ひらけ『既に』『再び』『戻る』『全く / 全て』への応援コメント
独立音って概念、すごくいいですね!
漢字が重い&他に類似した読みが少ない……『しゃべる』などもひらきやすそうですね。
(ネタ被りしていたらごめんなさい……!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「独立音」を気にいっていただけてよかったです。これに該当する定義すらない状態でしたので、やむなしな側面もありました。
『喋る』も相当ひらきやすいですね!
ひらく対象はパッと浮かばないこともありますし、思いつきも含まれています。なので被りなどは気にしないでください。
こちらでもネタとして採用させていただくこともありますw
なによりも、こうした意識を向けてくださることこそが本作の意義と感じます。
すばらしいコメントをいただけて、うれしい限りです😊
ひらけ『一人』『一つ』『二人』『二つ』への応援コメント
な、なるほど……!
その漢字を意味言語として使う必要性が薄いときに、『ひらい』ちゃうんですね!
文章を重くしないように漢字は減らしたかったので……すごく参考になります……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそういった方のために本作を書いてみました。
今後も種類を増やしていきますので、一つでもお役立ちできれば幸いです。
ひらけ『一応』『一緒』『多分』『沢山』への応援コメント
私は漢字をひらくか閉じるかをけっこう意識するので、同志という感じがします(笑)
人の作品を読んでいたら、やっぱりひらき具合とか気になったりしますね。
ひらくべきか、閉じるべきか、バランスが大事なんでしょうけど、いまだに悩むことが多いです。
ちなみに私の場合、用法によって使い分けたりもしています。
・「方」は方向の場合は閉じて、比較の意味の場合はひらく。
・「下さい」は物をもらう場合(動詞)は閉じて、「~してください」(補助動詞)の場合はひらく。
……みたいな感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細かい部分ではあるんですけど、チリも積もればなんとなら……地味ながら読みやすさに貢献することがあるのかなと思っています。
気にしだすとバランスが難しいですよね。
ときには「ひらく」よりも文面での見え方が大事にしたりと……表記揺れだとわかったうえで漢字を優先したい場合もありますね。
本作ではそういったことも踏まえて、ひとつの創作論としていけたらいいなと思っております。
ひらけ『一人』『一つ』『二人』『二つ』への応援コメント
これ、実は使い方にちょっと悩んでいました。勉強になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小説での数漢字の扱いは、誰しも一度は気になりそうな部分ですよね。
少しでも参考になれば幸いです。