第20話 面白いモノ(5歳)への応援コメント
文章の詰まり具合から、めっちゃ早口なのが
伝わってきて笑ってしまいましたw
第130話 東への進軍(11話)への応援コメント
出てきたのは人間か?
第130話 東への進軍(11話)への応援コメント
誰だろうね?
魔物領域の西側は、隣の国?
第38話 会話の重要性(7歳)への応援コメント
人糞は使用済みか、残念ww。
第37話 領地の問題(7歳)への応援コメント
人糞使うのはダメ?、肥溜めで発行させて‥‥‥って奴。
人間はけっこう人数いますからね。
第130話 東への進軍(11話)への応援コメント
領域を突破できたってコトなら
半分くらいローラー作戦したら領域解放出来ないかなと思わんでもない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
物量が許されるならありですね。
第130話 東への進軍(11話)への応援コメント
ギルバートから見てサミュエルは嘘が吐けない。正確には嘘は吐けるが、すぐにバレる。
もしバレない嘘を吐けるとすれば、それは出会った瞬間から嘘を吐いており、それを貫き通す意思を持っている場合だけだと考えた。
友達?にも漬け込まれかねんな。。。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
嘘をつくなら墓まで持っていく覚悟でやったほうがいいですね。
第22話 縁談(5歳)への応援コメント
貴族でも上のレベルだと、子孫が必要なのは東西を問わずで、側室を持つ必要が有りますから。
日本でも大奥とか有りますし、そんな昔の事では無いですよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
血筋が絶えるのが一番怖いですからね。
第129話 魔物領域攻略開始(11歳)への応援コメント
敵戦力全体の走力が一定なのであればが今のところ弱いのが来ているけれど残りは強いのかもしれない 或いは単にこの魔物領域の魔物が全般的に弱いだけなのかもしれない
兎に角魔物領域の出来方や仕組みの法則が類推できるだけの知見を人間側が持っていない以上は敵方がどうあろうとこちらは無理攻めで死者負傷者を積み上げる訳にはいかないのだから
徹底的に慎重な動きをとらざるを得ないんだろうな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
弱くて数が多いのと強くて数が少ないのどっちがいいのか……って話でもありますね。
第2話 初めて得たモノ(0歳~1歳)への応援コメント
子供の頃に、魔力を切れるまで使うと、鍛えられて魔力量が増える←これ、もしホントに魔力がある世界なら正解かと思う。
多分、筋肉と同じと言う思考から来てると思う。
私事だけど、若い頃太り過ぎたので(80キロ越え)ダイエットしようとしたのですが、普通の食事を減らすでは無く、体を鍛えて、太るエネルギーを筋肉にと試みた。
艱難辛苦の末に、62キロまで落としたけど、体はバキバキの筋肉も付いた(少々落とし過ぎました)、少し修正して66キロ前後で長い間来て、今は73キロで筋肉55キロ越えと言う所です。
だから、魔力(作る臓器があるはず)を欠乏させて、増やすやり方は正解と思いますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その辺りの仕組みも続きの話で触れているので楽しみにしていただければと思います。
第128話 出陣(11歳)への応援コメント
ちょっとだけやり過ぎるのですね?
そして、秘密兵器のことでまた問題になるw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
やらなきゃいけなかっただけと供述しており……。
編集済
第127話 ローランの考えへの応援コメント
優秀な軍事官僚は何処でも必要なのだ
ヘタすりゃ場所によっちゃ暴れる大駒(爺様)系将軍(三国志の関羽的役回り)よりも余程頼りになるのかもしれず
なおかつ将の将はともかくとして将が勤まるというのならそれは稀有な人材だよ?
