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  • 第3話:責任への応援コメント

    拝読させていただきました。

    突然、野球をやめてしまった息子さんの心情が気になります。

    自分の意思で、やりたくて、楽しくて、野球をやっていたのか、自分の野球に期待している父親のためにやっていたのか、本当の自分の気持ちがどこにあるのか、その辺りが分からなくなってしまったのかなと想像しました。

    息子の野球に期待していた父親としては、残念な挫折になってしまったと思いますが、もしかしたら、息子さんはこれが人生で最初の自己決定、ここから自分の生き方を見つけていく、その第一歩なのかも知れないなと感じました。

    最後になってしまいましたが、こちらの作品を読みに来ていただき、ありがとうございました。少しでも楽しんでいただけていたら、嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    深いところまで読んでいただいて感謝です。

  • 第3話:責任への応援コメント

    自分の息子をプロ選手にまでしたお父さんから色々聞かせてもらいましたが、とにかく野球は大変な世界みたいですね。
    本人の努力だけではなく、親の責任もお金のかかりようも。
    このお話の息子さんがなぜ辞めようと思ったのか、色々想像しています。
    一人の男の挫折の物語、読ませていただいて、面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    息子を野球で活躍させようと思うなら、両親の協力、
    幼少期からいかにその子に合った指導者に出会えるか、
    本人のモチベーション維持、本人の生まれ持った能力
    お金も時間もすべて犠牲になりますね。

    ダントツで秀でた子なら色んなところで引っ張りだこでしょうけど。
    読んでもらってありがとうございます。

  • 第3話:責任への応援コメント

    一気に読ませていただきました。

    私はこの主人公や息子さんとは逆でした。
    やりたくもない習い事をさせられてやりたいことは妨害される子供時代でした。
    まあそのおかげで、誰に反対されてもやりたいことをやり抜こうとする意識だけは強くなりました。

    自分と逆の人生。

    息子さんは何か感じるところがあったのでしょうが、そのあと何を目標に生きていくのかな、と感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    息子の心情についてはあえて書かないようにしました。
    楠社等様のように考えながら読んでくれるのはとても嬉しいです。


  • 編集済

    第3話:責任への応援コメント

    コメント失礼いたします、
    私は3歳ごろから氷の上にいて
    スケートに明け暮れていました

    とにかく幼いながらもスピードが出るのが
    楽しくて、早く始めたのもあって、誰にも負けない
    自信があって、小学校高学年までは結構、良い成績を
    残してたのですが、徐々に周りが追い付いてきて
    焦りから練習時間が長くなり、やせ始め、悪循環に
    おちいった過去がありました。

    中学生の時、ちょっとしたケガもありもういいかなと思いやめました。
    何か心に大きな穴が開いた気分だけど高校受験もあるし、
    辞め時かとなぜかそう思いました。
    何でしょかね、でも心の何処かにコレだけじゃないよね俺は
    他にもなんかあるだろうと思うとき
    あるんじゃないかなあ、

    あまり話がまとまらないけどあの時私が思ったことです。
    一瞬スケートが嫌いになりましたが、
    今ではやっぱり好きですよ。
    ものすごーく前の話です。

    追伸:コメントのお返しありがとうございます、あかしくん様や皆様の作品から、色々なことを感じて、いつか書いてみたいと思います。楽しかったこと、つらかったことを作品として昇華することは素晴らしいことだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スケートを3歳の頃からとは凄いですね。
    紆余曲折ありながら現在はスケートが好きというのは、それほど幼少期からスケートにかける想いがあったんでしょうか。
    その話で小説が書けますね。

  • 第3話:責任への応援コメント

    コメント失礼します。

    父親の夢を息子に託し、息子はそれに応えることも言わず、自身の生きがいとして野球人生を歩んできた姿に目頭が熱くなりました。全てが上手くいかず、立ちはだかる環境としての壁、自分との壁、その過程における父親と息子、そして母親の気持ちがひしひしと伝わり、気がつくと握りこぶしを作っていました。今後、どのような展開になるのか、とても気になる一篇でした。とても面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでもらえて嬉しいです。


  • 編集済

    第3話:責任への応援コメント

    『父』の思いが『息子』へと受け継がれていく中での、
    『息子』の突然の引退宣言は衝撃的でした😳⚡️

    『息子』が何を思い、なぜその決断に至ったのか。
    親子がこの出来事とどう向き合っていくのか。
    その先を想像させる余韻の強い結末でした。

    【完結】ですが、続きも読んでみたかったです。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    完結だけど続きがあるなら読みたいとの言葉、とても嬉しいです。

  • 第1話:呪縛への応援コメント

    自主企画の企画者のこと、死神Yです!
    企画への参加、本当にありがとうございます😭そして早速、読みにきました〜!
    今後も応援したいと思います🙇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お互い頑張りましょう。

  • 第3話:責任への応援コメント

    なんともやるせないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読んでもらえて嬉しいです。

  • 第3話:責任への応援コメント

    むつかしいですね。
    父親の気持ちは分かるけど、子供の人生は子供のもので。
    期待をかけているのが重すぎたのか、何かあったのか。
    もっと親子でコミニュケーション取った方が良かったと思います。
    自分の反省も込めて。
    応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    深くまで読んでもらえてうれしいです。
    星もいただいて感謝です。
    平 一悟様の作品もまた読みに行かせてもらいますね。

  • 第3話:責任への応援コメント

    拝読しました
    父から受けた理不尽が、今度は息子への期待として受け継がれていく流れが苦しくて、でも目が離せませんでした
    背番号1や金本のくだり、洗濯の誇らしさなど、野球に人生を重ねすぎる父親の痛々しさがすごく生々しかったです
    最後に息子が「野球辞めるよ」と言う場面で、誰も悪者にしきれない虚しさが残って、かなり刺さりました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感じてほしいところをすべて感じてもらえて嬉しいです。

    八白 嘘様の作品も拝読しました。
    お互い頑張りましょう。