応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 18 地雷の予感への応援コメント

    等速運動って作ろうと思って、作れるんですか。気になって、なかなか読み進められませんでした。

    作者からの返信

    鈴原ほたるさま
    回答
    作れます。作者の担当物理教師は数秒だけ実現していました(テープにインクでプロットする道具を滑車で引っ張らせる実験で)。ちなみにぼくの実験班はふつうに(摩擦で減速する)加速度運動しかできませんでした。きっとあの教師の手は神の手だったのでしょう。

  • 27 脚本家は助言するへの応援コメント

    立花先輩の「先入観には気を付けて」という言葉が、ものすごく意味深ですね🤔

    吉住紫苑さんやハナコさんの情報も、私が思い込んでいる人物像とは真逆なのではないか…と疑いはじめました。

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。さて、何に対して「先入観に気をつけて」だったのか。ぜひ、色々疑ってみてください。

  • 24 しぃ、なる誰かへの応援コメント

    おおっ!?
    今回は、物語の核心に触れる…かなり重要な回だったのではないでしょうか🤔

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。そうですね。これまでぼかしていた、仁科さんのきょうだい「しぃ」がいったい、どう関係してくるのか。色々予測してくださると幸いです。

  • 23 奇妙な占いはしない館への応援コメント

    えっ……吉住さんって、亡くなったはずですよね?

    それなのに、二年三組は吉住さんをポーカーに参加させ、カードまで配っているかのように振る舞っていて……。

    これは亡くなった方を題材にした不謹慎な遊びなのか、それとも彼らには本当に吉住さんの姿が見えているのか🤔

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。二年三組の生徒さんは、何をしているのか。吉住紫苑はいるのかいないのか。のち明かされますのでお楽しみに……。

  • 18 地雷の予感への応援コメント

    なんだ? なんか先生たち……おかしいぞ?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。
    この先ちょっとずつ、様子がおかしい人たちが出てきます。

  • 15 高等部二年三組への応援コメント

    花子……本当にいたんだ……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。そうです、実在の人物だったのです。なのでもし花子さんが現代人なら、脱臭機能・自動洗浄機能付きウォッシュレットを好まれることでしょう。

  • 12 肝試しの客1,2,3……への応援コメント

    えっ……? じゃあ、あの扉は……

    ……ぎゃぁあぁっ!?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。
    扉を開けた何かの正体は……お楽しみに。

  • 11 だが死骸は怖いへの応援コメント

    なんか……いる……?

  • 09 至る所でうかつへの応援コメント

    何だったんだあの人……

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。忘れ物を取りにいらした通行人Aです。(そんなわけがない)

  • 08 不審者の影への応援コメント

    変なやつがいる!?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。
    変なやつはすでにずっといますが、この変なやつはわりと実害あるタイプの変なやつですね。

  • 07 とにかく合体するへの応援コメント

    もしや、あれは人のものじゃなかった……?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。さて、「何の」ものだったのか……お楽しみに……

  • 06 不審な置き忘れへの応援コメント

    事件が起きるとなぜか人はちょっと興奮するものです……

  • 05 美術部がないだと?への応援コメント

    誰の袋なのやら……?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。
    さてさて。誰のでしょう?

  • 04 靴下ミステリへの応援コメント

    また出た。自分自身を忘れるとは……?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。
    その答えは最終話付近にて……。

  • 02 回収忘れにご注意への応援コメント

    イノシシ扱い。そして寝袋持ち込みで草

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。
    防寒着と食料もきっと持参済みです。サバイバルの用意はできて、教科書は自宅の机に置き忘れる。うっかりさんです。

  • 01 忘れ物クラスへの応援コメント

    ……なんか、すごいものを忘れてる人いなかった?

    作者からの返信

    アゲハチョウさま
    コメントありがとうございます。世の中には色んな忘れ物があるということです。ちなみにぼくの自宅周辺では、アルコールにやられ帰宅を忘れていらっしゃる方々がよく道端に転がっております。

  • 20 古い裏サイトへの応援コメント

    今回、作者さんが意図的に情報を真逆へひっくり返しているように感じました🤔

    吉住紫苑さんのことをずっと女性だと思っていましたが、実は男性だったり。
    微分と積分、DNAとRNA、書き込まれた歴史のノートと真っ白な国語のノートなど、語られる情報にも対になるものが多いように思います。

    自身が理系だったこともあり、特にDNAとRNAが出てきたあたりで、「あれ……?」と引っ掛かりました。

    DNAの情報をRNAへ写す「転写」という言葉も、実在した吉住紫苑さんが、噂や記憶を通して別の姿へ写されている、この物語の構造そのものを表しているようにも思えます。

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。たくさん考えていただけているようで、伏線好きのぼくとしては嬉しい限りです。各伏線の意味を引き続き考えていただければ幸いです。

  • 18 地雷の予感への応援コメント

    穂坂先生、名瀬先生、大月先生は、吉住紫苑さんの死をただ知っているだけではなく、現場や事件に直接関わった目撃者だったことが明かされましたね🧐

    三人の反応もそれぞれ違っていて、当時いったい何があったのか、ますます気になります。

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    本日もコメントありがとうございます。励みになります。果たして何があったのか。どうぞ、お楽しみに、、。

  • 16 尾ひれはひれへの応援コメント

    不審者の噂に、あまりにも豪快な尾ひれが付いてましたね☺️

    そして今回も、深呼吸ひとつで別人になるフータくんの演技が強く印象に残りました。

    ここまで「演じる」という要素が繰り返されると、もしかして私たちが読んでいるこのミステリーそのものが、ヨツバ祭で上演される劇なのでは……とまで考えてしまいます🤔

    あるいは「ぼく」が、未来から一連の出来事を語っているのでしょうか。

    謎が増えるほど、物語全体の構造まで疑いたくなってきました!