例えて言えば石田三成が理知的でエドワードパパくらい将として有能だったら
福島や加藤らの武断派と軋轢も生じず豊家の断絶が起きなかったかもしれぬ
それくらい有能だとなれば辺境伯麾下の一男爵にするのは勿体無いなぁwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
エドワードがどこまでできるかですね。
第127話 ローランの考えへの応援コメント
猶子
猶(なお)子の如し
養子よりは緩めだけど軽んじてよい関係でもない
上級貴族の子なら格別の功績があれば余りっ子の王z・・・うわなにをするやm
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ある意味一番都合がいい立場になりますね。
お互いに。
第126話 我が儘(11歳)への応援コメント
心配しつつ認めてくれるいい家族で、読んでる側としても心が温まりました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そんな家族だからこそ会わせてあげたいと思って行動したんでしょうね。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
異世界に新しい種類の酒が誕生したんだから統治者に報告すりゃ事業化は当然だろうに
そこに忌避感があるって中の人は精神幼稚なのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
他者とのまともにコミュニケーションがとれないまま人格が形成された弊害ですね。
今回は事業化に対する忌避感ではなく、自分が作ったと祝いたい相手に話せないことに引っかかったわけですね。
編集済
第125話 従軍の説得(11歳)への応援コメント
適当ではないかと。
一個うえの立場からなら感謝するがご苦労になり、したなら出迎えがお出迎えになるかと( ゚∀゚)ノシ
すみません、適切かと、という意味合いです。
上の文章だと不適当です、のように見えますね( ;´・ω・`)スマソ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかにご指摘の通りですね。
編集済
第124話 故郷に向けて(11歳)への応援コメント
お父様、娘さんに婚約者さんがいるとして、未来もいるかどうかわかんないっすよ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そんな不穏な……。
もしくは婚約破棄された辺境伯令嬢で短編が!?
第85話 初めての討伐(9歳)への応援コメント
長期戦は9歳児には体力的に絶対キツイ。相手側に遠距離攻撃が無いならいざ知らず、避けながら削るのは先にこっちがやられる可能性があった。
師匠は別に戦いのプロって訳じゃないから、そのあたりの感覚が薄いんやろな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
同伴者がエルフとドワーフだから余計に感覚にズレがありますね。
第23話 初めての旅行(5歳)への応援コメント
護衛が先導する、身なりがいい、口調が丁寧で貴族と商売してるなら尚更気が付きそうだけど、坊主とか言われてリップサービスと思う主人公よ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
売れにくい本買ってくれましたからね。
第122話 出陣式(11歳)への応援コメント
やる気が空回りどころか、手柄立てすぎたりして。
極悪な破壊兵器を自作できる魔法剣士だからねぇw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔術が使えて剣も人並み以上には振れる人は少ないですからね。
第4話 初体験(3歳)への応援コメント
・傾向として魔術を行使できるものは10人に1人ほどの割合
・その中でも9人は初級の魔術までしか使えないが生活は便利になり、職に困ることはない。
読解力が足りないのかもしれないけど10人に1人でその中の9人ってなんだ?
魔術を行使できない9人でも初級の魔術までは使えるってことなのか。
単純に9割の間違いなのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかにわかりにくいですね。
10人中1人が魔術の行使ができる。
さらにその魔術が行使できる10人中9人までは初級魔術止まり。
という部分を脳内保管して書いてました。
なので9割って書いたほうが早いですね。
修正しました。
第119話 『出産祝い』への応援コメント
瓶じゃなくてバレルを使えばもっといいものなるけど。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回は贈り物のため、瓶詰めですね。
葡萄酒は樽に入れて熟成している文化なので、今後葡萄酒と同じように酒蔵などが発展させることになりそうです。
第121話 攻略準備(11歳)への応援コメント
日本には腹腹時計という由緒正しい書物があってな……
他にも肥料の硝酸アンモニウムからアンホ爆薬作るとかとかいろいろあるしなぁ
一般人の前世知識でも実は扱いようによっては危険極まりないというね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
地下出版物が由緒正しいかどうかは脇に置いとくとして……。
一般人は黒色火薬の作り方も必要なものはわかっても比率は知らないので……。
編集済
第121話 攻略準備(11歳)への応援コメント
思い浮かぶのは、海外のドラマ等でよくみる肥料から作るアンホ爆薬を使った爆弾作るとか、蒸留の最初に出るメタノールを使った毒ガス、あとは点灯術式応用の閃光手榴弾・・・書いてて実際に作ったら物騒だなと思った(^_^;)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
使い方次第では色々応用できそうですね。
第121話 攻略準備(11歳)への応援コメント
今更過ぎる・・・自重なんてとっくの昔にぶん投げてると思ってた
作者からの返信
感想ありがとうございます。
自重していたわけではないですが、必要そうなことだけやってた感じですね。
今回はモチベーションが限界突破した結果というか……。
