第1話への応援コメント
あ、タイトルはドリンクの名前なのかな?
とるてたたんさん、ガリ勉女子高生が少しずつアオハルに目覚めていく心情を細やかに描いた好編でした。
勉強ばっかりやってて、飽きてゲームやって虚しくなって、やっぱり心の隙間を埋めるのは人とのつながり、プレジャーということなのでしょうね。
祐里さんの企画から見本作を読みに来ました。
だけどみんな現代ドラマとか純文学なんだよなあ。祐里さんだからそういう人が集まってくるわけですが、あてっこは難しそうだなw
よい作品でした。
お星さまも入れておきますよ。
それではまた。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました。タイトルについても考えてくれたことを、とても嬉しく思います。私の考えとしては、黒い冬を表す厳冬が元となっています。
お互いに祐里さんの企画を楽しみましょうね。
改めて、読んでくださったこと、それから応援コメントまで書いてくださって、本当にありがとうございました。
第1話への応援コメント
青い春と黒い冬、そしてファミレスで適当に混ぜられたドリンクと老人・墓地の対比が良いですね。
主人公女子の胸を満たしていくのは友情なのか、あるいは――
ちょっと危うい感じも受けましたが、おそらく焦燥や渇望といったものを図書館で一時的にでも和らげることができるのなら、きっとそれほど酷い悪事はやらないでしょうw
面白かったです!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございました。物語を書くたびに思うのですが、自分のしていた解釈よりも、読者の方がより深く解釈をしてくれていて、面白いです。
対比は狙って書いていたので、そこをよく思ってくださって嬉しいです。
ありがとうございました。