第59話 女同士の本音(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
見事、友情が恋愛に発展しましたね!!
ハッピー、ハッピーエンド!!
四季組!おめでとう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結論としては男子組の協定が失敗したという形になりますが、終わりよければ全て良しですね。
あとがき (視点:作者)への応援コメント
すっげー、おもしろかったです!
毎回、コメント入れちゃって、めんどくさいところも、たくさんあったと思います!
ほくのほうこそ、最後まで、付き合ってくださってありがとうございました!
丁寧に、毎回、読んでました!
ぼくも、このような作品が書ければなあと、勉強させていただくこともできました!
友情も、恋愛も、勘違いのはちゃめちゃで、これ最後、どうなるんだろうと思ってたら、冬花さんという策士が、うまいこと、まとめてくれましたね!
さすが、♪さんとしか言いようがないです。
ぼくも、いつか、長編を書きたいなあ、と思ってましたが、やっぱり、まだまだ、先になるかな!笑
こんな毎回、おもしろいお話は、書けないっす!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
私自身、学ぶことが多かった作品です。
私は設定にかなり時間を割く方なんですが、これは本当に大変でした。
自分には縁が遠い恋愛モノでしたし。
お互い、切磋琢磨していきましょう!
第58話 男同士の本音(視点:神崎 春斗)への応援コメント
うわぁ!!
最後は、青春ドラマ!!
お互い殴り合って、恨みっこなし!!
こいつら、ええわあ!
とうとう、次は、最終回ですね!
楽しかったです!いままで!
毎日、毎日、笑わせてもらいました!!
59日間かー
ざっと、2ヶ月ですね!
読みやすくって、最高のお話をどうもありがとうございました!!
最終回は、♪さん、泣いてたって言ってましたね!
明日を楽しみにしておきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
59日間、長かったと思います。
ずっと読んでいただけて嬉しいです。
私が泣いたのは最終回ではなくて、小田原の話なんですよ。
冬花が春斗を肯定していくあたりです。
最終回も個人的には好きです。
第57話 彼女は策士(視点:神崎 春斗)への応援コメント
いいなあ。
このまま、くっついてくれたらいいのになあ。
ところで、冬花さん、共通テスト、どないする気ですか?
国語、あんな赤点ぎりぎりじゃ、ヤバいんじゃないの?
猛勉強だ!!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだ2年生になったばかりなので、なんとか間に合うと思っているのでしょう。
猛勉強確定ですね!
第56話 『真実の形』(視点:三上 冬花)への応援コメント
冬花さんは、気付いたんだー!
おかしな、四角関係。
策士だねー
この四角関係が、もうすぐ、きれいに整頓されようとしているのかもしれない。
冬花さんの爽やかなほどの告白に、ハルっちは、どうするのかな!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよクライマックスです!
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
企画からお邪魔しました。二人の掛け合いがとても面白いです。遅読ですが、よろしくお願いします😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大歓迎です。ゆっくり読んでいただいて大丈夫です。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
凄く気に入ったので応援の星を置いていきます!これからも大切に読ませていただきレビューさせていただきます。
こんな面白い作品に出会えて嬉しいです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて光栄です。
第55話 掬い上げた『プライド』(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
すげーっ!
あっきーの懐の深さ!!
♪さんが、「私には無理だな。うん」って言っていたのが、よくわかる。
親友をうちに、引き込むんだもんなー
すげーーーーっ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仮に財力があったとしても無理ですよね。
高校生でここまでやれたら凄いです。
第5話 お嬢様は、天才の自意識を直撃する(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
企画からお邪魔いたします。
まだ序盤ですが面白かったので簡単にレビューもさせて戴きました。
これからも読ませて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここからが盛り上がるところです。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
逆にちょっと面白いですよね笑
秀才の勘違いが、結構ぶっ飛んでいるっていうのが面白いです♪
マジかぁ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん、普通にボケてる感じのキャラが勘違いするより、秀才らしい知的な風味を出しつつ、盛大に勘違いする方が面白いと思うのです。
ドンデコルテの漫才を見て、思いつきました。
第7話 特待生は秘密の協定にプライドを賭ける(視点:工藤 千秋)への応援コメント
コメント失礼します。
す、すごい勢いで何も上手くいかなさそう……!