第27話 貰った物(6歳)への応援コメント
まぁでも「修理せよ」って渡された訳じゃなく、いわば研究用な訳だし得るものが無いものをあとに回すのも仕方ないのではないですかね姉上
作者からの返信
感想ありがとうございます。
好きなことだけやっていては駄目だということですね。
第120話 『誰がために』への応援コメント
サミュエルのモチベが上がるとなれば
もう魔物領域は磨り潰されるの決定したようなもんやね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すり潰されるのは果たしてどちらになるんでしょうか……。
第10話 第一歩(4歳)への応援コメント
警報なんか常時センサーを起動させている必要があると思うけど、どっから動力もってくるんだろ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
術式には魔力を一時的に貯めておけるものがあります。
第8話 孫からのお願い(4歳)への応援コメント
むしろ不調なやつのほうが触らせるの危ない気がするけどな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
破損とかではなく、点灯しなくなったものなど考えていただければと思います。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
権利の売り切りでなく、大量消費が約束(予測)され莫大な利益があがると辺境伯が読んだのだから、ロイアリティ(特許的な)も加えた方が...斬新すぎるのかも
作者からの返信
感想ありがとうございます。
知財の概念はちょっと先進的ですね。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
お酒もよいけど、医療用アルコールの製造に転用できるのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
医療用アルコールがあれば衛生面の向上も見込めますね。
編集済
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
硝子瓶もエエけど高級ブランデーとかはリモージュ瓶(磁器)に入ってたっけなあ
返信の返信:
身内だけれど贈答品だからね……
そして辺境伯家のトクベツな品なら高級志向もエエんじゃなかろうか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
磁器とはまた高級なものが……。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
まあ〜酒職人になるつもりは、無いだろうから領主に権利を売るのは、ただしいかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サミュエルとしてはお祝いの品ができれば満足ですからね。
それが予想以上に好評だったのと、利益を生む産物だっただけで……。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
更新ありがとうございます。
楽しく読ませてもらっています。
主人公の成長が楽しみです。
気になったこと。
辺境伯は主人公に理解があり素晴らしい人だと思います。
ただ、主人公のアイデアを買取するのはよいのですが。
もし主人公や実家にリスクなどを管理できる力あれば、ドライヤーとか蒸留酒のアイデアを事業化して領地を成長させることができたはず。
だから、単にお金で買取するだけでなく利益の何%とかを主人公や実家に分配する仕組みを作らないと搾取している感じになるかも。
そう感じただけで気になさらないでください。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
難しいところですよね。
全部売ってしまえばその後の面倒や責任は負わなくていいというのも魅力的ですからね。
将来的に運営する必要が出てきたら、サミュエルの考えも変わってくるかもしれませんね。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
そして食道など体への負担はかなりある
アルコールは純粋に毒物でしかないからね
まあやらかすやつは考えないようにしてるんだろうけど・・・金にはなる
作者からの返信
感想ありがとうございます。
酒の失敗談をあげたら枚挙に暇がないいですからね。
もしかしたらそれだけで何話も書けてしまうかも……。
第117話 蒸留酒の決め事(11歳)への応援コメント
まだ出てないけど、酒樽に詰めて長期熟成するかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本的に樽になると思います。
ただ瓶に入れて寝かせたり色々試すかもしれませんね。
出産祝いに渡す物は瓶詰めみたいですが。
第116話 三本の酒(11歳)への応援コメント
カルヴァドスというかアップルブランデーですか
きついんですよねぇ・・・
知ってれば蒸留後のものにリンゴを漬け込んだりとか色々と派生しますけど蒸留という技術がないなら完全に独占できるので物凄い利権になるでしょうな
世にのんべぇの種は尽きない
作者からの返信
感想ありがとうございます。
美味い酒の利権はでかいですね。
第116話 三本の酒(11歳)への応援コメント
林檎酒呑んで何か思いつくことが有ったのかそれとも全く違う用件なのか
さてさて?献上時に未熟成だからまだ完成前のお酒だって言ったコトで
その完成形に興味を持ったのかもしれないな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この酒から一体なにを思いついたんでしょうか……。
編集済
第99話 野営の魔術具(10歳)への応援コメント
重量軽減は馬車の荷台とかに使えば車輪や車軸、道への負荷も減るから移動速度が上がって可動距離が伸びる
馬車限界伸びるから兵站だけでなく輸送革命になりますが・・・(´・ω・`)やらかしてるな
見る人が見れば引き抜かれるよこれ
補足
・・・・んーそれなら車軸やらの接触部
乃至はないだろうけどスプリングなんかの軽減部分だけに負荷限定でという使い方
全体に拡大せず負荷部分限定なら何とか?
