編集済
第28話への応援コメント
>仮にもあの春香が再婚相手に選び、麻由里が”幸せ”と口にした家庭を作ってる男だぞ
そりゃ(世間では)犯罪者の旦那・父親のせいで社会的に弱ってるところをつけ込まれたりしたら···ねぇ~w
そりゃ幸せに感じるでしょ?
そもそも“あの”春香って、旦那の冤罪よりも自分と娘の保身を優先した挙句に刑務所で独り苦しんでた旦那を罵倒する様な女でしょ?
作者からの返信
コメントありがとうございます
麻由里は登場しましたが、世間では良彦はホームレス狩りを嬉々として行う、暴力犯、殺人犯という認識が浸透してるようです
法廷では故意の殺意は否定されましたが、世間の目はより残酷な犯人を求める風潮があり今作でもそういう目に良彦も晒されてる…
という状況でしょうか
第27話への応援コメント
>「今は、まだ何も始まってません。今、鳥居様が池月氏に接触してしまっては、お父様…いえ角田社長らにコチラの事を感づかれてしまう可能性があります」
そもそも感づいてる上で放置してる可能性のが高い様な···
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね、真理の父親や祖父が登場するのはもう少し後になりそうですね
果たして・・・
編集済
第29話への応援コメント
おや、裁判の時の室井弁護士(仮)は誰かな?
あの手の裁判、特に殺人事件なんて裁判ウォッチャーはいるだろうし、
弁護士だって偽物なんて送り込めるとは到底思えないんだが。
そもそもこの話の根回しようを考えると、
室井さんが無事でいられることが不思議に思っちゃうけど、
それは出所後の主人公もか。
※ここまで書いておいで
『面影がなかった』=「心労で思いっきし老けた」
だけっぽくて自分が恥ずかしいw
作者からの返信
コメントありがとうございます
!?
ムムムム…
第28話への応援コメント
良く池月の事を信じれるよなʅ(๑ ᷄ω ᷅ )ʃ💭ヤレヤレ
どう見てもクズやんw後、不貞も撮れるチャンスだったのにな!
作者からの返信
コメントありがとうございます
池月を信じるというより、信じると自分に言い聞かせた・・
無理やりですね、心情的に・・・
第28話への応援コメント
元嫁と池月坊やの話の後に、
『挙動の怪しい男+その男について語りたがらない女性』
っていう組み合わせは疑わしさ100%だねぇ。
滝川弁護士は分かっててやってるとは思えんけど、
分かってないようだと、それはそれでポンコツというか
悪い言い方をすると機微に疎い、弁護士としては……っていう評価に。
ガチに兄貴ならまだマシなのよ。
雇用主一族に振り回される妹に近づいた元殺人犯とか警戒一択だろうし。
兄貴じゃないなら、敵側に内通しかねない恋人とか
敵側の連絡員が滝川弁護士を脅してる(肉体関係有り)とかでもっとヤバい。
作者からの返信
コメントありがとうございます
考察ありがとうございます!
嬉しいです、兄は結構後で出てきます^^
第27話への応援コメント
こういうことやってると思った
こういうのを撮影して元嫁と娘に送ってやるだけで軽くざまぁ出来そうだな
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね、ただはた目から見るとただ奥さん以外の女性と肩を組んで歩いている…としか見えないので、これだけで浮気を立証は出来ないと。
でも、まぁ鳥居は既に春香とは離婚し他人
池月へは偽証の恨みは持っているとは思いますが、今は自分を貶めた犯人を見つける段階にいますので、真理の言う通りいたずらに騒ぎを大きくしないのが得策だったと思います。
第27話への応援コメント
なんでこんな脇の甘いヤツがそのまま支店長で居られるんだ……?
作者からの返信
コメントありがとうございます
公開中の後話で語られていますが、本多商事内でも池月の影響力はかなり大きかった…と、そういうことだと思います。
第27話への応援コメント
復讐の為に人を一人犠牲にしました。
主人公の黒歴史がまた一つ。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
もし自分がこの場面に出くわしたらどうするかな?
って考えた時、脳裏に浮かぶのは目の前の女性より身近な存在だった元妻や娘なのかな?
って思い、踏みとどまらせました!
第27話への応援コメント
これに騙される程度の汚嫁と汚娘の情けなさよ…。
全員地獄行きで良いのでは?
