編集済
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
五章終了お疲れ様です。
ヴィクトルが「サミュエルも仕事ご苦労だった。修理だけではなく献上品まで作ってくれたおかげで、陛下からも我が家の覚えもめでたいことだろう」といっている部分ですが、話の流れ的にルシアンに対して話しているので、始めに呼びかけるサミュエルの部分はルシアンの間違いだとは思いますよ。
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
サミュエルも師匠のおかげで、よい思い出や経験が出来てよかったですね❗️
第69話 『出会い』への応援コメント
コンプレックス持ちの姫さまじゃないのかなぁ
そのコンプレックスの原因な髪色絶賛とか王都の貴族には絶対出来ないwww
第22話 縁談(5歳)への応援コメント
今朝から読み始めました。
少年(幼年?)領地もの。好きです。
ここまでで気になったことですが、悪い意味ではなく、人名が印象に残りにくい一般的な洋物人名なので、祖父や父、母、などを多用する、祖母のルーシーなど時折関係性を入れると頭に入りやすいのかと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
たしかによくある人名なので仰るとおりですね。
特に出番の少ない人物には注意します。
第74話 王都観光(9歳)への応援コメント
普通にデート回ですね…。楽しかったです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
二人とも誰かと遊び歩いた経験が少ないですからね。
楽しんでいただけてよかったです。
第48話 旅立ち(8歳)への応援コメント
ああ名を残すことに傾倒してるのに違和感があったけど本来温かさを得るべきだった人の証明とか奪ってしまった贖罪とかがあるのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本人が望んだわけではなかったとはいえ、結果的にそうなってしまいましたからね。
気にしないこともできますが、彼にはそれができなかったようです。
第73話 王家への献上(9歳)への応援コメント
サミュエルのお相手は決まってるんでしょうが師匠の﨟たけたお相手も用意して欲しいなとは思いました…
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サミュエルの性格上、エレノアとは違うタイプの引っ張ってくれるお相手がよさそうですね。
第73話 王家への献上(9歳)への応援コメント
これはこれは、書庫に来るんですか。何か起きそうなので期待してますw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
本来は入れない場所に入れる……一体なにが起こるんでしょうか。
第72話 王族に相応しい魔術具(9歳)への応援コメント
新鮮な空気作れるんだったら、貴人向けの病室に良さそう。
流行病の感染予防なんかにも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔術で怪我は治せても病気は治せないので予防は大事ですね。
医療関係の人なら経験からそのあたり理解していそうですね。
第72話 王族に相応しい魔術具(9歳)への応援コメント
師匠と弟子、力を合わせて辺境伯の名誉を守ろうぜ‼️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
上の人は気軽に無茶振りをするから下の人、さらに下の人は苦労しますね。
第72話 王族に相応しい魔術具(9歳)への応援コメント
いや、空気生成は需要あると思いますよ?
坑道堀や、鉱石掘ってる鉱山や金山で、窒息しない為に、しかも綺麗な空気や循環は必要てす。
もしかしたら、その設備あれば効率が発掘の上がるかもしれません
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰るとおりそういった使い方の需要はありますが、それぐらいという意味での限られるという表現ですね。
ただ魔術が使える人の希少性や魔力消費量の関係からそれに魔術が使える人を使うぐらいなら、一般人の鉱夫でたまに犠牲が出る方が安いと考えられてしまう世知辛い世の中です。
また魔術が使えるだけで平民でも食うに困ることはありません。そのため上からの命令でもない限りわざわざ鉱山での仕事はしたがらないというのもありますね。
魔術が使える使用人を多く抱える人達だからこそ使える贅沢品になりえますね。
将来的に魔力消費量の問題が解決すればそういった使い方以外にも水中の調査やサルベージにも活用できるかもしれません。
第72話 王族に相応しい魔術具(9歳)への応援コメント
重要なところでエレノアさんのアイデアがキーとなるの好きです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
思ったことをそのまま口に出してしまう性格と、自由な発想ができるのが彼女の強みでもあり、保護者が頭を抱える部分でもありますね。
第71話 王家からの依頼(9歳)への応援コメント
王城に!?冷暖房器具を!?