女子組と男子組の思惑でもうしっちゃかめっちゃかですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子組と男子組両方が、「これなら上手くいく」ですからね。
上手くいかないモヤモヤを楽しんでいただけたら嬉しいです。
第54話 最愛の彼と、最後の散歩(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
真壁さんも、やってくれるけど。
あっきー、どういう対応をするのかな。
あっきーの優しさ。
過保護すぎるくらいの優しさ。
夏希さん、泣いちゃわないかな。
はやく、あっきーと夏希さん編が読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優しさだけだと毒な場合がありますからね。
夏希に一番必要な言葉は何でしょうかね。
次回をお楽しみに!
第53話 殿様の反省会(視点:神崎 春斗)への応援コメント
へえ〜〜〜〜
冬花さん、ええなあ〜〜
ハルっちを元気付けるために、連れ回してくれるんや〜〜
しかも、肯定してくれる。
こんな子、ええなあ〜〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今の春斗に一番必要な言葉だと思います。
春斗は空気が読めないタイプだけど、人間的には良い人なんですよ。
気付いてくれる人がいるって、素晴らしい。
編集済
第52話 『完璧な論理』(視点:三上 冬花)への応援コメント
そうか。
冬花さんは、ハルっちの一番の理解者でもあったのか。
論理が打ち砕かれてしまった、ハルっち。
冬花さんに甘えて…………、いいのかな?
(実は、ぼくも、女の子のこと、よく知らなくて)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甘えていいんです!
たぶん。
第51話 『最高のお節介』(視点:工藤 千秋)への応援コメント
夏希さーん!大丈夫?
もう、お金も、プライドもないんでしょ?
そんなときに、あっきーに会うと
なにかもが、音もなく崩れ落ちるような気がする。
でも、それが恋なのかな、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。
だから逃げていたのだと思います。
あとは千秋と真壁さん次第でしょうか。
第50話 『強くてかっこいい女』でいたかった(視点:工藤 千秋)への応援コメント
あっきーは、強い男なんやけど、これ、友情なんやなあ。
なんちゅーたらええんかなあ。
二人、二人の間に、恋心が生まれたら……
なんて、いまは、恋どころやないか。
でも、冬花さんと、あっきーが無事なだけ、まだ救われたなぁ。
二人の力で、落ち込んだ二人をなんとかできれば……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬花が千秋に夏希のことをお願いしたのは、恋愛方面の期待もあったのかもしれません。
彼女は自称策士ですから。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
はじめまして。
春斗くん、ほほえましいなぁと思って読んでたら最後のパラグラフに驚倒。「え?春斗さん、動くんスか⁉︎」と文章を二度見してしまいました。続きが楽しみな終わり方ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は一見陰キャですが、いつも自信満々で行動的なんですよ。
だから勘違いするのかもしれません。
第49話 お嬢様の『誇り』(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
夏希さーん!!
なにも言わず、去ってくなんて!!
四季組、どうする!!
一番、不幸なのは、夏希さんなんだよね。
ハルっちも、初めての敗北を味わってるんだけど、夏希さんは、もう、翌日からの生活が変わりはじめる。
大丈夫か?みんな。
冬花さんにも、あっきーにも、なんか不幸なことが起こるんじゃ…………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千秋と冬花、気になりますね。
第48話 秀才の『正しさ』(視点:神崎 春斗)への応援コメント
えー!
冬花さん!容赦ないなー
これが、冬花さんの優しさなのー?
次回へ、即効すすみます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この冬花の発言。
自分でも随分悩みました。
このセリフは私の頭の中の冬花が発した言葉をそのまま書いたものの、『いや、そうじゃないでしょ』と思い、何度か書き直そうとしたのですが、色々考えているうちに、やっぱりこれがベストじゃないかと思うようになりました。
間違いなく、冬花の優しさではあるものの、言葉で説明することが難しいセリフです。
第47話 太陽は正論の刃を破壊する(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
ヤバいねー。
非常にヤバいと思う。
ハルっちに、大衆をつかむような、策略はなかったか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局、夏希の懸念が……。
高校生ぐらいだとありがちな話ですよね。
社会人だったら少し違ったかもですが。
第46話 春の嵐(視点:神崎 春斗)への応援コメント
こういう、高校生のころから、綿密なスケジュールをたてているひとほど、将来、成功するのかもしれませんね。
なんか、ハルっちが、だんだん、将来有望な人間に思えてきました。
原稿、大丈夫でしょうか。
誰かに読まれて、真似されないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうかもしれません。
彼のように、準備を怠らずに研鑽し続ける人が評価される世界であってほしいです。
編集済
第45話 春の温度差(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
夏希さんの
「舞い散る桜の花びらを黙って見つめていた」
桜のように、やがて散る運命であっても、夏希さんは、黙って見ていることにしたんですね。
四人組。なんかいい感じだなー
四人に友情関係が生まれてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初の頃は、ずっと睨みつけていましたからね。
不思議な友情です。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
企画に参加させていただきました。
思わずクスッと笑ってしまう面白さがありますね。
1話の最後では千秋くんと呼びかけていたのに、2話で速攻工藤くんになってて心の距離が遠い!ってなりました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千秋のことを駒としか思っていないですからね……。
第44話 図書室の賢者(視点:神崎 春斗)への応援コメント
あ、ハルっちなんかが、生徒会長になったら、学校がめちゃくちゃに……
(ごめんなさい笑笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
息苦しくなりそうな感じですよね。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
読み合い企画から来ました!
