられないものもある。
作者からの返信
コメントありがとうございます
凛は何も悪くないしシッターさんだけだとさすがに可哀想なので
第17話 家族の距離への応援コメント
相手側の奥さんは美咲に損害賠償請求しないんですか?
多分夫からは取れそうにもないし
作者からの返信
コメントありがとうございます
相手の奥さんは水面下でちゃんと動いてます。
編集済
第17話 家族の距離への応援コメント
家賃は取らないけれど光熱費はともかく管理費だけでも相当高いんでは…相場がいくらかわからんけどw
まぁ美咲は脱税には絡んでないようだし、専務時代の給与なんかは個人管理してたみたいだし
もしかしたら賠償分を全部払える程度には持ってるのかな…?
夫婦であった頃は生活費は悠真持ちだったろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます
まぁそこはぽんと払えるかなと
美咲は貯金してたとしても一括では返済難しい想定で慰謝料も返済も含めて分割にしてますね。
老後資金が無くなるので不安になるパターンはあるかと
第8話 請求書と新体制への応援コメント
普段働いていて当たり前だと思ってた契約関係の承認フローが、そうでもないんだと読んでてびっくりしてます