作者からの返信
コメントありがとう御座います
まぁ別作品は、頭の中までおサルさんの高校生でしたけど、今作の池月はおサルさんはおサルさんですが、一応社会人としての外面は身に着けているのかと…
しらんけどw
第27話への応援コメント
このカスに相応しい末路はあるかなぁ…
作者からの返信
コメントありがとう御座います
池月君はnayaminotakeお気に入りです
何故って?
だってどんなに悪い奴にしても、皆さんが納得してくれるんでw
第26話への応援コメント
一応ながら……
本来初老とは40歳の事を指します。今では60〜65歳の人を指すみたいに使われますが誤用です。本来の意味を知ってる人は混乱しかねないので注意が必要です(自分も室井弁護士の年齢を40代と思ってた)。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
ボクも初老って調べたら後で知りました
(イメージで60~70くらいかな?って)
時間を見つけて修正したいと思います。
ありがとう御座います
第26話への応援コメント
もう一度裁判して名誉回復しないとどうにもならん状況ですが…カスどもはいつまで調子乗れるのか見ものですね^_^
元妻子はだいぶ曇って欲しい、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとう御座います
元妻が登場するのはもう少し先になると思いますが
それまでの匂わせ?
は直近の話で…
第25話への応援コメント
復讐の権利は充分過ぎるくらいに有る。悪ではなく正義の行いだし、元妻子も騙されてたとはいえシタ側だから気にする必要は無い寧ろ晩年に真実知るよか全然良い。
作者からの返信
コメントありがとう御座います
理不尽に抗う者…鳥居良彦を応援下さい。
第25話への応援コメント
>この女共を利用し復讐を遂げよ』…と
それでいいと思うけどな。
なんらかの罠にはめられたのは明白として、この女性ふたりにも思惑があるし。
特に利害関係がない滝川のほうは胡散臭い。
角田はエサにされた無念があるから私怨があるから理解しやすいのだが。
そしてまるっきりの嘘である可能性も。
入り子構造だが、
◯鳥居のみ陥られ、残り全員敵(モブ看守除く)
◯鳥居と彼女らふたり味方
◯鳥居、彼女ら、家族は味方
◯名が上がっているうち結果として敵側にいるだけで悪意はない誰か
検察弁護両方とも証拠を揃えきれなかったとはいえ惨殺事件に異様に軽い懲役ということを考えると役に立たなかったふたり以外に誰かいそうな気はする。
作者からの返信
コメントありがとう御座います
事が大きく動いたあの裁判につて
もう少し後に当事者から何かしら語られると思います。
第24話への応援コメント
ここまで詰んでいる状況で、どうすることやら。真実が分かったところで、失ったものが多すぎるのがもはや救いはないのでは?
念入りに検閲するぐらいこの娘には何かがあったのか?とか、闇が深すぎてバックボーンもない3名(のうち1人は公にはただの人殺し)なので、ここからあと30年ぐらい頑張らないといろいろなけりがつかないのでは?
いずれにしても、両方の会社、後輩、元妻・娘のすべてにそれなりの応報がないと、納得感はゼロかなと。後輩、元妻・娘それぞれ人生詰んで主人公の絶望の10倍ぐらい苦しんでほしいところです。
主人公の両親がすでに救われていないので、どう物語の中で落とし前がつくのか?ぐらいでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとう御座います
今の時点で良彦の心理で触れてませんが、両親…とくに父親への連絡はいつとるつもりなのか
痴呆を悪化させた母親とは会うのか
その時、良彦が想像してるような反応を両親がしたら彼の良心は壊れずにられるか?
と、すこしネタバレが過ぎたのでw
編集済
第24話への応援コメント
角田家真っ黒すぎて草も生えねぇ。
暴行未遂事件の発覚を恐れて、が理由かと思ってたけど、
ここまで徹底的な根回しがあると、
娘が襲われたことすら予定通り?とか疑いつつあるんだが。
池月は棚ぼたかと思ってたけど、もしかして
事件現場公園まで誘導してた可能性もあるのでは。
んで事件前にトイレ離脱で偶然を装う
→裁判で偽証。
→追い詰められた元嫁・娘を懐柔・篭絡。
→角田のバックアップで昇進祭り。
娘を襲わせる理由が浮かばねぇんだよなぁ。
主人公を嵌める方が主題か?
それはそれで娘を危険な餌にはせんよな……
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
真理を襲った東南アジアの不法滞在者
今問題になってる「闇バイト」のような流れで犯行に及んでしまったが
その指示役と依頼者の中に角田フーズが関わっているのか?というのは明確になってませんが、良彦の冤罪に関しては‥‥って所まではネタバレですw
第24話への応援コメント
この、個人的視点で見た場合真っ黒とも言い難い判断を各キャラが行ってる感じがとても良い。
まあ……池月はかなり黒いが、子連れのバツイチを引き取って養ってる事が少し白さを表してはいる。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
普通のありふれた家庭が訳も分からない内に突如、壊されてしまう
そこに何者かの悪意なのか陰謀なのかが介入した時に
普通だった男はどう考えどう行動するのか?
