番外編 チャーチル女侯爵家の誇りへの応援コメント
今更ですが、完結おめでとうございます🎉
老獪なステファンの様子、ある意味フローレンスのこれからの姿とも重なりそうな面がありますね…。家のため子のため、墓場まで持っていく覚悟とでも言うのでしょうか。とはいえマーガレットは正真正銘ジョシュアとフローレンスの子なので、成長したマーガレットに疑われるような心配はないかしら…。幸せな未来につながるといいですね✨️
面白かったです!!
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想をありがとうございます。
最後まで見守り、お付き合いいただき、本当にありがとうございました。
お陰様で無事に完結することができました✨
今後も、また拙作をお暇な時間のお供にしていただけましたら幸いです。
第24話 夫婦の形と、新たな命の誕生への応援コメント
まだ番外編を残していますが、本編の完結おめでとうございます…!
「大好きな幼馴染のお兄様への純粋な恋慕」から、より強固な「夫婦の絆」へと変わっていく様が、とても素敵な展開でした✨️
家を守り、子の未来を明るくという、親としての精神の成熟が感じられますね。タチアナにやられるばかりだった幼い時代からこれほどに成長したのだな、とフローレンスの凛々しい姿に胸を打たれます…!
番外編も楽しみに見届けさせていただきます。
作者からの返信
凪波はるか様
ご感想をありがとうございます。
フローレンスの成長を見守っていただけて、大変嬉しく思います。
彼女なりに夫と向き合い、悩みながらも下した決断でした。
残り一話となりますが、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
第23話 過去の亡霊と、幸せな未来を守る決意への応援コメント
フローレンスの悲壮な決意が沁みますね…。絶対に子どもたちを世間の醜聞から守るという意志がとても素敵です✨️
ジョシュアとどう折り合いをつけるのか、家族としてどう歩んでいくのか、最後まで見届けさせていただきます!
作者からの返信
凪波はるか様
ご感想をありがとうございます。
フローレンスの決断、そして家族のあり方。
周囲がどのようにこの問題へ向き合い、決着をつけるのか。
物語もいよいよ残り二話となりました。
最後までお楽しみいただけましたら幸いです。
第22話 別邸での密会への応援コメント
とても実務的なやり取りというか、双方とても大人な対応でしたね。なぜジョシュアという今回の一件で無能が露呈したような人間といるのか…やはり子どもの存在ゆえでしょうか。
作者からの返信
凪波はるか様
いつもご感想をありがとうございます。
まあ、『初恋フィルター』と申しましょうか。
今回、タチアナが現れるまでは幸せな夫婦でしたので💕
マーガレットにとっては優しい父親ですし、やり直せる「はず」😅
いろいろありますが、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第21話 ダグラスの登場と、新たな命への応援コメント
とても上品な夜会の締めに思えました…✨️フローレンスは慈悲深いですね。
ジョシュアがどんどん小物っぽく見えてきてしまいますが、最後のシーン、肩の荷が下りて瞼すら開かないフローレンスを優しく包むジョシュアからは確かに愛を感じます(*´˘`*)
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想をありがとうございます。
フローレンスは、頑張りました💪✨
ジョシュアに恋する少女のままではいられなかったのです。
ただ、眠りに落ちるシーンだけは『少女』っぽさを表現してみました💤
完結まで、お付き合いいただけたら嬉しいです。
第20話 フローレンスの逆襲への応援コメント
真実がどうであれ、一度疑念をもたれてしまうとそれをひっくり返すのは大変ですもんね…。とはいえ何の罪もないアルベルトがダグラスの登場によって救われたのは幸いでした✨️
作者からの返信
凪波はるか様
いつもご感想をありがとうございます。
そうですね。「悪魔の証明」は非常に困難です😏 ムリムリ
フローレンスは、タチアナに盛大な「難癖」をつけたわけです。
あまり激しいざまぁ展開が好きではないので、この程度の反撃にしてみました😅
あと少しお付き合いいただけましたら幸いです。
第19話 ロイド伯爵家の夜会の開宴への応援コメント
なんと…!アルベルトさまの瞳の紋様はチャーチル侯爵家の血統とは違った!?これはとんでもないどんでん返しですね…😱
タチアナ自身が何か別の隠し事をしていたとは、本当にとんでもない女ですね😢
何も事情を知らないアルベルトさまはかなり不憫ですが、これも彼の母親が犯したことの因果でしょうか…。この夜会の結末がどうなるのか、見届けさせていただきます!
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想ありがとうございます。
物語は無事に完結を迎えております😁 ホッ
今後の展開が、ご期待に添えるかどうかは不安ですが、
このまま最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第12話 タチアナ・チャーチル次期侯爵夫人への応援コメント
す、凄いです。タチアナはある意味レビラト婚ですね。そしてその血を利用して誤解を与えて楽しもうとする彼女は正に悪女……今後の展開が楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
「レビラト婚」⁉️
思わず慌ててグルグル先生🌀に聞いてしまいました(笑)
お陰様で勉強になりました!