・・・・あー軽減倍率が必要か
上手い設定ですな
作者からの返信
感想ありがとうございます。
重量軽減は昔からあったのですが、範囲が広くなったり軽減倍率が上がると魔力消費が増えるという欠点があります。
長距離の輸送に使うと魔術が使える者を複数随伴する必要があり、結果的に人件費が……という結果になったためほとんど使われなくなったという経緯があります。
最初に作った人も便利になると思ったに違いないと思います。
第98話 実戦検証(10歳)への応援コメント
使いようによっては簡易防壁になるという(´・ω・`)
野戦陣地作成札というイカサマ装備
ついでに堀やらの妨害装備も作れる・・・陣地じゃなくて砦だこれ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
地形を変えるというのは使い道は色々ありますね。
第94話 転写実験(10歳)への応援コメント
あ、鋳造でなくとも展性のある柔らかくて安い金属箔でいいのか
打ち出し形式で凹みさえ適切な術式文字になってればいいわけだからこの用途なら鉛・・・魔力適性がわからぬw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回は加工のしやすさで木版、加工は面倒だけどすり減りにくさと安定感で鉄板を採用した形ですね。
原板に使うなら鉛もありかもしれません。
第92話 爆発(10歳)への応援コメント
んー・・・鋳造技術があるなら金属の鋳型でへこみを術式にする
そこに魔石インクを流し込む
量産は容易という感想に
作者からの返信
感想ありがとうございます。
量産方法についても、いろいろな発想がありそうですね。
今回は小型・使い捨てという条件もあるので、どんな方法が適しているのかも含めて試行錯誤していきます。
引き続き楽しんでいただければ嬉しいです。
第83話 初めての野営(9歳)への応援コメント
岩塩鉱山終了のお知らせ(´・ω・`)
普通なら大当たりの内陸資源なのに
作者からの返信
感想ありがとうございます。
岩塩もまったくないわけではないですが、安全に供給手段があるので国が徹底的に管理したり、利権で面倒なことになってない感じですね。
そういうこともあり子どもが魔術が使えるとわかると大変喜ばれます。
編集済
第45話 堆肥の結果報告(7歳)への応援コメント
まもの「がおー」
のうみんさん「きゃーにげろー」
以後の農民さんたちの反応
まもの「が、がおー・・・・」
のうみんさん「肥料が来たぞ。かこめ逃がすな。(ΦωΦ)」
まもの「きゃーまものごろしー」
デストロイな方向で平和になったそうな(´・ω・`)つどっとはらい
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一体どれだけの魔物が犠牲に……。
第116話 三本の酒(11歳)への応援コメント
辺境伯として、新たな特産品として作る事を検討してるのかな?
それと林檎酒で出来るなら葡萄酒でも出来そうだから作らせてみようとかかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現代でもいろんな蒸留酒がありますしね。
第115話 好みの濃度(11歳)への応援コメント
蒸留が今までなかったってことは、ブランデーもウイスキーもないってことよね?
蒸留方法が確立したら国家事業案件やね
出回る前に仕込めばプレミアムになるね
樽熟成への時間加速の術式は、熟成だけ進んで香りが移らないからだっけ?
香り移行の術式なんてピンポイントなもんはないわな
たしか、樽に使う木材の種類で香りが変わるから、何の木材樽で仕込んだかによっても価値が変わったはず
希少木材で仕込めば、価値が天井知らずになりそうやねw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
価値が低いのは単純に希少性の問題ですね。
味は同じでも天然のほうが価値を見出しているような感じです。
樽の木材は基本オーク材ですが、今後酒蔵や酒好きの人が研究しそうですね。
第115話 好みの濃度(11歳)への応援コメント
サミュエルも師匠達の貴重な意見を取り入れながら、自分のデータを加えて頑張って下さいね❣️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本人に元々酒を嗜む趣味がなかったことと、まだ肉体的に飲めない年齢なので身近な人意見は大事ですね。
前世呑兵衛だったらめちゃくちゃ拘ってたかもしれませんね。
第115話 好みの濃度(11歳)への応援コメント
生まれた年に樽で仕込んで節目節目で呑むのもまた一興ではある
ただし長く寝かせすぎて樽から溶け出す成分が多すぎてもまた雑味になるらしいのよ
ここらへんは樽の素材や保管する場所の環境との兼ね合いもありそうなので
やるのであれば今回のお祝いの品以外に改めて試作するんだな……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
樽の木材でも変わるみたいですね。
酒の熟成文化はすでにあるのであとは勝手に育っていきそうですね。
酒の歴史を紐解くと人間酒好き過ぎる…。
第115話 好みの濃度(11歳)への応援コメント
ウイスキーの樽熟成の場合だと、昼夜の温湿度差や季節による寒暖差に影響受けるけど、魔術具で再現できるものなのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
すでに葡萄酒を熟成して飲む文化が定着していることからも、地下貯蔵庫で寝かせています。
今回のお酒もその流用ですね。
辺境伯レベルなら個人で地下貯蔵庫にコレクションとかありそうですね。
第115話 好みの濃度(11歳)への応援コメント
樽に入れて熟成…そういう術式があるんだっけ?