真相を知ってどうするのか?
て、コンセプトで書いてます。
※池月はクズですw
たった今
第24話への応援コメント
この手の作品なら結婚してた時期から浮気してるのが一般的だけど珍しいですね。
それはそれとして嘘の証言をしたことに対する何かしらのキックバック受けてそう。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
ですね、鳥居良彦は普通に優秀な商社営業マンという設定で、その妻である春香も娘の麻由里も美人だけど普通の主婦とその間に生まれた一人娘という設定です
最初から身近な人が裏切るような事を前提として良彦も生活して無かったはずなので、妻が率先して浮気してたエピソードはありません
普通のありふれた家庭が訳も分からない内に突如、壊されてしまう
そこに何者かの悪意なのか陰謀なのかが介入した時
普通だった男はどう考えどう行動するのか?
そして真相をしってどうするのか?
てコンセプトで書いてます。
第23話への応援コメント
まぁ、マスコミも注目してる裁判に娘が出廷して似顔絵を描かれたりしたら、そりゃあ嫌だろうけど、、、
"(;゚д゚)!?!?"ですな。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
すこし、闇が深そうですね^^;
第22話への応援コメント
>――今の俺に、生きる意味が見つかるのだろうか…
生きる意味以前にどうやって生きていくかですよね?
社会的には彼、殺人の前科持ちだから再就職かなり難しいでしょうし、裁判自体はもう終わってる訳だから無実(正確には正当防衛)を証明する事もないしそもそも今の3人にそれ出来るとは思えない。
生活面でも18話で滝川さんが
>「あっご心配は無用です、元々それなりに貯蓄もありますし3人で普通に生活するだけ分くらいは持ち合わせてますので」
と言ってましたが、流石に真理ちゃんと滝川さんの2人で彼を養い続けるの厳しいのでは??
(真理ちゃんと角田フーズの関係がどうなってるのかはわかりませんが)
作者からの返信
コメントありがとうございます
前科持ちであったとしても、仕事を選ばなければ食っていけるだけの生活が出来るくらいは稼いでいけると思います。
花音の言葉
「あっご心配は無用です、元々それなりに貯蓄もありますし3人で普通に生活するだけ分くらいは持ち合わせてますので」
それと
弁護士として信頼を失った彼女に仕事と場所を融通している「兄」の存在
・・・乞うご期待!
第21話※若干の性的表現が含まれますへの応援コメント
更新感謝です。
ようやく表紙(?)の文章の地点まで本編が追いついたので、どうなっていくのか凄く楽しみです!!
自分が感じるのは、角田女史は兎も角、滝川女史に関しては自分のキャリアをメチャクチャにした事件の黒幕に対して復讐する為にカラダを使い、主人公を篭絡または肉体関係を理由に脅迫し利用するイメージしか沸かないです。
結果的に主人公の復讐になるかもですが、あくまで自分自身の復讐の為に動いてるイメージ。
対して、角田女史の人物像がイマイチ想像できないんですよねぇ…^^;
なので、真相もですが、角田女史がどういう人物なのか明かされるのも楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
彼女らにもそれぞれ何かしらの闇がありそうですね
わかってるのは、真理は今まで信じていた父親と祖父が信じられなくなってしまっていること
花音は、良彦の弁護を引き受けたことが発端で弁護士としての全てを失った
それが全てなのか・・・別の思惑があるのか
第21話※若干の性的表現が含まれますへの応援コメント
粗筋で分かっていたことではありますが残念な形に。
これで主人公は女性二人に対して負い目が出来てしまいました。
(二人の意図がどうであれ、主人公がどう感じるかは別として)
これは主人公が女性二人に対して
強気に出ることも拒絶を貫くことも躊躇う理由が出来てしまったとも言える。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね、彼女らの想いが何処にあるのか分かりませんが
間違いなく良彦は表立って彼女らに恨みを向けて行動はできないかも知れませんね
第21話※若干の性的表現が含まれますへの応援コメント
感じていた違和感、そしておぞましすぎる仮定ですが…
コトの発端が、暴漢に襲われていたんじゃなくて「角田娘の異常な性癖を満たす行為」であり、それが表ざたになればまさしく角田グループが崩壊しかねない為、必死で隠蔽しているとすれば、全ての辻褄が合うような気が…
絶望で怒りに駆られて角田娘をめちゃくちゃにしようとする鳥居は、角田娘の性癖を満たす最高の男(エサ)になるんだ…が…仮定ぶっ飛び過ぎかな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
な、なかなかアレな設定ですねw
次話でコメント内容については次話でわかると思いますので見て頂けると嬉しいです!
