第102話 群れの主(10歳)への応援コメント
「…なんやコイツ…10歳そこらでヤベーだろ…(弾幕が弱まったぞ!奴らに我らの力を分からせようぞ!)」
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一番小さいのが一番ヤバい。
第104話 討伐任務の報告(10歳)への応援コメント
紙製の野営用魔道具のコンパクトにできるメリットと紙故に消耗して何時か壊れるリスク……メリットデメリットどちらも有って尚且つどちらもすでに可視化できているからそのトレードオフをどう考えてどう扱うべきかについては提出されたレポートを読むのでなく辺境伯家のエライ方々も一度試用してみるのがサミュエル考案の新型紙製野営用魔道具を理解するためには一番良いと思われる
近い未来に辺境伯領から王都への移動する事が有って途中で野営があるのなら
その時に紙製の野営用魔道具を使用してみるのがエエんやが……向こうの世界に『百聞は一見に如かず』って格言は有りや無しや?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今後、報告書を読んだ上でどう扱いかお楽しみください。
編集済
第92話 爆発(10歳)への応援コメント
魔石インクを染み込ませた紐とかを伸ばしてもいいんじゃ?🤔
誤爆の可能性が捨てきれないのかな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔石インクの使い方は色々と考えられそうですね。
今後の魔術具作りも楽しんでいただければと思います!
第103話 残された違和感(10歳)への応援コメント
魔物領域が魔力濃度の濃い空間であるなら、魔物肥料から出る魔力によって魔力濃度上昇して魔物領域になってしまうのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
原因はないか。そして魔物領域になってしまうのか。今後ご期待ください。
第103話 残された違和感(10歳)への応援コメント
町の中の畑で感じた魔物領域のような気配
この原因がわかるといいんですけれどね……ナニか物語の根幹に関わる気もするのでそう簡単に謎が解けちゃ困るのかもしれんのよね……だとすればちとモドカシイね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
謎の解明ができる日がくるといいですね。
第55話 魔力の謎(8歳)への応援コメント
お前の心臓を見せてくれと言われるのかと思った。w
それと、魔石堆肥の話はまだ当面は秘密なんじゃ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
それを言わないだけの倫理観は持ち合わせてましたね。
本心はともかくとして。
第53話 弟子の1日(8歳)への応援コメント
今日だけじゃなかったんだw
それはそうと、サミュエル自身に選民意識はないとしても貴族の家に生まれたから好きなことだけしていても生きて来れたけど普通はそれじゃ生きていけないんだよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
実家では好きなことだけやれてましたからね。
第101話 即席の拠点(10歳)への応援コメント
こういう応用力って現地の人には無いんだろうな
前世日本でいろいろな物品を見て知ってるのがモノづくりや改造のヒントになってるのは間違いなかろう
作者からの返信
感想ありがとうございます。
完成形を知っているだけでも違いますね。
編集済
第100話 違和感の正体(10歳)への応援コメント
>サミュエルは兵士ではない。それにレオンからも最優先で守るように言われている。
非戦闘員且つコドモだからねぇ……年齢と立場・今までの実績・今後の貢献まで考えたらヘタすりゃ領主一族以上に重要・要警護人物になる可能性さえあるんよ……
そして今回『高感度センサー』まで搭載したから対魔物領域には今まで以上に欠かせない存在になりそうよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
志願ではなく命令でしたからね。
非戦闘員に命令したからには最低限の配慮ですね。
第99話 野営の魔術具(10歳)への応援コメント
そりゃぁ非力なら積載能力の底上げが出来る装備なんて垂涎よwww
辺境伯への報告書に諸元はサミュエルが書くんだろうけれど
新作装備品・便利な新魔道具の数々の中に埋もれてしまうかもしれぬから
採用の可否は女魔術使いのおネェさんからの上申にかかってるんじゃね?