あ、あまりにもミスマッチ……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
現代の価値観で見るとあまりにも浮きますね。
あとは浮かないような意匠に現地の人がきっと頑張ってくれるはずです。
第71話 王家からの依頼(9歳)への応援コメント
究極のミニマリズムでは許してもらえないだろうな。
どんな見た目にするのやら。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結構な無茶振りにどうなることやら……。
第70話 婚約者とのお茶会への応援コメント
真っ当そうな人でよかった
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人の上に立つような人たちというのは変わり者はいても、駄目な人っていうのは案外いないものかもしれません。
第70話 婚約者とのお茶会への応援コメント
紫の姫、作った者の名前、なんかフラグが地面へぶっ刺しまくってきてるザマス
作者からの返信
感想ありがとうございます。
回収できるならフラグはなんぼあってもいいですからね。
第69話 『出会い』への応援コメント
エレノアさん婚約者いたんだと思ってたら、なんだか面白いお嬢さん出てきたので今後楽しみです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なんだかんだエレノアはいいところのお嬢様ですからね。
第69話 『出会い』への応援コメント
よく立ち読みなんか出来たな
そらもう10万とか下手したら100万とかするかもな専門書の本を、買わずに中身だけ盗み取るのが立ち読みな訳で
店主が貴族の札を見せられて、今は購入の品定めで、後で買う者が来る的な描写が無い以上
店主にしたら買う為で無く、金が無いから情報盗んだろなクソガキでしか無い訳で
衝撃を受けられるだけ中身見てるのに
図書館みたく読むのは良いけどうるさくするなっぽい対応、違和感有りますね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界では紙が比較的普及していることもあり、本は高価ではあるものの、一般向けの本も流通しています。そのため本屋で中身を見てから購入すること自体は問題ない想定です(もちろん、あまりいい顔はされませんが)
一方で魔術技師向けの本は需要が少なく、店の片隅に置かれているような扱いになっています。大抵はどこからか持ち込まれた古本のようなものですね。
第69話 『出会い』への応援コメント
色が変わる献上品のことは話したんだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
短い時間だったからほとんどサミュエルが聞かれるまま自分のことを少し話した程度ですね。
第51話 工房の仲間たち(8歳)への応援コメント
もう一歩進めて型作って打刻するようにしたら量産できるやん(´・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
色々と応用の余地はありそうですね。
サミュエルがそこまで思いつくかどうかも含めて、今後を楽しんでいただければと思います。
第23話 初めての旅行(5歳)への応援コメント
地図を載せてくれる作者さんと作品は私の中で当たりなんよな。
ホント助かる(´・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今はフリーである程度使わせてもらえる作成サイトがあるので助かります。
第8話 孫からのお願い(4歳)への応援コメント
壊れ方次第ではサミュエルが怪我をしてしまうかもしれんからな
とありますが、安全性の面で言えば壊れたものを触る方が危ない気がしますね
結局のところ高級品を壊してしまうのが問題で、安全面の話は建前でしかないのかな?と勘繰ってしまいます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界では魔術具は高級品ということもあり、故障品といっても「動かなくなったもの」を想定していました。怪我をするような壊れ方をしたものは、私の中ではあまり想定していませんでした。
その前提が本文では伝わっていなかったかもしれませんね。
第63話 追加の機能(8歳)への応援コメント
着々と新しい魔術具が生まれていきますね!
第3話 魔術への第一歩(1~3歳)への応援コメント
第3話まで読ませていただきました。
面白かったです。
これからも読ませていただきます。
あと気になったところがあって、登場人物の台詞の「」の中では文末に句点、“。”を付けないのが一般的らしいです。
他にも文章内に違和感を感じる所はあったけど、誤字とかではないしこの作品は内容がとても面白いので、あまり気にしなくても大丈夫だと思います。
個人的には修正より投稿の継続の方が沢山この作品を読める様になるので嬉しいです。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
「」内の句点に関してはそれなりに早い段階から気づいたのですが、好みの範疇かなという意識と差し替え作業が面倒でずるずると……。
置換自体は一瞬で終わるので、これを機に少しずつ差し替えていきます。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第24話 顔合わせ(5歳)への応援コメント
た
第45話 堆肥の結果報告(7歳)への応援コメント
これ、魔石の粉末だけを撒く、あるいは堆肥との比率と変える、とかは検証しなかったんだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
畑に石灰を撒くイメージですね。
残念ながらやってないですね。すでに魔石を堆肥に混ぜるだけで効果が出たという結果に考えが縛られてしまっています。
堆肥を作るときに混ぜるのが正解という思い込みですね。
前世でちゃんと農業の経験があればもしかしたら思いついて検証したかもしれませんね。
第57話 送風具(8歳)への応援コメント
そんなに即効性あるの羨ましいな笑
作者からの返信
感想ありがとうございます。
冷たい風を生成して出るだけで、部屋の気温を下げてくれるほどではないですからね。
現実でも冷風扇なんかがそんな感じですね。
あとは話のテンポと思っていただければと思います。
第55話 魔力の謎(8歳)への応援コメント
今更ですが、ちょっと気になったことがあります。