第21話※若干の性的表現が含まれますへの応援コメント
まぁこの程度では慰みにもなりませんが…元嫁と元娘の苦労はわかりますが、判明した後の反応が楽しみですね^_^
カスどもへどう復讐するのかも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
彼女等の覚悟と思惑が良彦の復讐にどのように関わっていくのか
…
楽しんでいただけるように頑張ります!
第20話への応援コメント
まあ、今からでも再審請求は出来るから妨害されない状況作って再審無罪勝ち取るって手段もある。
その方が元妻子へのダメージ大きいだろうし。そもそも托卵の可能性もあるしな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
良彦らがどのように真相に近づくのか今後の話を楽しみにしていたかけると嬉しいです
第20話への応援コメント
更新感謝です。
(読者からの)信頼と(作者様の別作品でも同じ苗字のキャラはクズだった)実績を持つ池月!!
期待を裏切らない行動で安心したよw
作者からの返信
コメントありがとうございます
流石、nayaminotakeをよくご存じでw
池月の前に池月はいないんで!(とくに意味は無いです(笑))
第20話への応援コメント
冤罪晴れて間男の陰謀明らかになったら下手すりゃ元嫁自〇するな、ってか未遂で良いからしてほしいわ。娘も少なくとも重度の鬱になってほしい。
そうじゃなきゃあまりにも主人公だけが地獄過ぎる…。
作者からの返信
コメントありがとうござます
今後春香と麻由里が良彦とどのように関わるのか…
今後の話をお楽しみください!
第18話への応援コメント
この話で疑問に思いましたのでコメントします。滝川弁護士が事務所の盗難、器物破損被害にあったと前話でありましたが、その事件は顧客情報漏洩の疑いで問題になりそうですが、4年で個人事務所の仕事を取れるほど名誉が回復するのか?
個人的に業界での信頼は無くなるでしょうから何処かの事務所に所属する方が普通な気がします。滝川の兄が口添えをしていると考えた場合、4年で彼女の名誉回復できたなら、主人公の名誉回復ができない理由は何なのか?
今後の話でどういった事実が出てくるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この辺は既に公開されてる事なのでお返事させて頂きます
滝川は他の弁護士事務所には所属しません、事情はありますが
根本、悪評がひろがり弁護士としては依頼が来なくなったと思っていただて問題ないです
今は、兄の別荘を借りそこを新しい事務所として活動してます
しかし、先の内容の通り業務内容としては兄から回される法務関係の書類作りがメインとなってます。
第20話への応援コメント
『結果的に間男(仮』池月がどの時点で元嫁に手を出したのかな。
1.元々不倫。偽証はこれ幸いと。
2.主人公の裁判中に落とした。偽証はこれ幸いと。
3.主人公が有罪確定後に以下略。偽証は角田家から金を貰って。
割とどれもありそうよね。
再婚&静岡移住という事は、池月は転職してるか単身赴任だろうし、
当座の資金になってそうな金がありそうかなぁ……
これで池月が角田家傘下の企業に再就職してたら確定なんだが。
池月的にも元嫁と再婚してるあたり
元の職場じゃ陰で噂の的にされて偽証の事まで掘り起こされる可能性は
ストレス半端ないだろうし転職逃げは乗り気だろうなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
その辺も数話さきで語られるので楽しみにしてみて下さい。
※次話ではないです(笑)
第20話への応援コメント
滝川さんは池月との再婚のこと知ってて黙ってたのかなぁ…
嘘証言したことを知らないのか、もしくは仲間に引き入れるために全てを見せるつもりなのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます
その辺も先のお話しで明かされますのでお付き合い下さい
第20話への応援コメント
嫁と娘には同情するけど、主人公に救いがあってほしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね、真面目な普通のサラリーマンには小さな普通の幸せが当然・・・
それが突然崩壊してしまう
良彦にはどん底からの小さな明るい未来をつかみ取って欲しいですね
編集済
第20話への応援コメント
>『池月ぃいつまでボール探してるんだぁ―――』
はい、タグの「NTR」回収第一歩w
いやぁ、さぞかし元奥様は美人だったんでしょうねぇ~
作者からの返信
コメントありがとうございます
安直なNTRにならないような、お話になると思います
引き続き楽しんでいただけるように頑張ります
第20話への応援コメント
やっぱ嘘証言の池月か
前から美人の元嫁を狙ってて主人公を嘘証言で冤罪に陥れて元嫁が弱ったところに迫ってコロリってわけか
これはNTR元嫁とクソ娘共々ざまぁが捗るな
作者からの返信
コメントありがとうございます
春香や麻由里が今後どのようなかたちで物語に・・・良彦に関わるのか
最後まで見届けていただけると有難いです。
第20話への応援コメント
本当にきっつい!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ですね、良彦は前回の「幼馴染みをネタに・・・」の主人公とくらべると普通のサラリーマンでしかないので、超越したような力や財力、社会的強者感もない
むしろ、前科持ちというレッテルの男ですので
良彦がどのように真相に向うのか楽しんで頂けると嬉しいです。
第20話への応援コメント
襲われた女性を助けての事故と、ホームレス狩りしようとしての殺人では大違いですもんねえ。
そして美しい元妻と元娘が、あの男の家にいてと思うと悔しいでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
まさに、良彦の精神が破壊されてから、どこに向かうのか
二人の女性がどのように係るのか
楽しんでいただければ嬉しいです!