入れ物で風味が変わるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
樽に入れて熟成は昔からある手法ですね。
今回はやりませんが、そこに時間加速の術式を組み合わせれば早く熟成も早くできます。
ただし自然に熟成するより味は同じでも価値が下がっちゃいますね。
編集済
第114話 気の抜けた果実水(11歳)への応援コメント
メタノールは果皮等の木質部から発酵段階において生成されるので実はワインなどにも微量に含有されています(健康に問題が起きる濃度ではありません)
この揮発温度がエタノールより低いために蒸留時にはエタノールより早く揮発するので小規模蒸留では最初の少量を捨てるコトが慣例的に推奨されてるようです……
但し蒸留由来で増えるものでもなく、またエタノールが先に代謝されるうちに尿として排出されることもあってそこまで気にしすぎる程のモノではないと言われています
どっちにしろ日本では酒造免許のない人間がお酒を造ったらアカンので所謂『ムダ知識』なんですけどね!
なお梅酒作るのが例外的にOKで自家製サングリアが違法になるのは酒税法に関する情報サイトを読んでねwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
梅酒で我慢しましょうってことですね。
編集済
第113話 魔術の蒸留器(11歳)への応援コメント
銅を使うのか・・・腐食しちゃわない?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
銅製の蒸留器は昔からありますね。
腐食のリスクはたしかにありますが、それでも耐食性は高いほうですね。
第113話 魔術の蒸留器(11歳)への応援コメント
ガラスは高いのかー
現実なら、色々制御できるからいいけど、中見えないと試行錯誤だねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
素材以上に加工技術が大変ですからね。
見た目も綺麗なら需要も高いし値が張りそうですね。
幸い蒸留の結果を知識としてある程度知っているのが救いですね。
第113話 魔術の蒸留器(11歳)への応援コメント
ポットスチルかアランビック(蘭引)か……どっちにしろコドモが知ってる訳が無いのだwww
同じ原理で香油や香水も造れるぞー
作者からの返信
感想ありがとうございます。
香油や香水も作れますが……はたして女っ気がまったくなかったサミュエルがそれに気づくかな!?
第3話 魔術への第一歩(1~3歳)への応援コメント
前世で楽しいと感じた「創ること」「構造を知ること」を今世の生き方へ繋げようとするサミュエルの自己分析が印象的でした。祖父との会話から本好きや学習意欲も伝わり、最後に魔術の入門書へ辿り着く流れも自然。ここから何を学び、何を創るのか楽しみです。
第2話 初めて得たモノ(0歳~1歳)への応援コメント
魔力を理屈で探究するサミュエルと、家族の前では「求められる子ども」を演じるサミュエルの対比が印象的でした。歩けたことを家族みんなが喜んでくれる場面が温かいほど、本人の「家族が求めるサミュエル」という言葉が切ない。これから彼が愛情をどう受け取るのか楽しみです。
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
前世では「役割を果たして当然」だったサミュエルが、今世では言葉を覚えるだけで家族が喜んでくれる。その当たり前の違いが最後の「ごめんなさい」に繋がるのが切ないです。魔法を理屈で検証する主人公の性格も一貫していて、今後どう家族の愛を受け止めていくのか気になりました。
第112話 生まれた年の酒(11歳)への応援コメント
蒸留酒自体が無いのか
リンゴ酒はどうなるか分からないけど
蒸留器とお酒も特産品になるし、めっちゃ儲かるね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
酒はアルコール以外にも金の匂いがしますね。
第112話 生まれた年の酒(11歳)への応援コメント
そもそもアルコール度数が低いと保存性が悪いのか……そういえば確かにシードル(~8%)ってワイン(12%前後)程アルコール度高くないしな
そもそも現代の密閉・保存技術と同様じゃないものね
キチンと蒸留できて樽で寝かせればアップルブランデーになりますねぇ
売りさばく先が見当たらない余剰分は蒸留&熟成で置いとく場所も取らなくてエエのかもしれないけれど
ウマい酒だって保証が出来ないトコロが痛し痒しではある……何とか『熟成する時間を加速する』みたいなコトは魔法で出来ないかねぇ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