すげぇ、陰キャと言われる生物をことごとく制覇してやがる⋯⋯!
こんな頭のよい(?)彼に⋯⋯そんなこと、あるのか、ないのか。
すごく冷徹で、論理的で、ある意味面白い? のかも⋯⋯。
ちょっと、会いたくは、ないかな⋯⋯。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完璧な陰キャですね。
私は会ってみたいかもです。友達になるかは別の話ですが。
第4話 策士たるギャルは全方位に罠を張る(視点:三上 冬花)への応援コメント
企画からきました。
すごい!
キャラが個性的で、クセが強い。
特に主人公の春斗くん。
論理的なのに、なりきれないところがまたいい、
またここからどういう展開になっていくかよめないのが楽しいです。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は特に決めていなくて、主要4人が主人公みたいな感じです。
他の登場人物もクセが強いので、お楽しみに!
第43話 犯行動機(視点:神崎 春斗)への応援コメント
ハルっちは、ひとがいいのか、信じやすい性格でもあり、かと言って、自分を過信しすぎてるところがありますねー笑 ぼくの推論によると!笑
でも、ハルっちもいいところがあんじゃん!とちょっと思いました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
根は優しい子なんです!
たぶん。
第42話 こぼれ落ちた自己嫌悪(視点:神崎 春斗)への応援コメント
そうですか。
やっと、冬花さんが本音を告白しはじめましたか
ハルっちのやり方!こわいし笑笑
ハルっちのどこがええんやろ(ごめんなさい)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗としても、冬花と仲直りしたいという思いが強すぎたのだと思いますが、相変わらずズレていますね。
第40話 謎の犯人(視点:神崎 春斗)への応援コメント
へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜
結果オーライじゃないっすか!笑
春斗のまたしても、とんでもない恋愛回路。
冬花さん!失敗なんてしてませんよ!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも通りの春斗ですね。
妹にまで、アホっぽいって言われてますしw
第39話 不意打ち(視点:三上 冬花)への応援コメント
あらら。帰っちゃいましたか。
そんな自分を責めることなんてないのに。
ちょっと、ナーバスになってるのかな、冬花さん……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仲直りするのが目的でしたからね……。
第5話 お嬢様は、天才の自意識を直撃する(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
まだまだ序盤ですが、春斗君と工藤君のコンビ感がかなり好きです。
しかも早速春斗君は勘違いを発動して、場をかき回しているし(笑)
これからヒロイン組ももっと深堀されて、今後この四人がどうなって行くのかとても楽しみです(*´ω`)
これからも拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒロイン組もなかなかのクセ者ですので、続けて読んでいただけると嬉しいです。
第38話 看病(視点:三上 冬花)への応援コメント
う〜ん。どうなんだろうな、コレ。
秋奈ちゃんだと思い込んでるからな〜
冬花さん、がんばれーーー
第7話 特待生は秘密の協定にプライドを賭ける(視点:工藤 千秋)への応援コメント
♪さんの自主企画に参加させていただき、ここまで読ませていただきました。
三角関係ならぬ、四角関係の恋愛バトル、続きを読むのが楽しみです。
それぞれが各々の目的のため、すれ違いながら恋を成就させようとする様は見てて面白いです。
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
設定はずいぶん拘りました。楽しんでいただけたら嬉しいです。
面白そうな作品があるようですね。あとで読ませていただきます。
お互い、がんばりましょう。
編集済
第37話 冬花の嫉妬(視点:三上 冬花)への応援コメント
う〜ん。
ままま。
ハルっちには、謝りのメッセージを入れておけばなんとかなるでしょう。
でも、それで、ハルっちがまた、変な誤解するかも。
ハルっちも、冬花さんも、変なの!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若気の至りですね~
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
なかなか巧みな理論で面白いですね…。また読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怪しい理論ですけどねw
お待ちしております。
第36話 春斗は才女と同調する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
やっぱ、ハルっちは、ハルっちやなあ
こういう計算は、ズレるんですねー
でも、ハルっちの好みは、楓さんなんですね。
楓さんより、冬花さんのほうが、かわいい思うけどなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗は小難しい話をいっぱいしたいタイプなんだと思います。
たぶん、本来はギャルキャラは好きじゃない方ですね。
冬花もそういう春斗の好みのタイプが少しずつ分かってきたので、コンプレックスを感じているのでしょう。
第35話 新年はギャルを酔わせる(視点:三上 冬花)への応援コメント
ハルっち!どうしたんや!
