第1話プロローグへの応援コメント
途中まではゲーム絡みの異世界転移だと思って読んでいたのですが、母親が部屋の外で女の子の笑い声を聞く場面で、急に空気が変わったのが印象的でした。
本人ではなく母親の視点だからこそ、「今のは何だったんだろう」と素直に引っ掛かるんですよね。
その違和感を残したまま最後は容赦なく水をぶっかけられて、少し緊張していた空気が一気に日常へ戻る流れに思わず笑ってしまいました。
こういう温度差の作り方は記憶に残ります。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の最後まで楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。
このようなコメントをいただけて、創作への励みになりました。
改めまして、お時間を割いて読んでくださり、本当にありがとうございました!
第6話受け継がれる言葉の魔法への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。