前に街に出た時に、大人との会話に問題がなくて、それはなぜなのか聞かれた時に、仕事だからとかなんとか答えて、なるほどすでに公私を分けていることはすごいですね、的な話があったと思います。現在の弟子として外から来た人との対応なんかは、これを考えたら本来問題ないのではないかと思うのですが、どうですか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
仰る通りかと思います。
仕事だからやるけどできればやりたくないって感じですね。
元々現場仕事でお客様への説明をしたり、ご年配の方だと作業中に話しかけてきたりする場合もあったため、身につけた処世術のようなものと考えていただければ。
第52話 嵐の正体(8歳)への応援コメント
うわ、めんどくさそうな子が出てきましたね。でもサミュエルのようなタイプにはこんな風に強引に来られないとなかなか交流できる相手はいないですもんね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
他人との交流が苦手なサミュエルには面倒な相手ですが、面倒くさい性格をしていないのが救いですね。
第58話 心地よい風(8歳)への応援コメント
師匠とお嬢様のわがままに付き合って、送風具が良い形になりましたね❗️これを応用して、色々なものに転換出来そうに思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一つ新しいことができればいろんなことに応用できるのいいですね。
第58話 心地よい風(8歳)への応援コメント
主家にまだ農業政策を報告して無いような?実家に迷惑掛かかりそう。伯爵とお祖父さまが仲いいから大丈夫だとは思うが、主人公は守秘義務を知らないのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご指摘の点はもっともだと思います。
堆肥の件については、長期的な副作用があるかまだ分からないため、まずは検証を優先し、その結果も含めて祖父から正式に報告する予定という流れになっています。
サミュエル自身も、堆肥の件は好き勝手に始めたことという認識のため、機密情報という意識までは持っておらず、正式な報告を後回しにしている程度の認識ですね。
第36話 新たな依頼(6歳)への応援コメント
「自分でも言われないと気づかなかったけど、多分、仕事だからじゃないかな。手も貴族の子どもだし、失礼がないようにという意識だから、多分僕も緊張しない……んだと思う。」→でも貴族の子どもだし
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第57話 送風具(8歳)への応援コメント
サミュエル君も気が付くだろうけど、自分で作った温度調節(第39話)で応用できるはずだよね。失敗は成功の元ですよね。
物創りの醍醐味は失敗しても決して無駄ではない事に尽きる。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一発で成功するのも楽しいですが、失敗した経験も決して無駄にはなりませんからね。
第57話 送風具(8歳)への応援コメント
これはこれで、使い道あるよな
冷凍庫とか冷蔵庫に
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今回の目的では失敗ですが、別の目的に焦点を当てた場合必ずしも失敗とは言えない結果になりましたね。
第56話 使われない理由(8歳)への応援コメント
火の玉の攻撃魔法を放つ魔武器的なのがあるとして
反転や一部の変更で違う魔法、氷の矢の攻撃魔法とか1本で使えたら良さそうですね
機構を複雑にするとメンテナンスが煩雑になり故障が増えそうですので『考えてもやらなかった』になってそうですが
エアコンには良さそうですよね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
思いついてもなんらかの理由でやらなかったというのはあったりしますからね。
今回は使用者のコスト面でしたが、他にメンテナンス面や生産コスト面で却下されているのはあるかもしれませんね。
第56話 使われない理由(8歳)への応援コメント
師匠によって考え方が1つだけでなく複数あることを、教えられているね。後は効率かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
代替できて効率がよければ大抵はそちらを選びますからね。
第55話 魔力の謎(8歳)への応援コメント
農業の疑問を解き明かしてもらおうぜ❗️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
結果的によかっただけでなぜそうなったのかまだわかっていませんからね。
長期的にどんな影響でるかも含めて解き明かしてほしいですね。
第31話 決意(6歳)への応援コメント
誰か言ってやってくれ
胸がちくりとした
この一文を見るたび読むのやめようかと思ってしまったけどここにきてようやくちくりとしなくなったって。本来のサミュエルはおそらく亡くなったのだと思う出産前に。だけどキミがサミュエルとして生まれたことでこの優しい一家が悲しみに包まれることなく幸せであるんだって。自信をもって生きてほしいって。誰か言ってやってくれ
って思う。
作者さまの思いとは違うかもだけれど。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サミュエルの心情をそこまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
ここから彼は新しく生まれた目的に向かって歩み始めます。
そんな中、様々の人と出会い、経験し、彼の心がどう変化するのか楽しんでいただければ幸いです。
第53話 弟子の1日(8歳)への応援コメント
サム君は、いままで特別扱いやったのを自覚していかんとあかんね。
弟子の厳しさを知ることで、より良い仕事が出来るようになるんじゃない⁈頑張ってね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
いままで辺境の男爵とはいえ領主の孫という立場でしたからね。
本人が真面目だったのである程度好きにさせてもらえてましたが、年相応に本人にとって嫌な仕事もやっていかなければいけない立場になりましたね。
第51話 工房の仲間たち(8歳)への応援コメント
サム君にとっての師匠達との共同作業の試運転なのに、何が起こったのか?