「ソロレート婚」というものもあるのですね……。
ひとつ賢くなった気がします😅
本作は完結済みですので、お時間のある時にでも
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第17話 母の決意と、真実の結果報告への応援コメント
ジョシュアの子ではなかったと分かってまずは何よりでした…😱
とはいえ卒業式の夜の出来事が消えるわけではないですからね…マーガレットという愛娘に支えられる面はあれど、フローレンスの胸中を想うとやるせないですね…。もうほんと、どんな手を使ってでもタチアナに痛い目を見てもらわないと割に合わないです…🔥
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想ありがとうございます。
ジョシュアは、フローレンスと婚約以降は、彼女一筋です。
やはり、婚約前とはいえ、引っかかりますよね🔥 ジェラシー
フローレンスが、どう、感情をコントロールしていくのか⁉︎
明日の番外編で、最終話、無事に完結となります。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第9話 卒業前夜の過ち、そして婚約へへの応援コメント
コメント失礼します。第1話第2話で分かっていたとはいえ。フローレンスはやはり善に過ぎて、そして幼かったのですね。今後はどのような展開が待ち受けるのか。子供……たち?……はせめて悪いようになりませんように。
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
ご感想ありがとうございます。
恋する少女だったフローレンスは悩んだ末に、
初恋のジョシュアとの結婚を決断しました✨
高潔なる伯爵夫人へと成長した彼女の物語です。
今後もお付き合いいただけたら嬉しいです。
第16話 フローレンスの問いかけへの応援コメント
フローレンス、毅然としていてとてもカッコいいですね✨️
確かに…!そういえば卒業して1年経って生まれた子みたいなことを言っていたような…?(勘違いかもですが)
それに血筋が瞳に現れるというのも決定的な証拠になりそうですね。どうか真相がそれで明らかになりますように…(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想ありがとうございます。
深く読み込んでいただきありがとうございます。
五歳年下のフローレンスが、ジョシュア以上にしっかりしてきます。
女性は母になり、守るべき者ができると強くなるのですね💪😤 ムッキー
今後も引き続き見守っていただけたら幸いです。
第15話 ジョシュアの告白への応援コメント
フローレンスとしてはジョシュアの告白が受け入れられないのは当然ですよね…😢
今現在の彼が心からフローレンスとマーガレットを愛しているのは読者からしたらよく分かるだけに、二人の亀裂がこのまま広がらないかが心配です(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想ありがとうございます。
ジョシュアの過ちは、『卒業式の夜』の一度だけ。
しかし、フローレンスにしたら許し難いでしょうね。
さてさて、どうなることやら(ネタバレ厳禁)
二人の今後を見守っていただけたら嬉しいです。
第14話 ジョシュアの葛藤と、あの朝へへの応援コメント
怖いっ、怖いです…!ついにフローレンスの知るところとなってしまいましたね…😱
どうこの局面を乗り切るのか…。正直に話して納得してくれるといいのですが(*´□`*。)°゚。ただフローレンスもかつての弱々しい少女ではないですもんね。彼女の聡さがいい方向へ動きますように✨️
p.s.
昨日は私の別作品にもお越しくださって本当にありがとうございます。そのうえレビューまで頂いてとても嬉しいです…!✨️
作者からの返信
凪波はるか様
いつもご感想ありがとうございます。
フローレンスが、夢見る少女から成長を遂げ、大人の女性となり、
結婚し、そしてマーガレットの母となった……。
もしかすると、これは彼女自身の成長の小説なのかもしれません。
凪波はるか先生の【リリー・カルテット〜】、楽しく拝読しております。
ただ、なにぶん『GL』というジャンルに馴染みがなく、
私にとってはとても新鮮で、楽しみながら読ませていただいております😅
これからも、フローレンスの歩みを見守っていただけましたら嬉しいです。
第13話 密会と、悪意ある誤解への応援コメント
身から出た錆とはいえ、流石にここまでいくとジョシュアも少し不憫に思えてきますね…😢そしてターニャは一体自身に何のメリットがあってこんなことをするのか…万が一ジョシュアが勘違いしたまま噂だけ独り歩きして、それがダグラスにまで知れ渡ろうものなら、却って自分の首が締まるだろうに…。
この先どう話が進んでいくのか楽しみですっ!✨️
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想ありがとうございます。
おっしゃる通りですね。女心は複雑。
意味はあるのか、ただの浅はかな短慮な女性なのか😏 フフフ
今後の展開もお楽しみいただけたら嬉しいです。
第12話 タチアナ・チャーチル次期侯爵夫人への応援コメント
凄まじい展開ですね…!私はまんまと術中にはまってアルベルトがターニャとジョシュアの不義の子だと勘違いしてしまいました…🤣
ターニャ自身が心のうちですでに過去のことは清算できていると言っていたこと自体はある意味ホッとしましたが、ジョシュアが自滅していきそうなのが怖いですね。それによってフローレンスにまで累が及ばないかが恐ろしいです(*´□`*。)°゚。
作者からの返信
凪波はるか さま
ご感想ありがとうございます。
そうなんですよね……はてさて、フローレンスはどう動くのか😏 ニヤリ
三者三様の今後を見守っていただけたら幸いです。
第10話 マーガレットの誕生と、影の帰国への応援コメント
うわあああ、嫌な予感しかしませんよ!?どうかただの空似であってほしいですが、おそらくそんなことはないのでしょうね…😢そしてそれが事実だったとして、もしフローレンスに知れ渡った日にはどうなってしまうか…。想像するだけで震えてしまいます。
次話を読むのがとてつもなく怖いですが、心して拝読させていただきます…!