編集済
第20話への応援コメント
興味が出てここまで一気に読みました。…あれ?と感じていた違和感が今回で更に大きくなりましたね。これ、もしかして主人公を完全に壊す為に被害者も弁護士も善意を装っているんじゃ?
話が壮大になるかもしれませんが、主人公を憎み、陥れようとする、愛人を多数持つ(笑)大富豪が黒幕だとしたら…まさかね…(もの凄く吐き気がする真相を想像中w)
作者からの返信
コメントありがとう御座います
色々考察いただけるのが、本当にうれしくてモチベに繋がります
今後もよろしくお願いします
第19話への応援コメント
更新感謝です。
角田・滝川両名とも人が悪いよな…
娘の写真、現住所まで分かってるって事は家族事情もとっくに調べてるはずなのに、敢えて主人公に伝えないのは……
主人公自身の目で確認させてわざわざ絶望させるようにしてそうで怖い((((;゚Д゚)))))))
自分の1番恐れてるのは、愛娘が『托卵』だったら?って事かな……
流石にそのタグ付いてないから大丈夫だと思うけど、頻繁に池月が娘の世話してる描写あったから……
池月と元妻がデキてるのは、自分の中で確定!!
根拠は『池月』だから!!w
作者からの返信
コメントありがとうございます
色々考察いただけて嬉しいです!
今後も楽しく読んでいただければ嬉しいです
第18話への応援コメント
滝川女史の『フフフ』って笑い方が自分を疑心暗鬼にさせてくるw
表紙(?)の部分読んでも自分達の復讐のために主人公を利用するんじゃ……ってなってしまってダメだw
とりあえず池月と元妻は自分の中でクロな事だけは確信してる。(メタ発言になるけど、作者様の池月キャラは大体悪人だったからw)
後は今の所サッパリなので、読むのが楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
序盤の佳境になり中々内容を返信できないのでもどかしいですが
今後も楽しんでいただけるように頑張ります。
第19話への応援コメント
大変面白いです^_^
しかし、復讐といっても周りのクズども一掃して名誉回復できるぐらいまででないとなんとも言えないですね…
元嫁への曇らせもあるのか期待してます(笑)
作者からの返信
読者の皆様が先の展開を気にして貰えるような
作品になればと思います。
第19話への応援コメント
タグにNTR がある以上嘘をついた後輩に寝取られてるんだろうなぁ…。
関係ない相手ならNTRはタグにないだろうし。
作者からの返信
コメントありがとうございます
是非とも次話を読んでみて下さい。
第19話への応援コメント
そう言っていただけるとコメントもし易いですね。
(´;ω;`)ウゥゥ
娘さんも大変だったろうな。
作者からの返信
コメントありがとう御座います
小学生という多感な時期から中学生という思春期を「父親」が犯罪者として塀の中で過ごしたという事実が
娘にとってどんな4年間で、どのように感じ育ったのか…
そして、ひとめだけで良彦の胸に宿った渇望が満たされるのか
是非次話をお楽しみください。
第18話への応援コメント
前話のコメントがスルーされてて草。
さておき、ここまで読んでおかしな点、不審な点をいくつか。
角田女史を拉致監禁したのは誰か、またその理由。同様に滝川女史の事務所を荒らし、データを破損したのは誰か、その理由は。この2つは何となく同一犯の犯行……指示した人物が同じだろうが。
池口が検察側に回った訳。
検察が告訴しなかったのは何故か。
元妻の不審な行動。最初の1回以外面会に来なくなった理由。
幾つは想像できるけど敢えて伏せます。正解なら兎も角外したら恥ずいので^_^;
作者からの返信
コメントありがとうございます
うぐっ、コメントの返事大変失礼しました。
読者の皆様に色々考察してもらえてうれしいです!