次の展開を期待してしまいます。
よろしくお願いします❣️
作者からの返信
感想ありがとうございます。
嵐は突然やってくる……
第20話 面白いモノ(5歳)への応援コメント
サム君は、中身が大人だから
なかなか子どもの気持ちになれないんだね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そもそも壊したとすら思っていないんですよね。元々壊れてた上、直せちゃうので。
第7話 空を舞うドラゴン(4歳)への応援コメント
サム、新しい道具を見つける?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
サミュエルがこれをきっかけに、どんな道へ進んでいくのか楽しみにしていただければ嬉しいです!
第45話 堆肥の結果報告(7歳)への応援コメント
小麦などは粒のサイズではなくて、数が増える方向になるのだろうか?
野菜類は地元での消費が中心だろうから、何故かデカい芋とか、何故かデカいカブとかが他領に知られるまでには時間がかかりそうだけど、大きくて味の良い野菜って、凄いことだよね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
イネ科の粒が一回り大きくなると慣れるまでは味とか以前に視覚的に違和感を覚えそうですね。
カブで間引いた時にはすでに十分なサイズだったので粒数も多いかも知れませんね。
知らない人から見て、なんかデカくない?ぐらいの違和感で収まる範囲になれば隠し通せるかも!
第45話 堆肥の結果報告(7歳)への応援コメント
なるほどこれは地に足がつくレベルのやらかし具合ですね。実に堅実なやらかしぶりです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
関わる人が増え、さらに分野が違う人も増えるとなにかしら想定外の事態が起こりやすくなりますね。
幸い今回はいい方向に転びましたが、長期的にどんな問題がでるかはてさて……。
第43話 実験準備(7歳)への応援コメント
「うんとこしょ、どっこいしょ」という掛け声で……いつの間にか『おおきなかぶ』のお話になってしまうんですね?w
作者からの返信
感想ありがとうございます。
あそこまでいくと収穫も一苦労ですね。
第42話 時間加速(7歳)への応援コメント
肥料が作れたら火薬の原料にも応用できそうな
作者からの返信
感想ありがとうございます!
色々と応用できそうな技術だからこそ、どんな形で活かしていくか考えるのも楽しいところです。
今後の展開も楽しんでいただければ嬉しいです!
第7話 空を舞うドラゴン(4歳)への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
魔術の設定とか独特でしっかりと練られていて良いですね。
話のテンポもよく読みやすくて良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。
設定全部吐き出したいという気持ちと、設定の洪水をワッと浴びせかけるのは迷惑にしかならないから自重しようという気持ちがせめぎ合っています。
話が進むにつれ、小出しにしていく予定です。
お互い、頑張っていきましょう。
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
前世で愛されなかった主人公だからこそ、家族の何気ない優しさが胸に沁みる導入でした。赤ちゃん視点で少しずつ世界を理解していく描写も丁寧で読みやすく、魔法が初めて登場する場面にはワクワクしました。温かさと希望を感じられる、とても印象的な第1話でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
多くの人が貰う、家族や友人、はたまた恋人から貰い、与えるものを知らない男が生まれ変わった世界でなにを見て、何を得るのか。
続きを楽しんでいただければ幸いです。
第7話 空を舞うドラゴン(4歳)への応援コメント
最後までポチポチ読んで、最後のコメントかレビューで感想を書きます。
とりあえず、ここで応援で星をどうぞ。
作者からの返信
感想と★ありがとうございます。
毎日更新していますので最後まで楽しんで頂けるよう頑張ります。
編集済
第39話 温度調節(7歳)への応援コメント
んー、肥料なら最高が90℃くらいかな、それと水分と週1くらいでかき混ぜて酸素を入れなきゃだね。
植物に必要な栄養素は窒素・リン酸・カリ多すぎても駄目やし。
肥料入れて作物の成長悪いなら多分肥料じゃなく土自体がアルカリ性かな?に偏ってるんやと思うからタンカル入れた方がいいかな。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
肥料づくりについてのご意見をいただき、ありがとうございます。
こうした視点も参考にしながら、今後の執筆にも活かしていければと思います。
コメントありがとうございました!
