第13話 親友に戻りたいへの応援コメント
みんな不器用なだけなのかも、、にがいなあ。
あまくてにがい。 涙
作者からの返信
ヒナさん。
みんな不器用なだけ。そうかもしれません。
誰も望んでいることは、そんなにズレていないはずなのに。。
ありがとうございます。
第12話 おれが、あたしになるまでへの応援コメント
アリサ!
うわあん涙 僕はアリサの可愛さを知らなかった!
今、知った! 好き♡! 涙!
作者からの返信
ヒナさん!
そうなんです。アリサって可愛いんです。
好いてもらえて嬉しいです!
第11話 お前のせいだへの応援コメント
夜の出来事って、いつも劇的で、
心にこびりつくものばかりで、
とても「美しくて」
その瞬間はバラバラになりそうです 涙
作者からの返信
ヒナさんありがとうございます。
そのご感想、すごく響きました。。
めちゃくちゃ「そうだなぁ」って思いました。本当に。
第3話 掌二つ分の朝への応援コメント
お花が咲いたみたいに綺麗だなあ、
とか。
ここまでで、既にふたりを好きなので、
かわいいです。
うふふ。物語に、ラブ真っ最中♡
作者からの返信
ヒナさん、ありがとうございます。
>お花が咲いたみたいに綺麗だなあ
この感覚は、正直ちょっと分かります。なんならちょっと愛おしかったりする(変態的かな)
ラブホでのコレは、意外となんでもなく流せるレベルの話で。
なのに過剰反応しちゃうアミちゃんは色々繊細な女の子。
ふたりを好きになってもらえて嬉しいです!
第2話 夢の国の続きへの応援コメント
てれてれ。照れちゃいました!
キスをするための箱、素晴らしいです!
あとはもうラブくてLOVEくて、
ドキドキと、不思議な罪悪感とでなにこれドキドキです。
人間って、美しく獣ですねえ てれてれ♡
作者からの返信
ヒナさん、コメントありがとうございます。
「キスをするための箱」はちょっと気に入ってます笑
ドキドキしてもらえて嬉しいです~!
第13話 親友に戻りたいへの応援コメント
いろいろ紐づいてきた!
この作品、妙な引力があって目が離せません。
作者からの返信
daidataさん、いつも本当にありがとうございます!
daidataさんに追って頂けているのが、かなりモチベーションにつながっております……!
残り4話は、明日一気に投稿予定です。
どうか、最後までお付き合いください!
第11話 お前のせいだへの応援コメント
1話からずっとビッグサンダー乗ってるみたい。
ハラハラドキドキな展開。
これは最後まで降ろしてもらえなさそう。
作者からの返信
daidataさん、いつもありがとうございます!
「ビッグサンダーみたい」はかなり嬉しいです。
次くらいから、私的にかなり気に入っている話が続きます。
第10話 アリサって、かわいいのへの応援コメント
平和な展開になる気がしない・・・
誰か壊れてしまうんじゃないかと予想してます。
作者からの返信
daidataさん、コメント本当に嬉しいです!
三者三様の思考回路ですからね……。
ここから色々と、展開していきます。
引き続き、彼らの行く末を見届けていただけると嬉しく思います。
第6話 転んだ、それでへの応援コメント
明日が最終話なんでしょうか?
ずっと気になってる描写があるんです。
期待して待ってます!
あの日からずっともやもやしてるんです。
作者からの返信
daidataさん、いつもありがとうございます!
まだ続きます!
全17話です。長くてすみません笑
見直ししながら予約投稿しております!
第3話 掌二つ分の朝への応援コメント
今日も生々しくて最高でした!
拳二つ分の範囲はリアリティあり過ぎるw
作者からの返信
リアンさん、ありがとうございます。
リアリティ高めの恋愛小説を目指して頑張っております笑
第17話 いっぱいへの応援コメント
とてつもなく人間の正体の物語を見ました。
必死に生きている、その中でのそれぞれの想い、
まぬけさ、自己都合、汚さ、美しさ。
だから本当に可愛くて、
涙だらけでした。
先の事はわからねえ。
だからこそ、
これからへの希望と、つきまとう不安と、また繰り返す違う形での「まぬけ&汚さ」
を、心の中に大切にしたまま、走れ。
たまに歩け。たまに止まれ、座れ。
かわいいよ。人間♡
素晴らしい感動をありがとうございます。
作者からの返信
ヒナさん、最後まで丁寧に読んでくださって本当にありがとうございます。
この物語は三人の根っこにある性質的な問題を認識して、さらけ出しあって、それでも支えたり支えられたり許したり許されたりして、解決したのではなく、「今はこれで十分だ」という形で終わっていて。
すっきり解決できるようなものではなくて、だからこそ、ざっくり言えば「悪いところを認め合って支えあっていくしかないよね」っていう感じを表現したかったのです。
それは人間が社会性を持つ以上は絶対に切り離せないものだと思っていて、それをヒナさんに「人間の正体の物語」と評して頂けたことは本当に鳥肌が立つくらいにありがたさを感じています。
>これからへの希望と、つきまとう不安と、また繰り返す違う形での「まぬけ&汚さ」 を、心の中に大切にしたまま、走れ。
>たまに歩け。たまに止まれ、座れ。
>かわいいよ。人間♡
これは、まさにこの物語を、解像度高く、愛情深くまとめてくださった言葉だと思いました。涙です。
ヒナさんに読んで頂けて良かった。
こちらこそ、素晴らしい感動をありがとうございました。