第3話 蔵の匂いと目覚める霊弓への応援コメント
うわぁ、お姉さんコワイ……。
蔵の奥に死蔵されていた弓に和臣を導いた女の子は、弓であり、山の神だったのかな。
山の神はだいたい女性ってイメージがありますから。
(男性もいるけど)
一気に話が動き出す瞬間ってワクワクします。
作者からの返信
冬華姉さんはかなり重い過去があるので、ここから姉妹の関係もドラマになっていきます。
序盤のキャラ紹介はここまで。
ここから和臣くんの壮絶なひと夏が始まります。
第1話 エメラルドの峡谷と冷徹なお嬢への応援コメント
最初は陽秋といい感じでニマニマしてたのですが、途中から……!
「婿」という単語も何か不穏に感じられますね
地質学関係の描写がしっかりしていて、没入できました
専門の方かな?と思ったくらいです
一話目から引き込まれる内容でした!
☆3で評価させていただきます!
読み合い企画から参りました!
主催作品『アリシア・バレット』もぜひご一読くださいm(_ _"m)
作者からの返信
いらっしゃいませ!
アリシア・バレット、異世界ファンタジーかと思っていたらミステリーとかの要素もあって続き気になるのでフォローさせていただきました!(もう少し先まで読ませてください!)
一応、地質学の基礎は勉強したことがある(父に)ので、その知識を生成AIで補完してもらいながら書きました(事実とは異なるフィクションですが)。
実際には妖怪ファンタジーですので、引き続きお楽しみください!
第1話 エメラルドの峡谷と冷徹なお嬢への応援コメント
駅近くの踏切行くと出発するまで時間かかるからだんだん車の列がすごい事になる飯田線。
作者からの返信
飯田線は車窓は見たことがあるのですが、その辺の事情は知らなかったです!
第1話 エメラルドの峡谷と冷徹なお嬢への応援コメント
岩石や地層とか、結構好きです。
天竜川となると、――風景描写からして長野・静岡辺りだろうか?
山は古来より神聖な場所、同時に怪異の類が住まう場所。初っ端から怪異が走ってくる光景は、ゾッとしますね。
次々と不穏な単語が出てきて、物語はどう動いていくのか……。
作者からの返信
秘境の鉄道といえば飯田線、ということで、あのあたりの風景をイメージしながら創り上げてます。ただし具体的な場所のイメージはないですよー。
怪異が当たり前にいる少し昔の日本の原風景とかもイメージに入っています!
ぜひぜひお楽しみください😊
第2話 狂い熊と黄金の七尾への応援コメント
糖尿病になるぞ((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
殺人的な甘さのようですね…😅