第五話 いちごは世界一への応援コメント
アドバイス苦手企画からきました。
普通に面白いです。
1話の設定がきちんと立ち上がっているので、そのあともサクサク読み進めていけます。
主人公の閉塞感が丁寧に描かれているので、そこからのミーツガールで、ワクワクできます。
続きが気になるので、読み進めていこうと思います。
作者からの返信
来てくださってありがとうございます!
面白い、と言っていただけて光栄です。
設定かなり練って丁寧に書いているので、とっても嬉しいです。
ありがとうございます。続きもお楽しみくださいませ。
第二十三話 冷めたおにぎりへの応援コメント
綾乃さん、意外と曖昧な回答をしてましたか。
結構サッパリした印象だったので少し驚きました。割と繊細な部分もあるのでしょうか。
誰もが自分を取り繕ってるであろうことが、ほんの少し伺えた回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、綾乃は意外と繊細です。これからの展開でもっと綾乃の性格を出していくので、楽しみにしていただければ……
第二十二話 理解ってへの応援コメント
前の回答よりも僅かに、少しばかり一歩前進している気がしますね。
この本音に関する問答は今後も何回か行われそうですね。その度に汐里がどれくらい成長したか見れる気がします。
少しづつ殻を破り続ける汐里の今後が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ちょっとずつ前進してきています。
ちょこちょこ問題は出していくつもりです。自分だったらどういう回答をするかなあと考えつつ書いているので、よかったら考えてみてみてください。
面白いかもしれないし、面白くないかもしれないです(面白くあってほしい)。
汐里の成長を見守ってくれると幸いです。
第二十一話 勝手な物語への応援コメント
おぉ……灯花さんの気遣いが良いですね。
自由奔放ではあるものの、やる時はやる感じなのでしょう。
そして藤城さんは少しばかり汐里さんと心が似通ってるのですか。
どちらも取り繕うことや外との関わり合いに嫌気が差してるのか、意気投合せずドライなやり取りで済ませる所が面白いと思いました。
淡々としてるけど、半ば通じ合ってはいる感じがして。
作者からの返信
灯花はいつものほほんとしていますけど、いい奴ですからね。
そうですね、藤城と汐里は少し似ていますね。
これから皆がどうなっていくのか、楽しみにしていてくださいーー!!
第十五話 いちごフェア開催中への応援コメント
以前、コンビニでショートケーキ味のパスタだったかな?買って食べましたが…私の周りでは賛否両論でしたね。
私はこういうのもありかな?と思いましたが^_^
作者からの返信
ショートケーキ味のパスタ……?
個性的な商品ですね、。コンビニってそんなチャレンジングなことやってるんですね、見かけたら挑戦してみようかな。
確かに賛否両論ありそうです。
新しい味への挑戦も大事ですね。
第二十話 いつもの日常へへの応援コメント
いつもの日常ですが、今回は始まり方が違いますね。
友達と共に起床、遅刻しそうになってる状況。そして友達に作ってもらった料理。
汐里にとっては珍しいことづくめの中、これがいつもの学校生活にどう影響してくるのでしょう。
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
そうですね、入りも変えてみました。日常は必ず毎回同じではないですしねー。
全てがいつもの日常ではないことばっかりの汐里ですが、悪くない、と感じ始めているので、この後どういう展開になっていくのかを楽しみにしていただけると嬉しいです。
第十九話 わたしの本音への応援コメント
言いましたね。すんなりと吐き出せました。
このアッサリとした描写ながらも、一皮むけたように思えます。
そしてその本音を通じて、灯花との関係性も更に深まった気がしますね。
本音を引き出そうとするのでは無く、ただ待つ姿勢が汐里にとって負担が少なかったのだろうと感じました。
作者からの返信
そうですね、比較的すんなりと吐かせました。
自分のことを一つ言えただけで、少しずつ関係が深まるものですからね。
抱えこみすぎると、良くないですしね。
第十八話 あなたの本音への応援コメント
遂に汐里の本音を吐く時が来てしまいましたか。
自然体で接することが出来る関係とは言え、いきなりは難しいかもしれないですがどうでしょう。
なんとか言えたら、一山を超えることが出来ますが。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そうですね、ついに来ました。
まだ全部を口にできたわけではないのですが、汐里の大きな一歩でしょう。
第十七話 米粒とロマンへの応援コメント
偽物の自分を取り繕っているつもりでも、些細な感情は漏れ出ているわけですか。
これからの展開における突破口が生まれた気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後もお楽しみください!!!!!