冬花さんに、接近しすぎっしょ!笑
ハルっちにしてみれば、友情なんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗は友情のつもりです。
こうやって勘違いをさせてしまうあたりが、彼の優しさであり、ダメなところですね。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
短編を置かせていただきました。
とても読みやすいですし、便利な友人1人でいいという春斗くんの物語に魅力を感じます!またお邪魔いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速拝見させていただきました。
第1話は春斗視点ですが、他の登場人物の視点でも書いています。
また読んでいただけると嬉しいです。
第3話 迷子の妹たち(視点:神崎 春斗)への応援コメント
神崎くん、ただの面白キャラかと思ったら……
その分析力はさすがでした!
妹ちゃんに懐かれてるのも良かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妹に懐かれているのは意外ですね。
女子全般に嫌われそうな感じですし。
第34話 聖夜に降り積もる勘違い(視点:工藤 千秋)への応援コメント
アッキー……
ハルっちが、夏希さんを完全に丸めこんでるかもわからんし、冬花さんが、アッキーの優しさを求めてるかも、不明。
ややこしい。
この四人。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ、近況ノートにも書こうかと思っていたのですが、ここで第2章は終わります。
第1章:男女それぞれの協定締結まで
第2章:困難を乗り越えて友情が深まる
という感じなのですが、友情が深まったことでお互いの好感度は爆上がりしています。
夏希も春斗を睨まなくなったり、お互いの呼び方が変わっていたり。
その一方で、友情が深まった結果、恋愛が難しくなったという局面になります。
第3章では、この状況が少しずつ変わっていきます。
第33話 賢者の贈り物(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
ズレてるよねー
翔太くんの指摘!四人の関係を楽しんでる笑笑
このプレゼント交換。冬花さんの思惑は、なんだったんですか?
冬花さんは、ハルっちから、プレゼントを欲しくなかったんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
くじ引きアプリを冬花が作る際、お互いに送り合う形になるとカップルっぽくなってしまうので、一歩引いた感じです。
そうなると、冬花→春斗、夏希→千秋の組み合わせが決まるのですが、自動的に
春斗→夏希、千秋→冬花となってしまうのです。
もらう方を優先するか、あげる方を優先するかを天秤にかけた結果、あげる方を優先したということですね。
たぶん、後悔してますね。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
神崎くん、おバカな理論派で、おもしろいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼はずっとあの調子です。
応援してあげてください!
第32話 敏腕執事は『普通』を履き違える(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
アッキー、点数、高いなー
料理のできる男の子って、この年齢じゃ、いないよね。
ほっといても、アッキーはモテるわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
料理男子って、かなりモテますよね。
狙い目なんだけど、意外とやっている人は少ないんですよね。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
最初の5行で、「これ、きっと面白い」と思いました。その先も、主人公がどこかおかしくて。先を読むのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗以外の登場人物も変わっていますので、お楽しみに。
第31話 譲れない功績とプライド(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
うーわ笑 完全に、夏希さん、クリパでその気になってる!
いいなあ。アッキー。
夏希さんみたいな、いい女性に言い寄られて笑笑
まあね。アッキーも、いい男なのは、そうなんだけどね!
どこか、あほっぽいんだよねー(ごめんなさい笑笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
でも、高一男子なんて、こんな感じのアホだと思うのです。
私はもっとアホだったような。
第30話 脳筋はお嬢様の胃袋を掴む(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
夏希さん、いい女なんやから、なんも作戦なんて考えず、堂々とアタックしていけばいいのに。
冬花さんがライバルなんやな〜
アッキーもなあ〜
せっかく、夏希さんからモテてんのに、気付けよな〜〜〜
しゃーないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏希は色々な所でプライドが邪魔しているような気がします。
千秋は……アホだと思いますね。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
はじめまして! 単糖類と申します!
自主企画【読み合い】最近公開した作品限定⭐️⭐️⭐️❤️❤️❤️で応援に参加させていただきました!
神崎くん、打算がすぎる……いいキャラですね!