ぜひ『どれだけこの装備が有用だったか』に関しての説明をしてくださいww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
メインは兵器ですからね。
配備されなければ個人でお買い上げいただくか……平民が魔術具を購入するにはかなり無理しないといけませんが。
第98話 実戦検証(10歳)への応援コメント
マジックキャンプギア(もどき)って感じの新製品ですかね
たしかに出発前にハナシを通しておくべきコトでしたな……ただ本格的な遠征が初めてな10歳児に大人と同じ様な責任を色々と沢山背負わせるのもそれってどうなのよ?って気はするんよね……これって絶対に『子供に対する要求レベル』じゃ無いよねwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
危険な兵器とは違い、あったら便利かな程度の認識ですね。
第97話 東の森へ(10歳)への応援コメント
功名心に駆られると、ろくなことにならんぞ
晩節を汚すようなことにならなければいいのだが
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結果次第でなにをするんでしょうね。
編集済
第97話 東の森へ(10歳)への応援コメント
辺境伯サマが『擲弾兵で弱兵の謗りを払拭したい』って思うトコロは理解したけれども『実際に兵器がドコを向いて使われる』かはその使用当事者にしか判らんからなぁ……せいぜい『後々サミュエルが気に病むような使い方をせんでくれ』としか言いようがないのがツラい
本来『兄ちゃんと故郷の対魔物の助けになるために開発した対魔物戦の武器(飽くまで本人はそのつもり)』が戦時に【対人大量殺傷兵器】に転用されて隣国の兵士=人間相手なんかに使われるとこれは貴族家の係累で貴種の責任について教育されてたとしてもコドモに処理できる罪悪感のレベルじゃないんよな……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どういう使い方をしていくかは今後をお楽しみください。
第97話 東の森へ(10歳)への応援コメント
弱兵とされる辺境伯軍が擲弾兵部隊を擁する精鋭軍に生まれ変わる予兆を察知する領主様は実際有能というより他無い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いままでも戦が弱いだけで為政者としては地位に見合った能力がある人物ですからね。
第96話 時間遅延爆発具(10歳)への応援コメント
何かを差し込むことで術式を中断できる、セーフティー機構もあると良さそう。
手榴弾の安全ピンみたいなやつ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
セーフティー機構はほしいですね。
まだまだ原始的な作りなのでどう発展していくかですね。
編集済
第96話 時間遅延爆発具(10歳)への応援コメント
敵地へ持ち出しての大規模使用前に出来れば自陣の傍で使い勝手を把握したいところなので完全にアウェイな魔物の領域に持ち出す前に領内の魔物発生の討伐で使うのは良いコトだ
まぁ地球での近代・現代戦の様に『平時に生産を積み上げた膨大な弾薬を湯水の様に投射する』っていう構図は工業力の上限もあって転生先には無いんでしょうけれども『戦力の逐次投入は下策』なのは多分異世界でも同じなんだろうから大量生産に目途は付けておきたいが『情報統制的に大規模化は難しい』のだろうか……
工程を分割するコトで生産の全貌を工員に把握出来ないようにする方策とか(情報漏洩対策に)必要なんだろうかねぇ?さすがに考えすぎ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
量産作業も手作業で、消耗品の大量消費というのもこの国では初めての試みですからね。
上がどうすればいいかも手探りの状況になるので大変そうですね。
第96話 時間遅延爆発具(10歳)への応援コメント
実地試験ですね。
良かったじゃないですか?