編集済
第十六話 完璧ってさへの応援コメント
ブレネー・ブラウンを調べて見ました、有名な学者みたいですね。
急に心理学の要素が出てきたのでビックリしました。作者さんはそのあたりに関心があったりするのですか?
自分よりも学がありそうですメチャクチャ憧れます。私なんて何の学びもせずに、社会人としての人生を一日一日消費してるだけですし。;;
どうせなら最低限取り繕ったツラを脱ぎ捨ててみたいですが、私と汐里では状況が違いすぎるのが……ねぇ……。
悲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
調べてくださったのですね! ありがとうございます。
時々、趣味程度に心理学を覗いているだけなのであまり詳しいとは言えないのですが……
私は学ないですよ……どんどん成績が下がってます。。。
ツラを剥ぎ取るのって勇気入りますもんね。
私はもう少し剥ぎ取らずにいようと思ってます。
第十六話 完璧ってさへの応援コメント
完璧について語るってむずいっすね。自分を完璧だと思う姿勢、傲慢に思えてきますんで。灯火の返しが相変わらず何も考えてなさそう(主に相手の考えてることを)で好きっすね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
むずいですよね……
灯花のなんとも言えないお気楽感、私も好きなのです。それを出そうと日々頑張ってます。難しい……
第十五話 いちごフェア開催中への応援コメント
灯花のいちごへの執念は凄まじいですね。
ここまでいちごが好きな背景が気になりますが、もう普通にいちごが好きなだけって感じなのでしょうか。
作者からの返信
こめんとありがとうございます🍓
そうですね、ただひたすらに好きなだけです🍓
編集済
第十五話 いちごフェア開催中への応援コメント
「お前は黙ってろ。」
この普段つかない句点が言い切りの強さを物語ってますね。(wつけて良いものか…?)
あ、ミスないんかいw
作者からの返信
あっwww
ミスですwやばいやばいww
第十四話 幸せの定義への応援コメント
仲が良くなるのか、瓦解するのか実物ですね。
第十四話 幸せの定義への応援コメント
微かな幸せも噛み締めた方が良いですよね。
そしてお泊り会開催ですか。ますます仲が深まって来ました。
いや〜〜しかし、今回のことを藤城さんが話さなければ良いですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、小さな幸せもきちんと噛みしめないと、やってらんない……
お泊り会!!! やってみたい……
さあ、藤城はどうするのかなぁ??
楽しみにしていただけると嬉しいです!
第十三話 いちご仲間への応援コメント
年月の経った商店街の描写が良いですね。
寂れてたり、駄菓子屋があったり、現実的ではあるものの隔絶された世界観のように思えてしまいます。
そんな商店街の中でクラスメイトに出会うとは。汐里にとっては絶体絶命なのではないでしょうか。
第十二話 橙色の冒険への応援コメント
目的無く歩く。いいですね〜〜。
時間がたっぷりあるからこそ出来る思考の娯楽だと思います。
年月が経てば、目的無く歩く余裕が限られて来ますので……。;;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
分かります。ただぼんやり歩くのって、何も考えなくていいから楽でいいんですよね。
大きくなってもぼんやりできる時間を取りたいものです。
第十一話 夕暮れの寄り道への応援コメント
どんどんと灯花との関係性が深まって来てますね。
今は秘密の関係ではありますが、いつかバレたりするのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どんどん深まっていますねぇ~~~
さあ、どうなるでしょう??
まだいっぱい展開ありますので、お楽しみに~~
第七話 プリンと忘れものへの応援コメント
おぉ……悪い母では……ない……?
他人の前で仮面を被るせいで、無意識に壁を作ってしまっているのでしょうか。
もしくはもっと前に、母との間で何かがあったみたいな感じでしょうか。
まだ母の本性が描写されてないと言う可能性もありますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さあ、どうなのでしょう……?二人の関係は、後々少しずつ出していくつもりなのでお楽しみに〜
お母さんっ
編集済
第六話 夕暮れの食卓への応援コメント
和気藹々とした雰囲気から一点して空気が変わりましたね。
次回から登場する母がどのような感じか気になりますな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、雰囲気がガラリと変わりました。
続きもお楽しみにぃ〜〜
第五話 いちごは世界一への応援コメント
なかなかオシャレな部屋ですね、汐里の部屋。
お母さんかなり忙しそうですが、ご職業は一体何なのでしょうか。
作者からの返信
大人っぽいですよね~~~
おっきな本棚、憧れます。小さすぎて本が横に積み重なっている始末……
お母さんの職業は後々分かるのでお楽しみに~(随分先になる気がしますが)
第十二話 橙色の冒険への応援コメント
こんばんは、この度は企画へのご参加ありがとうございます!