それに対する工藤くんはナイスガイ。
二人がどんなコンビとなっていくのか、楽しみです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次話以降で登場する女子たちにもご注目ください。
第29話 帰ってきた『カオス勉強会』(視点:工藤 千秋)への応援コメント
教えるのが下手くそかー
でも、慣れてきたのなら、まだ、やりやすいかも!
冬花さんのノート!どんななんでしょうね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬花さんのノートには変な絵がいっぱい書いてあるような気がします。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
工藤くんは隠しルートの裏攻略対象ですね、分かりますww
神崎「お前みたいな恋人がいたら効率的なんだけど。」
工藤「そ、相談しろよなっ♡」
、、的な感じ。もしかして?まさかまさかの!?
あ、、はい、ごめんなさい。冗談はさておき、どのようにストーリーが発展していくのか楽しみに読ませて頂きますね(*ΦωΦ)🐾
うちは転移モノを書いてるので、良かったら遊びに来てみて下さい。
では、お互い頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
コメントありがとうございます。
えっ、えっ、えって感じでコメントを読ませていただきました。
冗談でよかったですw
第28話 『無実』の証明(視点:三上 冬花)への応援コメント
冬花さん、かわいそうやな〜〜
誰よりも、ハルっちのことを思ってんのに。
ハルっちの勘違い、どうにかならへんかなあ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗は頭がいいはずなのに、どうしていつもこうなんでしょうかね。
第27話 疑惑は秀才を追い詰める(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
おおおおー!
冬花さん達が動き出した!
だれがこんなことをしたんだろう。。
親友がいるって、素晴らしい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
酷いことをするものですよね!
って、書いたのは私ですが。
負けるな、春斗!
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
企画を見て来ました!
バリバリクールで冷徹な神崎君がどんな恋をするのか非常に楽しみです!
ゆっくり読ませていただきますね
『アリシア・バレット -転生少女は≪物理≫で魔法に抗いたい-』
https://kakuyomu.jp/works/2912051597588166979
こちら拙作ですが読んでいただけるととても喜びます(o^―^o)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第1話は春斗の話ですが、他の3人もなかなかのクセ者なので、お楽しみに。
あとで読ませていただきますね。
第26話 『今の冬花』(視点:神崎 春斗)への応援コメント
ハルっちもやってくれるなー
それと、夏希さんの権力!!
惚れ直したかどうかはわからないけど、いいとこ見せたよね!ハルっち!!
冬花さん、良かったね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なにげに何でも解決できる4人組なんですよね。
第25話 元同級生の嫌がらせ(視点:三上 冬花)への応援コメント
アッキー、ナイス!!
sns !そんなんに投稿するの??
良くないよ、それは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今どきのイジメ手法みたいですね。
許せませんね!
アッキーのガタイの良さ、こういうときに役に立ちますね。
編集済
第24話 偽ギャルメイドの過去(視点:三上 冬花)への応援コメント
怖わ〜〜〜〜!!
なんか、中学のころを知るひとって、高校生になったら、怖いよね!
大丈夫かな〜、冬花さん。
でも、アッキーがいざとなったら、助けてくれるっしょ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒歴史を晒そうとする奴が一番恐ろしいですね!
第23話 焦燥(視点:工藤 千秋)への応援コメント
自主企画から来ました!
面白くて一気読みしてしまいました!
続きが気になって仕方ないです⋯!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて光栄です!
毎日更新していますので、是非読んでください。
第23話 焦燥(視点:工藤 千秋)への応援コメント
おおー!
動かない山が動いたー!笑
ついに勇気を出しちゃったなー
女子が照れてる。
春斗も、やるときゃやってくれんじゃん!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この二人なり、頑張ったと思います。
春斗と夏希の関係も大分変わりました。
最初は睨まれていたことを考えると、すごい前進です。
第22話 外堀を埋めるお姉ちゃんたち(視点:三上 冬花)への応援コメント
こういうときは、女子と言うことを聞くのが一番ですねー笑笑
ほら。家庭も、奥さんの言う通りにしなきゃ、回らないっていうじゃないですか。
ぼくも、女子の思惑通りいくのを応援する一人です!笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど。
女子の言う通りにするのは、物事を穏便にするには最適解かもしれませんね。
男子側の恋愛の理由がアホっぽい感じがするので、女子側を応援したくなるのはよく分かります!