先の読者様のコメントにもありましたが、読者様らは神視点で真偽を見抜いた上で読まれてることを前提として書いてますので。
「やっぱりな」で終わらないようにプロットしてるつもりです。
第18話への応援コメント
親の会社から飛び出して事実上逃げている状態なのかな?
前回のコメントで示唆されていましたが、この2人にも面会、再審申請など出来なかった色々な事情がありそうですね。
今後の展開楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとう御座います。
25話までくらいに事件の整理話をはさむつもりですので、その辺の情報をもとに色々考察いただけると嬉しいです!
第18話への応援コメント
>元妻である春香、最愛の娘 麻由里、施設に入っている両親、退職の挨拶も出来てない元会社の同僚たち
そういえばこの作品、タグに「NTR」があった筈···
って事は元“妻”である春香は今頃···?
作者からの返信
コメントありがとう御座います
そ、そういえば!?そんなタグが!?
第17話への応援コメント
我々は読者という神視点だから、よほどの叙述トリックでもなければこのふたりは嘘つきではないとは思っているが、それはそれとしてもだから何以外言えることはないのだよな。
いくらか譲っても、陰謀にはめられた様子で冤罪に巻き込みましたなぜそんなことになったのかわかりません、ではなにも。
メタいこと言うが、せめて行き先の方向だけは見えて欲しいな。
不条理で理不尽な今、黒幕がいる、ということだけでも感情の持っていきようがある。
作者からの返信
ここまでで、読者の皆様には何人か良彦を陥れた人物として思い浮んでいると思います。
最深に到るまでの点を線にしていく流れを楽しんでもらえると有難いです。
25話くらいまでに、事件の概要が見えてくるとおもいます
第11話への応援コメント
前話の母の話を見てしまうと、何を今更、と。
まあまだ話の途中で、しかも続きすら投稿されてるのに言うのもなんなのだが、いくらでも償いますと続くと予想はするが、不可逆な損害にどんな償いがあるのか。
続きをまだ読んでないこの時点で言うが、黒幕みたいなのがいてこの話の3人が被害者というなら、黒幕は輪切りのソルベのような悲惨な末路をたどってやっと妥当くらいには憎らしい。
作者からの返信
読者様の仰る通りですね
不条理な冤罪を受け入れた経緯は「諦め」というある意味自暴自棄だった良彦
だが与えられた刑期を全うし、出所した所に過去の裏切り行為の真相を語ったところで、「済んだ事」として終わってしまう
ですが、彼女は謝罪せざるを得なかったのでしょう
そして、3人を今の状況に至らせた原因は…
第17話への応援コメント
主人公と同じで今更どうこう言われても…だし現時点ではこの2人が何をしたいのかがよく分からないので、読んでてモヤモヤしますw
このモヤモヤを取り除く為にも続きが読みたいです!!
作者からの返信
そうですね、この女性二人の立ち位置と良彦の思考の変化とそれに伴う行動が、この小説の物語になります。
その先に何が見えるのか、楽しんでいただけると嬉しいです。
第9話への応援コメント
ハジメテ作者様の作品読ませて頂きました。
別作品も気になるタグがあったので後ほど読ませて貰おうかと。
刑務所の中がある意味救いというのは何とも読んでて辛いです…
色々主人公以外の登場人物がきな臭いので勝手に繋がりとかを妄想しながら読んでおります!
元妻と後輩池月の関係とかw
あと気になってしまったのが冒頭の
>> 俺は上告をしなかった。
ですが、第一審判決ですよね?