ここまで読み進めさせて頂き、感想も書きあがりましたのでご報告いたします。
もしお時間がありましたら、企画用ページより感想をご確認いただければ幸いです。
取り急ぎご連絡まで。
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
こんばんは!!!
忙しい中ありがとうございます!!!
さっそくお尋ねさせていただきますね!
感謝です!ありがとうございます!
第四話 いちごみるくへの応援コメント
いちごミルクを奢ることも、充分優しいと思いますね。
微かなことでも救われたと感じる人がいますし。
いや〜〜しかし、大した理由もなくコンビニへ寄る場面が良かったです。
寄り道をする時の謎の背徳感や自由な感じを、読んでいて思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、優しさが出ています。ちょっとしたことでも、嬉しくなりますよね。
あ、分かります。
意味もなくコンビニにふらりと寄って、何を買うかを友だちと話し合い、悩むのは楽しいですよね。
青春、という感じです。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
灯花さん、距離感を全く持たずに接してきますね。
汐里さんが困惑するほどスルスルと入り込んで来るようなコミュニケーションですが、それが妙に居心地良く感じてしまいます。
そんでもって汐里の心の問題まで見透かす所に、物凄い察しの良さを感じますね。
独特の雰囲気を持つ彼女が気になってまいりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、余計なことを考えずにずんずん接しに来るタイプです。
それが、嫌じゃない時ってありますよねえ。
嬉しいです。灯花にちょっとずつ興味を惹かれて欲しいなと願いながら書いているので。
続きもお楽しみに~
第二話 雨の向こう側への応援コメント
本来の姿を他人に見せられることに対してトラウマがある感じがしますね。
そこまでして仮面を付けることに拘るのには、過去に何かがあった感じなのでしょうか。
第十一話 夕暮れの寄り道への応援コメント
杜奈さんの企画に参加し、読ませていただきました。
読み進めるたび青春!て言葉が何度も頭を駆け巡る、読み味の良い良作に出会えたなと感じました。
特に地の文が自然で好印象です。
続きを楽しみにお待ちしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいです。青春者でもあるものなのでね、爽やかさとかも楽しんでいただけたら幸いです。
いちごみるくは余ったいですけどね。あはははは(?)
続きもお楽しみに〜
第十一話 夕暮れの寄り道への応援コメント
こんにちは。
なんとも小気味よいという言葉がピッタリな表現の作品ですね。情景描写なんかもお若いのに自然に身についてて素敵です。軽妙なのに少し影のある描き方はどことなく凪良ゆうのような印象です。今後も頑張ってください。
一応企画からきました。よかったら拙作も読んでみてください。こんな女いねーよみたいな作品です。
作者からの返信
こんにちは〜
情景描写や心理描写は特に力を入れて頑張っているので、とても嬉しいです。ありがとうございます。
凪良ゆうさん、大好きです!!!町田そのこさんも捨てがたい……
お互い、頑張りましょ〜
企画へのご参加、ありがとうございます!
mifune5252様の作品も読ませていただきますね!
編集済
第七話 プリンと忘れものへの応援コメント
拝読しました
雨の中で歌う汐里の解放感と、灯花の「一回息してみなよ」という言葉がまっすぐ胸に残りました
いちごみるくやオムライスを囲む何気ない時間が温かくて、汐里が少しずつ本心で笑えるようになる姿が素敵です
優しいお母さんの「手がかからない」という言葉がかえって苦しく、灯花との再会にどんな変化が待つのか楽しみになりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
嬉しいです。胸に残って光栄です。
お星様、ありがとうございます!
お互いに頑張りましょうね!
八白 嘘様の作品に、遊びに行かせていただきますね。
第七話 プリンと忘れものへの応援コメント
1000pVおめでとう。すごいね。ぼくらは一つふたつしか増えないのに💦期待してます。
作者からの返信
ありがとうございます。
私もびっくりびっくりなのです。
……私も、めきめき伸びているのはこの作品だけで、他のものは0が続いています。
悲しい……
第一話 透明な教室への応援コメント
明るい子”を演じ続ける苦しさがすごくリアルですね。 汐里の内面描写が刺さりすぎて、静かなのにずっと感情を揺さぶられました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リアル、と言っていただけて嬉しいです。
お星様とレビュー、ありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
感謝感激、狂喜乱舞でございます。
🎍竹吉さん 新作『王より偉い【陰キャ】』様の作品も読ませていただきますね。
お互い執筆頑張りましょー!!