第3話 迷子の妹たち(視点:神崎 春斗)への応援コメント
兄妹の名前が似てるのが、何かの伏線に思えて気になってしまいました。
でも、あからさますぎるので、考えすぎですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
偶然の一致にしては出来すぎでは?的な感じですね。
さて、どうでしょうか。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
企画から来ました。
春斗、完全に交友関係を遮断するのかと思いきや、従順に消しゴム拾ったり、会話したり、その行動に込み上げてくるものがありました。
そして、心の中とは違い、機械的な口調で話されていたので、恋愛モノというジャンルの中、どう変化するのかも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来交わることがないような4人。
そんな感じでキャラを作っています。
春斗は特に尖ったキャラなので、恋愛や友情とどう向き合っていくのか、そのあたりも注目していただけたらと思います。
第21話 妹たちの極秘作戦(視点:工藤 春華)への応援コメント
いいんじゃないっすかー?笑笑
この二人の妹の作戦!
ぼくの狙い目通りっすよぉ。
海のお話、終わっちゃったんすね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子組は大歓迎、兄たちは……。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
企画から来ました!お邪魔します。
春斗が実際に身近にいたら、ある程度観察したのちに全力で絡みに行きたくなるなぁ。私陽キャじゃないですけど。
最後のほうの「完璧だ」が良い。
ホントにそれ完璧なの!?って笑っちゃいました。
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も絡みにいくタイプですね。
自分に被害がないなら、面白いタイプだと思うのです。
明らかに完璧じゃない彼ですが、応援してあげてください。
私も読ませていただきます。
第20話 ビーチの夜(視点:神崎 春斗)への応援コメント
とうとうきましたか。
春斗くんが真実を知るとき
翔太くんは、きっと本当のことを言ってくれるんでしょうね。
この四人の行方は!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんですが、
「早川くん、非論理的ですね」
などと切り捨てられる予感がします。
第19話 冬花の誘惑(視点:三上 冬花)への応援コメント
ほほー。ハルっちがモテる。
こんなシチュエーション、ハルっちの人生では、もうないかも。
ハルっち、冬花さんのこと、大事にしなあかんでー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬花は春斗のことを一目惚れなんですけどね。
春斗は全く気付いていないという……。
冬花、がんばれ!
第18話 お約束の水着回(視点:三上 冬花)への応援コメント
難しいなあ。
なっつんの、プロポーションに、アッキーは目もくれませんか。
なっつんとアッキー。結構、応援してるんだけどなー
やっぱり、冬花さんのほうが、勝っちゃうんすね。
なんか、なっつん、かわいそう笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女子にとって、水着は意中を相手に対する勝負服なんですよね。
なっつんだけでなく、3人とも可哀想ですね……。
特になっつん、毎回歯ぎしりしてますね。歯が心配です。
第8話 合理的な恋愛相談(視点:神崎 春斗)への応援コメント
コミカルな文体の裏に、4人の心理が丁寧に組まれていて、ただただ圧巻でした。
4人ともキャラが立っていて惹き込まれます。
(いまのところ私は勝手に春斗くんを推していますが、)それぞれの矢印が今後どう向いていくのか、とても楽しみです。
また続きを読みにきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、設定やストーリー、伏線は徹底的に考えて、全て整合性があるように書き上げた後に公開するようにしています。
文章がまだ苦手なので、そこだけは拘っています。
是非、続きもお楽しみください。
こちらからも読みに伺いますね。
編集済
第17話 プライベートビーチ(視点:工藤 千秋)への応援コメント
良かったなぁ〜〜〜、32点と、31点!笑
(ほんま、赤点ギリギリやな!笑)
プライベートビーチに行けますね!
しかも、とうとう、お話が展開する予感。
アッキーが、三上さんをデートに誘う。
見逃せません!笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの勉強会でどうやって赤点回避できたのか謎ですが、常識人の2人のおかげかもしれませんね。
次回、プライベートビーチ編です!
第16話 千秋の絶品ディナー(視点:三上 冬花)への応援コメント
なっつんち、ほんとお金持ちなんですねー
でも、なっつんのアシストは、あれで上手くいったのかなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬花は「なっつんのアシストが順調」と言っていますが、正しくは「なっつんの家の執事のアシストが良かった」ということだと思います。
第15話 秀才たちによる超絶授業(視点:早川 翔太)への応援コメント
はぁ〜〜〜。
早川くんと、あずみさんの通訳を挟まないとだめか〜
この二人は、勉強が、それなりにできそうですね!
工藤くんご飯、早川くんの予想が当たらなきゃいいけど💧
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗が言うには、早川くんは「平均値を具現化したような存在」だったと思います。
ここで重要なのは、四季組には普通な人がいないんです。
つまり、普通こそが最強だということですね!
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
企画から来ました。
面白いです!