テスト結果で改良も出来ますし、辺境伯領内で、対魔物の攻撃手段として使えるかも⁈
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔物に対してどれだけの効果があるのか見ないと正式採用は難しいですからね
第96話 時間遅延爆発具(10歳)への応援コメント
レオン甘やかすのもいい加減にしないとそのうちエレノア痛い目みそう
いや1回痛い目見た方が良い
作者からの返信
感想ありがとうございます。
普段やることはしっかりやってる上、孫だから強く言えないのかもしれないですね。
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
後は精度ですね
別になってますから、爆発の方は問題無くても遅延の方がダマだかなんだかで発動しない場合
5拍で無く一拍で爆発、大量生産だと信頼が崩れたら怖いですね
遅延の方は検査しても爆発しないから、検査体制は出来そうとはいえ
一々起動検証の工程が入るとなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
原始的な印刷方式だからムラが出るのが怖いですね。
編集済
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
ダイナマイトは真偽は兎も角坑道の発破からの武器転用ってコトになってる
この焙烙玉は対魔物の武器だけれど『攻撃対象が何になるのかは使用者次第』なので……まぁ『いいも悪いもリモコン次第』って唄もあったしな……為政者の理性に期待するしかないのである
……こうなったら焙烙玉の存在自体の秘匿は諦めつつ『金属版による印刷』という大量生産方式と歩留まりを上げるために開発した『印刷用インクの配合』についての情報の秘匿ができればエエ気もするんだよなぁ……
現状の世界観・技術力ならまさか爆弾をリバースエンジニアリングする奴もいまい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
作りそのものは単純ですが、肝はどうやって量産しているかですからね。
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
攻撃手段があっても、要は使う人間の問題だと思うから、主人公の性格からして、このまま行って欲しい。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰るとおり、使う人次第ですね。
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
ストーリー上必要な展開なのは分かるけど、危険な実験をする場所と知っていて乗り込んでくるエレノアの我儘ぶりにちょっと嫌いになりそう( ・ั﹏・ั)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自らの力不足を痛感します。
でも自分の作品のキャラじゃなければ、もしかしたら私も同じ感想だったかもしれないですね。
編集済
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
やはりダイナマイトの二の舞になりそうな気が…。
王族に何でもかんでも報告するお方のせいで戦争に利用される可能性が高い。
使い捨てだから組み込まれている術式を他国に直ぐに解析されないとは思うけど、いつかは応酬合戦になりそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こちらはダイナマイトと違って殺傷目的ですからね。
さてどうなることやら……。
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
いや、無理にでも追い出すべきでは?
頭越しに王族に行って、対人兵器にしそう…と思ったけど、公開されたら似たようなことになるか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
無理に追い出すこともできますが、主家の仕えてる者としては無理にできないのが辛いところですね。
怪我をさせなければ辺境伯は黙認しますが……。
第94話 転写実験(10歳)への応援コメント
ルシアン師匠の原価換算と弟子の感覚の違い。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
工房の親方をやってましたからね。
サミュエルにはまだその経験がないのですからね。
第94話 転写実験(10歳)への応援コメント
浮世絵とかの日本の多色多版刷りの木版画は版の上に和紙を置いて刷ってたよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
特有の文化ですよね。
小学生の頃にやるのは木版が下のタイプなのでどうしてもそっちに引っ張られちゃいますね。
第93話 原版作製(10歳)への応援コメント
いきなり爆破で実験するより、遅延➕光とかで安全な動作確認した方が良さそう
魔術師と兵隊の連携も実物で実験は怖いよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
安全確認は大事ですね。
編集済
第92話 爆発(10歳)への応援コメント
術式=回路と考えれば『積層基盤によるサイズダウン』的なアプローチが可能になるのだろうか?術式インクの回路が被覆出来たら折り曲げてもOKかもしれんとか考えてしまったwww