第五話 いちごは世界一への応援コメント
灯花といっしょのときだけは、息ができてる感じ?
ありますよね。今日あったばかりなのに気が合う人って。
あるいは、いつもの自分を知らないから気安いのかもね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありますねえ。会ったばっかりなのに話してて楽しい人。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
「汐里って、ずっと息止めてるみたい」のところで、読んでいるこちらもハッとする感じがしました。
心情や情景の描写が凝っていて、素敵な作品ですね。応援させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハッとしてくださり、ありがとうございます。私にも刺さってます。
心情や情景は特に手を入れて頑張っていたので、嬉しいです。
応援ありがとうございます。
お星様にも、大感謝です。嬉しい。
第五話 いちごは世界一への応援コメント
汐里の「完璧な偽物」を必死に守り続ける姿勢、その心の声が本当に痛いほど伝わってきます。灯花との出会いで少しずつ息ができるようになっていく過程がとても好きです。特に商店街から自宅へ向かうシーンでの自然な会話、コンビニでの灯花の破天荒さ、そして料理をしてあげるシーンまで――全てが尊い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の声が届いているようで、何よりです。
繊細な動きを頑張って描写しているので、励みになります。
尊い……ありがとうございます。
私も二人のやり取りを書くの、楽しくて好きなんですよね。
最新話は今日の夜9時7分に!
お楽しみに~
第五話 いちごは世界一への応援コメント
とにかく反応して欲しい灯花とどこ吹く風、適当にいなす汐里の大人っぽさが対比だな、と。唯、子供らしさが感じれない思考の汐里なので(千差万別とはいえ息苦しい思考)灯花と関わることで少しでも自由になれたらなー、と。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、対比をイメージしてキャラ作りをしました。
大庭 雫様のおっしゃるとおり、きっと、灯花がきっと狭くて錆びついた檻を開けてくれるでしょう。
第五話 いちごは世界一への応援コメント
西の空が、ゆっくりと茜色に染まり始めていた。雨雲はいつの間にかどこかへ流れてしまっている。
この一文を書けるセンスはすごいですね。
こういう文を書ける人は羨ましく思います。
この先のお話も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっぱり、褒められると嬉しいです。
続きも、お楽しみに〜〜
第五話 いちごは世界一への応援コメント
何気ない会話のテンポやリズムが良くて、読みやすいですね。中学生の頃の何気ない、それでも楽しかった想い出が蘇りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嬉しいです。
中学生って、一番くだらないことでわははする時期ですもんね。
楽しい。
第五話 いちごは世界一への応援コメント
企画からお邪魔しました。
灯花と汐里は、何処か不思議な関係ですが、会話や行動は何気なくて温かいなと思いました。
続きが気になる、内容ですね。
これからも、応援してます。
作者からの返信
企画へのご参加、ありがとうございます。
嬉しいです。不思議だけど、どこか温かみのある関係にしたかったので。
続きもお楽しみに~
第二話 雨の向こう側への応援コメント
そうですね、大庭葉蔵の感じを覚えました。嘘ついて、道化で。戯けて見せても本心はボロボロで。第二の手記の竹一のような存在がいつか現れるのでしょうか?(いや、それはそれで不幸ですが。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大庭に似てますか?笑。 思ったことなかったです。
でも確かに、似てるかもしれませんね。
頑張って虚栄を張って、でももう限界で。
それでも、やめられなくて。
ん、竹一のような人出てきますよー。
言われてみればだんだんと似てきているように見えてきて……
自分の本心を見抜かれるのって、嬉しいと同時に怖くなりますよね。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
少女の名前を、口の中で転がしてみる。 って表現がすごく良いですね^_^全体的にスッと読みやすく。そして心に入ってくる。素晴らしい文才だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も個人的に気にっているのです、そこのセリフ。
嬉しいです。褒められると照れますね^_^
第二話 雨の向こう側への応援コメント
汐里ちゃんの行動、ちょっとだけ異常に感じました。そして、やっぱり異様に人に嫌われることを嫌っていますね、何故だろう?それもこれから、解き明かされていくのでしょうか?私はあんまり人に嫌われるの怖くないですね、自分のやりたいこと最優先です。