主人公のザ理系っぽい(理系への偏見)態度がとても好きでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理系は大体、あんなものだと思うのです(暴論)
第14話 赤点回避大作戦(視点:三上 冬花)への応援コメント
おお。おもろいなあ。
同級生に勉強を教えてもらえるとは!
そんな優しい同級生、おらんかったなー。
学年1・2を争う秀才!ぼくも、そんなひとらに勉強を教わりたかった〜
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は、高1のとき、10人以上のクラスメイトのために生物の勉強会を開催してあげたことがあります。(最初数名に頼まれ、OKしたらどんどん増えていった)
そのことを思い出しながら書きました。
同級生に優しかった♪です(汗)
第6話 お嬢様は秘密の協定にプライドを賭ける(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
冬花との協定シーン、夏希の「財力と情報網を総動員する」発言がもう社長令嬢のスケールですねえw
マカロン一個のお嬢様がここまで腹をくくってるのに、当の春斗は夏希の視線をスキャンして「僕への好意の証明」とか言ってるんでしょ……誰も救われないのに全員が「完璧だ」と思ってるのが最高です🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み手からすると、明らかに誰も救われない感じがしますが、本人たちは至って真面目に「完璧だ」と思ってるんですよね。
第4話 策士たるギャルは全方位に罠を張る(視点:三上 冬花)への応援コメント
企画からきました。
まず主人公・春斗の「友人を論理的にアサインする」発想が突き抜けてますねww
工藤に向かって「あなたには僕の『たったひとりの友人』という役割を担ってもらいます」って、友情をビジネス契約みたいに言い切るのが最高です🤣
で、第2話で鈴木さんの視線を「彼女ほどの知性なら頭のいい相手に惹かれるはずだ。つまり、僕だ」って三段論法で"好意確定"に持っていくくだり、論理的なようで全然論理的じゃなくて、天才くんの盲点が可愛すぎますww
そして第4話の冬花ちゃんが実は一番頭いいかもと思っちゃいました。「春夏秋冬コンプ」という一見バカっぽい大義名分を使って、ちゃっかり春斗を陥落させてるのに「よっしゃ!!作戦通り!!」って一人でガッツポーズしてるの、完全に策士すぎてww
全員が「自分の恋愛感情には気づいてないくせに他人への分析は鋭い」という構図が統一されてて最高です。タイトル通り「バグり」そうな予感しかしませんww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
千秋以外はみんな知的なのに、どこか抜けていますね。
特に春斗はそれっぽいことを言ってますが、かなり無茶苦茶ですよね。
タイトル通り、全員がバグる話なので、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
サブタイトルがとても素敵ですね。こういう頭脳戦×ラブコメ、好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頭脳戦でありつつも、どこか抜けているあたり、高校生になりたての子どもっぽい感じです。
シリアスや友情の話も盛りだくさんなので、続きもお楽しみください。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
自主企画からきました!
とても読みやすくて、良かったです。
春斗の徹底した論理主義は一見すると嫌われそうな性格なのに、不思議とコミカルに描かれていて参考になりました。
特に入学式で原稿を改変する場面や、友人関係を「役割」として定義する場面は強く印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫌な感じなキャラでありつつも、どこか憎めない感じになるように考えました。
こういうキャラの場合は悪意を交えずに一気に突き抜けた方が良さそうな感じです。
第13話 大爆発する脳筋の初恋(視点:工藤 千秋)への応援コメント
あーあー。笑笑
アッキーまで、暴走し出した!笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全員がバグる話ですからね。
千秋も春斗並に勘違いが激しいですよね。
第12話 譲れない千秋の選択(視点:工藤 千秋)への応援コメント
春華、すげーっ!
高校生相手に一点差!!
いい勝負だったんですね!
工藤くん、ええ男やなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春華は兄ゆずりの運動神経なのでしょう。
千秋、妹思いの優しい兄ですよね。
第11話 招かれざるライバル(視点:三上 冬花)への応援コメント
難しいなあ。
なっつんがいるんだなー
三上さんだけなら、春斗と、工藤くんの争いで済むのに。
っていうか、最初、春斗と、三上さんて、ええ雰囲気やん、思ったんやけどなー
でも、工藤くんの想いもあるからなー
難しいなー
ところで、影山ってだれだー!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗も千秋も、女心が全く分からないタイプですからねえ……。
もう少し察しが良ければ、上手くいくのでしょうけども。
第10話 『完璧なアドバイス』(視点:中村 あずみ)への応援コメント
うまくいきましたね〜〜〜
清々しいです!!
四季組のおかげで、二人がくっつくとは!