作者からの返信
凪波はるか さま
いつもご感想ありがとうございます。
楽しんでいただけていて、とても嬉しいです。
これからもご期待に添えるよう、心を込めて物語を綴ってまいります。
引き続きお付き合いいただけましたら幸いです。
編集済
第7話 フローレンスの拒絶への応援コメント
うーん、この男
でも「生まれて初めて、自分の行いによって大切なものを失うかもしれないという恐怖」を知らずに育ってこれたのは、ある種幸運なのかもしれませんねえ
作者からの返信
煤田ぼとる さま
ご感想ありがとうございます。
貴族として生を受けた時点で、人生の基盤はある程度保証されているわけですから、
それ相応の責任や義務を負うべきなのでしょうね……がんばれ〜、という感じです。
煤田ぼとる先生の【ロックにホラーは必要ない】🎸、楽しく拝読しております。
こちらはカテゴリーも世界観もまったく異なる作品ですので、
わざわざお読みいただき本当にありがとうございます😀✨
私としてはとても嬉しいのですが、どうかご無理はなさらずに。
お暇な時間のお供にでもしていただけたら幸いです。
第9話 卒業前夜の過ち、そして婚約へへの応援コメント
思わず唸ってしまうくらい深いお話でした…!5年の月日がかつての恨みを浄化するのか…難しい問題ですね。元々仄かに恋心を抱いていた記憶というのも大きかったのでしょうね。何とも思っていなかった人間であれば許すなんてことないでしょうし。
二度と不埒な行いをしないと誓ったジョシュアですが、本当にこのまま何事もなくフローレンスは幸せを掴み取ることが出来るのか…。不安の残る幕引きでとても緊張しますが、引き続き楽しませていただきます✨️
作者からの返信
凪波はるか さま
ご感想ありがとうございます。
『初恋』、しかも、雛鳥が親鳥を見て育ったような無垢な恋です✨
フローレンスさえしっかりしていれば、きっと幸せは掴める……はず⁉️
今後の展開もお楽しみいただけたら幸いです。
第7話 フローレンスの拒絶への応援コメント
そりゃあこれだけのことをしたらジョシュアは爪弾きにされますよね!セバスチャンが真っ当な考えでいてくれて本当に救われます✨️
なのにこの男ときたらこの期に及んでまだ傲慢な甘えを抱いていると…。
ここからの展開も引き続き楽しませていただきます。
作者からの返信
凪波はるか さま
ご感想ありがとうございます。
ジョシュアを熱くお叱りいただき、
「そうだ!そうだ!もっと言ったれ📣」と楽しく拝見いたしました。
今後の展開もお楽しみいただけるよう、励んでまいります。
第6話 残酷なお茶会への応援コメント
コメント失礼いたします。
幸せな未来を夢見ていた12歳のフローレンスにとって、お茶会での噂話はあまりにも残酷で、胸が締め付けられました。令嬢たちの陰湿な悪意も恐ろしいですが、何よりジョシュアの「バレなければいい」「卒業したら清算する」という身勝手な態度が本当に許せないです…(*´□`*。)°゚。
絶望するフローレンスを必死に守ろうとするお兄様とお母様の温かさと怒りが唯一の救いですが、彼女が負った心の傷の深さを思うとこの先立ち直れるかどうかがとても心配ですね😢
続きも楽しみに拝読させていただきます。
p.s.
先程は拙作にレビューをくださりありがとうございました…!とても励みになります。ありがとうございます☘️
作者からの返信
凪波はるか さま
ご感想ありがとうございます。
拙作に素敵なレビューをいただき大変嬉しく感じております。
同じく『異世界恋愛モノ』の書き手の方からコメントまで頂戴し、
恐縮するとともに励みになります。
今後とも、時々でも覗いていただけたら幸いです。
編集済
番外編 チャーチル女侯爵家の誇りへの応援コメント
青い血の覚悟を見せていただきました。フローレンスを圧倒したダグラスもステファンの前では赤子の如し。タチアナなど何もできませんね。ハッピーエンドで良かったです!
作者からの返信
紫瞳 鸛 さま
ご感想をありがとうございます。
思い描いていた「駆け引き」を十分に描き切れなかったと痛感しております😅
それでも、ハッピーエンド至上主義だけは譲れません✨
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。