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    本日もコメントありがとうございます。ぜひ色々、疑ってみてください!

  • 15 高等部二年三組への応援コメント

    怪談だと思っていた花子さんが実在の人物だとしたら、旧校舎の幽霊や吉住紫苑さんと、どこかで繋がっているのでしょうかねー🤔

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    本日もコメントありがとうございます。励みになります。一部に関してはぜひ……明日お楽しみに。

  • 14 Re∶不審者の影への応援コメント

    「Re:不審者の影」というタイトルだったため、第8話を読み返しておりました。

    前回の不審者は女性でしたが、今回は性別も正体も分からないまま……。

    しかも、フータくんとサクラちゃんを尾行する人物を、さらに別の誰かが尾行していたという二重尾行🤔

    そして最後に出てきた吉住紫苑さんの席も気になります。
    存在しないはずの生徒なのに、クラスでは当たり前のように席がある……。

    そして
    「ぼくは気づいていた。」という一文も気になりました😟

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    本日もコメントありがとうございます。不審者が三人も。自分で書いておきながらあれですが、治安が悪いですね。母校を題材にしているのに、母校の治安を悪くしていくスタイル。
    不審者と忘れ物と奇行の目立つお話ですが、すべて後ろで回収されております。いったい何がどう結びついているのか、いないのか。色んな予想をしながら楽しんでいただければ幸いです。

  • 12 肝試しの客1,2,3……への応援コメント

    「扉を開けたのは誰?」という新たなミステリーホラーに、一気に引き込まれました😳

    とはいえ、事情があるとはいえ、夜の旧校舎に渡会教諭がいたことにも少し引っ掛かっています。

    もちろん献花に来たという理由には納得できるのですが、それでも「本当にそれだけなのかな……?」と、つい疑いの目で見てしまいました。

    コメントへの返信につきましても、ご丁寧にありがとうございます。
    一つ一つ拝読させていただきながら、作品を楽しませていただいております✨

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    こちらこそ、いつもコメントありがとうございます。いただくたびに、感謝ぁぁぁ!と開いております。ありがたい。渡会教諭の目的、扉を開けたの誰などなど、後ろで回収しておりますので(引っ掛けやヒントも散りばめております)、予想しながらどうぞ回答が来るのを楽しみにしていただければと……(途中飽きられないか、作者としてはヒヤヒヤですね。)

  • 11 だが死骸は怖いへの応援コメント

    おおっ、いよいよ旧校舎への本格突入ですね!!

    新たな「忘れ物」が出てきましたが……🤔

    これは過去に置き去りにされたものなのか、それともこれまで描かれてきた「置き忘れ」と何か繋がっているのか……

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。本作、色々な忘れ物が出てきます。果たしてこれらはいったい何なのか。何か意味があるのか、ないのか。色々想像してくだされば幸いです。


  • 編集済

    08 不審者の影への応援コメント

    トモハルが、「ご婦人」と呼んでびっくり😳

    急な不審者にびっくり🫢

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    いつもコメントありがとうございます。こんなにもコメントいただけて、とてもうれしいです。トモハルくんは勘が良いのです。

  • 07 とにかく合体するへの応援コメント

    個人的に一番印象に残ったのは、普段は気弱なフータくんが、演技になると「まったくの別人になる」と語られた場面でした。

    この作品…何気ない一文が後々大きな意味を持ちそうなので、ここも何かの伏線なのでは……と、つい考えてしまいます🤔

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありごとうございます。連日で読んできてくださっているようで、嬉しい限りです。おや、伏線と気づかれましたか。他にも伏線がありますので、この伏線は何を意味しているかなど色々予想してみてください!

  • 05 美術部がないだと?への応援コメント

    うーーむ、体操着袋になにか秘密が?!🤔


  • 編集済

    04 靴下ミステリへの応援コメント

    「今日も自分を忘れてるんだなって思って」
    この言葉の意味がとても気になります。

    「先生、ぼくを忘れました」という冒頭の台詞とも繋がっているように感じられ、それに先生や周囲がまったく気にしていない感じですし…
    しかもまだ名前が明かされていない…ですよね🤔

    主人公だけが世界から「忘れられる」現象??
    自分を忘れても、他人はそれを返せない??

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。「ぼく」すなわち主人公が何者なのか。それは後ろまで読んでのお楽しみでございます。

  • 02 回収忘れにご注意への応援コメント

    「三組に貸した物は、その日のうちに回収しなければならない」という暗黙のルールがまず気になりました🤔

    なにより「寝袋で待っていた」というのはコミカルを超えて不気味ですね🫨

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。
    コミカルさと不気味さの両立を目指しました。この後にも生徒の不気味な行動がありますので、楽しみにしていただけたらと。

  • 01 忘れ物クラスへの応援コメント

    冒頭から、不思議なミステリー展開にぐっと引き込まれました!

    「先生、ぼくを忘れました」とは、いったいどういう意味なのか🤔❓
    さらに、放課後に「靴下を貸す」という謎の約束まで出てきて、気になることばかりです。

    まったく展開が読めず、真相が明らかになるのか…楽しみです!

    作者からの返信

    ルート・メモリーさま
    コメントありがとうございます。楽しみにしていただけたようで、幸いです。「ぼく」が何なのか。色々予想しながら読んでいただけると!