この子たちは、気付いちゃいましたね!巧妙なる四角関係のからくりを!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四季組に恋愛の相談をするという、間抜けな2人でしたが、案外勘は鋭そうですね。
ツッコミ不在の四季組には必要な人材ですね!
第9話 自称恋愛強者たちの異常な教え(視点:早川 翔太)への応援コメント
オー!早川くん、まとも!
六人のなかで、一番、まともじゃないっすか?
ちょっとした勘違いはあるけど
この恋、うまくいけばいいなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多少まともな人がいないと暴走しっぱなしになりますからね。
この2人が上手くいかない場合があるとすれば、四季組のせいですね。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
一周回って神崎面白い男!🤣
仲良くは……したくないかも?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仲良くしたい要素が見つからないですよね。
客観的に観察していると面白い男ではありますね。
編集済
第8話 合理的な恋愛相談(視点:神崎 春斗)への応援コメント
うわー!完全に、バグり出した!
少なくとも、ぼくの頭のなかでは、既にバグりはじめてます。!
四人組でも、難しかったのに、六人に増えちゃうんですか!
もう、これ以上、増えたら、完全にバグですね!笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
新キャラは今のところ、両想いに気付いていない状況ですね。
さらなるカオスを生み出すのかは次回以降をお楽しみに。
第7話 特待生は秘密の協定にプライドを賭ける(視点:工藤 千秋)への応援コメント
春斗くん。
うわー。
工藤くん、よく、こんなの親友にしてるなあ……
でも、工藤くんが、三上さんに恋してるって、都合悪いなあー。
春斗が工藤くんの敵になっちゃうよ。
どうなっちゃうんでしょうね!
59話もあるんじゃ、まだまだ、展開していくんでしょうね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現時点では
春→夏→秋→冬→春
のように好意の矢印(四季の順)が向いているので、春斗は冬花のことをなんとも思っていないのです。
将来的には分かりませんが、今のところはお互いの恋を応援できる状況です。
第6話 お嬢様は秘密の協定にプライドを賭ける(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
すごい戦略ですね!
なっつん。冬花さんがいて、よかったなー。
それにしても、なっつんの春斗への嫌いよう🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冬花は自称策士ですからね。
夏希は見た目によらず、短気でキレやすい性格なのです。
第5話 お嬢様は、天才の自意識を直撃する(視点:鈴木 夏希)への応援コメント
春斗。浮いてる笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでぶっ飛んでいると逆に清々しいと思います。
作者的には、お嬢様なのに短気な夏希のキレ芸に注目してほしいところです。
第4話 策士たるギャルは全方位に罠を張る(視点:三上 冬花)への応援コメント
あぁ……
これ、男子2人と女子2人で、好意の方向まちがっちゃうやつなんじゃ……
夏→春 冬→秋
って勘違いしちゃいそうだよ〜😫
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勘違いしそうな展開が続いていますね。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
物語上の秀才ポジの法則を、自らの意思で実践してるのが面白すぎる✨
1人だけの陽キャの友人を望んで作る人初めて見ました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コスパ的には最高なんだと思います。
たぶん。
第4話 策士たるギャルは全方位に罠を張る(視点:三上 冬花)への応援コメント
おーー!
楽しそうな四人組!!
春・夏・秋・冬
しかし!
春斗がモデるなんて!そんなことあっていいのか!?笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本来なら決して交わらない、属性が全く異なる四人組です。
彼の迷走を楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
第3話 迷子の妹たち(視点:神崎 春斗)への応援コメント
神崎くんの駒発言。正真正銘のマジなところが、こわいですね!🤣
レビューコメントは、物語が終わったときに書きますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
春斗は怖いですよね。
なにより、思ったことを口にしてしまう正直なところが一番怖いですね。
レビューコメントありがとうございます。
全59話ですが、よろしいのでしょうか……。
第2話 鋭すぎる視線は、恋の始まりを証明する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
これ。勘違いなんですよね?
神崎くんみたいな変なやつ、モテるわけないっしょ笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼にミラクルは起きるのか!?
乞うご期待。
第1話 新入生代表は論理的に孤立する(視点:神崎 春斗)への応援コメント
工藤くん、いいやつ!
神崎くんの失礼なことば、まったく気にしない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな親友、是非ほしいですね。
春斗は……まあ、いたら退屈はしないかもですね。
第4話 策士たるギャルは全方位に罠を張る(視点:三上 冬花)への応援コメント
非効率的という発言に笑ってしまったのは秘密です♪
テンポがすごく好きです(⋈◍>◡<◍)。✧♡