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  • 第1話への応援コメント

    わかります~。
    改行なんか全くしない、最近の若いもんはいっぱいいますよね。学校で習ってこなかったんかって。
    あと、やたら頻繁に行を空けるのも、確かに読みやすいんだけど、スカスカで好きくありません。

    それから私、ワードで完結させてからコピペでカクヨムに移すんですが、ワードでは改行一字下げしてるのに、一字繰り上がってることあるんですよね。
    こりゃ、どういう不具合なんですか、カクヨムさん?

    作者からの返信

    ありがとうございます。出版業界は台詞改行なしで統一したみたいです。文部省は最初に指針をだしたままですけどね。
    まあ、スキに書けばいいというだけの話なのかもしれません。でも考えるというのは絶対にプラスになると思います。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    私も同じこと(かどうかは分かりませんが)を思い、一字下げを止めたクチです。
    空改行で代用できるし、行頭はガタガタになるしで、のり弁スタイルの方が美しいと、私も思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。文部省が指針を出したときのまま何の訂正もしなかったので、出版業界は自分で台詞は改行をしないというルールを作って統一したみたいですね。
    どうりで台詞改行なしが多いわけです。


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    私自身は、創作物に関しては基本的には一文字下げをしていますが、その不揃いの醜さについては、全く同じ感情を常々持っていました。

    そもそも一字下げは、縦書きならば見やすいけれど、横書きには合っていないような気がしています。

    それだけなんですが、同じ感覚をお持ちの方がいて少し嬉しかったので、コメントさせていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうやら出版業界では台詞は改行しないと決めてたようですね。さすがに統一感があると思った。
    最初文部省で決めたときは台詞は改行しないなんてルールはなかった。でも商業的に見れば不揃い過ぎるので廃止したんでしょうねえ。サモアラン

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ルールに牙を剥くはずの宣言が、気づけば行頭を揃えたいという純情に着地している。
    妖怪の歯並びからの、のり弁の美学への跳躍、笑っていいのか頷くべきか悩ませてくる。
    読み手を減らしてでも貫くという覚悟、重たいはずなのにどこか軽やかで、むしろ背中を押される。
    形式への反逆じゃなく、視線の居場所を探す。
    人それぞれ、色んな考えがあってしかるべき。
    真っ直ぐなよもやまさんを応援してます。