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
心情描写がしっかりしてて引き込まれました。
先が気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
心情描写に注目していただけて、とても嬉しいです。
続きも楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いします!
第5話 教育方針への応援コメント
5話まで拝読させていただきました!
愛を知らずに死した主人公が、第二の人生を異世界ではじめる……家族や使用人の面々との交流や、魔術やその譜系に関する奥深さなど、引き込まれてここまで読ませていただきました!
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
5話までお読みいただき、とても嬉しいです。
主人公の境遇や家族・使用人との交流、そして魔術の設定まで楽しんでいただけたようで励みになります。
物語が進むにつれて主人公の世界も少しずつ広がっていきますので、ぜひ続きもお楽しみいただければ幸いです。
温かいご感想、本当にありがとうございました!
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
最初の設定にとても惹かれました!描写もとても細かく、読みやすかったです!これからも頑張ってください!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
最初の設定に惹かれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
また、描写や読みやすさまで褒めていただき、大変励みになります。
これからも楽しんでいただける作品を目指して頑張りますので、よろしくお願いします!
編集済
第31話 決意(6歳)への応援コメント
読ませて頂きました( ´∀`)
とても面白く一気読みです!
次回も期待してます
只少し思ったのは読み進めるにつれ応援の数が減ってます┅
それは多分長文のくだりがダァーと書かれてる点です
話の区切りで行を下げ読みやすくすれば印象が変わると思いました
画面いっぱいに文字が並ぶとザァーと読み飛ばし意味が曖昧になります
行間を取り区切りが在ると読む方も疲れ無いと感じました
そこが少し気になりました
単なる技法ですが生意気言ってすみません(-""-;)
自分でも良くダァーっと書いてしまう事が多々あります
読み直して修正しますが中々読みやすくは難しいです
続きを待ってます!
変な事を言ったかもですが気にしないで創作頑張って下さい!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
一気読みしていただけた上に、「面白い」と言っていただけて本当に嬉しいです。
また、読みやすさについてのご指摘もありがとうございます。
実は私自身も、以前ほかの作品を読んだ際に、文章が画面いっぱいに続いてしまっていて読みづらいと感じたことがありました。
それなのに、自分の作品でも同じような印象を与えてしまっていたことに気付かされました。
内容ばかりに意識が向いて、行間や文章の区切りまで十分に気を配れていなかったので、とても参考になりました。
今後は読みやすさも意識しながら改善していきたいと思います。
貴重なご意見、本当にありがとうございました!
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしくお願いします。
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
こんばんわ、とても面白く拝読しました。
前世の深い孤独と苦しみ、そして死の間際の描写が丁寧に描かれているからこそ、転生後に家族から向けられる無条件の温かさに主人公が戸惑い、涙ぐむシーンが胸を打ちました。
主人公が幸せになってほしいと思える導入だったので、これからどのように成長していくのか楽しみです。
作者からの返信
応援コメント、読了ありがとうございます。
第7話 空を舞うドラゴン(4歳)への応援コメント
「魔術具」という、彼の前世の未練であり今世の夢となる対象に出会ったシーンは胸熱でした😍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なぜ前世の記憶を持っているのかわからず、夢も希望もなかった男が初めて夢中になれるものを見つけた瞬間が伝えられて安心しました。まだまだ未熟ゆえ。
第4話 初体験(3歳)への応援コメント
【魔術】【魔法】【魔力】【属性】【術式】と、項目ごとに分けて明確に設定が明文化されているため、世界観が頭にスッと入ってきました。
サミュエルが「1+1=2という式を実行するようなもの」と現代知識で解釈する描写もとてもわかりやすく、巧みですね。
人間が使う魔術を「技術として体系化された術式(=コードや設計図のようなもの)」として描くことで、前世で家電の構造やモノづくりが好きだったサミュエルが、今後「魔術の構造をハッキングもしくは進歩、改造していく」という魔術技師としての天才性を発揮するための伏線として、しっかり機能させている点も素晴らしいです😍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
設定解説回になってしまっているのでどこまで書くか悩みました。わかりやすい言葉を敢えて避けたのですが、しっかり伝わっていて安心しました。サミュエルは今後やりすぎてしまうのか、ほどほどなのかご期待ください。
第3話 魔術への第一歩(1~3歳)への応援コメント
「構造を知ることが好き」という前世の強みが、ただ魔術を放つだけの一般的な転生モノとは一線を画す「魔術技師」としてのこれからの展開にワクワクします😁
あと、子供向けの読書という自然な流れの中で、読者に対して世界観のルールをストレスなく説明できている構成は素晴らしいですね!