さらに術式の途中からジャンパ線に相当する回路が飛ばせたりすると複数の従属術式に命令が流せそうで……多分面白いことになりそうなんだけれどなぁ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サイズダウンは進化の一つですよね。
一つの術式の中では無理ですが、複数の術式間なら可能かもしれませんね。
第92話 爆発(10歳)への応援コメント
なるほど、理論が繋がっているし、とにかく面白いです。
更新ありがとうございます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
全部は開示してませんが、明確なルールを設けた上で理論作っているのでそう言ってもらえると嬉しいです。
第91話 新たな目標(10歳)への応援コメント
う~ん、もし王族にばれたらと考えるとねぇ…。
やっぱり便利な道具は最終的に戦争用として使えるという話になるのかも。
ダイナマイトがもろにそれですしね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
既存の技術を使ってはいますが、使い方次第で変わっちゃいますからね。
第91話 新たな目標(10歳)への応援コメント
>お嬢には知られるなよ。知られたら必ず厄介なことになる
そりゃぁ王家と縁組がきまってる姫さんの口からどこまで広まるか考えたらおっかなくて仕方ないよねwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
口から広まるだけならまだマシかもしれません……。
第91話 新たな目標(10歳)への応援コメント
師匠と弟子サムの秘密作業を裏としたら、表の作業を並行して、考えないとバレるね❗️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
工房運営は基本的にルシアンから離れているので基本的には表の作業と言われるものはあまりないですね。
さすがに冷暖房具の時のような忙しい場合は手伝ってくれ!ってなるみたいですが。
編集済
第91話 新たな目標(10歳)への応援コメント
武器を作れば確かに世界が変わりますね。(´・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
技術はすでにあるものでも使い方一つで変わってしまうかもしれませんね。
第90話 十歳式のその後(10歳)への応援コメント
まぁ親にとっちゃ何歳になっても子は子で心配なんだけれどね
10歳式前のコドモが(たとえバックアップがしっかりしていたとしても)魔物を単独討伐したとか聞いたら血の気が引いたでしょうな……
ところで10歳式ってのは日本で言う七五三や拾参参りとかと同じく【乳幼児死亡率が高い】から『よく育ってくれた』って生き残ったお祝いを兼ねた区切りにしてるのかなぁ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
戦いを好む子ではなかったからなおさらですね。
十歳式はその認識で問題ありません。
神様が近い世界なのでさらに宗教的にも意味のある儀式だと思っていただければ。
第89話 『十歳式』への応援コメント
>あの日、舞台装置に目を輝かせていた幼子は、もういない。
だけど魔術具に興味津々なのは変わってないよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
根っこはなかなか変わりませんからね。
第88話 故郷の違和感(10歳)への応援コメント
エルフの人が領域について説明してた、
強い魔物が集まることでそのエリアの魔力濃度が云々。
結構前の師匠さんとの会話?であった、
魔石ごと粉砕することで魔力が直接植物へ影響を〜。
つまり、
継続で魔石肥料を使用することにより、
畑エリアの魔力濃度があがり、魔物領域化しかかってる可能性。
肥料にする時魔石だけ抜けばワンチャン戻りそう・・・?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
違和感の正体は何なのか。続きをお楽しみください。
第88話 故郷の違和感(10歳)への応援コメント
畑に砕いた魔石を混ぜた事で人工的に魔物の領域を作ってしまったと言う事ですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
果たしてどういうことなのか……続きをお楽しみください。
第88話 故郷の違和感(10歳)への応援コメント
コメント欄も作者もよう考えれてるなぁ。
あっしにはフラグか!ぐらいの表面で楽しんでるからなぁうらやまうらやま
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いろいろ考察していただけるのも嬉しいですが、書いている身としては、気軽に楽しんで読んでいただけるのも嬉しいです。
第88話 故郷の違和感(10歳)への応援コメント
やはり枯れた技術と違って、新技術は安定するまでは作った本人が離れてしまうと他の人では世話できないものなんですよね。それに、やはり色々な意味で家を出るのが早過ぎたのも後で祟ることになったのかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
新技術は新技術でそれまでのあり方を変えかねませんが何が起こるかわからないですからね。
既存技術の安定感がよくわかりますね。
第88話 故郷の違和感(10歳)への応援コメント
粉塵に混じる魔石とかが空気と大地に魔をばら撒き濃厚にしてる可能性
出現率のデータ、住む者の体感を考えると対策しないと領地が沈みかねない危険な兆候だけど
