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  • わたしは一読者に過ぎませぬので、わたしの見える範囲で見えていないことは分かり兼ねますゆえ、何があったのかを察することはできませんが。何かがあったのだろうな、くらいは察しますので、少し。

    みんな違ってみんないい、という言葉にも有りますが。
    みんな違います。
    価値観も、考え方も、受け取り方も、感情も。
    だから(冷たい言い方かもしれませんが)合わない人は合わないし、そういう人がぶつけてきた意見もまた、唐灯 一翠様には合わないものとして切り捨てる。それもまた、お互いの価値観を尊重し合うということでは無いでしょうか?

    寄り添うことが大事な場面もあります。
    分かり合う努力をすべき時もあります。
    けれどお互い距離を置くことが必要なこともあります。

    思い詰めすぎませぬよう。

    わたしはこのくらいのノーガードのラッシュ攻撃は、むしろドンと来いなので、大変興味深く読ませていただいてますけども。
    それも深く受け止める必要などございません。
    わたしはそう感じた。ただそれだけでございます。
    それを以て唐灯 一翠様がどう感じるか。それもまた自由でございますゆえ。
    思うがままにぶちまけ、思うように読まれるとよろしいかと。
    ……と。冒頭の詩人様と同県出身のウサギは申し上げておきます。