また、人間が扱う「魔術」と魔物の「魔法」を切り分けている点ですが、私の作品も同じ様な感じで、棲み分けをいてるんです😳オドロキ
(ちなみに私の作品の場合は、人族は精霊の力を借りて「魔術」扱い、魔族と魔物は魔力を使って「魔法」を使うって設定にしてます。違う意味でそこにも、どう表現するのだろう?と興味がわきました🤔)
ここまで拝読して、大変面白いと思いましたので、レビューも残していきますね。
(ΦωΦ)ノ
作者からの返信
感想ありがとうございます。
魔術と魔法はフィクションの用語なので自由度が高いと思っています。せっかく違う言葉なら意味も変えたいですよね。
つくる人によって色々な定義を付けて世界設定を構築していくのも創作活動の醍醐味ですね。レビューまでしていただきありがとうございました。
編集済
第2話 初めて得たモノ(0歳~1歳)への応援コメント
前話の「五感の解像度」が徐々に変化していく丁寧な描写。
最初は視界がモノクロで言葉も記号(■)だったものが、成長に伴って色彩を取り戻し、言葉のニュアンスを理解していく過程が非常にリアルでした🤔
今回はサミュエルの内面がしっかりと描かれていて手探りで努力する姿がとても良かったです😁
前世の孤独ゆえに、家族の温かさを全力で浴びながらも「自分は演じているだけだ」と一歩引いてしまうサミュエルのモノローグが少し切なかったです😢
温かい家族の存在が、いずれサミュエルの「心の演じている部分」を本物の愛情で満たしていくのだろうなと、これからの救いの展開が非常に楽しみになりました。
『演じる仮面』から始まり、やがてそれが『本物の絆』へと変わっていく過程に期待が膨らみます😆
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一度歪んでしまった人間が人生をやり直せたとしてどう成長していくのか、見守っていていただければ幸いです。
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
これからどのような内容になるのか、楽しませていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
楽しんで頂けるよう頑張っていきます。
さてどうなることやら…
第10話 第一歩(4歳)への応援コメント
拝読しました
サミュエルが前世の孤独を抱えたまま、家族の温かさに触れていく流れがじんわり沁みました
クリエイトウォーターや属性確認など、魔術の仕組みを少しずつ手探りする感じがワクワクします
十歳式の劇でドラゴンの魔術具に目を奪われてから、ランプを分解して夢が形になり始める展開がいいですね
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この短い話数でテーマをすでに読み取られたことに驚きました。
★★★評価もありがとうございます。
執筆活動の先輩として色々参考にさせていただきます。
お互い、頑張っていきましょう。
第1話 とある男の終わりと始まりへの応援コメント
こんにちは!お邪魔します😉
タイトルが気になって来ました。
この後、拝読いたしますので。
(*・ω・)ノ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🙇
楽しんでいただければ幸いです。
第75話 王城の書庫(9歳)への応援コメント
>サミュエルの脳裏には、本屋で出会った一人の少女の姿を思い浮かべていた。
それは絹のような薄紫の髪が、風に揺れる光景だった。
朴念仁wwにフラグ立ったんかなぁ?
言葉の使い方的に気になったんだけれどこんなのは如何ですかね
>サミュエルの脳裏には、本屋で出会った一人の少女の姿を思い浮かべていた。
→ サミュエルは脳裏に、本屋で出会った一人の少女の姿を思い浮かべていた。
or サミュエルの脳裏には、本屋で出会った一人の少女の姿が思い浮かんでいた。