他人事で自分達の家族を糧に学ぶのかな
新技術の検証、安全確認を途中で放り投げてると気づければいいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
検証と確認に関してはすでに祖父が巻き取ってる感じですね。
第20話 面白いモノ(5歳)への応援コメント
主人公は元の世界でも、自分が好きな物や興味のある事について話す時には饒舌になる所謂”ヲタク”タイプだったのかなー?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
友達がまともにできたことがない人間なので好きなことになると嬉しくて早口になるタイプですね。
第82話 魔物の生態(9歳)への応援コメント
ボス討伐後に魔物領域がなくなることの仮説についてですが、ボスモンスターを討伐することで、近くのボスよりは弱くてもそれなりに魔力がある強い個体が散開することで大気中の魔力が薄れるのでは、と考えていますが、討伐後に地下にある『竜脈』から魔力がでてくる『龍穴』が見つかったとかそれが消えたという話もないようですし、なぜ一番強いモンスターが討伐されたからとそこから離れることを選ぶのか、それについての仮説が弱いと思いました。二番手三番手の魔物が次のボスとなってしまう可能性の方が高いのでは?と、感じました。
元々のボスがなぜその場所を選んだのか、竜脈がある、とかなんとかの理由がなければ、その場所が獲物をとるのに適しているからとかそういう理由が考えられますので、そこからほかの魔物がいなくなる理由が弱いかな、と。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あくまで仮説ですからね。
今後少しずつ明らかになってくるかもしれません。
第85話 初めての討伐(9歳)への応援コメント
9歳に求める事じゃ無いよね、エルフとかで考えたら9歳とかさぁ…
大人に負けない能力を見せてるとはいえ、考えのすり合わせもなくやれでは、ね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
日頃のサミュエルから無茶をするような性格とは思っていなかったのが一番の原因ですね。
危なくなるようであればフォローするつもりがまさか自分からリスクを冒すような行動を取るとは思っていなかったようです。
第86話 牙の使い道(9歳)への応援コメント
最初の戦果から【兄弟剣】とでも言えそうな魔剣が出来そうです……この二振りは兄と自分の分かね?こんな魔剣田舎の小貴族じゃ簡単に手が届かない業物になりそうだけれどもw出来上がった魔剣で魔物領域開拓に弾みが付くかもしれない
さてサミュエルの銘が入るであろう魔剣の扱いはどうするのがエエのか?次にいい感じの牙を入手出来たら寄り親の辺境伯家や王家への献上も考えておくべきなのか……
最低限『ウインドボアの牙に魔術具になる特性を発見して魔剣を造りました・魔物領域開拓にだけ使用します・叛意は有りません』って事前の申請は(貴族家の保身的にも)した方が良さそうなんよね……急に魔物領域開拓が進んだら調査が入りそうだし
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔術も使えて剣も振るという人は少ないですからね。
そういった意味でもマイケルも変わり者ですね。
第85話 初めての討伐(9歳)への応援コメント
持久戦で長くかかってもエエのかさっさと斃すべきなのか
さすがに戦いながらは確認出来んもんなぁwww
そして長期化すれば血の匂いに呼ばれて『お代わり』が来る場合もあるしな……
9歳の初陣でそこまで想定してたかは判らんけれども
とりあえずはっきり言えるのは『擦り合わせが足らんかったな』……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
擦り合わせが足りなかった。まさにそのとおりですね。
二人からすればまさかサミュエルがそんな思いっきりのいいことするとは思っていなかったってのが大きいですね。
第85話 初めての討伐(9歳)への応援コメント
2人の師匠は、注意したり、闘いかたの駆け引き等、よい先生❗️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まさか危険を冒すなんて思ってもいませんでしたからね。
サミュエルの性格を知っていればなおさらですね。
第65話 試作品完成(8歳)への応援コメント
お嬢様がヒロインじゃなかったんだ。
冷風機を実家に数台送ってあげれば喜ばれそうだよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
便利なものはどこも欲しいですからね。
編集済
第47話 失ったもの(8歳)への応援コメント
ミラーボールってディスコやカラオケルームってイメージでしかないな。嫌悪感や下品な場所が連想できなくて困惑する。
簡単に調べてみたけど、昔はサタデー・ナイト・フィーバーみたいなナイトクラブで流行って、最近は葬式の行灯みたいなのに使われてるとか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
下品というより『品がない』のほうが近いですね。
ただショックを受けて感情的になっているサミュエルが下品という強い表現になっていると思っていただければ。
第83話 初めての野営(9歳)への応援コメント
『鉄・銅・亜鉛は人間の体に微量元素として有る必須ミネラルだから魔法で作れるけれども金・銀は必須ミネラルじゃ無いから魔法で作れない』って設定は