第一話 透明な教室への応援コメント
お疲れ様です。
なんにも面白くないのに笑わないといけない状況、ありますよね。
その状況はつらいですが、損があるか得があるかで考えてみたら、やっぱり笑ったほうが得なんですよね。
しかも愛想笑いではなく、この状況が楽しい、この場所にいられるのが幸せだと思うようにすることで、そこまで苦にならないことに気が付きました。
私が笑うことで、他の誰かが幸せな気持ちになれる、私の笑顔を見る人が安心した気持ちになれる、って凄く素敵なことだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありますねえ。罪悪感とかと板挟みになって苦しいです。
笑わずに周りの人から距離を置かれるか、いい人と思わせておくのか、でいったらほとんどの人が後者を選びますよね。
自分を洗脳。よくやります。
邪念を放っておいて、楽しい、嬉しい、そういうプラスな考えを頭に刷り込んでいく。
ただ、ずっと自分を偽っていると、時々、本当の自分がなんなのかがわからなくなります。
それは最初は怖いけれど、途中からもう慣れて何も思わなくなっていく。
それが、一番怖いです。
まあ、私はやめるつもりはありませんが。
大人になり、きっと毎日するようになるのなら、今やめてもさほど意味がないように思いますし。
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
「雨音みたいな恋だった」に感服し、すぐにこれを読んでます。
あらすじにあった「汐里って、笑うの下手だよね」という台詞にまた惹かれて、これを選びました。
不思議な少女、灯花の登場からどう展開されるのか楽しみです。すごく心理描写や細かなところが巧いと思います。本当に中学三年生なのですか?
作者からの返信
あら、嬉しい。
こちらも読んでくださったのですね。
そのセリフ、私大好きなのです。
細かいとこまで頑張ってよかったです。
中学生ですよ〜
水曜からテストです……
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
灯花さんの登場で、物語の空気が一気に明るくなるのが印象的でした。
汐里さんの苦しさを無理に説明させるのではなく、「ずっと息止めてるみたい」という一言で見抜いてしまうところがとても良かったです。
初対面なのに不思議と息がしやすい関係性が魅力的で、二人がこれからどんな夏を過ごしていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
そうですね、灯花は汐里を照らす太陽のような位置、というのを意識しています。
灯花は勘がいいのでね、変なところだけ。
二人の関係を、温かい目で見ていただけると幸いです。
第二話 雨の向こう側への応援コメント
雨の中へ飛び出していく場面がとても良かったです。
濡れてしまうことがつらい出来事ではなく、汐里さんにとって少しだけ救いのように描かれていて、雨音や歌声の描写が綺麗でした。
解放された瞬間と、同級生に見られてしまった時の怖さの落差も強くて、最後に現れた少女との出会いがこの先を大きく変えてくれそうで楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しい。ただの頭がおかしい奴にしたくなかったので。
続きもお楽しみに~~
第三話 太陽みたいな笑顔への応援コメント
主人公の心の機微を、彼女の目を通した「雨」や「太陽(灯花)」といった景色で美しく語っていますね。情景描写と心理描写の重ね方が凄くお上手だなと思いました!!
学校で感じる空気感と文学的な表現の両立、中学三年生とは信じられない筆力です!!今後の猪本さんの成長と、二人の物語が楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こだわりに気が付いてくれて嬉しいです。
続きも楽しみにしといてくださいね~
第二話 雨の向こう側への応援コメント
初めまして、こんにちは!!
夜桜譜(よざくらうた)といいます😄
おぉ〜!!
『ねえ、君、大丈夫?』
のところ! ♪───O(≧∇≦)O────♪
この後どんな物語があるのか気になります!!
楽しみに待ってます😊!
連載、頑張ってくださいね\\\\٩( 'ω' )و ////
作者からの返信
こんにちは!
初めまして、猪本杜奈です!
ありがとうございます!
終わり方、ちょっと頑張ってみました!
楽しみにしててください!
頑張ります!
夜桜 譜様、お互い頑張りましょ!!
第十五話 いちごフェア開催中への応援コメント
いちごを連発されるのを見ると、いちご同盟という小説を思い出すんですよね(独り言
苺といえば春であり恋であり、ガーリーなイメージですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いちご同盟ですか。読んだことないので読んでみます。
苺って甘酸っぱい青春なイメージがありますよね。