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第3話 年金は誰のためにあるのだろうへの応援コメント
難しいのは百も承知ですが、
概算可能な年金と生活費の仮の数値モデルを書いていただければ、
健常者との生活費のギャップの理解が深まるかも。
これを
れいわ等の圧力団体に訴えてみる。
もしかしたら
支援者も増えるのではないかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
おっしゃる通り、障がいによる負担は「大変です」という感情論だけでは伝わりにいので実際にどれだけ生活費や医療費、移動費、補助機器費用などの差があるのかを数字で示すことも大切だと思っています。
当然、障がいの種類や程度、症状などによって状況は大きく異なるなります。
正確なモデルを作るのは簡単ではありません。
しかし、あくまで概算でも「健常者と比べてどのくらい追加負担が発生するのか」を可視化することには意味があると感じています。
第1話 月1万円で自立しろと言う国家への応援コメント
こんにちは!かぐらさんのおっしゃるとおりですね。でも、ここまで詳しい事情はしらなかったので…。かぐらさんの憤りもあたりまえで、私も、身につまされました。
作者からの返信
どう考えるかは皆様次第で
実際問題足りないので年金もお賃金も 生活保護とかは受け取れても微妙な気はしますね。
物価が上がるのでどの道お買い物とかしたらほぼ残らないはずです。