その場合、控訴または(控訴・上告の意味を持つ)上訴が正しいのかな?と
自分が間違っていたらすみませんm(_ _)m
作者からの返信
ですね、この場合控訴が正解かと
上告は控訴審の次でした、訂正しておきます
第17話への応援コメント
≫語るべきは4年前
ホントそれ。囚人でも面会者が希望すれば面会は出来た筈なのに、今更って感じ。真実がどうあれ懲役4年の実刑を受け、刑期を終えたという事実は消えない。
作者からの返信
仰る通りです
だけど、彼女らがどんな4年を過ごしたか
そのへんを今後の話で想像いただけるとまた別の見た方が出来るかもしれませんね
編集済
第17話への応援コメント
どのレベルで妨害してたのか、という話になる。そもそもそこまで妨害を続けていれば誰の指示やっているか、なんてのは割とバレる。その辺りの誤魔化しはそうそう続けられないから。
ましてや4年間も妨害していれば尚更。2人共その辺り分からない程馬鹿でも無いのだろうし。
作者からの返信
コメントの返事がしにくいですが
刑務所の面会についてですが、刑務所側から許可してなかった可能性も、良彦のほうから面会希望をだしてなかった可能性もありますね。
第17話への応援コメント
まだまだ闇が深そうですね。
もっともっと複雑に絡み合ってるような気がしますね。
反転する時が凄い楽しみです。
作者からの返信
そおうですね、3人がどの様な結末にたどり着くのか楽しんでいただければありがたいです。
第17話への応援コメント
角田は面会に行けないほど拘束されてたのか?
滝川は全て失っていたとしても面会に行けるでしょ。
作者からの返信
コメントの返事はしずらいですが、留置所と一緒で刑務所でも面会は却下されていた可能性はありますね、また良彦から面会希望をだしてない可能性もありますね
第17話への応援コメント
裁判だけ邪魔されたなら、服役中に最低限面会とかいくらでもやりようはあると思うのですが、出所してからじゃ裏切り者と思っても仕方ないですね
作者からの返信
留置所でも、担当弁護士として接面は許可されましたが、家族以外の真理などは、理由も聞かされぬまま面会を却下されてますし
刑務所でも面会を却下されてることも考えれますし、裁判後の良彦の精神状態であれば面会希望をだしてない可能性も考えれますね
第8話への応援コメント
これ、検察からしたら大敗北なのでは。
まぁ、死んでるから過剰防衛か過失致死で量刑になってもこれくらいになるかもしれないし。
作者からの返信
そうですね、普通に考えて15年の求刑に対し4年という判決は先にも書いてますが検察の敗北ですね。
でも、検察側は控訴しなかった...
第3話への応援コメント
池月の本音は『優秀な係長に居られたらどんどん出世して上に行かれちゃうんで
逮捕されて良かった。』って事かもな。
作者からの返信
コメントの返事がしずらいですが、明らか何かしらの悪意がありますね。
第2話への応援コメント
現場では女性に証言を聞いているのにこれとは。
これは怪しい。
この刑事の上からの指示か?
作者からの返信
コメントの返事がしずらいですが、この時書類を持ってきた女性警官が角田真理から現地で事情聴取していた警官です。
編集済
第16話への応援コメント
角田パパ氏によるマッチポンプ(偏見)
この時点で角田娘の監禁が伝わってないのが
パパ氏の関与を疑えない要素の一つでもある。
事務所荒らしの被害者であると同時に、
その手の犯罪に対しての対策が取れてないっていうのは
確実に信用なくすだろうな、特に大手・大物相手には。
ヘタすると主人公出所後の時点では
事務所は構えられない、仕事もない、資格は有っても
本業だけじゃ喰うにも困る実質無職、とかでもおかしくない?
作者からの返信
コメントの返事が返しづらい内容ですが
読者様の仰る通り、滝川は今後企業案件や顧問弁護士という立場ではいられないと思います。
第16話への応援コメント
>『まぁ今まで弊社のために尽力してくれた君の頼みだ、”今回だけは”なんとか、あたってみることにするよ』
自分ところの令嬢が被害者(正確には被害者の被害者ですが)として関わってるであろう事件なのに他人事みたいなところが···
作者からの返信
コメントの返事が出来ない内容なんですが
当然真理の関わっている事件の事だとは知ってると思いますが…
編集済
第14話への応援コメント
他の方もコメしてますが、角田フーズが黒幕?
>「先月、深夜の公園で住所不定外国籍の男性ガド=マウイ氏 54歳を酒に酔った勢いで暴行し殺害した容疑で現行犯逮捕された鳥居良彦被告34歳……」
この報道もわざとと考えたら、警察・マスコミ・池月・裁判官・検察・弁護士···グルになってる奴多すぎ
作者からの返信
三人の物語の結末を一緒に楽しんで貰えれば嬉しいです!