私もこの機会に色々調べましたが、奥が深くてこれはヤバいってなりました。
実は時間加速で熟成する商品は作られています。
味も代わりませんが、価値が自然熟成と比べて価値が落ちるとされています。
所謂天然物の付加価値みたいなものですね。
でも庶民からしたら安くて高いのと同じ味のものが飲めるのありがたいですね。
第112話 生まれた年の酒(11歳)への応援コメント
師匠のヒントで昔の記憶から、この世界に無い酒の作り方がうまれそうかな。リキュール系の熟成酒❗️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
酒の道は奥が深いですからね。
沼る人もでてきそうですね。
第112話 生まれた年の酒(11歳)への応援コメント
知人の娘さんが生まれた時に色々調べて「紹興花彫酒」を送ったけど、その娘さん結婚する気配が全くないんだよな~(^^;
林檎酒を蒸留して作るという事はアップルブランデー(カルヴァドス)みたいな感じになるのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
紹興花彫酒なんてものがあるんですね。初めて知りました。
そうですね。カルヴァドスにみたいになりますね。
第111話 約束の言葉(10歳)への応援コメント
未来の王子妃の魔術具師の仕事は(階級的に)男爵家の部屋住みには過ぎた待遇かもしれないけれども能力を考えると既に王家への納品実績も有るから何も問題は無い……無い筈だ
まぁ……エレノア様に気に入られ過ぎて王子様がヤキモチ焼かない限りねwww
作者からの返信
感想ありがとうございます。
子供時代だからこそ許される部分はありますね。
第109話 お土産の約束(10歳)への応援コメント
魔石を身に付けると、魔物に襲われやすくなるのにそんなものを送るんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あくまで魔物が近い時どちらが狙われやすいか程度のものですね。
これまで兵士の駐屯地にも魔石は大量に保管されてますが、影響は特に出てないですね。
第110話 表に出た術式(10歳)への応援コメント
作り手が満足するモノが第一だよね
不満が有るモノはプレゼントには向かん
作者からの返信
感想ありがとうございます。
術式は慣れているものでも満足の行くものができたみたいですね。
編集済
第14話 町へ(4歳)への応援コメント
ちょっと細かいですが母親が愛称で呼ぶところはサムじゃなくてサミーの方が自然だと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
呼び方についてもご意見ありがとうございます。
こういった細かな部分まで気に留めていただけて嬉しいです。
第109話 お土産の約束(10歳)への応援コメント
絶対正ヒロインじゃないのにメインイベントをことごとくこなしていくエレノア(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
幼い頃に付き合いがあるというのは強いですね。
第95話 五拍の爆発(10歳)への応援コメント
〉そして五拍目。
と乾いた破裂音とともに土器が砕け散り、土煙が舞い上がった。
爆発音がどんな感じか抜けてます
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
当該箇所のミスを修正しました。
第108話 一年の誓い(10歳)への応援コメント
ついつい張り切って、もっと凶悪な兵器を次々作り上げてたりしてw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
使えるもののヒントと必要性が見つかればやってしまうかも……。
第108話 一年の誓い(10歳)への応援コメント
ん?
姉何歳だっけ?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サミュエルの6歳上ですね。
登場人物も増えてきているのでどこかで人物紹介したほうがいいかもですね。
第107話 対策と条件(10歳)への応援コメント
近くに魔物の出没自体が無ければ寄って来ようが無いのは自明の理
そして故郷を守る為ならサミュエルも本気出すだろうという読みはありそう
まぁ本気出した時とそれ以外で開発能力に有意の差が有るのかどうかは
わからんのだけれどもww柔軟かつ突飛な発想なんかは精神的に追い込まれたら
かえって出て来んのかもしれないしね
作者からの返信
感想会ありがとうございます。
どういうプランでやる予定なんでしょうね。
第131話 古き山の民(11話)への応援コメント
自分たちの知らん技術には猛烈に食いつくのは技術馬鹿の宿痾かなwww
ドゥルガルさんのキャラが強すぎて他のことが頭に入って来ないwwwww