サミュエルの前世知識ベースからの『錬金の難易度の説明』には使えそうです……血液中のミネラル分についちゃ説明は出来ないでしょうけれどね
『体内の微量元素を魔法で抽出するから沢山作ると体調に関わる』とかいう設定も作れそうだけれど……この設定だと塩を出し過ぎたら電解質バランス崩れて最悪の場合死んじゃうからマズいか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回リュシエルが語った内容はあくまで観測されている内容から導き出した仮説ですね。
科学知識がないと必須ミネラルとか詳しくわかんないですしね。
サミュエルも言われてみればそうかも……程度の知識しかないので答えがわかっても説明できないもどかしさがありますね。
第82話 魔物の生態(9歳)への応援コメント
スパルタだけどエライ物作る発想に至りそうなんやで……
大量破壊兵器の類を出すのもちとマズいんだけれど『対魔物の生存圏争い』に限定すれば魔力の濃い方向に誘導されるカタチで『遠距離誘導兵器の飽和攻撃』をするんは人的資源の消耗を防げてとても有用なのだ(ただしやりすぎ注意ではある)……
無人誘導兵器はミサイルでもドローンでも……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
剣や槍、弓で戦っている中で一体どんなもの作るんでしょうね……。
第9話 魔術具への興味(4歳)への応援コメント
> エドワードの従者、アレンがそう言うと、案内された部屋の扉の鍵を開けた
最初のセリフの後の文じゃない?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確認した所最初の二行が消えていたため、修正しました。
以前に修正作業を行なった際に冒頭の数行が抜けてしまったようです。
第80話 温風整髪具(9歳)への応援コメント
ミシェルとエレノア様が仲良く、まあ一方的にエレノア様が好意を振りまいてミシェルは困惑してるのでしょうがほのぼのいい感じですね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
元々が人見知りしないタイプで末っ子気質なので年上から可愛がられるタイプかもですね。
第79話 家族との語らい(9歳)への応援コメント
そりゃ「サミュエルくん9歳」は年齢的にもまだ『色気より食い気』……ならぬ
『色気より新製品開発』かねー(年齢関係無かった!)
只今開発中の片手用改良送風具(=ドライヤー)は主に女性向きの製品だから
リサーチする対象に妙齢の女性はいっぱい居るだろうけれどもさすがに9歳児と年回りの近い女の子は……姉さん女房でも3歳上くらいまで?ちょっとまだ年齢的に本人とは会話したり縁繋ぎできそうにないなぁwwwちょっと前の『出入り業者のお嬢さん方からの秋波』には全く気が付いてなかったしなぁ
そのうちどこかの貴婦人が『ウチの娘の婿にぜひ!』とか言ってくるのかな?
でも婿入りは考えてないだろうしなぁ……どう転がるものやら
作者からの返信
感想ありがとうございます。
おそらく同じ年の少年のほうがまだそういった感情に聡いでしょうね。
すでに形成されてしまっているものを解きほぐすのは大変そうですね。
編集済
第54話 故障の正体(8歳)への応援コメント
ラノベの世界では、いわゆるコミュ障が当たり前か、時に個性のように扱われているが、一般社会では、負い目に感じたり、人間関係で苦労しているひとも多い。それを理解したうえで主人公の性格程度に扱うのならいいが。あと、表現としてセリフを、吃音風に使っているが、ひとつ間違えると、吃音者への間違った認識を持っているように捉えられる恐れもある。炎上しないよう配慮するべき。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
読んでいただけて嬉しいです。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第47話 失ったもの(8歳)への応援コメント
ミラーボールへの妙な嫌悪感が作者の年齢を言い当てている。どこかいかがわしい場所を想像してるようだ。今時、D○でも思わんだろう。ミラーボールは、舞台照明技術の一時代を画した画期的な発明だ。これは技術への冒涜ではないか。話のテーマの真逆の発想だ。求改訂。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いろいろと感じ取っていただけたようで何よりです。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
第78話 マルシュブルグでの再会(9歳)への応援コメント
現代日本と交通事情やら何やらエラく違うから
家族全員が領地を留守にして婚礼に参列する訳にいかんというのは
ちょいと寂しいトコロではある
まぁ世界観によっちゃ領主貴族の家族が領地から遠出するときに暗殺からの防衛の都合で移動経路や日程をわざとずらすとかの手立てが生き残り戦略上必要だったりするんだからこの世界は「そこまで殺伐としてないからマシ」なのか……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
領地を任せられる人材も豊富なら全員でってのも可能だったかもしれませんね。
辺境の男爵家じゃなく、宮廷の高位貴族だったら暗殺される可能性を考慮してずらしてたかもしれませんね。
第77話 形の理由(9歳)への応援コメント