編集済
第14話への応援コメント
イイとこのお嬢さんが暴漢に襲われた
未遂とはいえ、そんな事実すらなかった事にしたかった。
というのが予想かな。
監禁中に家族が動かなかったことが黒幕が誰かは物語ってるし。
で、証言できなかった事実は語られたとして
(弁護士は次話かな?)
出所後の主人公をこうして連れて行って何するつもり?
……あれ?
暴行未遂の揉消が黒幕の目的だとしたら
その情報を持ってる主人公も抹消対象じゃね?
(日本でそこまでする上級国民がどれだけいるか知らんけど)
作者からの返信
三人がどんな結末を迎えるのか…
第10話への応援コメント
これは辛い……せめて証言があって
不起訴なり執行猶予なり減刑なりついてれば……
この後、刑期を終えての出迎えがアイツらですか……
作者からの返信
この後二人からどんな話がなされるのか…
第10話への応援コメント
っていうか、警察がまるで彼を「凶悪な殺人犯」に仕立て上げようとしてるかの様な···
あるいは彼が殺してしまったレ✕プ魔のホームレスが実はかなりヤバい奴だったとか···?
(彼が殺した報復に人生を滅茶苦茶にしようとしてるとか?)
作者からの返信
もう少し後の話でカド=マウイ氏の事は少しだけお話に出て来ます。
第10話への応援コメント
これめっちゃきついな、、、
頼むから、主人公報われてほしい
作者からの返信
そうですね、見ず知らずの人を助けて殺人犯にされて、妻や娘とも引き裂かれ、親にも迷惑をかけ
僕だったら助けたことを死ぬほど後悔しますね;;
第8話への応援コメント
ここまで読んで思った事。
まず池口の証言は二転三転していて証拠として成り立たない。というか辻褄が合わないので検察側の証拠不十分となる。
正当防衛に関してもほぼ無理。結果的にし死なせてしまった為、正当防衛は通らず、過剰防衛になる。
証人喚問の辞退は余程の事がない限り辞退出来ないのでは?理由不明の辞退は出来ないと思うのだが……
懲役(拘禁)4年という事は殺人罪としては適応されず傷害致死罪として適応されたのかな?
作者からの返信
話の構成上厳密な量刑には出来ませんでした。
また仰る通り、検察側、弁護側双方ともに証言が不十分となり、良彦の殺意は実証されなかったが、正当防衛も実証されてない
真理が当日警察に話した通り死亡した強姦魔に襲われていた事実をもって、減刑となった
って事にしてます。
編集済
第0話への応援コメント
この後の過去編(1~6話)を読むと、
今さら出てきて平身低頭畏まられても憎しみしかないってなる。
主人公に対する言い訳をどんな並べ方するのか楽しみである。
一蹴して欲しいものだがあらすじ的には無理なんかな?
主人公が感じてるであろう怒りは
家族や嵌めた後輩への感情とはまた別物の話って感じだろう。
無実証明の梯子を外したのは間違いなくこいつらだもん。
作者からの返信
この二人との関係値が物語の根幹となります。
編集済
第5話への応援コメント
>「被告人、鳥居良彦は深夜の公園にて酒に酔った勢いで、住所不定のガド=マウイ氏54歳の顔面を殴り倒し、転倒させ。その際にマウイ氏は後頭部を岩で強打し死亡」
死んだ強姦魔、名前的に外国人?
>裁判長がガベル(木槌の事)を叩き静かにするように促す
野暮なツッコミですが、日本の裁判では木槌使わないそうです。
作者からの返信
えっ!そうだったんですか!?
アレがカッコ良くて好きなのに・・・
フィクションなんで許して下さい
m(__)m
第3話への応援コメント
>「えぇ、貴方の後輩で部下だっていう池月さんって方が家に来られて『係長の無実が証明されるまで、俺たちが頑張るんで!』って…貴方本当に良い後輩に恵まれたのね」
係長の無実が証明されるまで(証明されるかは不明)、俺たちが(係長の人生を壊すことを)頑張るんで!
って事??
作者からの返信
い、池月の立ち位置!?
第29話への応援コメント
>「はい、室井弁護士…室井真司さんは御在宅でしょうか?」
>――そこには、4年前の裁判で俺の隣に座っていた室井弁護士の面影が
>無かった―――
室井「やあ、青島!」
鳥居「いやそれ、室井慎次!!顔が柳○敏郎みたいになってるから!?」
みたいなオチだったり(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ちなみに室井弁護士の名前は、単に最初に脳裏に浮かんだ名前をつけただけで
読者様の言う通り「踊る〇捜査線」の眉間にしわの人から取った可能性大です!w
(作者大ファンですw)