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  • 6/8への応援コメント

    初夏の暮れに、初冬の時雨を想う。

    視界は秋の夕暮れにかわりました。
    対比構造が、
    いっそう、もの悲しさを感じさせます。

    勝手な解釈、失礼しました。

    作者からの返信

    文学とは、創作とは、勝手な解釈があってこそのもの。私はそう信じております。
    言の葉の切れ端から、素敵な心象風景を紡いでくださり、ありがとうございます。