風の出るところだけ最後を筒にして、残りの部分は箱状にハンドル付きでも良かったかも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
形から創造したならおそらくそういった形にもなったかもしれませんね。
すでに答えを知ってる人間だからこそ陥ってしまっていますね。
第77話 形の理由(9歳)への応援コメント
前世で見たカタチにも相応の意味が有るんだけれどそれは言えないしなぁ
何ならくるくるドライヤーでも良かったんよww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すでに答えを知っている人間が陥りやすい思考の結果でしたね。
特におしゃれに気を使うタイプでもなかったのでドライヤーといえばこれ!って感じだったんでしょうね。
第76話 殺到する依頼(9歳)への応援コメント
『王宮への納入実績』という金看板と一緒に『山の様なバックオーダー』が積み上がりましたwwこれ絶対個人親方の工房レベルでこなせる量じゃすまないゾ
工房規模考えると数年は冷暖房具やら改良送風具に掛かりっきりになっちゃいそうでちょっと『思ってたんと違う』状況にwwwせっかくいろいろ書庫で調べて来たんだけれど……新規開発とかやってる暇がなさそうよねw取り掛かれるのはいつの日か……
そこらへん現状では冷暖房具やら改良送風具の開発と生産との両方にがっつり関わってるから仕方がないんだけれどもwwルシアン親方もサミュエルもうまいこと生産はガレスさんの工房だけでなく懇意の工房に振らんとパンクしちゃいそうだよね……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
弟子入りした目的は学ぶことでもあるので決して無駄でないはず……なのですが思ってたと違う!ってのはそのとおりでしょうね。
外部の人たちにも手伝ってもらえるとはいえ圧倒的人手不足は如何ともしがたいですね。
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
サミュエルという面白いおもちゃが毎日王城に通っていたと、後で知ったら王子王女両殿下は悔しがるだろうなw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
惜しいことをしたと思いそうですね。
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
>サミュエルの脳裏には、本屋で出会った一人の少女の姿を思い浮かべていた。
それは絹のような薄紫の髪が、風に揺れる光景だった。
朴念仁wwにフラグ立ったんかなぁ?
言葉の使い方的に気になったんだけれどこんなのは如何ですかね
>サミュエルの脳裏には、本屋で出会った一人の少女の姿を思い浮かべていた。
→ サミュエルは脳裏に、本屋で出会った一人の少女の姿を思い浮かべていた。
or サミュエルの脳裏には、本屋で出会った一人の少女の姿が思い浮かんでいた。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サミュエルには色々と拗らせているので……。
ご指摘もありがとうございます。
文章の用法について、しっくり来る後者に修正しました。
編集済
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
五章終了お疲れ様です。
ヴィクトルが「サミュエルも仕事ご苦労だった。修理だけではなく献上品まで作ってくれたおかげで、陛下からも我が家の覚えもめでたいことだろう」といっている部分ですが、話の流れ的にルシアンに対して話しているので、始めに呼びかけるサミュエルの部分はルシアンの間違いだとは思いますよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに間違えていますね。ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
この箇所については他に数名の方からも誤字報告がありました😭
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
サミュエルも師匠のおかげで、よい思い出や経験が出来てよかったですね❗️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
初めての王都への旅は色々と思い出深いものになりましたね。
第69話 『出会い』への応援コメント
コンプレックス持ちの姫さまじゃないのかなぁ
そのコンプレックスの原因な髪色絶賛とか王都の貴族には絶対出来ないwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
知ってる人だったら絶対出てこない言葉ですね。
第22話 縁談(5歳)への応援コメント
今朝から読み始めました。
少年(幼年?)領地もの。好きです。
ここまでで気になったことですが、悪い意味ではなく、人名が印象に残りにくい一般的な洋物人名なので、祖父や父、母、などを多用する、祖母のルーシーなど時折関係性を入れると頭に入りやすいのかと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかによくある人名なので仰るとおりですね。
特に出番の少ない人物には注意します。
第92話 爆発(10歳)への応援コメント
後の世でダイナマイトを発明したノーベルみたいなことになりそうやな…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
どういう利用のされ方するんでしょうかね。