2026年5月31日 19:10
核の終末と、その後への応援コメント
気になりましたので最近、web小説の流行りかもしれませんが、会話文が続くところで一行空けて書く方が見られますが、空けないほうがいいと思います。読んでいて、会話がぶっきらぼうに聞こえてくる気がします。読むリズムが切れてしまいます。会話文なら会話文で行を空けず重ねるように書いてみてください。もちろん、地の文と会話文の間は一行空ける。強調するセリフであれば、使えるテクニックではあるのですが。「おい如月、打ち上げの案、何か思いついたか?」「昨日、ちょっと考えた。あとで話す」「いいね、そういうの。頼りにしてるわ、実行委員さん」こんな感じで「おい如月、打ち上げの案、何か思いついたか?」「昨日、ちょっと考えた。あとで話す」「いいね、そういうの。頼りにしてるわ、実行委員さん」
作者からの返信
そうなんですか!?他作品も一行開けてしまっているので、少しづつ直していきます!!いつも、ありがとうございます!
2026年5月31日 18:59
核の誕生と、その終末への応援コメント
気になりましたので、会話文の中で改行はしないほうがいいですよ。例えば、『核は、長くは存在できない。膨らみきったら、君たちを飲み込む。君たちは「楽しかった記憶」だけを残して、ここで静かに凍る』『誰もが、少しずつ。もっと分かり合えたらいいのに。 本音で笑い合えたらいいのに。ここにいてもいいって思えたらいいのに。そんな願いが、ここで現実になっている』
ありがとうございます!直します!!
核の終末と、その後への応援コメント
気になりましたので
最近、web小説の流行りかもしれませんが、
会話文が続くところで一行空けて書く方が見られますが、
空けないほうがいいと思います。
読んでいて、会話がぶっきらぼうに聞こえてくる気がします。
読むリズムが切れてしまいます。
会話文なら会話文で行を空けず重ねるように書いてみてください。
もちろん、地の文と会話文の間は一行空ける。
強調するセリフであれば、使えるテクニックではあるのですが。
「おい如月、打ち上げの案、何か思いついたか?」
「昨日、ちょっと考えた。あとで話す」
「いいね、そういうの。頼りにしてるわ、実行委員さん」
こんな感じで
「おい如月、打ち上げの案、何か思いついたか?」
「昨日、ちょっと考えた。あとで話す」
「いいね、そういうの。頼りにしてるわ、実行委員さん」
作者からの返信
そうなんですか!?他作品も一行開けてしまっているので、少しづつ直していきます!!
いつも、ありがとうございます!