003話 霧錆びの日への応援コメント
こんにちは!
いただいた☆から辿って来ました。
ものすごく面白いです!
出だしから引き込まれました。
設定も、凝っているのに全然説明臭くなく、スッと入ってきます。
主人公はじめ好感の持てるキャラが既に何人も出てきて、彼らがこれからどんな風に絡んでいくのか楽しみになります。
読むの遅いので少しずつになりますが、引き続き物語を追わせていただきますね!
001話 霧の中の少年への応援コメント
王道学園ファンタジーな始まりでワクワクしますね。
編集済
021話 仕方ないから助けてあげるへの応援コメント
8月の投稿する予定のうちのシナリオと、被りそうだな、と思った感想。多分、学園ファンタジーだからで、内訳は異なるでしょうが。
反省点を見つけるという意味で、参考にさせていただきます。
001話 霧の中の少年への応援コメント
ファンタジー学園もの!
冒頭の絵画みたいな描写がいいですね。
主人公自身の定かでない未来みたいで。
001話 霧の中の少年への応援コメント
企画から来ました〜(*ΦωΦ)🐾🐾
やはり選民思想のあるお貴族様は腹立たしいですね〜。お前の親が凄いのであって、お前は親ガチャ当たっただけの、、っと。この辺で止めとかないと、2万文字くらい貴族批判が続いてしまいますね。
さておき、アレンくんはもうマブダチで良いと思いますね!きっと、ノルンに『王女殿下の好感度は28だぜ!頑張れよなっ♪』とか教えてくれる気がするww
続きも楽しみに読ませて頂きますね🐾🐾
003話 霧錆びの日への応援コメント
企画からきました。
展開が面白いです!
最初のダークな感じから、学園でのポップな感じがきた後でまた夢でダークな感じ、そしてところどころに謎や伏線が散りばめられており、ついつい読み進めてしまいました。
ありがとうございます。
003話 霧錆びの日への応援コメント
コメント失礼します。
3話まで読ませて頂きました。
呪われたノロンが、よい夢を見られますようにと、思わざるを得ない。描写が分かりやすく、評論屋のある意味、イヤな感じ+恐怖もストレートに伝わりました。
先が気になります!
ぜひ、またお伺いさせて下さい。
003話 霧錆びの日への応援コメント
素晴らしい描写のエピソードでした!
ノルンの記憶ですが、万能に魔法を使いこなす天才領主の息子なのと、
指揮力も備わっている優秀な跡継ぎの資質があるのですね。
そして自領が壊滅した理由。
クラックの《評論屋》の存在。
圧倒的な描写で、思わず物語に飲み込まれましたw
星を入れさせていただきますが、引き続き盛り上がりの部分まで一読させていただきます。
どうぞ今後ともよろしくお願いいたします🥰
001話 霧の中の少年への応援コメント
水を伝って墨が広がるような光景から始まる魔法の描写と、鉄人形というピクリとも動かない描写が素晴らしいですね。
ノルンと貴族だけど、気さくなアレン。
魔法の実力が気になるところです。
018話 勝利のち悪夢への応援コメント
仇敵、現る!
003話 霧錆びの日への応援コメント
なるほど、呪いを封じ込めるため魔法が使えないのか
018話 勝利のち悪夢への応援コメント
自主企画に参加いただき、ありがとうございました。
ここまで読ませていただきましたが、なかなか凄いですね!
細かいところまで練り上げられた設定、ストーリー、戦術、どれも本当によく考えられているなと感じました。
文章も丁寧で読みやすいです。
初めての作品だなんて、信じられません!
お世辞抜きで、今まで読んだ小説で一番好きかもしれません。
この先も読ませていただきます。
お互い頑張りましょう!
011話 王女との対話への応援コメント
拝読しました
呪いを薬で抑えながら学園に潜り込むノルンが、軽口の裏でかなり重いものを抱えていて引き込まれました
アレンやセリアとのやり取りはほっとできるのに、クローデルの霧や差別の話が差し込まれて世界の暗さも効いています
ルクレツィアの眼や王女フェリシエルの接近で一気に謎が濃くなって、続きの駆け引きがかなり気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
003話 霧錆びの日への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、上止正 様の作品を読みに伺いました。
ここまで読ませていただきまた。
一番心に残ったのは、ノルンが夢の中で領民へ迷わず指示を飛ばす場面です。普段の穏やかな姿との対比がすごく印象的で、「この人は本当はどんな過去を背負っているんだろう」と自然に気になりました。
それと《評論屋》が終始飄々としているのが逆に怖いですね……。派手に暴れる敵ではなく、あの軽い口調だからこそ不気味さが際立っていました。ノルンが魔法を使えない理由も納得できて、序盤なのに謎が増える一方で、続きを読まずにはいられなくなりました。これからノルンがどんな仲間と出会い、過去と向き合っていくのか気になりましたので、作品をフォローさせていただきすね。